リニアPCM対応 ICレコーダー DS-800 LS-7 フォトレビュー
オリンパスのリニアPCM対応 ICレコーダー 2機種のフォトレビューです。
機能など商品の詳細は、商品ページでご確認ください。
![]() リニアPCM対応 ICレコーダー Voice-Trek(ボイストレック) DS-800 |
![]() リニアPCM対応ICレコーダー ブラック LS-7-BLK |
![]() リニアPCM対応ICレコーダー ブラック LS-7-ORG |
以下からフォトレビュー
(画像をクリックすると拡大画像が閲覧できます。)
写真 左がDS-800 右がLS-7(ブラック) です。
▼正面:マイクの位置と大きさの違いが印象的。
ボタンの配置や液晶のサイズなどはほぼ同じ。
メーカーロゴ横のランプの数も異なる。
ボタンの形にも差があり、DS-800のボタンは多少盛り上がっているので、気持ち程度だが押しやすい。
DS-800はわかりやすい日本語表記。LS-7はシックな英語表記。
▼右側:内蔵マイクの形の違いが特徴。
上から外部マイク端子、microSDカードスロット、ストラップホールがある。
microSDカードスロットはカチっと音がし、開閉感もしっかりしている。
▼左側:イヤホン、リモート端子、そしてホールドを兼ねた電源ボタン。
▼背面:マイクとスピーカーの形状に大きな差がある。
LS-7には三脚穴があり、スタンドを使えば固定して音源の方向に向けられるのでいざという時に便利。
▼上側:マイクは大きく開口されていて集音性はどちらも良い。
▼底面(1):パソコンへの接続と付属の充電池を充電するために利用するUSB端子。
▼底面(2):USB部分が開閉し、ここから電池を入れる。
電池の向きがわかりやすく表記されているので間違えることはなさそう。
ICレコーダーとして実用的なことはもちろん、操作性も非常に良く、高い質感とデザイン性。
「モノ」としても非常に高い満足感を与えてくれる商品です。
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