皆様、こんにちは! そときちです。
夜や早朝は涼しくなりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
今回ご紹介するのは、このアイテム…
東芝さんから、最大6チャンネル 8~15日間分をまるごとキープできる「タイムシフトマシン」を搭載したレグザブルーレイのご紹介です!
「タイムシフトマシン」搭載、配信機能も充実の"レグザサーバー"誕生。
フルハイビジョンLED液晶テレビ「REGZA(レグザ)」の新機能として話題になった『タイムシフトマシン』機能が、"レグザブルーレイ"にもパワーアップして「レグザサーバー」として搭載されました!
「タイムシフトマシン機能って何?」って方もいらっしゃると思います。
ざっくりと申し上げますと、設定しておけば"地上デジタル放送6チャンネル、最大15日分の番組をハードディスクにまるごと一時保管できるんです。
※「DBR-M180」は8日間、「DBR-M190」は15日間の保管が可能。
すごすぎてよくわかんないですが、つまり職場の話題や、知人との会話などで…
『昨日の○チャンネルの△△見たぁ~?イケメンよねぇ~!』とか
{先週末の試合中継みた?すごかったよなぁ~あの得点!}とか
自分が見ていなかった時間のテレビ番組のことを言われても、「しまったァー!」とあわてないあわてない。
レグザブルーレイが番組をしっかり保存!お家に帰って空いている時間にしっかりみることが可能になるんです。
時間を有効に使えるすばらしいシステムですね。
録画した番組の検索もカンタン。過去の番組表も同時に一時保存。今現在放送しているかの様にチェックし視聴できます。
また、無線LAN内蔵。DLNAにも対応しているので、記録した番組を、別売のタブレットやスマートフォン、別の部屋にある液晶テレビ"レグザ"などに配信して視聴することができます。これまたすごいです。
※無線LANは「DBR-M190」のみ搭載。
「DBR-M190」には5TB、「DBR-M180」には2.5TBのハードディスクを搭載していまして、それぞれタイムシフトマシン機能用に4TB、2TBが使用されます。
そして、残りの1TB、500GBを通常録画用に使用。タイムシフト機能で記録している番組を保存したい場合、通常録画用のハードディスクにダビングしてから保存します。

タイムシフトマシン機能で、地上デジタル放送6チャンネルを保存中に、通常録画の「W録」機能を活かすことにより、なんと"最大8番組"の同時録画が可能!
ちょーすごいですね。すごいですね言いすぎましたね。

「5TBのうち、1TBだけ通常録画って少なくね?」って思われましたか?
本体に外付けUSBハードディスク(別売)を接続できるので、ハードディスクの容量追加はカンタンにできますよ!
ただし「タイムシフト機能」には内蔵ハードディスクのみ対応しているので、注意してくださいね。
もちろん、大容量のBD-XLに対応。DVDは、「AVCREC」、「HD Rec」の記録ディスクも再生できます。
ブルーレイ3Dも再生できますよ~。
「こんなに機能盛り沢山だと、操作性が…」と、お悩みのアナタにも!直感的な操作でカンタンに項目が探し出せる、とってもグラフィカルなメニュー画面で、わずらわしさを感じさせません。

先週放送していた番組が、今日見れる!
話題の『タイムシフトマシン』機能が搭載された、"レグザサーバー"モデル
レグザブルーレイ「DBR-M190」・「DBR-M180」は、12月中旬発売予定!
お買い得な
Joshin webで、お待ちしております!(´∀`)