ソニーから3D映像対応テレビの新機種の予約開始しました!!
こんにちわ、sansaiです。![]()
最近、sansaiというブログ用の名前の由来を聞かれることが多くなってきました。
まあ、実際の名前と共通点があるわけでもないので当たり前なのかも
しれませんが・・・・・・・・。
でも、この名前の由来ってJoshin webで仕事を始めて、ブログを書くことになった日のお昼ご飯に
山菜そば
を食べた、という単純な理由で付けただけで、大して深い意味はないんですけどね![]()
ちなみに今日のお昼ご飯はハンバーガーだったので、もし今日初めてブログを書いていたら、バーガー
とかパン
とかいう名前だったかもしれません・・・・・。
さて、では私のどうでもいいお話が済んだところで
今回は新製品のテレビのご紹介をしていきます。
今回は4シリーズで各2サイズの合計8機種がソニーから発表されました。
気になる機能はといいますと・・・・・・・・・。
3D視聴に対応【全8機種】
今回発表された全機種に3Dトランスミッターが内蔵されているので、別売の3Dメガネをご用意いただくと、3D映像が堪能できます。
ゲームでも、ブルーレイソフトでも充実してきているので、ゲームや
映画をよく見る人には重要!!
インターネット機能が充実【全8機種】
今話題のFacebookをはじめ、Twitter、ニコニコ実況、Video On Demand、You Tubeなどインターネットの機能も充実。
高画質回路「X-Reality Pro」【HX920、HX820、HX720】
ブルーレイフトのようなフルハイビジョンコンテンツから、ネット動画のような低ビットレート映像まで、あらゆる映像のノイズの低減、高精細と色再現性を実現。
4倍速の映像表示とバックライト制御を組み合わせた動画表示性【HX920、HX820、HX720】
通常1秒間に60コマの映像を表示するのを、4倍の240コマ表示し、
さらに映像を表示するタイミングでバックライトを部分的にオフにすることで、残像感をさらに低減。
【HX920シリーズ】では16倍相当の映像表示を実現(モーションフローXR960)、
【HX820】【HX720】では8倍相当の映像表示を実現(モーションフローXR480)しています。
テレビの美しい佇まいを演出する、モノリシックデザイン【HX920、HX820、NX720】
華美な装飾を省いたシンプルなデザインにより、美しい佇まいを演出します。
たとえば・・・・・
◆外光の反射とパネル内部の映像光の拡散を低減した「オプティコントラストパネル」
◆新たに薄さ0.7mm で強度に優れた「ゴリラガラス」搭載
◆従来の製品よりベゼル部分を狭額化
このように機能はもちろん、テレビをインテリアとして捉えた場合でも
十分満足していただけるラインナップとなっております。
もちろん、予約受付中ですのでぜひJoshin WEBにご来店を![]()

