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2019年10月31日 (木)

ソニー ノイズキャンセリング&高音質のネックバンドイヤホン 「WI-1000XM2」シリーズをご紹介

みなさま、こんにちは。タコメシです。

本日食事休憩でお店の席に座った際、スマートフォンの画面を見てみると、

体感では10分も経っていないのに、時計の時刻は40分近く経過しておりました。

途中で意識を失っていたのかとパニックに陥りかけましたが、

設定画面を調べてみると、タイムゾーンが東京からオーストラリアに変更されており、

単純に標準時が30分ずれていただけでした。

タッチパネルは意図せずおかしな設定をしてしまうことがあるため、

ホールド機能のボタン設定を改めて確認したほうがよさそうです。

さて、本日ご紹介させていただく商品は、

12月7日発売予定で、現在予約受付中の、

ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載 Bluetooth対応ハイブリッド型カナルイヤホン(ブラック)
「WI-1000XM2B」

4548736099357

「WH-1000XM3」シリーズに搭載されている

「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を流用し、

ネックバンドモデルながら業界最高クラス(※)のノイズキャンセリング性能を実現。

※2019年5月時点、ソニー調べ

気圧の変化に応じて、ノイズキャンセリング性能を最適化する機能も搭載おり、

環境の変化による影響を軽減し、高音質を楽しむことができます。

イベントでデモ機を試聴した際はノイズキャンセリングの性能のすごさに感動するとともに、

運転中に使用したら間違いなく道路交通法違反になるなという印象を受けました。

もちろん、そんなことにならないよう対策もきっちりフォロー。

音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載し、

音楽に没頭したいときと、周囲の音にも注意したいときの使い分けが可能になっております。

デモ機の試聴ではノイズキャンセリングのみだと無音に感じられましたが、

アンビエントサウンドモードに切り替えた瞬間に周囲の雑踏が押し寄せてくる印象でした。

また、今モデルではシリコン製のネックバンドを採用し、軽量化と装着性をアップ。

左右のハウジング内部に磁石を入れることで、使用しない場合はまとめることで、

ハウジング同士がぶつかって塗装が剥げるというリスクも回避できるようになっています。

Wi1000xm210

色違いにはエレガントな色合いのプラチナシルバーをご用意。

ソニー
ノイズキャンセリング機能搭載 Bluetooth対応ハイブリッド型カナルイヤホン(プラチナシルバー)
「WI-1000XM2S」

4548736099418

現在予約受付中ですので、この機会にぜひぜひご予約くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webで お待ちしております。

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