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2017年9月

2017年9月14日 (木)

ソニー ノイズキャンセリング機能搭載Bluetooth対応ヘッドホン 「WH-1000XM2」のご紹介

皆様こんにちは。
先日、レンタルで「機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN」を見たところなので、
AGE-2が作りたくなったトンカツです。


バンダイ
1/144 HG ガンダムAGE-2 ノーマル(機動戦士ガンダムAGE)


積んでるガンプラがあるのですが、
アニメを見ると、ついつい手を出してしまいますね。

今回ご紹介するのは、「MDR-1000X」の後継機種「WH-1000XM2」です。


SONY
ノイズキャンセリング機能搭載
Bluetooth対応ダイナミック密閉型ヘッドホン (ブラック)
WH-1000XM2B


SONY
ノイズキャンセリング機能搭載
Bluetooth対応ダイナミック密閉型ヘッドホン (シャンパンゴールド)
WH-1000XM2N

人気モデル「MDR-1000X」が新たに1000Xシリーズとして登場!
フラグシップ機として「WI-1000X」が発売されます。

形は「MDR-1000X」とほぼ同じですが、中身がかなりグレードUPしています。


・バッテリー持続時間UP
ノイズキャンセリング使用時の連続音声再生時間が最大20時間⇒最大30時間に!
・気圧の変化に対応
飛行機に搭乗中など気圧の変化に対してノイズキャンセリングを最適化!
※航空機内でのワイヤレス接続は、ご利用の機体でBluetooth利用が許可されているかご確認ください
・スマホアプリ対応
スマートフォンから接続状況の確認や設定変更が可能に!

また、人気の機能、ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使っての操作も可能です。

この機会に是非ご検討下さい!

2017年9月13日 (水)

ソニーから完全ワイヤレスのイヤホン「WF-1000X」が新発表!

皆様こんにちは!久しぶりに登場する青汁です。

先日、飼っているコーンスネークが脱皮する瞬間を目撃したんですよ!

あ、コーンスネークと言ってもピンとこないですね。コーンスネークはヘビの一種です。

ヘビと聞いて「ゲッ!」と思う人は多いと思いますが、飼ってみると意外にイケるんですよこれが!

私も最初は触ることはおろか、近付くこともできないような状態でしたが、3日もあれば

「お?よく見たらカワイイやん・・・。」と思い始め、3か月ほど経った今では

「ニョロニョロめっちゃカワイイやん!」と溺愛しております。(笑)

鳴かないし、暴れ回らないし、エサの頻度も少ない為、慣れれば非常に飼いやすいと思います。

エサが冷凍のネズミというところを除けば、あまり世間にペットとしてヘビが浸透していないのも、

食わず嫌いならぬ、飼わず嫌いなだけの人が多いだけなのかもしれませんね!

 

さて、今回ご紹介するのは・・・!


ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載
完全ワイヤレスイヤホン(ブラック)
WF-1000X B

ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載
完全ワイヤレスイヤホン(シャンパンゴールド)
WF-1000X N

待ってました!ソニーから完全ケーブルレススタイルのイヤホン!

その名も!「WF-1000X」!!!

ケーブルという煩わしさから完全に解放された完全ケーブルレスというイヤホンの境地に到達。

しかし既に、他社からは完全なワイヤレスイヤホンが数機種、発表・発売されており、

ジャンルとしては、後発となったソニーですが、現時点では機能面で他社が組み込むことが出来ていない

ノイズキャンセリング機能を搭載しての発表となりました!

流石はソニー!しっかりと技術を練り上げてから商品を出してますね・・・!

 

発売は2017年10月7日を予定しており、ご予約を受け付け中です!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年9月11日 (月)

小さいのは、サイズだけ BOSE新製品 SoundLink Micro

こんにちは。まんがにくです。

今回は
BOSEの新Bluetoothスピーカー

SoundLink Micro

のご紹介です。

カラーは3色ご用意しており、
ブラック×ブラックストラップ、
ミッドナイトブルー×スモーキーバイオレットストラップ、
ブライトオレンジ×ダークプラムストラップ
となっております。

今回のスピーカーは、
商品名が示すとおり、かなり小さなサイズとなっております。


最初にこの画像をみせて頂いた時には
どこにスピーカーがあるのか見つける事が出来ませんでした。
(右の女性のバックパックに取り付けられています)

サイズが98×98×35mm、重量290gと
片手に収まるサイズの小型、軽量のスピーカーながら、
クリアで大音量のサウンドを奏でてくれるスピーカーとなっております。

また、ボディはシリコン素材を採用しており、
ヘコミや傷に強くなっています。
さらにはIPX7の防水性能を備えていますので、
水中に落としてしまっても大丈夫と、
かなりタフな作りをしています。

小型ながらも6時間の連続再生が可能ですし、
破れにくいシリコン製のストラップが付いていますので、
上記画像の様にバックパックなどに取り付けての持ち運びなど、
アウトドアのお供にも最適です。

SiriやGoogle Assistantにもアクセスしたり、
専用のアプリBose Connectを使う事により、
2台のスピーカーでステレオモードやパーティーモードとして使う事もできます。
車にいくつか取り付けてパーティーモードで使うと楽しそうですね。



BOSE SoundLink Micro Bluetooth speaker
は9月22日発売です。

Joshin web でお待ちしております。

SONYウォークマンS310シリーズ発売中!

こんにちは。まんがにくです。

はじめてTKGという言葉を聞いてから早数年…
とうとうこんな商品まで出てきたようです…
たまごかけごはん用醤油を常備しているまんがにくとしては
無視する事のできない商品です…

究極のTKG

たまごはサルモネラの危険がありますので、
ひびの入ったたまごは使用しないようにし、
本体の洗浄にも気をつけましょう。

さて
今回は9月9日に販売開始となりました、
ソニーのウォークマンのエントリーモデル
Sシリーズ最新作のご紹介です。


S310シリーズですが、

容量4GBの
NW-S313、
NW-S313K(スピーカー付属)

容量16GBの
NW-S315、
NW-S315K(スピーカー付属)

NW-S313はブラック・ブルー・ライトピンクの3色、
NW-S315は上記3色に加え、ホワイトとビビッドピンクの計5色。
スピーカー付属モデルは本体と同色のスピーカーが付属

となっております。

ソニーのウォークマンといえば
デジタルノイズキャンセリングということで、
エントリーモデルではありますが、
S310シリーズ付属のイヤホン又は別売のMDR-NWNC33を使用する事により、
ノイズキャンセリング機能を使用する事ができます。

語学学習モードを搭載しており、
語学学習モードをオンにすることにより
クイックリプレイ(3秒前に戻す)、
A-Bリピート(任意で設定できるA-B間を繰り返し再生)
などの機能を使用する事ができます。
A-Bリピート中も、
一時停止/早送り/早戻し/クイックリプレイ
が使用でき、勉強に使いやすくなっております。

Bluetooth機能も搭載していますので、
別売のスピーカーやヘッドホンなどをワイヤレスで接続し、
ウォークマンを楽しむ事ができます。

今回より、転送用パソコンソフトが新しくなっており、
Music Center for PC
というソフトになっております。
iTunesで管理している曲なども簡単に取り込めるようになっておりますので、
いままでウォークマンを使用したことが無かった方も、
また、以前のMedia Goと似たインターフェースとなっておりますので、
今までMedia Goを使っていた方も、
簡単に利用できるソフトになっております。



全モデル好評発売中です。

Joshin web でお待ちしております。

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