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2019年11月

2019年11月26日 (火)

オーディオテクニカから完全ワイヤレス イヤホン「ATH-CK3TW」が新発売!

皆様こんにちは!近ごろ、寒暖差に身体がついていけてない青汁です!

外は寒いし、電車は暑いし、上着を脱いだら荷物になるし・・・と、毎日の服装に悩んでおります。

皆様も体調を崩されないよう、身体にはお気をつけ下さいね。

 

さて、今回ご紹介する商品はこちら。


オーディオテクニカ
ATH-CK3TW-BK

11月15日にオーディオテクニカより発売した 完全ワイヤレス イヤホン「ATH-CK3TW」です。

いつでもどこでも音楽が楽しめて、ケーブルのない開放感がある 完全ワイヤレスイヤホン。

オーディオテクニカはクールなデザインというイメージがありますが、

「ころんとしたフォルムの充電ケース」に「POPなカラーバリエーション」の女性も男性も

お使いいただきやすいデザインのイヤホンが新たに登場しました。

すべすべとしたマットな質感は、触り心地もよく・・・

すりすりと愛でていたくなります。

 

イヤホンのタッチセンサーで、再生/一時停止や曲送り/曲戻し、通話や音量調整の操作も行え、

凹形状のハウジングデザインなので指が自然にタッチポイントに収まりストレスフリー!

また、イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば最長で約30時間の使用が可能なので

通勤・通学だけでなく旅のお供にも もってこいですね!

ただし、再生環境(設定や接続方式)によって再生時間に違いが出てくるのでご注意を・・・。

 

カラーは上記のブラックと、下記のレッド、ホワイト、ブルーの4色。


オーディオテクニカ
ATH-CK3TW-RD

オーディオテクニカ
ATH-CK3TW-WH

オーディオテクニカ
ATH-CK3TW-BL

ファッション感覚でお好みのカラーを見つけてくださいね。

【キャンペーン情報!】BOSEのブラックフライデーキャンペーン中!

皆様こんにちわ!

昨今ではブラック・フライデーなるイベントが徐々に広まってきてますね。
もともとはアメリカの感謝祭翌日を指す言葉だったようで、何時頃からか感謝祭の在庫一層セールになり、近年では年末商戦の幕開けとなるセールの一つに数えられる、ある意味我々小売業にとっての冬の風物詩のひとつに育ちつつあるようですね!

さて、そんなブラック・フライデーですが人気のBOSE製品がお買い得なチャンス!

4969929245700ボーズ
テレビ用サウンドシステム
Solo5

となっておりますので、是非ご検討くださいませ!

その他のキャンペーン対象商品はこちらより

2019年11月19日 (火)

MEDELIから光鍵盤を搭載したキーボードが登場!


こんばんは。メキシカンでございます!

すっかり寒い季節になってしまいましたね。


寒い季節は苦手で家にこもりたい!

という方、こちらのキーボードでピアノ上達を図ってみてはいかがでしょうか!

4534853525589メデリから音に合わせて光る鍵盤を搭載したキーボード「M221L-J」が登場!

光る鍵盤といったらカシオのLKシリーズでしたが、

こちらも音に合わせて鍵盤が光って楽しく練習することができます!


左手、右手、両手とそれぞれのパート別での練習ももちろん可能です!

ソング数は155と充実しているので、長い期間楽しめますね!


プレゼントにもおすすめ!

是非この機会にご検討下さい。

Joshin webでお待ちしております!

2019年11月18日 (月)

7月13日土曜日 ポタフェスin秋葉原!~2階・地下編~

さあ!2階は更に人が凄いですよ!

2階の入り口から見える範囲だけでもJBLでお馴染みのハーマンインターナショナルさん。

イヤホンの老舗SHUREを擁する完実電気さん。DITAやfinalを扱うS'NEXTさん。

ブース間や通路は広めにとられていますが、それでも移動するのに一苦労!

しかも、出展ブランドやブース名を列記するだけでもブログの文字数制限に引っかかってしまうほど

入口で配布されたパンフレットを頼りにぐるっと一周・・・。

まだ自分が子どもだった頃、親におもちゃ売り場に連れて行ってもらった時のようにあれもこれもと目移りしてしまいます。

 

その中でも特に目を引いたところは、やはりソニーさんのブース。

もう、人集りが別格です。遠くから写すのがやっとでしたが、それもそのはず、

現在大ヒットまっただ中の完全ワイヤレスイヤホン“WF-1000XM3”が発売となった当日だったこともあり、

注目度は高く私以外にもカメラを構えている方もチラホラ・・・。

既にどこかの店舗で手に入れて、“WF-1000XM3”を装着済みの方も居られました。この辺りは流石ポタフェス。

 

他にもイヤホンだけでなくDAPからアクセサリーまで幅広く扱うアユートさんのブース。

高級ポータブルオーディオを嗜む方々にとって、既にソニーと比肩するブランドとなっているアステル&ケルン

音楽に興味があまりない方でも聞いたことはあるであろうギターメーカーのフェンダーなど、

ブース1つどころか、それぞれのブランドに熱狂的なファンが居られ、ファンの方の熱はもちろんですが、

ブース内のスタッフの熱も凄かった!試聴する際に使う椅子は、ほぼ常に満員状態でした。

おっと、高級と言ってもピンと来ない方も居られますよね?これで伝わるか分かりませんが、

チラッと写ってるイヤホンやプレーヤーひとつでン十万のものがゴロゴロとあるんですよ!本当に凄い世界です。

 

さてさて、大阪へ帰る新幹線の時間も差し迫っておりますので急いで地下1階へ。

ここで1つ大きなミスを告白します。昨晩カメラの動作チェックをしてから電源を切らずに会場入りした為、

地下に降りてすぐカメラのバッテリーが尽きてしまいました・・・。

そのせいで、古豪ゼンハイザーさんやリケーブルで有名なBrise Audioさん、Bispaさんなどなど。

個人的にも気になっていた多数のブースを撮り逃してしまいました。非常に悔しい!!

しかし、くよくよしていても始まりません。ここからは文章だけになりますが、ご容赦ください。

 

まず初めに、入ってすぐ右手に先述のゼンハイザーさんのブース。

個人的にはプロ向けのイメージが強く、ファン層もご年配の硬派な方が多い印象がありますが、

最近は完全ワイヤレスタイプの高級機を発売するなど、時代の流れにも柔軟に対応しているようで、

10代から20代前半ぐらいの若い方も熱心に見ておられました。

 

人の流れに乗って奥へ進んでいくとこちらも先述させていただいたBrise Audioさんのブース。

ここでは物販もされていたのですが、その方式がまさにイベントならではの形態で非常に面白い。

様々なリケーブルがブースにズラリと並べられており、その場で自分が持っているイヤホンと組み合わせて、

じっくりと試聴することが可能で、納得したリケーブルが見付かればその場でスタッフの方に声をかけて購入できます。

普段、ここまで試聴可能なリケーブルを何種類も用意されているお店は少ない為、

ここぞとばかりにスタッフの方を質問攻めにしたり、リケーブルを何本も購入される方がおられました。

 

更に進むと64 AudioやUnique Melodyなど数多くの海外の高級ブランドを扱うミックスウェーブさんのブース。

ここはブース自体の広さもスタッフの方の人数もそうですが、集まっているファンの人だかりが別格です。

海外メーカーさんのスタッフさんが通訳の方を連れてブースに立っていることもあり、

直接話を聞こうとファンの人が列を作っていたり、周囲とは温度感が明らかに違いました。

また、試聴機として並んでいるイヤホンも、普段よく見る数千円のイヤホンと比べてサイズが大きく、

明らかにドライバー数が複数搭載された高級機であることが分かります。

デザインもまるで宝石のようなキラキラとしたものなど、非常に見応えがありました。

スタッフの方にプレーヤーをお借りして2-3機種試聴をさせていただきましたが、

どれもとんでもない解像度と音場の広さで、文字通り別次元の体験をさせていただきました。

 

既にいくつかのブースで行われている物販では売り切れになっているところもちらほら見えているにも関わらず、

イベント会場内は常にギュウギュウの状態で、なかには「明日もまた来ます!」という声も聞こえてきました。

まだじっくりもう一度見たいブースはあるものの、ここでタイムアップ!会場を出ることに・・・。

午前中の早い時間から会場入りしたにも関わらず、一通りブースを回るだけで会場を出るころには日がかなり傾いておりました。

 

今回のポタフェスで感じたことは、Bluetoothという利便性を活かした完全ワイヤレスイヤホンの注目度が高まっており、

バッテリーの持続時間や本体の小型化、デザイン性の向上など細かいニーズに合わせた製品が多くなってきました。

特に、スマホのアプリと連動させた機能が多く開発されており、まだまだ進化した先を楽しめそうです。

有線の製品は超が付くほどのド級高級機が更に洗練され“聴こえない音”をどこまで再現できるかなど、

音の限界をどこまでも追究されており、こちらも非常に好奇心をくすぐられました。

 

ポタフェスは年に数回東京や大阪で行われており、毎回“新しい何か”が発表されているので、

前回参加したから今回はいいやなんてもったいないですよ!

機会があれば是非参加してみてくださいね!

2019年11月17日 (日)

7月13日土曜日 ポタフェスin秋葉原!~会場入り口から1階編~

東京 秋葉原で行われたポータブルオーディオフェスティバル(通称 ポタフェス)に

出不精で有名な?青汁がコッソリと参加してきました!今回はその様子を書いていきたいと思います。

事前確認しておらず、飛び込みでの依頼にも拘らず撮影を快く承諾していただいたポタフェス事務局の方。

本当にありがとうございました!

 

さてさて、それでは改めて。

今回、青汁が参加したポタフェスは7月13-14日に東京 秋葉原にあるベルサール秋葉原で

開催されたうちの7月13日の方に参加してきました。

開始時刻からちょっと遅れて会場入りしましたが開催の初日ということもあって辺りは人!人!人!

特に入口横に設置された物販コーナーには早くも人だかりができており、撮影用のカメラを抱えた青汁は

近付くことすらできませんでした。(笑)

入り口には大きなヘッドホンのモニュメントがあり、遠目に見ても目を惹く会場。

 

本当は全てのメーカー/ブランドのブースを1つ1つご紹介したいのですが、

とても1日では回りきれず、泣く泣く青汁が独断でピックアップしたところだけご紹介します。

 

まずは、会場入ってすぐにはオーディオテクニカさんのブース。

いくつか新製品を展示されていましたが、やはり注目を集めていたのは、

7月12日に発売されたばかりの完全ワイヤレスの“ATH-CKS5TW”

完全ワイヤレス×重低音は、いくつか商品化されていますが、私の中では重低音の効きはピカイチ!

ブース内からは時折、「おぉ・・・!」「結構(低音が)きますね!」といった声が聞こえてきました。

耳の肥えたポタフェスの参加者を唸らせるとは流石です。

1階はオーディオテクニカさんの他にスカルキャンディさんやアンプなどで有名なマーシャルさんもありました。

特に入り口横の物販コーナーは朝の入場開始直後から人集りが絶えず、青汁は遠く眺めるだけ・・・。

 

さて、1階からの紹介をもう1つ。

人気の海外ブランドを多く取り扱うモダニティさんのブース。

さぞ、いろんな商品が並んでいるんだろうと思って覗いてみると驚きました。

“S”のマークでお馴染み ソウル(SOUL)の“ST-XX”一色!

それもそのはず。7月13日に発売された“ST-XX”は、注目の完全ワイヤレス機のひとつ

デザインと機能性、そして超ハイコスパがウリです。

会場の入り口すぐということもあり、明らかにヘビーユーザーではない、たまたま通りがかっただけの方も

「ちっちゃい!」「かわいい!」とブース入り口に設置してあるショーケースの前で足を止めていました。

 

他にもイベントブースなども多数あり、1階だけでもまる1日楽しめそうでしたが、

まだまだたくさんのブースがあるのでここで階を1つ上がって2階へ移動!

 

7月13日土曜日 ポタフェスin秋葉原!~2階編~へ続く

2019年11月16日 (土)

【オーレックス再び!】東芝の高音質CDラジオの新モデルが登場です!

みな様、こんにちは!
急に寒くなってあわてて家の暖房器具を設置しだしたとうふです。
急激な気温の低下も困りますが、ほぼ同じタイミングでインフルエンザが流行りだしているとの事。
今年の症状はかなり辛いようですので、皆様お早めに予防接種を受けて下さいね。

さて、今回ご案内はこちら!

4560158875579東芝 Aurex
Bluetooth送受信機能付SD/USB/CDラジオ
TY-ANX1


東芝のオーディオブランド"Aurex"を冠したCDラジオが登場です!

Aurexブランドでは既にハイレゾ対応モデルがCDラジカセ/CDラジオで発表されておりますが。。。
今回は見た目がシンプル&スリムな非ハイレゾ対応のCDラジオで登場です。
※ハイレゾモデルのスタッフによる試用レポート記事はこちらより

CDやラジオをより高音質に楽しむ事が出来る、新開発のネオジウムスピーカーを搭載。
ワイドFMだけでなくAM放送にも対応し、Bluetooth送受信機能も搭載、など。
シンプルな構成に抑えつつも必要とされる機能はしっかりと抑えたCDラジオです。
リビング等で「ちょっと聴き」には最適なサイズではないでしょうか?

とうふ的には"新開発のスピーカーユニット"の表現力が非常に気になるところではありますが、いずれにしても魅力的な構成です。
CDラジオでお悩みでしたら、是非ご検討くださいませ!
それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2019年11月14日 (木)

【シンプルなコンポが登場】ケンウッドのミニコンポM-EB50のご案内です!

みな様、こんにちは!
11月にオーディオ製品の新製品がちらほら。。。
オーディオファンには嬉しい季節になりましたね!
さて、今回ご案内はこちら!

4975514058709ケンウッド
コンパクトHi-Fiミニコンポ
M-EB50-S


スピーカー+プレーヤー/アンプスタイルのシンプル&スタンダードなミニコンポです!

セットアップも各種ケーブルをセットするだけのシンプルさ。
入力もCD、USBメモリ、FM(ワイドバンド対応)、Bluetoothと必要最低限のシンプルさ
ヘアライン加工を施したデザインのシンプルさ。
全てにおいてシンプルでかつ必要最低限の機能を搭載した「ザ・スタンダード」ともいえる構成のミニコンポですね。

11月下旬頃発売予定で、現在ご予約受付中です!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

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