専用メガネなしで3D映像が映る!「グラスレス3Dレグザ」のご紹介です!
おはようございます、こんにちは、こんばんは!
アーンド
メリークリスマス
! おせん
です。
今年も残すところ、あと1週間を切りました。
皆様、年末年始の用意の進み具合はいかがでしょうか?
わたくしは今、年賀状を必死で書いております。
書くのは少し手間ですが、もらうとやはり嬉しい年賀状。
デザインをあれこれ考えるのも楽しいですよね。
元旦に届くように早く出さなくては・・・!![]()
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さてさて、そんな年の瀬にご紹介するのは、今年大きく話題になったこの商品!
かつて夢見た「未来のテレビ」がここにある。
世界初、グラスレス3Dレグザ、誕生。
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![]() 東芝 20V型地上・BS・110度CSデジタルLED液晶テレビ (別売USB HDD録画対応) Glasses-less 3D REGZA 20GL1 |
![]() 東芝 12V型地上・BS・110度CSデジタルLED液晶テレビ (別売USB HDD録画対応) Glasses-less 3D REGZA 12GL1 |
エコポイントや3Dテレビの相次ぐ登場で、今年はなにかと話題が多かったテレビ
。
中でも、最大の話題をさらったのが、この3Dメガネなしで3D映像を見ることのできる「グラスレス3Dレグザ」です。
3D=メガネ装着の常識をくつがえした、この液晶テレビ。
皆様がまず疑問をもたれると思われる、
.「なぜ、専用メガネなしで3D映像が映るのか?」
という疑問について、その説明を東芝のテレビカタログ
から転載しますと・・・
人はものを見るときに右目と左目でわずかにことなった映像を見ています。
これを「視差」と呼びます。
すべての3D映像は、左右の目で異なる映像を見ることによる視差を利用した仕組みで再現されています。
専用メガネを用いる3D方式は、メガネのレンズに搭載されたシャッターを高速で開閉し、左右の目に異なる映像を表示しています。
新たなグラスレス3D映像は、専用メガネの代わりにパネル上の特殊なシートを通して左右の目に異なるアングル映像を見せることで3D映像を作り出します。
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・・・ということです。ふむふむ![]()
そして、「異なるアングル映像で3D映像を実現する」技術を「インテグラルイメージング方式」といいます。
この方式の説明を同様にカタログ
から転載しますと・・・
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「インテグラルイメージング方式」は、物体からあらゆる方向へ発する光をより忠実に再生するように光線の軌跡を制御する技術です。
この技術を用いて、異なるアングル映像を映し、人の脳の中で立体感と奥行き感を認識させて3D映像を表示することが可能になりました。
世界中のメーカーが開発を手がける中、東芝は世界で初めて※デジタル液晶テレビにおいて商品化を実現。
東芝の総合技術力が余すところなく活かされています。
(2010年10月4日現在。民生用液晶デジタルテレビにおいて)
・・・ということです。なるほどなるほど ![]()
「奥行き」「立体感」というものは、普段意識していないですよね。
でもこの普段意識しない当たり前のことを、専用メガネなしで再現するのは様々な高いハードルがあったようです。
世界で初めて、メガネなしでも3D映像を楽しめるテレビを実現した東芝さんに拍手を送りたいと思います。
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しかも、このグラスレスレグザ、「幅広い範囲で最適な3D視聴ができる」という優れた面
もあります。
液晶パネルの画面中央と両端部から視聴者に向かう光線の向きを制御することで、視線移動の際にも途切れない、広範囲での3D視聴を可能にしているのです。
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新しいもの、未知のものには、人をワクワクさせる。そんな力がありますよね。
「未来のテレビ」は、Joshin webにて販売いたしております![]()
(※ ご注意※ 納期がかかります)
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わたくしのAVチーム スタップブログへの登場も、2010年は今回が最後となりました。
ご覧いただきました皆様、ありがとうございました。
少し気が早いですが・・・良いお年を!![]()



