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2017年9月

2017年9月27日 (水)

BOSE 簡単設置で大迫力のサラウンド体験を楽しめる「SoundTouch 300 soundbar」をご紹介

こんにちは。オーディオの盛り上がる季節がやってまいりました。

本日は簡単設置で本格的なサラウンド体験が可能なBOSEのシアターバーシステムをご紹介。


ボーズ
サウンドバー
BOSE
SoundTouch 300 soundbar

 

 

■セッティングは簡単!!

基本的な接続はテレビのHDMI(ARC)端子とHDMIケーブルを1本つなぐだけ!

※TVにHDMI(ARC)端子の無い場合は光デジタルケーブルを接続します。

 

 

■「SoundTouch 300 soundbar」のサウンドは本格的サラウンド!!

一体型サウンドバーでありながら、信じられない程の臨場感と重低音を聴かせてくれます!

BOSEならではの「高性能カスタムドライバー」や「QuietPort、PhaseGuide」システムなど革新的なボーズテクノロジーを数多く内蔵!

部屋中をサウンドで包み込む大迫力の臨場感で、SFX映画はもちろん、音楽のライブソフトなどなど、あらゆるエンターテイメントを楽しめます。

一度体験すると、もうTVのスピーカーでは物足りなくなってしまいます!!

特に最近のテレビは年々薄型になっており、スピーカーもそれに伴って小型になってしまい明瞭さや迫力を出すことが困難になっています。

 

 

■Bluetooth/Wi-Fiで手軽にスマートフォンと接続できます!!

ホームシアターを迫力の臨場感で楽しめるだけではなく、音楽も簡単に楽しめます!

Bluetoothを使用してスマートフォンやタブレットに保存している直接音楽を再生する事が出来ます。

システムをWi-Fiネットワークに接続することで、好きな音楽をワンタッチで再生できます。

 

 

■専用アプリでスマートフォンでコントロールできます!!

スマートフォンやタブレットに無料の専用アプリ「SoundTouch」をインストールすれば、スピーカーを簡単にコントロールできます!

「Spotify」のような音楽配信サービスや「インターネットラジオ」「保存した音楽ライブラリー」などに、ワンタッチでアクセス可能。

さらに、複数のSoundTouchスピーカーをアプリから操作することもできます!!

 

 

■「SoundTouch 300 soundbar」のパフォーマンスをパワーアップすることができます!!

「SoundTouch 300 soundbar」にはオプションとしてサラウンドをより本格的に楽しめるアイテムが用意されています!!

・スーパーウーファーの「Acoustimass 300 bass module」

このスーパーウーファーを接続すると大迫力のサラウンドが楽しめます!並みの重低音ではありません!「腹に響く重低音」とはこの事でしょうか!!

さらに、「SoundTouch 300 soundbar」専用に設計されているため重低音の違和感が全く感じられないのは特筆モノです!通常のスーパーウーファーは「ボヨヨ~ン」とダンピングが聴いた音になりがちですが、

「SoundTouch 300 soundbar」とスピード感が同じでスーパーウーファーとしては異例の切れのよさがあり「SoundTouch 300 soundbar」の延長線上にグレイドアップできます!!

さらに中域も余裕が出て音楽や映画の表現力がアップすることで、「SoundTouch 300 soundbar」の良さをより引き上げてくれるのも魅力!

まるで映画館のような重低音をお部屋で再現できます!まさに非日常の世界で、映画の世界の没頭できる強力なアイテムと言えるでしょう!

もちろん接続は専用ケーブル1本で完了です・・お手軽に最高峰のサウンドを・・!!

 

 

・ワイヤレス・サラウンド・リア・スピーカー「Virtually Invisible 300 speaker」

「SoundTouch 300 soundbar」のビームサラウンドシステムはまるで後ろにもスピーカーがあるかの様なサラウンドを体験できて十分満足できますが、

やはりリアに専用のスピーカーを設置すると、映画のサラウンドの奥行き感や立体感がより正確に再現されるので、映画製作者の意図が手に取るように分かります!!

このサラウンドスピーカーは非常にコンパクトな手のひらサイズ!

さらに何とワイヤレスで「SoundTouch 300 soundbar」と接続できるので電源さえ取れれば簡単に設置が出来ます!!

 

 

【期間限定!オプションの同時購入で(オプションが)10%OFFの特別価格に!】
対象期間:2017年10月9日(月)まで

oundTouch300 + Acoustimass300(サウンドバー+ウーファー=153.900円(P5%・税込)
SoundTouch300 + Virtually Inv300(サウンドバー+リアスピーカー=115.020円(P5%・税込)
SoundTouch300 + Acoustimass300 + Virtually Inv300(フルセット=187.920円(P5%・税込)

 

 

■■■■■■■■AVチーム屈指のオーディオ好き「とうふ」さんに試聴してもらいました■■■■■■■■

「SoundTouch 300 soundbar」は単体でも十分満足できる実力を持っていると思います!!

テレビの音が物足りないのをグレイドアップするのが目的であればまず不満が出るようなサウンドクオリティーではないことは間違いなく、一体型のサウンドバー方式の頂点と言えます!!

まずは「SoundTouch 300 soundbar」を設置して楽しんで不満があればグレイドアップを・・・と考えるのは当然で、お勧めいたします!

しかし、一旦「Acoustimass 300 bass module」と「Virtually Invisible 300 speaker」を体験するとやはりこれもお勧めしないわけには行きません!!

映画館並みのサウンドや、本格的なホームシアター(7.1チャンネルなど)に匹敵させるには「Acoustimass 300 bass module」は必需品かもしれません。

「Acoustimass 300 bass module」があれば恐竜の歩く地響きや大爆発の迫力をリアルに体験できて非日常の世界をバーチャルに体験できます!!

さらに「Virtually Invisible 300 speaker」があれば、自分に向かって飛んでくる弓矢や、遥か後方で鳴る鐘の音がドキドキ・ワクワクの世界を演出してくれます!!

最近の映画やライブ映像はかなり音に拘って記録されているので、些細な音の動きや陰影が視聴している映画の世界にリアリティーを加えてその世界に飲み込まれる間隔を感じることが出来ます!

特に4Kテレビの高画質映像と組み合わせると、何ともいえない(映画館でも味わえない)繊細で大胆なエンターテイメントの世界が広がります!!

 

 

AVチームのオーディオマニア「とうふ」さんご試聴ありがとうございました。

お得なキャンペーンは2017年10月9日までの期間限定になっておりますのでこの機会をお見逃しなく!

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております 。

2017年9月19日 (火)

予約限定!ソニーウォークマンA40シリーズ Moonlit Blue Special BOX

10月7日はソニーのオーディオ新製品が多数販売開始となりますが、
その中でもご予約限定販売の商品が有りますのでご紹介致します!


こちらは
16GBのハイレゾ対応ウォークマン
NW-A45
と、
小型のワイヤレスヘッドホン
h.ear on 2 Mini Wireless
WH-H800
それぞれ 新色のムーンリットブルーをセットにし、

さらに! この2つをまとめて収納できる
オリジナルロールアップポーチ
をお付けし、
これら3点を特製のデザインBOXに入れた製品となります。


実際にこちらのポーチを見せて頂いたのですが、
なかなかにしっかりとした作りとなっておりまして、
内側の収納部分は滑らかなさわり心地でした。

NW-A40シリーズは、従来のNW-A30シリーズから、
基盤配置を変更するなどし、品質を向上、

WH-H800は、MDR-1000Xのデザインを踏襲しながらも、
小型化された製品となりますので、
小さいサイズが欲しかった方にオススメです。

また、こちらの限定版ですが、
なんと!
2017年10月7日~2018年1月12日までの
キャッシュバックキャンペーン
対象商品となっております!


※詳細はメーカーキャンペーンサイトをご確認ください。メーカーへのご応募が必要です。

キャッシュバックキャンペーンがある上に、
お得意様を贔屓するJoshin webでご購入いただくと、
さらに!?

2つの製品をコンパクトにまとめることができ、
オシャレなデザインのポーチが付いてくる限定版は
2017年10月4日までのご予約限定!
予定数に達し次第早期終了となりますので、
ウォークマンやヘッドホンの購入をお考えの方や、
ハイレゾ製品の導入を迷っている方はぜひ!

Joshin web でお待ちしております。

2017年9月14日 (木)

ソニー ノイズキャンセリング機能搭載Bluetooth対応ヘッドホン 「WH-1000XM2」のご紹介

皆様こんにちは。
先日、レンタルで「機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN」を見たところなので、
AGE-2が作りたくなったトンカツです。


バンダイ
1/144 HG ガンダムAGE-2 ノーマル(機動戦士ガンダムAGE)


積んでるガンプラがあるのですが、
アニメを見ると、ついつい手を出してしまいますね。

今回ご紹介するのは、「MDR-1000X」の後継機種「WH-1000XM2」です。


SONY
ノイズキャンセリング機能搭載
Bluetooth対応ダイナミック密閉型ヘッドホン (ブラック)
WH-1000XM2B


SONY
ノイズキャンセリング機能搭載
Bluetooth対応ダイナミック密閉型ヘッドホン (シャンパンゴールド)
WH-1000XM2N

人気モデル「MDR-1000X」が新たに1000Xシリーズとして登場!
フラグシップ機として「WI-1000X」が発売されます。

形は「MDR-1000X」とほぼ同じですが、中身がかなりグレードUPしています。


・バッテリー持続時間UP
ノイズキャンセリング使用時の連続音声再生時間が最大20時間⇒最大30時間に!
・気圧の変化に対応
飛行機に搭乗中など気圧の変化に対してノイズキャンセリングを最適化!
※航空機内でのワイヤレス接続は、ご利用の機体でBluetooth利用が許可されているかご確認ください
・スマホアプリ対応
スマートフォンから接続状況の確認や設定変更が可能に!

また、人気の機能、ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使っての操作も可能です。

この機会に是非ご検討下さい!

2017年9月13日 (水)

ソニーから完全ワイヤレスのイヤホン「WF-1000X」が新発表!

皆様こんにちは!久しぶりに登場する青汁です。

先日、飼っているコーンスネークが脱皮する瞬間を目撃したんですよ!

あ、コーンスネークと言ってもピンとこないですね。コーンスネークはヘビの一種です。

ヘビと聞いて「ゲッ!」と思う人は多いと思いますが、飼ってみると意外にイケるんですよこれが!

私も最初は触ることはおろか、近付くこともできないような状態でしたが、3日もあれば

「お?よく見たらカワイイやん・・・。」と思い始め、3か月ほど経った今では

「ニョロニョロめっちゃカワイイやん!」と溺愛しております。(笑)

鳴かないし、暴れ回らないし、エサの頻度も少ない為、慣れれば非常に飼いやすいと思います。

エサが冷凍のネズミというところを除けば、あまり世間にペットとしてヘビが浸透していないのも、

食わず嫌いならぬ、飼わず嫌いなだけの人が多いだけなのかもしれませんね!

 

さて、今回ご紹介するのは・・・!


ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載
完全ワイヤレスイヤホン(ブラック)
WF-1000X B

ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載
完全ワイヤレスイヤホン(シャンパンゴールド)
WF-1000X N

待ってました!ソニーから完全ケーブルレススタイルのイヤホン!

その名も!「WF-1000X」!!!

ケーブルという煩わしさから完全に解放された完全ケーブルレスというイヤホンの境地に到達。

しかし既に、他社からは完全なワイヤレスイヤホンが数機種、発表・発売されており、

ジャンルとしては、後発となったソニーですが、現時点では機能面で他社が組み込むことが出来ていない

ノイズキャンセリング機能を搭載しての発表となりました!

流石はソニー!しっかりと技術を練り上げてから商品を出してますね・・・!

 

発売は2017年10月7日を予定しており、ご予約を受け付け中です!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年9月11日 (月)

小さいのは、サイズだけ BOSE新製品 SoundLink Micro

こんにちは。まんがにくです。

今回は
BOSEの新Bluetoothスピーカー

SoundLink Micro

のご紹介です。

カラーは3色ご用意しており、
ブラック×ブラックストラップ、
ミッドナイトブルー×スモーキーバイオレットストラップ、
ブライトオレンジ×ダークプラムストラップ
となっております。

今回のスピーカーは、
商品名が示すとおり、かなり小さなサイズとなっております。


最初にこの画像をみせて頂いた時には
どこにスピーカーがあるのか見つける事が出来ませんでした。
(右の女性のバックパックに取り付けられています)

サイズが98×98×35mm、重量290gと
片手に収まるサイズの小型、軽量のスピーカーながら、
クリアで大音量のサウンドを奏でてくれるスピーカーとなっております。

また、ボディはシリコン素材を採用しており、
ヘコミや傷に強くなっています。
さらにはIPX7の防水性能を備えていますので、
水中に落としてしまっても大丈夫と、
かなりタフな作りをしています。

小型ながらも6時間の連続再生が可能ですし、
破れにくいシリコン製のストラップが付いていますので、
上記画像の様にバックパックなどに取り付けての持ち運びなど、
アウトドアのお供にも最適です。

SiriやGoogle Assistantにもアクセスしたり、
専用のアプリBose Connectを使う事により、
2台のスピーカーでステレオモードやパーティーモードとして使う事もできます。
車にいくつか取り付けてパーティーモードで使うと楽しそうですね。



BOSE SoundLink Micro Bluetooth speaker
は9月22日発売です。

Joshin web でお待ちしております。

SONYウォークマンS310シリーズ発売中!

こんにちは。まんがにくです。

はじめてTKGという言葉を聞いてから早数年…
とうとうこんな商品まで出てきたようです…
たまごかけごはん用醤油を常備しているまんがにくとしては
無視する事のできない商品です…

究極のTKG

たまごはサルモネラの危険がありますので、
ひびの入ったたまごは使用しないようにし、
本体の洗浄にも気をつけましょう。

さて
今回は9月9日に販売開始となりました、
ソニーのウォークマンのエントリーモデル
Sシリーズ最新作のご紹介です。


S310シリーズですが、

容量4GBの
NW-S313、
NW-S313K(スピーカー付属)

容量16GBの
NW-S315、
NW-S315K(スピーカー付属)

NW-S313はブラック・ブルー・ライトピンクの3色、
NW-S315は上記3色に加え、ホワイトとビビッドピンクの計5色。
スピーカー付属モデルは本体と同色のスピーカーが付属

となっております。

ソニーのウォークマンといえば
デジタルノイズキャンセリングということで、
エントリーモデルではありますが、
S310シリーズ付属のイヤホン又は別売のMDR-NWNC33を使用する事により、
ノイズキャンセリング機能を使用する事ができます。

語学学習モードを搭載しており、
語学学習モードをオンにすることにより
クイックリプレイ(3秒前に戻す)、
A-Bリピート(任意で設定できるA-B間を繰り返し再生)
などの機能を使用する事ができます。
A-Bリピート中も、
一時停止/早送り/早戻し/クイックリプレイ
が使用でき、勉強に使いやすくなっております。

Bluetooth機能も搭載していますので、
別売のスピーカーやヘッドホンなどをワイヤレスで接続し、
ウォークマンを楽しむ事ができます。

今回より、転送用パソコンソフトが新しくなっており、
Music Center for PC
というソフトになっております。
iTunesで管理している曲なども簡単に取り込めるようになっておりますので、
いままでウォークマンを使用したことが無かった方も、
また、以前のMedia Goと似たインターフェースとなっておりますので、
今までMedia Goを使っていた方も、
簡単に利用できるソフトになっております。



全モデル好評発売中です。

Joshin web でお待ちしております。

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