キングレックスよりハイスペックUSB-DAC「UD384」が新発売!!
「担当者のコメント」 by・ fujiwara |
★キングレックスというブランドをご存知の方は少ないと思います。1980年代後半に台湾(台北市)に設立されました。PDAバッテリー、メモリ、モジュール、ゲーム機用のオーディオアンプ回路の設計を含む日本のゲーム機、およびLCDモニターや広告のマシンとして、ディスプレイモジュールなど、さまざまな機器を開発した実績があるらしく、2006年末に、KingRexはオーディオマニアの欲求を満たすためにPCハイファイとミニオーディオアンプとDACの製品開発に専念。高度な技術力と開発力がある新進気鋭のメーカーとの事です。 |
◆低価格でも高音質のDACを提供したいというKingRex社の願いを凝縮したUSB DACです。
入力をUSBに特化して入力切替スイッチを省き、アンシンクロナスモードの採用など音質重視の設計をふんだんに取り入れたUSB DAC・D/Dコンバータになっております。
◆音響再生デバイスをPC筺体内部にビルトインするとノイズの干渉を受けやすく、音楽鑑賞レベルの高級サウンドカードを使っても音質の改善には限度があります。やはりPC筺体内部で他のデバイスが動作する時に発生するノイズと干渉が原因ですが、USBポートの普及がこの状況を一変させました。USBポートからデジタル音楽信号を直接取り込み、外付けのUSB DACでアナログ信号に変換した再生すれば、音質は驚くほど改善されます。
◆USB DACのメリットはふたつ。ひとつは、PC内部の振動、ノイズ、高周波放射線、不安定な電圧、ジッターの影響を受けず、音の再生パフォーマンスの低減を抑える事ができます。もうひとつは自由に組合せが可能な外付けデバイスとする事で、オーディオ設備にかつてはなかった機能を追加する事が可能となります。
◆最大384kHz/32bitの入力に対応。(Windows環境では、最大192kHz/24bitまで対応)
◆純粋な音質と本物の音を追求、精度1ppmのTCXOを採用。
◆別売のリチウムイオンバッテリー(U POWER)を接続する事により、雑音が少なく幅のある音場を実現。
◆USB DACとD/Dコンバータの機能を兼備。
「担当者のコメント」 by・ fujiwara









































































































































































































