☆ソニー ウォークマン対応スピーカー【RDP-NWG400B】のご紹介!
皆様、こんにちは! そときちです。
今年は厳冬だそうですが、いかがお過ごしでしょうか?
今回ご紹介するのは、このアイテム…
![]() ソニー Bluetooth機能搭載ウォークマンドックスピーカー RDP-NWG400B-B(ブラック) |
![]() ソニー Bluetooth機能搭載ウォークマンドックスピーカー RDP-NWG400B-W(ホワイト) |
ソニーさんから、ウォークマン対応ドックスピーカーが発表されました。
低音の効いた2.1chサウンドをワイヤレスで聴く!
ウォークマンをドック接続できる「WM-PORT」と、Bluetoothのワイヤレス機能に対応したスピーカーです。
薄型でコンパクトなボディに、バスレフ方式サブウーファーを搭載しており、なんと総合20Wの出力で、低音も豊かに再生します。
さらに、おなじみの「BASS BOOST」機能により、ワンタッチで低音を強調。好みに応じて変更が可能です。
本体を正面から見て、左側にウォークマン専用ドックを搭載。お手持ちのウォークマンを接続すれば、充電しながら音楽を楽しむことができます。
そして、【RDP-NWG400B】はBluetooth機能を搭載!お手持ちのウォークマンがBluetooth対応機種であれば、ペアリング後、ワイヤレスで音声を楽しむことができます。
また、ウォークマンだけでなく、Bluetoothに対応したスマートフォン、タブレットなどをペアリングすれば、音楽だけでなく、アプリケーションや動画も迫力の音声で楽しむことができます。
アプリやYouTubeなどの音声をスピーカーで聴くと、ハマりますよー!
本体背面には、充電用のUSB端子を搭載。データ伝送などは出来ませんが、例えばお手持ちのウォークマンが"Sシリーズ"で、ノイズキャンセリング搭載の「MDR-NWBT10N」や、もはやワイヤレスの定番である「MW600」などをお使いの方は、ウォークマンをWM-PORTで充電しつつ、USB充電に対応したワイヤレスヘッドホンも同時に充電できるので、かなり便利です。
ユーザーの使い方を考えた仕様ですね。
【RDP-NWG400B】をスタンバイ状態にしておけば、スピーカーの電源を切っていても、1度ペアリング済みのウォークマンから電源を入れられます。
帰宅して部屋に到着しても、音楽がキリよく終わっていない時が多いですよね。
そんな時でも外出時ヘッドホン→帰宅時スピーカーの切り替えがスムーズにでき、お気に入りの曲を中断しなくて良いんです。
ささいなことですが、これは良いシステムですね。
サブウーファーで確かな低音、Bluetoothでワイヤレス再生。就寝時にはウォークマンと周辺機器を充電可能な、
ソニー Bluetooth機能搭載ウォークマンドックスピーカー【RDP-NWG400B】は2月上旬発売予定!
Joshin webにて、好評予約受付中です!
そときちは先日…
X-MEN:ファースト・ジェネレーション
を観ました。
X-MENシリーズは、後半のグダグダ具合に食傷気味だったのですが、物語の過去を振り返っている「ウルヴァリン」やこの「ファースト・ジェネレーション」は個人的に当たりでした。
時代は国際情勢が緊迫する1960年代。
強力なテレパシー能力を持つ青年チャールズが、金属を自在に操れるエリックとめぐり合う。
ミュータントとして人類と闘うべきか共存すべきか、異なる信念を抱きながらも友情を深めたふたりは、世界各地のミュータントを仲間に迎え入れていくのだが…
ネタバレって程では無いですが、つまり若かりし"プロフェッサーX"と、"マグニート"のお話。
終戦からキューバ危機位までの時代を背景に、シックな映像美で描かれる物語は、X-MENを知らない、もしくは興味が沸いた方にもオススメです。
もちろん、ご存知の方には是非観ていただきたいです。
チャールズ役のジェームズ・マカヴォイがカッコイイ!エンドロールもステキ!…そときちはもう2回観ます。
なんでこんなに面白いんだろう…と思ったら、監督がキックアスのマシュー・ヴォーンさんでした。
どうりでツボなワケです。
それにしても最近、オールウェイズの映画といい「昔は良かった」的な懐古的な作品が多くて、それはそれで大変面白いのですが、それだけ未来に目を背けている様でちょっと寂しいですね…。
それでは、お買い得なJoshin webで、お待ちしております!(´∀`)



