3D対応のオールインワンテレビ ソニー【HX80Rシリーズ】のご紹介です!
おはようございます、こんにちは、こんばんは!
おせん
です。
最近読んだミステリーが面白くて、つい夜更かししてしまいました。
秋は、本
を読むのにぴったりの季節ですね 。たまりません。
さて、パナソニックの【RT2Bシリーズ】、三菱の【MDR1シリーズ】。
これらに共通するキーワードは何でしょうか??
それは・・・3D、ブルーレイ搭載、内蔵HDD(ハードディスク)。
つまり、1台で「録る、見る、残す」ができる3D対応のオールインワンテレビであることです。
(他にも3D対応オールインワンテレビとしては、別売USB HDD録画機能付のシャープの【LB3シリーズ】があります)
そして、ついに…!
地デジも、ブルーレイも、3Dもこれ1台。
ソニー【HX80Rシリーズ】ご予約開始です!

ソニー
40V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンLED液晶テレビ
(500GB HDD内蔵+BDレコーダー録画機能付)
KDL-40HX80R
特長その
:別売アクセサリーをプラスして、迫力ある3D映像を堪能できる3D対応!
【HX80Rシリーズ】は、元からの3Dテレビではなく、別売アクセサリーの3Dシンクロトランスミッターと3Dメガネを使用すれば、3Dを楽しめるようになるという形になっています。
「3Dブルーレイディスクが充実してきたから、そろそろ3D対応にしよう」
という感じで、今は普通の録画機能付きテレビとして使用し、あとから3D映像を楽しめるようになるのです。
特長その
:2番組同時にフルハイビジョン長時間録画ができる大容量500GB HDD搭載!
ダブルチューナー搭載だから、録画したい番組が同じ時間帯に重なっても大丈夫。2番組を同時に、しかもフルハイビジョンで長時間録画が可能です。
特長その
:テレビにディスクを入れるだけで自動で再生される「スロットインタイプ」のブルーレイドライブ搭載!
ブルーレイディスクはもちろん、DVDや音楽CDも楽しめます。
HDD(ハードディスク)に録りためた番組は、ブルーレイディスクやDVDに保存できます。
特長その
:ソニー独自の4倍速液晶×LEDでくっきり明るい3D映像を実現!
ソニーといえば、世界ではじめて採用した「4倍速」ですが、その4倍速液晶「モーションフロープロ240Hz」も進化しています。
LEDバックライトのオン/オフ制御できる「クリアモード」でさらにくっきりとした映像を再現できるようになっています。
オールインワンテレビは、レコーダーなどとつなぐ必要がないので、テレビ周りの配線がすっきりとするという嬉しいメリットもあります![]()
また、3D映画も多く上映されるようになって、ますます3D技術は身近になっていますよね。
そろそろ、「リビング3D」にしてみませんか?
Joshin webにて、ご来店お待ちいたしております![]()

