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2017年2月

2017年2月28日 (火)

サブバッテリーの充電に!大橋産業のアイソレーター No.2705

こんにちは。まんがにくです。

発売されましたね~
スクウェア・エニックスのニーアシリーズ最新作、ニーア オートマタ。
前作のゲシュタルトとレプリカントもプレイしまして、
前作のサントラは未だにプレーヤーに入れて聞いています。
今作は残念ながらまだほとんどプレイできていないのですが、
時間作って攻略進めたいです…





さて今回のご紹介ですが、

大橋産業 BAL
アイソレーター
2705

です。

こちらの製品ですが、
主にサブバッテリーを走行充電する為に使用します。

車のアクセサリーソケットは10Aヒューズの場合、
取り出せる電力は約120Wとなっており、
より大きな電力を必要とする製品を利用する為に、
別途サブバッテリーを搭載するケースが増えてきています。

このアイソレーターを利用する事により、
メインバッテリー充電の際の余剰電力をサブバッテリーに供給し、充電を行います。

また、アイドリングストップ車や充電制御車で、
メインバッテリーの充電が行われていない時でも、
メインバッテリーの電圧が11.5V以上であれば、
サブバッテリーへの電力供給が可能となります。

さらに、昇圧回路を内蔵することにより、
メインバッテリーとの電圧差がDC1V未満の時は
昇圧回路で電圧を上げ、最大10Aの電流でサブバッテリーを充電。
サブバッテリーを100%近くまで充電することが可能となります。

キャンピングカーやキッチンカーなど、
電力の大きい製品を使う場合や、
オーディオ機器などにこだわって、
サブバッテリーを積んでいる方は是非、ご購入検討ください。

Joshin webでお待ちしております。

2017年2月26日 (日)

ソニーのハイレゾに対応したハイブリッド型イヤホン「XBA-N3」をご紹介!

皆様こんにちは!卵焼きは甘くない出汁巻き派の青汁です。

先日、近所のスーパーへ買い物に行った際に「なんだか野菜高くなったなぁ・・・。」と

感じましたが、気のせいじゃないですよね・・・?

以前であれば2~300円もあれば山盛りのサラダが2日間くらい食べられたのに、

今ではちょうど1食分ぐらいでしょうか。

私は普段サラダを中心に野菜を結構食べる方なのですが、食費を理由に、

ここ1年で食べる量がおおよそ半分ぐらいになりました。

たまにニュースなどで、「最近の若者は野菜を食べない・・・。」みたいな記事を見ますが、

キライだから食べないのではなく、高価だから食べられないのでは?

などと、いろいろとボンヤリ考えてしまう青汁でした。

 

さて、そんなことは置いといて!

今回ご紹介するのはこちら!

ソニー
ハイレゾ対応カナルイヤホン
XBA-N3

 

ソニーから昨年10月に発売されたハイブリッド型イヤホン「XBA-N3」

同社のバランスドアーマチュア型イヤホン「XBAシリーズ」の中でも、

ダイナミック型ドライバーを追加したハイブリッド型として登場。

パッと見では普通のイヤホンに見えますが、ハイブリッド型にしては小さくまとまっており、

無駄を削ぎ落とした機能美が感じられます。個人的にはシュア掛けができるデザインが良かったなー!

少し詳しい人ならどこにどのドライバーが入っているか一目で分かりますね!

  

今回も音質には並々ならぬソニーの情熱が込められているようで、

先日、試聴してきた時の音がいまだに耳に残っています。

音全体の印象としてカラッと晴れた朝のような、ドライで澄みきった音です。

パキッとした立ち上がりの良さと淀みのなく抜けていく爽やかさは楽器演奏曲に最適です。

ただ対照的に、しっとりとした歌謡曲を聴くとやや音楽に埋もれてしまうことも・・・。

 

個人的にはクセが強いイヤホンだと思いますので、試聴ができる環境であれば、

試聴してからの方がいいかもしれません。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年2月24日 (金)

ユピテルの新・レーダー探知機3製品ご紹介

こんにちは。まんがにくです。

しばらく乗ることを拒否していた体重計ですが、
先日とうとう乗る事を決意しまして…
この1年で1割増量していることが発覚してしまいました…
数字で見るとショックですね…
とりあえず、運動する前に、みんなが通る道ということで、

伊右衛門 特茶

からだ巡り茶アドバンス

有名どころとコカコーラの新製品を箱買い。
これで脂肪減るといいですね…
健康な生活には適度な運動を心がけましょう。

さて今回のご紹介ですが、
ユピテルのGPS内蔵レーダー探知機 新製品GWシリーズ3機種のご紹介です。

YUPITERU Super Cat
A52


YUPITERU Super Cat
GWR301SD


YUPITERU Super Cat
GWR303SD

まず、
それぞれ共通の機能ですが、

従来のオービスと違い、設置・撤去がスピーディに行われる可能性がある、
小型のオービスに一部対応しており、
小型オービスの位置をGPSデータとレーダー波のダブルで警報を行います。
2017年には全国で3000カ所の規制が予定されている、ゾーン30にも対応。

また、ガリレオ衛星受信に対応した事により、70の衛星に対応し、測位精度が向上しました。
今後打ち上げられる「ガリレオ」「準天頂衛星」にも対応しています。

もちろん、OBDIIにも対応しており、別売の

OBD12-M3

を接続する事により、
レーダー探知機本体への電源供給、
エンジン状態、燃費などの車両情報を取得。
より正確な速度や移動距離がわかるので、
トンネル内などのGPSが測位できない所でも自車位置を補完でき、警報の精度をより高められます。

3機種の違いですが、

A52は、
液晶が3.2インチ、地図ではなく、レーダースコープ表示となります。
また、本体ボタンでの操作となります。

GWR301sdは、
3.6インチの液晶にリモコンでの操作。
フルマップレーダースコープでの表示となり、
地図上で自車位置と警報ターゲットを表示し、
進行方向の注意ポイントや施設などの位置関係をわかりやすく表示します。
走行速度と制限速度も確認できます。
また、
公開取締情報・速度取締り指針で取締路線が公開されている場合、
その路線を点滅表示させて警報します。

GWR303sdは、
GWR301sdの機能はほぼそのままに、リモコンではなく、
静電式タッチパネルでの操作となります。
GWR301sdにはない機能として、
マルチカラーLEDにて状況に応じ、さまざまな色で発光し、
注意を促します。

お好みに合わせてお選び頂き、
安全運転に役立てましょう。

Joshin webでお待ちしております。

2017年2月19日 (日)

エレコムからLDACに対応したスピーカー「LBT-SPHR01AVBK」が新登場!

皆様こんにちは!昨日の晩御飯はキノコ鍋だった青汁です。

ここ最近、晩御飯を作るのが億劫で、スーパーや惣菜屋さんの出来合いのものを買って、

白いご飯だけ炊いて済ませていました。

昨日は休日で用事も午前中で終わった為、久しぶりに何か作ろう!と思い立ち、

家族(私を抜いて2人)に何が食べたいかアンケートを取ったところ、下記の回答が・・・。

A「しめじ」

B「しいたけ」

いや、食材じゃなくて料理のアンケートを取ったつもりだったんだけどな・・・。と思いつつ(笑)

でもまぁ、見事にキノコ類で被っていたので「しめじ」「しいたけ」に「エリンギ」「エノキ」「つくね」

を足してキノコ鍋にしました。

これがもう美味しくてですね、シメには雑炊までしっかりいただいて、非常に満足度の高い

晩御飯になりました!

やっぱり、寒い時期は鍋に限りますよね!今夜の晩御飯に悩んでいる方は是非キノコ鍋は

いかがでしょうか(笑)

さて、今回ご紹介するのはこちら!

エレコム
ハイレゾ対応Bluetoothワイヤレススピーカー
LBT-SPHR01AVBK

エレコムから今年1月発売されたばかりのハイレゾに対応したBluetoothスピーカー

「LBT-SPHR01AVBK」をご紹介!

まず、デザインは光沢のあるブラックボディが見た目の迫力満点。

また、余計な装飾やカラーリングを一切排除したことで、逆に高級感が増しています。

そして機能面、ソニー以外ではあまり対応機種を見なかった“LDAC”に対応しているということで

個人的には注目度が高いですね!

ちなみに“LDAC”をかなりザックリ説明しますと、通常のBluetooth接続した時よりも

多くのデータで通信できるため、音の情報量が多くなり、より高音質な再生が可能になります。

制約として機能として“LDAC”を使用する場合、送信側(プレーヤー)と受信側(スピーカー)の

両方が“LDAC”に対応していることが条件になりますのでご注意ください。

音質はやや低音寄りですが、全体的にしっかりの厚みのある音が特徴。

オールラウンドなチューニングとなっており、どんな楽曲でも無難に鳴らせる優等生です。

Bluetoothで良い音なら、この「LBT-SPHR01AVBK」がオススメです。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年2月18日 (土)

フィリップスのキューナナにハイレゾサウンド対応モデルが新登場!

皆様こんにちは!虫歯治療中の青汁です。

かなり前に、歯が欠けて虫歯になってしまったという記事を書きましたが、

結構、根が深くて治療に時間が掛かってしまっています・・・。

欠けた後に2~3週間放置したツケが数か月にも及ぶ治療になるとは思いもしませんでした。

ちょっとの面倒を先延ばしにすると後々もっと大きな面倒になると思い知りました。トホホ・・・。

さて、今回ご紹介するのはこちら!

フィリップス
ハイレゾ対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ブラック)
SHE9730BK

フィリップスのイヤホンと言えば?・・・。そう!キューナナシリーズです!

既に低価格帯の中では完成された立場にある(と青汁は思っています!)キューナナが、

まさかまさかの ハイレゾサウンドに対応 してやってきた!

その名もズバリ「SHE9730」!そのまんまですね(笑)

SHE9710からSHE9720になったときは付属品とカラー以外は変更点がありませんでしたが、

今回の「SHE9730」からドライバーが新しくなっております。

そりゃハイレゾに対応したんだから当然と言えば当然ですよね!

しかし、ここで心配なのが音ですよ音。

先ほども書いておりましたが、フィリップスのキューナナは既に1つの商品として

完成していると個人的には思っているので、中途半端に音を変えてほしくありません!

その点では少し不安なところもあったり、気になって仕方なかったので聴いてきちゃいました(笑)

さて、実際に試聴した結果を簡単にご報告させていただきます!

まずは、デザインから・・・。

形状はほぼ変わらず。変わったのは前回と同じでカラーリングだけだと思います。

カラーリングはSHE9710の頃のような光沢のある仕上げになっています。

ただし、今回はカラーバリエーションが上記のブラックと下記ホワイトの2色のみになりました。

個人的にはブルーが好きだっただけにやや残念です(笑)

フィリップス
ハイレゾ対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ホワイト)
SHE9730WT

外観が変わっていないので、当然ターボバス孔も健在。

すこーし音漏れは気になるものの程よい低音の抜けはしっかりと継承されていそうです。

さて、気になるのは音ですよね・・・。

今回からドライバーが新しくなっているのでいったいどうなることか!

・・・。(試聴中)

よし!良くやった! 超上から目線(笑)

今までのバランスの良さはそのままに、ハイレゾ特有の解像度の高さがプラスされています。

SHE9720と聴き比べると少し高音が前に出ているような気がしますが、

おそらく、ハイレゾに対応したことで今まで鳴らしきれていなかった音がしっかりと

出ているのだと思います。

ハイレゾ対応の低価格帯モデルというジャンルの中では、3本の指には入ると思います。

「ハイレゾ対応」「低価格」「バランスの良い音」このキーワードで検索中のアナタ!

“SHE9730”がオススメですよ!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年2月17日 (金)

東芝 有機ELテレビ「X910」のご紹介

皆様こんにちは、トンカツです。

国内メーカー初の家庭用 有機ELテレビ「X910」が発表されました!

今回は主に有機ELテレビについて書いていきます。


東芝
55V型 有機ELパネル 地上・BS・110度CSデジタル
4K対応テレビ
55X910


東芝
65V型 有機ELパネル 地上・BS・110度CSデジタル
65X910

簡単に有機ELテレビと液晶テレビの違いを挙げるとすると、バックライトの有無です。

液晶テレビは光を画面全体にあてられるようにバックライトが配置されています。
有機ELテレビは、有機EL自体が発光するので、バックライトが必要ありません。

これにより、液晶テレビでは黒い部分にも入らざるを得なかった光をあてることなく、
正しく黒色を表現することが可能になっています。
光の白と、正確な黒によって、より深いレベルでのコントラストが表現可能となりました。

また、バックライトが無いので、薄く軽くなっています。

さて、ここから「X910」の紹介になりますが、
(2017年2月)現在、有機ELディスプレイを生産しているところは限られていますので、
各社の差別化される部分は必然的にディスプレイ以外の部分になります。

「X910」では、

・新エンジン「OLEDレグザエンジンBeauty PRO」
・画面とスタンドが同一面で形成された「フラッシュフロントスタンド」
・より高い没入感のために「有機ELレグザオーディオシステム」
・東芝の上位機種といえば「タイムシフトマシン」

などが、主な機能になります。

まず目に付いたのが、デザインです。
スタンドが画面の前に来ることが無く、
スピーカーが前面に出ないように配置されているため、
まるで、画面だけがそこにあるようなデザインをしています。

画質面でもっともわかりやすいのが、「美肌リアライザー」ではないでしょうか。
色が飛びがちな明るいシーンなどでも、より自然な肌色を再現。
人の視覚的にも、赤色と黄色の違いは感じやすいので、
是非、視聴して違いを感じて頂きたいですね。

この機会に是非、ご検討下さい!

2017年2月13日 (月)

東芝 深みのある美しい黒の再現 4K有機ELテレビ「X910」のご紹介

こんにちは。ジョニです。

皆様、風邪などの流行にご注意を!もうひと踏ん張りです!

本日は、東芝4Kテレビの最新フラッグシップ機「Z810X」と同時に発表された、これまた東芝の最新技術の結晶になりました4K有機EL「X910」シリーズをご紹介。

 

 

東芝初の4K有機ELテレビということで話題性の高い本機を発表会に出向いて実際に見てまいりました。

驚きの機能を開発者が熱く語っておりましたので紹介します。


東芝
55V型 有機ELパネル 地上・BS・110度CSデジタル
4K対応テレビ
(別売USB HDD録画対応)
REGZA
55X910


東芝
65V型 有機ELパネル 地上・BS・110度CSデジタル
4K対応テレビ
(別売USB HDD録画対応)
REGZA
65X910

「X910」は有機ELパネルの採用により、その長所を生かした黒色の再現力や高いコントラスト、視野角の広さ、残像の少ないなめらかな動画、薄型化など、全てを実現しました。

これらの性能は有機ELパネル採用のテレビでは基本性能とも言えます。

詳細は商品ページでご確認ください。

 

 

しかし本機の黒色の再現力には本当に驚きました。。。

東芝独自の技術もあいまって息をのむようなリアルな映像体験でした!

闇夜に花火が打ちあがる映像や夜空に輝く星空の映像を見ると4K液晶テレビでは再現できない「本物の黒」を実感できます。

深みのある美しい黒の再現は4K有機ELならではの再現力であり、陰影に富んだシーンが多い映画好きにはたまらないテレビと言えます。

映画を楽しみたい方は照明を暗した部屋で見るのをオススメします。

 

 

開発者が語った最新シリーズの驚きの機能について。

4K液晶「Z810X」、4K有機EL「X910」どちらにも共通して言えるのが高画質を引き出す新型の映像エンジンがスゴイということ。

地デジ放送までもHDRクオリティに復元する機能、これがスゴイ。

通常のSDR映像をHDR復元した最新4Kレグザの映像と本物のHDR放送を見比べるとプロでも見分けがつかないそうです。

それほどレグザのHDR復元機能はスゴイぞって話でした。

 

 

「東芝が4Kテレビに求めるものはたったの2点。大画面の迫力と高画質の感動。この2点だけ」開発者がプレゼンの始めにそう言っておりました。

この2点だけはどこにも負けないという自信を感じました。

大きなテレビで感動の映像体験を味わってほしいという願いのこもった東芝こだわりの自信作の誕生です。

すでに4Kテレビをお持ちの方でも、さらに感動の映像体験を味わいたいならオススメです

 

 

2017年3月上旬発売予定で好評予約受付中!

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております 。

2017年2月10日 (金)

寒い時期の必需品。ホルツの解氷剤 ディアイサーR300

こんにちは。まんがにくです。

インフルエンザも大変ですが、
そろそろ恐怖の季節が始まります…
この時期がくるたびに杉の木を怨んでしまいますね…
皆様対策はしていますか?
花粉症用の薬は症状が出る前、
花粉飛散時期の前に飲み始めるようにしましょう。

今回のご紹介ですが、


ホルツ
ディアイサーR300
MH531

です。

フロントガラスの霜等にお湯をかけて解かしていませんか?
お湯をかけるとガラスは割れる恐れがありますので絶対にやめましょう。

こちらの製品は
フロントガラスなどの氷を、
特殊アルコールの強力な溶解力と、炭酸ガスの強い噴射力で、
瞬時に氷を溶かします。

この製品を車に置いておけば、
出先でフロントガラスが凍り付いても
すばやく対応することができるかと思います。

…この製品を地面にかけていれば、
まんがにくが自転車で滑って転ぶ事も無かったんでしょうか…
2輪乗りとしては、狙ったようにカーブや交差点の真ん中にあるマンホールや、
すぐに凍りつく橋の上などの場所にかけてほしくなりますね…

Joshin webでお待ちしております。

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