パイオニア製BDプレーヤー搭載フロントサラウンドシステム「HTZ-HW919BD」
こんにちわ、sansaiです。
さて、前回のブログで予告していた通り、
①驟雨 ②半夏雨 ③翠雨 ④小糠雨 ⑤氷雨
の読み方と意味について、発表致します。
①しゅうう:短時間で降り止んでしまう、もしくは降水強度の変化が激しい雨
②はんげあめ:半夏生(はんげしょう)の頃に降る雨。大雨になることが多い
③すいう:草木の青葉に降る雨
④こぬかあめ:非常に細かい雨
⑤ひさめ:雷雨と共に降る、ひょうやあられのこと。
皆様は、いくつ知っていたでしょうか?(ちなみに私は1つだけしか分からなかった・・・・・・・
)
さて、今回は、パイオニアから7月中旬に発売予定の新製品の2.1chフロントサラウンドシステム、
「HTZ-HW919BD」をご紹介いたします。
まず、最初にこの商品の内容を確認して、最初に「おおっ
」っと思ったのが、
サラウンドシステムでありながら、ブルーレイプレーヤーを搭載している商品であること。
ブルーレイディスクやDVD、CDはもちろん、付属のクレードルを接続することでiPod/iPhoneまで再生することが出来ます。
また、3D映像対応のHDMI端子を搭載しているので、テレビが3D対応であれば、3D映像を楽しむことも出来る![]()
もちろん、サラウンドシステムとしての機能も申し分ありません。
部屋全体を包むように音が広がっていくスピーカー「SOUND WING」を搭載。
テレビ画面にも音を反射させているので、まるで画面全体から音が広がっていくような臨場感のあるサウンドを楽しむことが出来ます。
最新HDオーディオフォーマットに対応
ドルビーTrue HDやDTS-HD マスターオーディオの「ロスレスサウンド」をはじめ、ドルビーデジタル プラスなどブルーレイディスクを楽しむための最新フォーマットに対応。
その他にも・・・・・
Bluetooth無線技術搭載のiPod、iPhone、PC、携帯電話などの音楽ライブラリーをワイヤレスで再生可能
LAN端子でネットワーク接続して、別の部屋で音楽や映像を楽しめる「DLNA」対応
横幅約13cmのスリムなサブウーファーで、縦置き、横置きに対応なので省スペースで置ける
もちろんJoshin webでは予約受付中ですので、ぜひ一度ご確認下さい。

