2016年9月24日 (土)

今話題の新作ウォークマン「NW-WM1シリーズ」のココが凄い!

皆様こんにちは!朝はパンより米派の青汁です。

ここのところ数日で一気に気温が下がり、涼しいと通り越して肌寒く感じるほどです。

そろそろ、夏服をしまって秋・冬服を取り出しておかないといけませんね・・・。

虫に食われてなければいいのですが!

 

さて今回は、今話題の新型ウォークマン「NW-WM1Z & NW-WM1A」を

まだ聴けていない私こと青汁がカタログスペックを従来品と比較して、

性能を予想していきたいと思います!

 

まずは、内蔵されているアンプ性能について。

一口にアンプと説明しても分からない方も居られるかと思いますので、

ザックリとしたイメージをご説明します。

ヘッドホンやイヤホンが車だとするとアンプは“エンジン”です。

普通車を走らせるには普通のエンジンで十分ですが、スーパーカーや大型トラックを走らせようと

すると、普通のエンジンではパワーが足りず、最悪の場合は動かないなんていうことも・・・。

※この動かないというのはヘッドホン・イヤホンで言うと音が出ない状態です。

 

それでは、2016年9月現在、発売されているウォークマンのアンプ性能を比較してみます。

 

【一般コンシューマー向け】

NW-S10シリーズ・・・10mW

NW-A20シリーズ・・・10mW

 

【音に拘りのある方向け】

NW-ZX100・・・15mW

 

【今回ご紹介する新製品】

NW-WM1A・・・60mW

NW-WM1Z・・・60mW

 

・・・え?60mW!?

一般向けと比べると約6倍!高級機と言われているNW-ZX100と比べても約4倍の最大出力!

先ほど車で例えましたイヤホンやヘッドホンの“走り難さ”は、インピーダンスという抵抗値の

数字が大きければ大きいほど走り難いと思っていただければ分かりやすいでしょうか?

 

ちなみに、「NW-WM1シリーズ」に搭載されているアンプ回路がこちら。

 

今、一番多く出回っているイヤホンやヘッドホンのインピーダンスは約16Ωほどで、

このぐらいなら大半のスマホ等でも問題なく使用できるレベルですが、

「NW-WM1シリーズ」とともに発表された「MDR-Z1R」は64Ω、

高級イヤホンなどはそれ以上の物もしばしば・・・。

特に海外製や業務用(モニター仕様)の製品はインピーダンスが高い傾向にあります。

もしかすると、今あなたが使っているイヤホンの実力が半分も発揮されていない可能性も・・・!

 

おっと、アンプ部分だけでかなり長々と書いてしまいました。(笑)

まずは、と言いつつ今回はここまでにしておいてやりましょう!

どうでしょうか、「NW-WM1シリーズ」の凄さを少しでもお伝えできたでしょうか?

もちろん、まだまだ期待が膨らむスペック内容もたくさんあるので、

機会があればまた書きたいと思います!

 


ソニー
ウォークマン WM1A 128GB
NW-WM1A BM



ソニー
ウォークマン WM1Z 256GB
NW-WM1Z NM

 

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

SONY ビデオプロジェクター 「VPL-VW5000」予約開始!

2016年11月下旬以降、順次お届け予定
先進のレーザー光源の採用のビデオプロジェクター 「VPL-VW5000」
ご予約受付が開始されました!


SONY
【受注生産品】4K/3D対応 ビデオプロジェクター
VPL-VW5000

型番の数字にもあるように、5,000lm(ルーメン)という豊かな光量を実現。
部屋の明るさに負けない鮮明で迫力ある映像表現が可能です。
先進のレーザーダイオードを採用。
黒色の違い(バリエーション)がはっきりと感じることが出来ると思います。

レーザーダイオードを光源に使用しているため長時間切れる心配が無く、
密閉構造でちりやほこりに強く、内部をクリーンに保って稼働することができるため、
約20,000時間(※使用状態による)の長期に渡ってメンテナンスの必要がなく、
運用コストが大幅に削減できます。

とりあえず、
800万(税抜)という値段の方が話題になりそうな商品ですね。

農作業や運搬に大活躍!ボンフォームの軽トラック用品各種ご紹介

こんにちは。まんがにくです。

出勤時に小学校の前を通るのですが、
運動会の準備をしているところを目撃しまして、
学校を卒業して以来運動とは縁のないまんがにくにはまぶしい光景でした…
Joshin webスタッフにも
地域やお子様の運動会に参加されるスタッフがいるようで、
ケガをしないようにお子様の雄姿を撮影したり、
いいところを見せたりして楽しんでほしいですね。

さて今回は
農作業や荷物の運搬に大活躍の
軽トラック用のアイテムのご紹介です。


BONFORM
防水防汚
シートカバー
2140-32

BONFORM
メッシュ
シートカバー
2142-33

BONFORM
迷彩柄
シートカバー
4333-33

水場での作業が多い方や汚れを簡単に落としたい方は防水、
暑がりの方や長時間運転される方は丸洗いOKなメッシュ、
他の軽トラックと差別化したい方は迷彩柄など如何でしょう?
防水とメッシュは2枚セット、迷彩柄は1枚入りとなっております。


BONFORM
雨雪泥砂対応
ハイゼット
ピクシス
サンバー
カーマット
6299-08

BONFORM
雨雪泥砂対応
カーマット
キャリイ
スクラム
6299-07

BONFORM
リア用
カーテン
6667-01

作業するには必須ともいえるカーマット。
ダイハツ・ハイゼット、トヨタ・ピクシス、スバル・サンバーに対応のものと
スズキ・キャリイ、マツダ・スクラム対応のものの2種類をご用意しております。
荷台側の窓用にカーテンもございますので、車内を快適にするのに如何でしょう?


BONFORM
防水
荷台シート
グリーン
6650-01

BONFORM
防水
荷台シート
シルバー
6650-01

BONFORM
荷台スロープ
ベルト
6664-01

おつぎは、
雨の日やこまかい荷物が多い時に活躍する荷台シートです。
グリーンとシルバーの2色をご用意しております。
気分で変えてもいいかもしれませんね。
水が溜りにくくなる荷台スロープベルトもございますので、
併せてのご購入お待ちしております。


BONFORM
鳥居用
フックロープ
200cm
6662-20

BONFORM
荷台
ループゴム
7×400mm6本
6656-04

こちらは荷物の固定に便利なロープとゴムになっております。


BONFORM
シート裏用
収納ポケット
6666-08

BONFORM
折り畳み式
収納ケース
6651-01

BONFORM
迷彩柄
折り畳み式
収納ケース
6668-01

最後は収納用品です。
シート裏用収納ポケットはシート裏の隙間にピッタリなサイズ。
軍手やメモ帳、あまり外から見られたくない物などを収納するのに便利です。
折り畳み式収納ケースは水筒や工具を入れるのに便利です。
また、使用しない時は折りたためるのもいいですね。
迷彩柄のものは防水素材になっております。

忙しい作業を快適にするために
アイテム各種いかがでしょうか?
Joshin webでお待ちしております。

2016年9月23日 (金)

丸型でかわいいデザイン ゼピール CDラジオをミニレポートでご紹介

みなさま、こんにちは。タコメシです。

大阪の心斎橋を中心とする商業地がマンションやホテル開発の影響で

上昇傾向が続いているとのニュースを見ましたが、

私の地元でも駅前を中心に再開発でマンションの建設が進められており、

バブルには遠いもののやや明るい兆しが見え始めているようです。

さて、本日は、丸型でかわいいデザインのCDラジオ

ゼピール

ワイドFM対応CDラジオ(ホワイト)

ZEPEAL 電響社

DCR-T816-WH

4975193013211

こちらをミニレポート形式でご紹介させていただきます。

まずは内容物のご紹介から。

001

商品構成はDCR-T816-WH本体、電源コード、取扱説明書/保証書と

シンプルな内容になっています。

上から見ると分かりますが、全体的に丸型コンパクトになっており、

お子様からご年配の方まで幅広くお使いいただけるデザインになっております。

002

CDの操作ボタンは前面に固められており、

左右の側面にそれぞれスピーカーが設置されています。

さらに細かく見ていくと、右側面の奥には、

004

外部入力端子、電源/切り替えボタン、音量ボタンが配置されています。

また、左側面のほうには、

005

AM/FM切り替えのボタンと、選局のダイヤルが設置されています。

背面にはロッドアンテナと、底面に電源コード差込口が設置されています。

006

電源コードを差し込んで使うこともできますが、

本製品は乾電池でも動かすことができます。

007

使用する電池は単2形×6本ですが、本体が軽く、

またとっても付いているため、片手でもらくらく持ち上げることができます。

008

ラジオは今話題のワイドFMに対応しており、

昔ながらのダイヤルで周波数を調整できるので

微調整も簡単です。

009

また、CDも通常再生やリピート機能だけでなく、

ランダム再生やプログラム再生にも対応しており、

語学学習などに役立てることができます。

011

CDを何枚も持ち歩くのは不便という方は、

3.5mmの音声ケーブルを別途ご用意いただければ、

スマートフォンに取り込んだ音楽を有線接続で再生することができます。

012

シンプルな操作方法とコンパクトなデザインで

どなたでもお使いいただけるようになっており、

プレゼント用にもぴったりの商品です。

この機会にぜひぜひご購入くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

2016年9月22日 (木)

やっぱり凄かった!SONYのデジタルウォークマン「NW-WM1」!

皆さま、こんにちは。ダブルkでございます。

先日、家の押入れを整理していたら、どこにいったかわからなかった懐かしい物がゾロゾロと出てきました。

その中でも新婚生活の時に使っていたMP3プレーヤーが出てきたので、動くかを試してみましたが、単4電池駆動の物で電池が入ったままの保管状態で、電池は液漏れしており動作しませんでした。

当時はコレとヘッドホンで休みの日に聴いていた記憶が蘇りました。

電池を抜いておけば・・・。皆さまも長期に使用しない電池駆動の機器の保存には注意して下さい。

さて、本題です!

SONYから発表されております、超高性能デジタルオーディオプレーヤーウォークマン「NW-WM1」を、少し前に「ジョニー」がブログでご紹介したので、私も聴きに触りに行ってきました。

本当に「ジョニー」がうなっていたのかを検証?したいと・・・。

で、正直に言います!凄すぎです!

まずは「NW-WM1A」を聴きました。(アルミタイプ)


SONY
デジタルオーディオプレーヤ
NW-WM1A-BM

あくまでもプレーヤーが出す音だから、最終的にはヘッドホンやスピーカー等の音質が重要と私自身、思い込んでおりました。

ですが、あまりにも凄すぎるんです!

私は手持ちのヘッドホンを持参して聴いたのですが、明らかに違います。

今まで聴いた事の無い高音や低音、臨場感、細部までの音が聴こえてきます。

高音がよく聴こえても「シャンシャン」感が無く、低音がよく聴こえても「ボンボン」感では無く、クッキリとした、聴き心地の良い音が広がります。

家でも音楽を聴くのは、ご近所迷惑を考えてスピーカーに出して音楽を聴けないのでヘッドホンを使用するのですが、こんなに凄いと思ったのは初めてです。

見た目にはドッシリした印象の本体ですが、思いのほか重量は軽く、音質も少しPOP系の軽い感じはしたものの、今までのSONYウォークマンとは別世界に感じます。

女性のボーカルが澄み切った印象の音質!

言葉の表現では言い表せない、凄いんです!

ヘッドホンをショールームに置いていた物で聴いてみたのですが、更に良くて、もう離れられない状態になりました。

でも、もう一つありますよね。

「NW-WM1Z」です。(銅タイプ)


SONY
デジタルオーディオプレーヤ
NW-WM1Z-NM

これも私の手持ちのヘッドホンと置いていたヘッドホンとで試聴しました。

こちらは更に凄いです!

残念ながら手持ちしたヘッドホンでは許容範囲を超えているよう感じかも?

なので、ショールームに用意されていたヘッドホンで試聴しました。

本体の重さはズシッとしてますが、音もズシッときます。

アルミタイプの音質を更に上回り、重厚感もある音質です。

音楽ジャンルはオールマイティーに聴けるプレーヤーです。

ですが、聴いているとクラシックやJAZZなどの楽器演奏が主体の音楽が良い感じです。

特に楽器演奏者指使いでスライドなど、わずかな音も聴こえて演奏者の近くで聴いている感覚になれます。

ボーカリストのわずかな息遣いもシックリ?聴こえてきます。

ライブハウスとかと違うのは、音の振動を体に直接感じない位でしょうか。

実際に使用は出来ませんでしたが、基本操作ができる別売りのリモコンがあれば、チョットしたステレオセットの感覚になれます。

持ち出しても、本体は鞄の中に入れて操作はリモコンで!


SONY
NW-WM1用リモコン
RMT-NWS20 M

考えられていますね~。わざわざ本体を鞄から出さなくても操作が出来るのですから、リモコンは有ると便利ですので、必需品かもしれません。

高級感は持った時にシッカリと感じますので、「手軽に!」とは言えないのかもしれませんが、私みたいに、自宅でご近所さんに迷惑をかけず、でも、高音質で音楽を楽しむにはもの凄くベストだと思います。

あとは、お持ちのヘッドホンの威力を存分に発揮してもらいましょう!

でも、コレ用に???同時に発表されたヘッドホンなら本体の性能を存分に発揮してくれるでしょう!


SONY
ハイレゾ対応ヘッドホン
MDR-Z1R

今回ご紹介のウォークマンに4.4mmのバランス接続対応のヘッドホン「MDR-Z1R」です。

本体の威力を現状での最大限を振り絞ってくれます!

音の臨場感が素直に澄んだ音で、なおかつ、重厚感のある音が、でも大げさではない位で聴けます。

SONYの技術の最大限がこのヘッドホンの威力を感じました。

私も家でリラックススタイル状態で聴きたいです!

(小遣いでは全く足りないので、将来の分も先取りしようか・・・?<笑・悲>)

ただ今、Joshin webでは好評予約受付中です!

是非ともこの超高級・超高性能デジタルオーディオプレーヤーウォークマンを手にしてください!

それでは、いつも内容充実でお得なJoshin webでお待ちしております!

 

パイオニアのデジタルオーディオプレーヤ新製品「XDP-300R」が発表されました!

みなさま、こんにちは!ダブルkでございます。

さて、私には幼稚園と小学校に通う娘ら2人の子供がいまして、先日下の娘が嫁さんと出掛けてしまい、上の娘と私だけが家に残されてしまいました。

どこかに出掛けようかと提案して、とりあえず電車に乗ったのですが(普段は車でお出掛け。)別にどこかに用事がある訳でもなく、ただ電車に揺られているだけでした。(約2時間半ほど)

でも、娘は電車に乗っているだけで相当楽しかったらしく、帰ってきたらひたすら電車の絵を描いてたのです。

何気ない事なのに、何か違う感覚になれて、心の底から感動をしてしまいました。

 

さてさて、本題です。

今回は突然の9月14日に発表されました、パイオニア社の「XDP-300R」をご紹介します。

今もまだ継続販売しておりますが、「XDP-100R」の後継機?になります。

まずは外観ですが、「XDP-100R」では、液晶の上部にバンパーがありましたが、下の写真が新製品の「XDP-300R」でして、無くなっています。

私はコンパクトになって良いなと思うのですが?


パイオニア
デジタルオーディオプレーヤ
XDP-300R(B)

パイオニア
デジタルオーディオプレーヤ
XDP-300R(S)

それと、「XDP-100R」にはあったスピーカーも無くなりました。

まあ、Bluetoothスピーカーやヘッドホンで聴くので無くてもいいとは思いますが・・・?

画面は大画面の4.7インチでタッチパネルです。

そして、今回は「DAC」が2基搭載されて、「フルバランス回路設計」「2タイプのバランス駆動を実装(”アクティブ・コントロールGND”&”BLT”)」でバッチリ強化されています!

なので、2.5mm4極のバランスヘッドホン出力も搭載されています。

もちろん、3.5mmのヘッドホンミニプラグの出力もあります。

「XDP-100R」でも、お出掛け時に聴くには十分過ぎると思っていたのですが、コレだけ音にこだわっていただけたので、私自身「買い替えしないと・・・。」と焦ってます。

Wi-Fi環境があれば、「e-onkyo music」で直接、音楽をダウンロードも出来ます!

”MQA”ハイレゾフォーマット対応し、サウンドカスタマイズ機能!

単に音楽を外で気軽に楽しむだけでなく、「高音質で聴く!」世界に突入です!

今度、娘と出掛ける時に一緒に聴ける楽しみも増えました!

何か楽器に興味を持って貰う為に、ブラス系の音楽でも聴きながら電車に揺られてみようかな~?

さ~て、発売出荷後になると思いますが、試用レポートもさせていただきたいと思います。

ただ今、Joshin webでは好評予約受付中です!

それでは、いつも内容充実でお得なJoshin webでお待ちしております!

 

2016年9月20日 (火)

価格はエントリー、音質はエントリー以上!「SPC-AV」のご案内です。

皆様こんにちは!
食欲の秋に備えて体調を整えている最中のとうふです。
秋になると栗ご飯やきのこご飯などのご飯系レパートリーが増える、ご飯派の私にとっては一年で最も楽しみな季節ですね。。。
※さまざまな炊飯器がお買い得なJoshin Webの炊飯器コーナーはこちらより

さて、今回ご案内のオーディオアクセサリは...こちら

アコースティックリバイブ
切り売りスピーカーケーブル
SPC-AV

アコースティックリバイブ社の切売スピーカーケーブルです。
価格帯は入門用になりますが、ハイエンドユーザーにもファンの多いアコースティックリバイブ社が発売しているだけあって音質は価格以上!

コンポ等でも付属品のケーブルから交換するだけでも表現力の違いをお楽しみいただけるでしょう。
手軽に"オーディオの面白さ"を体感できる製品として、手軽なケーブル交換をオススメさせていただきます!
※その他切売スピーカーケーブルのお求めはこちらより。

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

あのオンキヨーから!?完全ワイヤレスイヤホン「W800BT」が予約受付開始!

皆様こんにちは!前回のブログから相棒(イヤホン)選びが難航している青汁です。

前回の記事より1週間とちょっと・・・。それこそ多種多様なメーカーさんのイヤホンを

様々な店頭で試聴してまわっているのですが、なかなかコレ!

という1本に出会えておりません・・・。

いや、出会えていないというより、絞り込めていないというのが正しいのでしょうか。

と言いますのも、音だけで選べば前回ご紹介したデノン「AH-C820」が非常に優秀だったり、

コスパを求めるならサトレックス「DH298-A1」や、フィリップス「SHE9720」辺りが良い。

そして、これからのトレンドであるBluetooth対応のイヤホンも有りだな・・・。

など、選ぶ基準すらまだ定まっていない状態です。

探せば探すほど選択肢が広がっていく悪循環!あぁ!どうすればいいんだ!

 

さて、そんな私の悩みの種がまたひとつオンキヨーから発表されました。

オンキヨー
Bluetooth対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン
W800BT

 

オンキヨーが完全ワイヤレスタイプのイヤホンを発表しました!その名も「W800BT」!

完全ワイヤレスイヤホンとして世界中から注目を浴びた「EARIN」の登場から約9か月・・・。

オンキヨーが真っ向から勝負を挑むというアツい展開。

実物には、まだ触れていませんがオンキヨーが出すなら音質にも期待ができそうです。

東京の方では試聴ができるところがあるとかないとか・・・。

そして、「EARIN」には無かったマイクが内蔵されており、ハンズフリー通話にも対応。

外で、これを装着したまま通話していると、すれ違う人からすると不思議な人だと

思われそうですが、そんなものは気にしないとい猛者にはぜひとも試していただきたい!(笑)

 

さて、ここからは100%青汁の予想です。無添加の飲み物みたいですね(笑)

完全ワイヤレスイヤホンの形状上、片耳に1つずつ本体を固定しなければならない為、

やや大き目に見えるが、イヤホン本体の重量はかなり軽量になっているはず。

そうなると、密度の濃いタイトな音や低音をビシビシ鳴らすのは、やや難しいか・・・。

しかし、オンキヨーのイヤホン「E700M」のようにメリハリのあるバランスの良い音なら

充分に期待が持てるだろう。

いやいや、良く見てみるとイヤホン本体にスタビライザーと呼ばれる鳥の羽のような

突起があり、耳にしっかりと固定できるようになっているので、

ひょっとして大迫力のパワフルサウンドという可能性も・・・!

 

あぁ!早く聴いてみたい!

私の相棒は、まだまだ決められそうにありませんね・・・!(笑)

 

ガジェットとしても所有欲をくすぐられるイヤホン。発売は10月の上旬を予定しております。

是非ご予約をご検討ください!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

一部のヘッドホンやイヤホンには、我々スタッフが実際に試聴し、感想を一言コメントとして

載せております。(これからもどんどん試聴機種は増やして参ります!)

試聴スタッフのプロフィールもございますので、ご購入の際、ご参考になればと思います!

2016年9月16日 (金)

ソニー 音楽の感動を伝えるため高音質を徹底的に追求した最新ウォークマン「WM1シリーズ」を試聴してきました!

こんにちは。ジョニです。

この頃TVドラマや映画を見ても感動する事がめっきり少なくなりました。

オーディオチームで口をあけて仕事していたところ、

感動したいなら最近話題のソニーの新製品を見てきなさいと言われまして、

感動を求め、ソニーの新製品ウォークマン「WM1シリーズ」をチェックしに行ってまいりました。

 

音楽の感動を伝えるため、高音質を徹底的に追求したという新製品ウォークマン。

本日は、ショールームで実際に手に取り試聴した感想をレポート。

ショールームはものすごい賑わいで注目度の高さを肌で感じました。

 

試聴環境は96KHz/24bitのFLACファイル、曲は綾香の「三日月」です。

まずは、私物の型落ちウォークマン「NW-F886」で聴いた場合の感想を。

 

私物の「F885」に入れていた「三日月」ファイルはMP3(320K)でありまして、

圧縮の低い状態なので、ある程度ボーカルの高音の伸びはありますが、ドラムスの部分がつぶれています。

もちろんMP3ファイルですので、オケ全体の立体感はなく音楽ファイルを聴いているという感じです。

 

これを踏まえて、最新のウォークマンを試聴してみました。


ソニー
ウォークマン WM1A 128GB
SONY Walkman Signature Series
NW-WM1A BM

私物の「F885」ではつぶれていた低音がつぶれておりません。

つぶれていた低音が見事に生き返った感じです!

うなってしまいました。レベルが違いすぎて。

「F886」と比べると数年の隔たりがあるので音楽の芯の太さが違います。

ほどよく処理されたバランスと広がりのあるオケ、さすがはソニーといったところです。

「F886」ではなく「ZX2」で聴き比べしてみたいです。


ソニー
ウォークマン WM1Z 256GB
SONY Walkman Signature Series
NW-WM1Z NM

聴いてみて、またまたうなってしまいました。

音像の深さの違いをすぐに感じました!

WM1Aにある音楽の芯の太さの周辺の空気がついてくる感じです。

まさにハイレゾプレーヤーですね。

ハイエンドなポータブルプレーヤーは手軽にハイレゾ体験ができるなど、

数年前のデジタルオーディオ(MP3を代表するような)からは考えられない音場空間です。

 

最新のデジタルオーディオに触れることでジョニは感動を取り戻すことができました。

実際に手にしてみると、機能やスペック、商品のうりなど商品詳細が気になってきます。

話題の最新ウォークマン、多彩な機能や気になるスペック詳細は商品ページをご覧ください。

 

本日はここまでですが、今度はメーカーより実機を借りて、さらに詳しくレポートしてみたいと思います。

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております 。

お手軽設定で、はっきり音声!ツインバード TV用手元スピーカーをご紹介

みなさま、こんにちは。タコメシです。

本日健康診断があるため、夏にダイエットを心がけていたのですが、

あまりの猛暑で運動量が落ち、9月になってからなんとか帳尻を合わせようとしたのですが、

本日の測定後に診察の先生から、

「前回から微妙に増えているんですよね」と苦笑される結果に・・・。

スマートスポーツギア トレーニングデバイスなどを利用して、

スマートフォンで日々の数値を記録しながらコツコツしたほうがよさそうですね。

さて、本日は連休や祝日でご家族でお集まりになる際に使うのにぴったりの

テレビ用手元スピーカーをミニレポートの形式でご紹介させていただきます。

今回ご紹介する製品は、

ツインバード

テレビ用ワイヤレススピーカーシステム

テレビの音が手元で聞こえるスピーカー

AXV-913X1W

4975058913120

早速内容物から見ていきましょう。

001_2

左上から順にAXV-913X1W本体、ACアダプター × 2(スピーカー本体用、送信機用)、

変換ケーブル、変換ケーブル、送信機、取扱説明書となっております。

3.5mmのヘッドホン出力端子のないアナログ端子のテレビでも安心してお使いいただけます。

ボタン配置は下の図のように天板部に、まとめられており、

ボタンや文字のサイズも大きいので、押し間違いの心配はなさそうです。

002

早速送信機をTVにセットしてみましょう。

003

送信機本体から伸びている3.5mmのステレオミニプラグを

テレビのヘッドホン出力に挿し、付属ACアダプターを使って電源を入れば、

送信機側の準備は完了です。

続いて接続先のスピーカーの準備をしましょう。付属のACアダプターを使う使い方も

ありますが、テレビ周りの電源コードがごちゃごちゃして足を引っ掛けやすくなるので、

乾電池での使用をおススメします。

004

底面に電池をセットする形で単3電池4本で動いてくれます。

スピーカー本体のサイズの割りに電池が小さいので、持ち運びが簡単です。

送信機側の電源が入っている状態で、スピーカーの電源をONにすれば

自動的にペアリングを開始してくれます。

006

通信状態も、電池残量もランプで知らせてくれるので、

置き場所の変更や電池の取替えをスムーズにできます。

005

また、「はっきり」ボタンを押せば、人の声にフォーカスした形で出力してくれ、

背景の風や車の音などのノイズを押さえ、人物の声がスムーズに聞くことができました。

非常に単純なつくりの聞き取りやすいスピーカーですので、

ご家族でご使用されるのにぴったりの製品といえます。

また、お一人様向けの商品として、ワイヤレス耳元スピーカー(AV-J343W)もございます。

こちらもミニレポートを公開しておりますので、あわせてご覧ください。

お好みや用途にあった製品をお選びいただき、ぜひぜひご購入くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

Joshin web

  • Joshin web インターネットショッピング 家電・PC・ホビーの大型専門店