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2014年10月

2014年10月31日 (金)

オーディオテクニカ ヘッドホンキャリングケースのご紹介

皆様こんにちは、トンカツです。
今週に入ってから急に寒くなってきたので、
慌てて、秋・冬物を引っ張り出しました。
おかげさまで、タンスの中がえらいことになっております。
整理・整頓を考えると、強い眠気に襲われます。

今回ご紹介するのは、オーディオテクニカ ヘッドホンキャリングケース【AT-HPP300】です。


audio-technica
ヘッドホンキャリングケース
AT-HPP300 BK


audio-technica
ヘッドホンキャリングケース
AT-HPP300 BL


audio-technica
ヘッドホンキャリングケース
AT-HPP300 RD


audio-technica
ヘッドホンキャリングケース
AT-HPP300 SV


audio-technica
ヘッドホンキャリングケース
AT-HPP300 WH

様々なインナーイヤー型ヘッドホンを収納可能なキャリングケースです。
衝撃や汚れからヘッドホンを守ります。
キャリングケース内部のリールにコードを巻くことができるので、
絡まりや断線を予防できます。

この機会に是非、ご検討ください!

2014年10月30日 (木)

イベントやパーティーで大活躍のマイク付き拡声器スピーカーのご紹介です!

 皆さんこんにちは!hamukatsuです。

 本日ご紹介します商品は、イベントや講義で大活躍の持ち運びに便利なマイク付き拡声器

スピーカー「MM-SPAMP」です。 

 


サンワサプライ
マイク付き拡声器スピーカー
MM-SPAMP

 

 「MM-SPAMP」は、コンパクトサイズ(W297×D122×H142mm)で軽量(約2.5kg)タイプの

PAシステムとして、様々な場所へお手軽に持ち運びできます。マイクやケーブルも付属して

おりますので、簡単にセッティングするだけですぐにご使用になれます。単三乾電池(別売り)

での駆動にも対応しているので、その場でスピーチしながら移動もできます。

 また、3.5mmステレオミニジャックを搭載しておりますので、パソコンや、iPad、スマホなどと

接続して音楽再生もできますので、マイクを使ってカラオケとしてもご利用いただけます。

 スピーカーは最大20Wの高出力タイプで、屋内環境、約120~150平方メートル程度での

使用に最適です。(※環境や騒音によります)

 この1台で、講演やイベントでのスピーチ、結婚式の2次会などのパーティーやカラオケ大会

など、様々なシーンで大活躍いたしますので、ぜひお買い求めくださいませ。

 それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

 

2014年10月29日 (水)

BOSEの新ホームシアターシステム『CINEMATE 120』のご紹介です!

いつもJoshin webをご利用いただき、誠にありがとうございます。

こんにちわ。ボーダーです。


本日は、只今好評発売中のボーズの新ホームシアターシステム「CINEMATE 120」を

ご紹介します。



ボーズ
1.1chホームシアターシステム
CINEMATE 120

こちらの商品は、幅がわずか43cmのサウンドバーと、ワイヤレスサブウーファーをセットにした、

1.1chホームシアターシステムです。


サウンドバー内部には、前面に3台、左右に2台の計5台のトランスデューサーを搭載しており、

さらに独自のTrueSpace signal processing技術で、43cmというサイズを超えた、

遥かに広がりのあるサウンドを再生します。


また、もうひとつのサブウーファーですが、こちらはワイヤレスで信号のやり取りが可能です。

スピーカーケーブルがご自宅の床を這うようなこともなく、インテリアを損なうこともございません。

寸法は、幅が193mm、高さが282mm、奥行きが373mmとなっております。


そして、CINEMATE 120で便利なのはボーズ独自の『ADAPTiQ システム』の搭載ではないでしょうか。

これは、部屋のサイズや形、家具の配置までも解析し、自動で音場の調整を行う機能です。

専用のホームシアタールームを作る必要はなく、また音の調整もご自身で細かく行う必要はありません。

音の調整を自動で、また約10分ほどで完了するとのことで、

すぐにホームシアターを楽しみたいお客様にうってつけの機能となっております。


スリムなバースピーカーと、ワイヤレスサブウーファーの1.1chホームシアターシステム、

『CINEMATE 120』は只今、好評発売中です!

ぜひ一度、ご検討下さい!


それでは、いつもお買い得な Joshin web でお待ちしております。

2014年10月28日 (火)

CDラジカセ「CFD-RS500」の試用レポート公開中です!

皆様こんにちは、piyoです。
今回は、現在公開中の試用レポートのご紹介にやってきました!

ソニー CDラジオカセットメモリーレコーダー CFD-RS500の試用レポートはこちらからどうぞ!

今回、最新のCDラジカセを試用してみましたが、カセットテープやラジオの音源も
SDカードに保存することができるということで、様々な録音方法を試してみました。
記事内でも少し触れましたが、少し久しぶりにカセットデッキの操作をしたため、
カセットデッキのボタンがなかなか押し込めず失敗してしまったり………。
「カセットテープのボタンってこんなにグッと押し込まないといけないものだっけ!?」
と少し懐かしい気持ちになりました。
ラジオ番組もSDカードに長時間保存が可能で便利です。
そういえば、子供の頃音楽に目覚め、FMを毎日聴くようになったのですが、
某アーティストさんのラジオ番組で番組プレゼントに当選したことがありました。
プレゼントに当選したことももちろんうれしかったのですが、
「私の名前呼ばれた!!」ということがすごくうれしくて、
うれしさのあまり力が抜けてしばらく立てませんでした。
今にして思えばとてもいい思い出です。
今ならSDカードやハードディスクにバッチリ音源を保存しておくのに、
あのとき録音したカセットテープも今や行方不明……(´・ω・`)残念。

商品のご注文はこちらまでどうぞ!



ソニー
CDラジオカセットメモリーレコーダー(シルバー)
CFD-RS500

2014年10月27日 (月)

シャープ フルハイビジョンLED液晶テレビ "AQUOS クアトロンプロ"XL20シリーズのご紹介!

皆様、こんにちは! そときちです。
だんだん涼しいから⇒寒いに変化しつつありますが、いかがお過ごしでしょうか?
そときちは、Wチャーシュー・野菜・背脂・にんにくマシマシで乗り切っていきたいと思います!
あ、でもにんにく増加すると、電車で隣に座っていた女性が席を移動してしまった思い出があるので、控えた方が良いですね!

では、今回ご紹介するのは…


シャープ
60V型 フルハイビジョンLED液晶テレビ
AQUOS クアトロンプロ
LC-60XL20

シャープ
52V型 フルハイビジョンLED液晶テレビ
AQUOS クアトロンプロ
LC-52XL20

シャープ
46V型 フルハイビジョンLED液晶テレビ
AQUOS クアトロンプロ
LC-46XL20

シャープから、新型"クアトロンプロ"が発売されます!
高精細表示と豊かな表現力。新次元フルハイビジョン

このテレビの特長として、まず4Kではありません。「4K相当」のテレビです。
それは何かと申しますと、クアトロンを進化させたモデルとなります。

そもそもAQUOS クアトロンは、従来の3原色(赤・緑・青)液晶パネルを、4つ(赤・緑・青・黄)に細分。映像の色表現力を高めた技術です。
「XL20シリーズ」は、その4つに細分したパネルを、さらに分割駆動することで高精細表示を実現。名前も「クアトロン プロ」になり、「超解像分割駆動エンジン」と相まって、4Kに迫る高画質を実現しています。

そときちも「クアトロン プロ」の画面を見たのですが、確かに「4K相当」とは言い得て妙だなと思いました。
例えば4Kテレビを横に置いて、虫眼鏡を用意して比較されれば、画質の面では若干劣ります。
しかし比較せずに単体で見れば、4K画質に1番近いフルハイビジョンテレビとなります。
また、地上デジタル放送のバラエティ番組など、ハイビジョンにも満たない番組などを視聴時には、4K対応テレビの場合、若干くどい処理画面になるところ、「クアトロン プロ」の場合、逆に自然なアップコンバートに感じました。
そしてやはり、4K相当画質で消費電力を抑えているのが1番のポイントかもしれませんね。

4Kテレビを躊躇している方に、画質を体感してほしいモデルです。

進化を続ける4原色技術。
シャープ フルハイビジョンLED液晶テレビ "AQUOS クアトロンプロ"XL20シリーズは11月発売予定!

お買い得なJoshin webで、お待ちしております!(´∀`)

2014年10月26日 (日)

オーディオテクニカの季節限定ヘッドホン「ATH-FW55」をご紹介!

皆様こんにちは!はやくもコタツを引っ張り出した青汁です。

つい最近まで暑い暑いと言っていたのに前回の台風ぐらいからでしょうか、

朝晩が冷え込む日が増え、特に朝は布団から出るのにかなり時間がかかっています。(笑)

それでも昼はまだ日差しが暖かかったりと昼夜の寒暖の差があるので、風邪には気を付けないといけませんね!

外を歩いていると既に風邪をひいてゲホゲホしている方もちらほらいらっしゃるようです。 

皆様も体調にはお気を付けください。

 

さて、今回ご紹介するのはこちら。


オーディオテクニカ
ダイナミック密閉型ヘッドホン
ATH-FW55 GY

 

オーディオテクニカから2014年10月17日に発売されたばかりの新製品。

季節限定モデルのヘッドホン「ATH-FW55」です。

装着するとナチュラルファーを贅沢に使用したイヤーパッドがとっても暖かい

これからの季節にピッタリのイヤーマフ型のヘッドホンです。

パッと見た感じはオシャレなブティックに置いてあるイヤーマフと遜色ありません。

音質に関してもしっかり作りこまれており、ただのオシャレアイテム以上の価値があります。

寒風の中、外出する際にイヤーマフだと音楽が聴けない。

だけど、金属質なヘッドホンだと冷たくて耳がかじかむ・・・。

そんな欲張りな要求を満たしてくれる素敵なヘッドホンです!

パッケージも六角形でちょっとお高い帽子のパッケージを彷彿とさせます。

選べるカラーはグレーとブラウンの2色。個人的にはグレーが好みです。(笑)

 

ご自身でお使いになる用ではなくても、プレゼントとしていかがでしょうか!

意中のあの子もきっと喜んでくれるはず・・・。私に送っていただいても・・・いいのよ?

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

2014年10月25日 (土)

コンパクトでお手頃なコンポをお探しの方!ソニーの「CMT-X3CD」がおすすめです

こんにちは、houseです。

「アブトロニックX2ハイグレードモデル」の購入をご報告して2ヵ月余りが経ちました。
皆さん、houseの腹筋が今どうなっているか、気になっている頃ではありませんかっ?

houseの腹筋は・・・ムッキムキのバッキバキに・・・なってなぁぁぁぁぁい!!!

正直に言います。サボってました・・・。
ラーメンたくさん食べました・・・。はい、大盛です・・・。背脂?お、多めです・・・。
製品自体はいいものだと思いますので、反省してまた挑戦したいと思います。
罰として今日は帰ったら裸で過ごそう。鏡とか見て危機感を煽ろう。
そして毎度のことながらスリムなコンポをご紹介して自分を戒めるんだ!


ソニー
ウォークマン接続対応 Bluetooth CDコンポ
ブラック
CMT-X3CD-B


ソニー
ウォークマン接続対応 Bluetooth CDコンポ
ホワイト
CMT-X3CD-W

Bluetoothでのワイヤレス再生、CDやラジオの録音・再生も可能
ヘッドホンでも聴ける、パーソナルルーム向けコンパクトモデル

◆奥行90mm、幅340mmの省スペース設計で置き場所を選ばない
◆Bluetooth・CD・ラジオ(FM/AM)・USBなど、さまざまなメディアを再生
◆「NFC」搭載により、対応機器であればワンタッチでBluetooth接続&音楽再生が可能
◆9台までの機器をペアリングできるマルチペアリングに対応
◆Bluetooth機器から本機の電源操作が可能な 「Bluetoothスタンバイモード」
◆最大出力20W(10W+10W)のデジタルアンプや、低音増強機能「MEGA BASS」を搭載
◆ウォークマンやスマートフォン、タブレットなどをUSB接続すれば充電が可能

ソニーからマルチコネクトコンポ(1BOXタイプ)のエントリーモデルが登場!
ソニーではおなじみのシンプルなデザインがカッコイイ「CMT-X3CD」ですが、
「CMT-X7CD」「CMT-X5CD」とどこが違うの?と思われている方も多いかと思います。
ざっくりと簡単にそれぞれの特徴をご説明いたしましょう。

「CMT-X3CD」はコンパクトさとお手頃さを優先させたい方におすすめのモデル。
「CMT-X5CD」は高音質に磨きをかけ、スマホアプリ「SongPal」にも対応したモデル。
「CMT-X7CD」は上記に加えてAirPlayやDLNAに対応し、WiFiやLANネットワーク経由で、
対応機器内の音楽をワイヤレスで再生することが可能なモデル。

使用環境や音質へのこだわりなどから、ご自身にぴったりのモデルをご検討ください!
今回ご紹介しました「CMT-X3CD」を含む3機種はJoshin webにて好評発売中です!

2014年10月24日 (金)

ボーズ新製品「SOUNDTOUCHPII」のご紹介です!

 皆さんこんにちは!hamukatsuです。 

 本日10月24日(金)、ボーズより「SoundTouch Wi-Fi music systems」シリーズの

新モデルが発売になりました。Wi-Fi接続により音楽を再生することができるアンプ内蔵型

スピーカーで、シリーズ2として新たにカラーバリエーションを備えて登場いたしました。

今回はその中から、バッテリー内蔵タイプで持ち運びに優れた「SOUNDTOUCHPII」の

ご紹介を致します。 


ボーズ
Wi-Fi対応ポータブルスピーカー(ブラック)
SOUNDTOUCHPIIBLK

 

 「SOUNDTOUCHPII」は、Wi-Fiネットワークの届く範囲なら家中どこにいてもPC内の音楽を

共有でき、世界中のインターネットラジオや急増しているストリーミング音楽の再生が可能です。

バッテリー内蔵型のポータブルタイプなので簡単に持ち運びでき、部屋から部屋へと音楽を

手軽に移動させることができます。

 また、専用アプリ「SoundTouch app」をインストールすれば、スマートフォンやタブレット、

パソコンで音楽再生や停止、音量調整などの操作を行うことができるのも魅力的です。

  世界中にあふれるインターネット上の音楽をボーズ独自の重低音サウンドで楽しんでみては

いかがでしょうか。

  「SOUNDTOUCHPII」はBLK(ブラック)のほかWH(ホワイト)の計2色で本日発売ですので

ぜひお買い求めください。

 それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております。

 

2014年10月23日 (木)

JVC 多機能リモコン【RM-A633】のご紹介

皆様こんにちは、休日をモンハンで使い切るトンカツです。
自宅からほぼ出ませんから、余計な出費がありません。
経済的ですね!

今回ご紹介するのは、JVC 多機能リモコン【RM-A633】です。


JVC
多機能リモコン
RM-A633-W


JVC
多機能リモコン
RM-A633-B

地デジ用テレビ1台+レコーダー1台+チューナー等1台の合計3台までの操作が可能!
見やすく押しやすくなったボタンでらくらく操作!
電池切れでも、メーカー設定を「バックアップメモリー」で保存!

この機会に是非、ご検討ください!

2014年10月22日 (水)

東芝 4K対応 LED液晶テレビ"REGZA"「J10Xシリーズ」のご紹介!

皆様、こんにちは!野球大会には参加していないそときちです!
では何をしていたかと言うと…

アヒルちゃん(ラバーダック)に会いに行きました。今年は中国や海外にお出かけしていたので、なかなか会えませんでしたが、やっと見ることが出来ました。
この圧倒的な存在感は癒されます。次回は12月に遊びに来てくれるので、また見に行こうと思っています。
夜景での撮影も映えるんですよねぇ。

では今回ご紹介するのは…


東芝
55V型 4K対応 LED液晶テレビ
REGZA
55J10X

東芝
49V型 4K対応 LED液晶テレビ
REGZA
49J10X

東芝
43V型 4K対応 LED液晶テレビ
REGZA
43J10X

東芝から、新型4K対応テレビが発表されました。
全面直下LEDだから実現する、息をのむ輝き・色彩・質感。

4K配信対応プレミアム4Kレグザ

今回の「J10Xシリーズ」は、"直下型LED"を採用しています。「直下型とは何ぞや?」と申しますと、
液晶パネルの背面に、LEDが搭載されている状態をイメージしていただければおおよそ正解です。

その他に"エッジ型LED"がありまして、こちらは液晶パネルの縁にLEDが配置されているタイプです。

直下型のメリットとして、液晶パネルとの相性が良く、エッジ型と比較しても明暗がハッキリ区別できるところにあります。
エッジ型では、黒い画面なのに、ぼんやり白みががった映像になるところも、直下型では明るい部分のみくっきりと表示し、いらないところは光らせません。
明暗がハッキリ区別できると、それだけで立体感が出た様な豊かな映像が楽しめます。

では、直下型のデメリットはというと…、あまりこういうことは書かないモノですが、第一に、LEDをサンドしている分、少し奥行き幅が増えること。第2に消費電力の増加です。
しかし以前に比べると、厚みはさらに狭まり、消費電力もレグザエンジンによる制御により、頑張って抑えています。
何より綺麗な映像は、夢中になってそんなこともわすれてしまいがちです。「J10Xシリーズ」にも、勿論超解像エンジン「レグザエンジンCEVO 4K」を搭載。その機能を活かして、地デジもBSデジタルもブルーレイも4K画素で楽しめる「4Kマスターリファイン」へと昇華します。
これは多彩な高画質化処理を組み合わせることで、フルHD映像を4K映像にアップコンバート。いつも見ている地上デジタル・BSデジタル放送、ブルーレイソフトなどの映像も、4K画素の緻密な映像で楽しめます。

この高画質は、テレビ放送だけじゃモッタイナイ!ということで、ゲームをされる方にもオススメ「4Kゲーム・ターボ」機能を搭載。
画像処理の遅延時間を短縮し、格闘ゲームなどボタンを押すタイミングが重要なゲームを快適にプレイできます。

サイズもお手頃な55V型、49V型、43V型と、設置環境に応じたラインナップで、ブラウン管から一気に4Kテレビへ買い換えを検討されている方にはピッタリと考えます。
映像の違いにビックリしますよきっと。

そして最後に、「J10Xシリーズ」にはHEVCデコーダーを内蔵しておりますので、将来放送される「ひかりTV 4K」に対応。ネットワークで配信される4Kコンテンツも視聴可能です。
※光回線のご契約などが別途必要となります。

さらに進化した、東芝 4K対応 LED液晶テレビ「J10Xシリーズ」は11月下旬発売予定!

お買い得なJoshin webで、お待ちしております!(´∀`)

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