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2015年5月24日 (日)

最新の4Kコンテンツへの対応と自由なレイアウトがポイント! ソニー新シアタースピーカー『HT-CT780』のご紹介です!

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最近、普段の街履き用の靴をさがしているボーダーです。こんにちわ。

色々、探した結果、MIZUNOのウェーブクリエーションか、アディダスのウルトラブーストが気になっています。

しかし、「ランニングはしない」「足は遅い」「運動神経の無い」私が、

「普段の街履き用」で15,000円~20,000円の靴…。

『オーバースペック』とは、まさにこのようなことを言うのかもしれません。


さて、本日はソニーの新シアタースピーカー『HT-CT780』のご紹介です。



ソニー
ホームシアターシステム
HT-CT780

HT-CT780は、ワイヤレスサブウーファーをセットにした、2.1chのシアターバースピーカーです。

今後、期待されている「4K」に照準を合わせた商品となっております。


HT-CT780は、最新の著作権保護技術『HDCP2.2』に対応し、「4K」のコンテンツをフルスペックで楽しむことが可能です。

入力された4K規格の映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」にも対応していますので、

4K対応テレビと組み合わせれば、これまでよりさらに、豊かな映像と音を堪能できるようになっております。

HDCP2.2への対応により、4K放送対応のチューナーを接続することも可能になりました。


また、スピーカーについては、バースピーカー部に60mm口径のウーファーと、19mm口径のソフトドームツイーターを搭載。

新たに開発されたディフューザーも合わさり、前方への音の放射と音の広がりを両立しています。

そして、バースピーカー自体の高さもかなり低く設計され、その高さは約「55mm」。

スタンドの低いテレビの前に設置しても、邪魔にならないように設計されています。

HT-CT780の付属品に壁掛け用ブラケットがありますので、これを利用すれば「壁掛け設置」もOK。

2.4GHz帯でワイヤレス接続が可能なサブウーファーも含め、自由なレイアウトが可能になっています。


そして、アンプについては、より高音質な再生を求め、「S-Master」「S-Force PROフロントサラウンド」が搭載されています。

「S-Master」はソニー独自のデジタルアンプで、小型で電力効率に優れたアンプとなっており、

本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生が追求されています。

「S-Force PROフロントサラウンド」については、こちらもソニー独自の音場処理技術であり、

前方のスピーカーだけで仮想的なサラウンド空間を再現する技術です。

これにより、後方にスピーカーを置く必要が無く、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しむことができ、

壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく、良好なサラウンド音声を楽しめます。


最新の4Kコンテンツへの対応と自由なレイアウトがポイントなソニー『HT-CT780』は

現在、好評発売中です。


それでは、いつもお買い得な Joshin web でお待ちしております。

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