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2014年9月

2014年9月30日 (火)

iPhoneの音楽を自宅で手軽に楽しめるドックスピーカー「SoundDock XT speaker」

みなさんこんにちは、piyoです。
いつもカー用品を皆様へご紹介していますが、今日はドックスピーカーをご紹介したいと思います!


ボーズ
Lightningコネクタ搭載サウンドドックスピーカー(ホワイト/ダークグレー)
SoundDock XT speaker
SoundDock XT GRY


ボーズ
Lightningコネクタ搭載サウンドドックスピーカー(ホワイト/イエロー)
SoundDock XT speaker
SoundDock XT YEL

いつも自宅にいる時はPCで音楽を聞いていますが、動作がかなりのろのろになってきてしまった私のPC…。
ドックスピーカーに興味がありつつも、なかなか手を出せていない現状なのですが、
このボーズのドックスピーカー、デザインも洗練されていてとても素敵。
大きさもコンパクトで持ち運びもしやすくなっています。
中央部のLightningコネクタへお手持ちのiPhoneやiPodを接続するだけで、
クリアな音質で音楽を楽しむことができます。
外部入力端子が搭載されていますので、iPhoneやiPodをお持ちでない方も使用することができますよ。
ドックスピーカーの購入を検討の方、商品ページもチェックしてみてくださいね。

ちなみに、このホワイト/イエローの配色、どこかでみたことあるなーと思ったらこれでした。

PlayStation(R)Vita Wi-Fiモデル ライムグリーン/ホワイト

すごく似てます……。グレーもイエローもどちらもさわやかな配色なのもいいですね。
ついつい迷ってしまいそうですが、お好みの方を選んでくださいね♪

2014年9月29日 (月)

ソニーのBluetooth対応CDコンポ「CMT-SBT40」が予約受付中

こんにちは、houseです。

先日、電車を待っている時に斜め前にいた若い女性のスマホが目に入ったのですが、
スマホケースにでかでかと「浜田省吾」と書いてあってびっくりしました。
いや、好みは人それぞれだし、別におかしいとか言ってるわけではないのですが、
「きゃぴきゃぴの若い女性」と「浜田省吾」とが頭の中で結びつかなさすぎてツボでした。
彼女にとって浜田省吾はとても大事な存在なんでしょうね。

私がブログでご紹介する商品も、皆さんにとって大事な存在になったらいいな!
なんて思いながら、本日はソニーの「CMT-SBT40」をご紹介したいと思います。


ソニー
ウォークマン接続対応BluetoothワイヤレスCDコンポ
シルバー
CMT-SBT40-S


ソニー
ウォークマン接続対応BluetoothワイヤレスCDコンポ
ホワイト
CMT-SBT40-W

Bluetoothでスマートフォンの音楽をワイヤレスで再生
スピーカーの縦置き、横置きがどちらも可能なコンパクトモデル

◆Bluetooth・CD・ラジオ(FM/AM)・USBなど、さまざまなメディアを再生
◆「NFC」搭載により、ワンタッチでBluetooth接続&音楽再生が可能
◆9台までの機器をペアリングできるマルチペアリングに対応
◆Bluetooth機器から本機の電源操作が可能な 「Bluetoothスタンバイモード」
◆最大出力50W(25W+25W)のデジタルアンプや、低音増強機能「MEGA BASS」を搭載
◆5.7cmのトゥイーターと9.5cmのウーファーが、コンパクトながら豊かな音場を再現
◆ウォークマン、Android搭載スマートフォンやタブレットなどをUSB接続すれば充電も可能

「今の時代、これを押さえときゃ間違いない!」という機能は全部備えたミニコンポ。
多くのメディアに対応し、デザインも至ってシンプルなので、使う人を選ばない印象です。
また、左右のスピーカーは横置きにするとセンター部と高さが揃うよう設計されています。
ブックシェルフにもすっきりと納まるコンパクトさがいいですね。

あなたの大事な1台に立候補!ソニーの「CMT-SBT40」は10月18日発売予定。
Joshin webにてご予約承ります!

2014年9月28日 (日)

テープレコーダーのように簡単に使えるICレコーダー パナソニック『RR-SR30』のご紹介です!

いつもJoshin webをご利用いただき、誠にありがとうございます。

こんにちわ。ボーダーです。


本日は、Yahoo!!ニュースでも取り上げられた、好評ご予約受付中、

テープレコーダー型デザインのICレコーダー『RR-SR30』のご紹介です。



パナソニック
ICレコーダー
RR-SR30

こちらの商品は、昔懐かしいテープレコーダーのような見た目と使いやすさを追求した、

ICレコーダーを使うのは初めて、というお客様におすすめの商品です。


主な特徴としては、やはり『見た目がテープレコーダー』という通り、

「テープレコーダーのような使い勝手、デザイン」が一番のオススメポイントとなっています。


まず、テープレコーダーのような見た目ではありますが、もちろん実際に「カセットテープ」をご用意いただく必要はございません。

本体に内蔵されたメモリーに録音していただき、容量は8GBございますので、

標準モードで約90時間の録音が可能です。

これだけあれば、授業の内容や、お稽古の復習などで、たっぷり録音ができると思います。


また、RR-SR30のボタン配置は、シンプルでわかりやすい配置になっており、

ディスプレイも、文字は大きく表示されるようになっています。

カセットテープが入っているような表示がディスプレイに出るようなので、

会議などで、おもむろに取り出すと、面白いかもしれませんね。


また、本体にはステレオマイクと直径28mmのスピーカーを2個搭載(モノラル再生)。

コンパクトな商品ですが、良い音で録れるように、聴けるように配慮されております。


さらに、市販のオーディオコードでカセットテープなどからダビングが可能、

録音した日付で内容を検索できる「日付検索機能」も搭載されています。


パナソニック新発売の昔懐かしいテープレコーダーのようなICレコーダー「RR-SR30」は、

只今、好評ご予約受付中です!

ぜひ一度、ご検討下さい!


それでは、いつもお買い得な Joshin web でお待ちしております。

2014年9月27日 (土)

【JVC】テレビ用手元スピーカーのご紹介です!!

 皆さんこんにちは!hamukatsuです。 

 近頃、好評のテレビ用手元スピーカーですが、JVCからも、先月下旬にテレビ用手元スピーカー「みみ楽」シリーズが新登場しました。

 本日は、JVC 防滴仕様 テレビ用ワイヤレススピーカー「SP-A850」のご紹介をいたします。


JVC
防滴仕様 テレビ用ワイヤレススピーカー(ブラック)
SP-A850-B

 

 「SP-A850」ですが、前モデルの「SP-A750」に新たな機能が追加されており、さらにパワフルな音量を出す「パワフル音量スイッチ」や、

充電の残量がひと目で分かる目盛り、一定時間の無信号を感知し、自動で電源をオフにしてくれる「オートパワーセーブ機能」など、

さらに使いやすくなっております。

 

 ご使用方法は 送信機のACアダプターを家庭用コンセントに差込み、

・スピーカーのみで楽しみたい場合は、 送信機のヘッドホンプラグをテレビのヘッドホン端子に接続する。

・テレビとスピーカーの両方で楽しみたい場合は、 付属の変換コード(赤白のプラグ)を使用し、テレビのLINE出力端子(赤白の端子)へ接続する。

あとは、スピーカーの電源をオンにするだけなのでとても簡単です。 詳しいご使用方法はメーカーサイトをご参照ください。

 

  その他、キッチンでも使えるうれしい防滴仕様(JIS保護等級IPX2相当)なので、お忙しい主婦の方も、お料理や洗い物をしながらテレビを楽しむことができます。

いろんな世代の方にご利用いただける商品ですので、ぜひお勧めいたします。

 

 「SP-A850」はB(ブラック)とW(ホワイト)の2色で絶賛販売中でございます。

 それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

 

2014年9月26日 (金)

パナソニック 4K対応LED液晶テレビ"VIERA" AX900シリーズのご紹介!

皆様、こんにちは! そときちです。
もうすぐ運動会の時期ですが、いかがお過ごしでしょうか。

そときちは去年、保護者競技の"綱引き"に負け「来年こそはムキムキになって優勝してやる…!」とリベンジに燃えつつ、
気が付けば1年経っているという今日この頃です。先日の健康診断で2キロ太っていました…。

さて、今回ご紹介するのは…


パナソニック
65V型 4K対応LED液晶テレビ
VIERA
TH-65AX900

パナソニック
55V型 4K対応LED液晶テレビ
VIERA
TH-55AX900

パナソニックから、新しい4K対応テレビのご紹介です。

色も、輝きも、解像感も忠実に映し出す高画質4K対応ビエラ

美しさにさらに磨きをかけた、新型"ビエラ"
フルハイビジョンの約4倍の約829万画素を持つ4K対応画像は、細やかな色合いと鮮やかな色の度合いを表現することができます。

液晶パネルには、制御回路が欠かせません。AX900シリーズは高画質エンジン「ヘキサクロマドライブ」を搭載。通常は3原色(RGB)3つの座標軸だけで行うこの処理を、
補色となる3色(CMY)も加え、6つの座標軸で補正を行います。
さらに今回はバランスよく補正処理を行うので、原画に迫る発色のよい映像を再現できます。

4K対応テレビは、4Kのコンテンツのみだと思っていませんか?AX900シリーズは、ハイビジョン映像だけでなく、DVDや放送されている番組、インターネットの映像を
超解像技術「4Kファインリマスターエンジン PRO」で高精細な4K映像に補正するので、4Kパネルの醍醐味を通常の放送で実感できるんです。

そして今回AX900シリーズの目玉は、声だけで操作ができる「ハンズフリー操作」に対応しており、話しかけるだけでチャンネルの切り替えや音量のアップ/ダウンなどの操作が可能になりました。これは近未来ですね。そときちも試してみたいです。

そしてもう1つの特長は、商品画像を見て気づかれましたか?そう脚が見えないんです。
脚は後ろに控えており、パネルを前面に押し出したデザインになっています。
思い切ったデザインは好みの分かれるところですが、従来のスタンドを装備したTH-55AX900Fと、85インチの大型サイズTH-85AX900もラインナップにご用意しており、お好きなスタイルでお選びいただけます。

4K対応テレビも、身近になってきました。パナソニック 4K対応LED液晶テレビ"VIERA" AX900シリーズは10月中旬発売予定!
お買い得なJoshin webで、お待ちしております!(´∀`)

2014年9月25日 (木)

塗るだけで濡れたような黒つやと劣化防止を期待できるタイヤ用つや出しワックス!!「235100」

Joshin webをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日ご紹介させていただく商品は、ソナックスのタイヤ用つや出しワックス「235100」です。


SONAX
タイヤ用 つや出しワックス
235100

こちらの商品は、タイヤに塗るだけで濡れたような黒つやに仕上がる効果を期待できます。

しかも、高濃度の有効成分が含まれているので、ひび割れや色あせなどの劣化を防いでくれる効果も期待できます。

使い方は簡単!!

まず、汚れを洗い流してタイヤの表面を乾燥させてください。

タイヤの汚れを洗い流すには、汚れを浸透分解できる下記ソナックスのグロスシャンプー(カーシャンプー)「314300」がお勧めです。


SONAX
グロスシャンプー(カーシャンプー)
314300

後は、スポンジに「235100」の液を少量取って薄く均一に塗り広げるだけです。

塗り過ぎると走行中にタイヤハウスやボディなどに飛び散る可能性がありますのでご注意ください。

「235100」は、1本(250ml)でタイヤ約30本分にご使用いただけます。

塗るだけで濡れたような黒つやと劣化防止を期待できるタイヤ用つや出しワックスはいかがでしょうか。

2014年9月24日 (水)

10月下旬発売予定 パナソニック BDレコーダーのご紹介

皆様こんにちは、トンカツです。
いくら寝ても眠気が取れないのは、育ち盛りなのでしょうか?
そういえば、先日の体重測定では、去年より増えてました。(まだ大丈夫な数字のはず)
冬に向けて、色々蓄えているだけだと思いたいです。

今回ご紹介するのは、シングルチューナーモデルのディーガ【DMR-BRS500】です。


PANASONIC DIGA ディーガ
BDレコーダー
DMR-BRS500

大人気のBDレコーダー ディーガの新機種です。
新しくなった機能は、リモコンが大きくなり、より使い易くなったことと、
通常よりも、ゆっくり再生(0.8倍速)する「ゆっくり再生」、
年齢とともに聴こえ難くなる、高音を大きく再生する「はっきり再生」ができるようになりました。
年配の方にも、使い易くなっていると思います。

さらに、HDDの容量が物足りないという方にお勧めの専用HDDが同時に発売します!


PANASONIC DIGA ディーガ
ディーガ専用ハードディスク
DY-HD1000-K

パナソニック純正の録画用USB HDDで容量が1TBとなっています。

また、USB HDDは最大で8台まで登録可能ですので、たくさん撮り溜めができます。

この機会に是非、ご検討ください!

2014年9月23日 (火)

BOSEから9月19日に発売された「QuietComfort 25」をご紹介!

皆様こんにちは!健康診断で貧血を起こした青汁です。

つい先日、会社の健康診断があったのですが、そこで大恥をかいてしまいました・・・。

何を隠そうこの私青汁は「注射」と「血」が大の苦手なのです。

大の大人が情けないと言われそうですが、人間苦手なものはどうやっても苦手なもので、

血液検査で自分の血が抜かれているのを見ていると全身に力が入らなくなってしまい

そのまま数分間動けなくなってしまうというなんとも情けないことに(笑)

元々血の気が少ないということも影響しているとはいえ、ちょびーっと血を抜かれただけで立てなくなるとは思いませんでした。

検診に来ていた先生には「しっかりせんかい!若いのに!」と怒られてしまいました(笑)

来年も同じ検査があると思うと今から気が重いです・・・。

 

さて、今回ご紹介する商品は、ここ最近の新製品発表・発売のラッシュの中でもかなりの注目株。

ボーズの「QuietComfort 25」です。


ボーズ
ノイズキャンセリング搭載ダイナミック密閉型ヘッドホン(ブラック)
QuietComfort 25 BK

 

2014年9月19日に発売したボーズのQuietComfortシリーズの最新作です。

QuietComfortシリーズはノイズキャンセリング機能にこだわったシリーズで、

音楽の音質はそのままに余計なノイズ(風切り音や雑踏の話し声等)を極限まで低減してくれます。

先日、このQuietComfort 25を視聴する機会があったのですが、その時の感想を簡単に説明します。

通常の状態(ノイズキャンセリング機能OFF)でもイヤーパッドがしっかり密着してくれるので

ある程度外の音はシャットアウトしてくれます。音質は値段相応の安定感がある感じでした。

驚いたのはここから、ノイズキャンセリング機能をONにするとサッとノイズが消え、

自分がノイズだと意識していなかった(気付いていなかった?)ノイズまで綺麗に無くなりました。

その影響か音質も数段上がり、その変化は感動の一言!

世の中とはこんなにも騒音が溢れていたのか!と実感させられ、この静けさは癖になること間違いなしですよ!

選べるカラーはスタンダードなブラック(上記)とオシャレなホワイト(下記)の2色。

 


ボーズ
ノイズキャンセリング搭載ダイナミック密閉型ヘッドホン(ホワイト)
QuietComfort 25 WH

 

現在のところブラックが人気のようですが、実物を見た人はホワイトの方が好きかなー?

と言う人がかなり多いです。そんな私も買うならホワイトかなと思っております。

 

性能は折り紙付き、後は色の好みだけ!どちらを選んでも大当たりですよ!

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

2014年9月22日 (月)

ソニーから、かつてないパワーを誇るオーディオシステム「MHC-V3」が登場!

こんにちは、houseです。

皆さんは最近何か挑戦していることってありますか?

私は、社で行われる野球大会でいつかホームランを打ちたくて、
ちょっとしたトレーニングを最近始めたところです。
大会では球場のグラウンドを2面使用するのですが、
その片方のグラウンドのレフトフェンスが打席からやや近い位置にあるため、
非力な私でも頑張れば・・・とやる気になっているというわけです。
生涯初のホームラン、打てたらどんな気分だろうなぁ・・・。

さて挑戦といえば!新たにソニーから挑戦的な商品が発表されました!


ソニー
ハイパワーオーディオシステム
MHC-V3

最大出力450W、ワイドサウンドエリアを実現した3WAY構造
大迫力の重低音で、CDも再生できるBluetoothスピーカー

◆最大出力450Wのアンプに、トゥイーター×2、ミッドレンジ×2、ウーファー×1を搭載
◆ワンボタンで重低音をブーストさせる「BASS BAZUCA(バスバズーカー)」
◆上部のターンテーブルを回すことで、DJの様にリズムや音域を操れる「DJエフェクト」
◆ワンタッチでBluetooth接続が可能な「NFC」を搭載。その他CD、USB、FMにも対応
◆ドラムやベースといった低音のリズムに連動してLEDがライトブルーに光る

恐らく今までなかったタイプのステレオですが、東南アジアでは結構な人気なのだとか。
日本での反応は未知数ながら、発売に踏み切ったソニーのマインドにまずはアッパレ。
そしてすごいのはその超高出力。広いフロアや屋外でも涼しい顔で音を鳴らしそうです。
また、ホームパーティーなどに1台あれば、一気に盛り上がること間違いなし!
各々がスマホをタッチして手持ちの曲を再生したり、DJエフェクトでパフォーマンスしたり。
そんな楽しい光景が思い浮かぶゴキゲンな1台となっております。

もしかしたら主力打者に育つかも?!ソニーの「MHC-V3」は10月18日発売予定。
只今Joshin webにてご予約受付中です!

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2014年9月21日 (日)

リアルな空間表現と音の広がりを体感できる「波面制御技術」採用、SONY『HT-ST5』のご紹介です!

いつもJoshin webをご利用いただき、誠にありがとうございます。

こんにちわ。ボーダーです。


本日は、只今好評ご予約受付中の、ソニー新シアタースピーカー『HT-ST5』のご紹介です。



ソニー
ホームシアターシステム
HT-ST5

こちらの商品は、ソニーが長年培ってきた「S-Force PRO フロントサラウンド」に、

新たに独自の『波面制御技術』を採用した新商品です。


HT-ST5は、複数のスピーカーを直線上に並べた「アレイスピーカー」配置を採用しています。

このスピーカー群が高精度に指向性を制御し、各スピーカーユニットから放出される音の波が大きくなるにつれ

融合していき、更に大きい波となります。

これにより、かつてないエネルギッシュなサウンド、豊かな広がりが実現可能になりました。


HT-ST5のバースピーカーには、7個のスピーカーユニットと2個のソフトドームツィーターが搭載されています。

7個のユニットには口径60mmのMRC(発泡マイカ)振動板を採用し、軽量で高い剛性を両立させました。

2個のツィーターは口径20mmのものを配置し、高音域を豊かに再現します。

スピーカーユニットを保護するフロントグリルも、美観と強度を兼ね備えたパンチングメタルを採用し、

お子様が触っても外れないように固定され、安心してお使い頂けます。


そして付属のサブウーファーは配線が不要な「ワイヤレス」となっています。

煩わしいケーブル配線は不要ですので、設置の自由度はとても高いのではないでしょうか。

サブウーファーの音量はリモコンで13段階に調整可能。音量をゼロにすることも可能です。


音場モードについては、従来のサラウンドモードに加え、後方の音の回り込みを向上させた新サラウンドモードが搭載されました。

人間が音の方向や位置を認知する仕組みを応用し、

スピーカーが存在しない後方からの音をクリアに再現し、四方から音に包まれる感じや

後方への音の移動感を明瞭に再現させています。


さらにアンプは、独立駆動アンプを採用し、チャンネル間の音の干渉・濁りを抑え、ピュアでクリアな音質を実現しました。

テレビ番組やCD再生、ご家庭のゲームで遊ぶときにも、最適な音場設定が出来るモードが用意されているので、

映画以外の用途にも、重宝するのではないでしょうか。


ソニーの新技術『波面制御技術』を採用したシアターシステム「HT-ST5」は、

只今、好評ご予約受付中です!

ぜひ一度、ご検討下さい!


それでは、いつもお買い得な Joshin web でお待ちしております。

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