アキュフェーズよりプリメインアンプの最高峰「E-560」新発売!!
アキュフェーズよりプリメインアンプの最高峰「E-560」新発売!
◆AAVA方式のボリューム・コントロール搭載
回路構成の見直しと、部品の実装密度を上げる事により、小型回路ながらプリアンプに搭載されているAAVAと同等の性能を実現
◆パワー部にインスツルメンテーションアンプ(Instrumentation Amplifier)構成を導入
入力端子から出力段までの信号経路を完全バランス伝送することで、機器内で発生する雑音を除去する能力やひずみ率などを改善。さらに、パワーアンプの動作安定化も達成
◆「MCS回路」を進化させた「MCS+回路」を搭載
初段バッファアンプのバイアス回路の改善により、回路安定性を向上。並列動作させる部分を電流-電圧変換部のA級ドライブ段まで拡張することで、低ノイズ化を達成、増幅方式は、「カレント・フィードバック増幅回路」を搭載
◆パワーMOS FET・3パラレル・プッシュプル純A級動作
120W×2ch(2Ω)、60W×2ch(4Ω)、30W×2ch(8Ω)の出力を実現、大型トロイダル・トランスを使った強力な電源部により、1Ωの超低インピーダンス負荷で150W×2chの出力を保証
◆豊富な入出力端子装備
入力端子はアンバランスx5系統、レコーダ入出力X1系統、バランス入力X2系統、プリアウト/パワーアンプ入力もx各1系統装備。スピーカー出力は2系統で、Yラグやバナナ・プラグ対応
◆ヘッドホン専用回路搭載
専用アンプを搭載するヘッドフォン出力も備え、ヘッドフォンリスニング時の高音質再生を実現

