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2019年3月29日 (金)

【ノイズキャンセリングヘッドホン】Anker Soundcore Space NCをご紹介

皆さんこんにちは林檎魔法使いです。

今回のご紹介する製品は、モバイルバッテリーでも有名なAnkerからのヘッドホンのご紹介です。


Anker
Bluetooth対応ノイズキャンセリング搭載
ダイナミック密閉型ヘッドホン
Anker Soundcore Space NC
A30210F1

まずは、特徴としてBluetooth4.1を採用しているためプレイヤー側からヘッドホンの電池残量が確認できるようになっており、安心してお使い頂くことが出来ます。

また、有線接続にも対応しており、ノイズキャンセリング機能を使用してのバッテリー持続時間は、有線接続で約50時間、Bluetooth接続で約20時間の再生が可能です。


今回は久々の商品レビュー形式で見ていきましょう!

ド~ン♪

パッケージ
Active Noise-Cancellationの表記がカッコいいですね。

オ~プン♪

開けました!
ヘッドホンの写真がプリントされています。

キャリングケースを開けてみると・・・。

本体・AUXケーブル・充電用USBケーブル
本体と各種ケーブルが中に入っています。

では、全部取り出してみて中身をチェックしてみましょう。


マニュアルは多言語対応となっており、多くのユーザーがいらっしゃると窺えます。

それでは、細部を見ていきます。

左右のチェック
左右の表記は内側にあります。

ノイズキャンセリングスイッチ
左側にはノイズキャンセリング機能の有効・無効の切替スイッチ

端子
右側は充電用のUSB端子、有線接続用のAUX端子があります。

では、充電して・・・。
充電中・・・
実際に使ってみましょう!
スタンバイOK!

Bluetooth接続
まずは基本のワイヤレス接続で使ってみます。音の解像度が広いためしっかりと再生されています。
ノイズキャンセリングもしっかりと働いており、音の世界への没入感に浸ることが出来ます。
バッテリー残量を見てみるとこのような感じです。

Soundcore Space NC 60%

続いて有線接続
AUX接続
Bluetooth特有の遅延が無くなりオンラインゲームや動画の視聴に最適な状態になります。
但し、一般的な3.5φのオス-オスケーブルなので引っ張ると抜けてしまうので注意が必要です。
ケーブルのマイク
また、付属AUXケーブルには通話用マイクが付いており有線接続中も電話などの通話が可能です。

それでは、私個人的な評価をしてみたいと思います。

■音楽やICレコーダーで収録した音(鉄道車両の走行音) 趣味を持ってきました。
低音域・中高音域ともに良好で、ノイズキャンセリング機能に加え表現もしっかりしているので臨場感を味わうことが出来る。有線接続・Bluetooth接続ともに大きな差はみられなかった。

■オンラインゲームや動画
Bluetooth接続だと製品の対応バージョンが4.1なので大きく遅延が発生。音ゲーなどのタイミングが重視のゲームでは致命的になることも・・・。有線接続にすると遅延は無くなるため、収納ケースにケーブルを入れておくスペースがあるため持ち歩き推奨。
※プレイヤーは、Bluetooth5.0対応のiPhone 8 Plusを使用しています。

いかがでしたでしょうか?総評価としては、手軽にヘッドバンド型のヘッドホンをお探しの方にオススメできる製品だと締めくくります。

それでは、Joshin webでのお買い物を引き続きお楽しみ下さい。

2019年3月26日 (火)

【手軽にTVの音質アップ!】ソニーの新製品シアターバー、好評ご予約中です!

みな様、こんにちは!
あっという間に3月も最終週、遠からず新学期・新年度の足音が聞こえつつありますね。
新生活をより楽しむツールとしてオーディオ・ビジュアル機器導入もお薦めですよ!?

さて、今回ご案内は発表されたばかりの新製品シアタースピーカー!

ソニー
2.1chホームシアターシステム
HT-X8500

サブウーファー内蔵タイプバースピーカー1本スタイルの【HT-X8500】と、

ソニー
2.1chホームシアターシステム
HT-S350

オーソドックスなバースピーカー&サブウーファースタイルの【HT-S350】です!

1本バースタイルの【HT-X8500】の特徴は
・バースピーカー本体にサブウーファーを内蔵しているため、省スペースでも迫力のサウンドを実現
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応

オーソドックスなバー&ウーファースタイルの【HT-S350】の特徴は
ユニット口径160mmのユニットを採用したサブウーファー迫力のある重低音を実現

と言った点でしょうか。
両機種共に、
アンプ回路にソニー独自の「S-Master」を採用している点や
フロントサラウンド技術「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載している点、
Bluetooth接続機能等の共通点が多く見られます。

中でもとうふ注目のモデルは【HT-X8500】!
・サブウーファーを内蔵する事で省スペース化を実現。
・そして最新のオーディオフォーマット「ドルビーアトモス」や「DTS:X」に対応。
・Bluetooth入力対応でスマホやポータブルプレーヤーの音声も高音質に楽しめる!
これ一本で何でもござれ。非常に"遊べる"シアターバーです。

TV台上の限られたスペースだけでも高音質をお求めの方や。。。
手軽に映画ソフトのオーディオ効果(高さ情報)を楽しみたい方へ。。。
今春お薦めの1本としてイチオシです!
 
HT-X85004月末頃HT-S3505月末頃発売予定で、好評ご予約受付中です!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2019年3月10日 (日)

【人気モデルが機能アップでリニューアル!】サンスイの一体型コンポSMS-820BTが登場です!

みな様、こんにちは!
気候が暖かくなるにつれ、鼻がムズムズ、目がかゆくて辛いとうふです
春の訪れは非常に嬉しいですが、花粉だけは嬉しくないですね。。。

さて、今回ご案内はこちら!

サンスイ
Bluetooth対応CDステレオシステム
SMS-820BT



どこか懐かしいレトロなデザインに、USB再生機能やワイドFM、Bluetoothなど最新の機能を搭載して好評だった、サンスイの一体型ステレオコンポが機能強化でリニューアル!

主な変更点は
①アンプ出力の強化
5W+5W → 15W+15W

②スピーカー構成の変更
フルレンジ1基 → ツィーター+ウーファーの2Way構成

③光デジタル入力の追加

④表示画面の高輝度化
前モデルに比べて非常に視認性が良くなっています

⑤CDトレイのデザイン変更
CDがよりセットしやすくなりました。

一足お先に実機を試聴する機会がありましたが、音に元気があって非常に好印象
サイズは大きく変らず、機能面とデザイン面を大幅強化
それなのに価格は据置という、超・意欲作

現在ご予約受付中です!
※お届けは3月中頃以降です。

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2019年3月 6日 (水)

【お買い得情報!】BOSE製品のお得なキャンペーンのご案内です!

みな様、こんにちは!
つい先日まで新年の挨拶をしていたはずが、あっという間に3月。
2月よ、何処へ行った!?と驚愕しているとうふです。

さて、今回ご案内するのは人気のボーズ製品のお買い得なキャンペーンをご紹介です!
一つ目がこちら!

ボーズ
テレビ用サウンドシステム
solo 5



コンパクトなボディでもボーズサウンドが楽しめる、人気のサウンドバー「Solo 5(ソロ5)」が3月17日(金)まで通常よりも、大変お買い得となっております!

二つ目はこちら!

ボーズ
コンパクト・オールインワン・オーディオシステム
Wave SoundTouch music system IV

コンパクトなボディに様々な機能が盛りだくさん!まさにオール・イン・ワンなステレオシステムのWave SoundTouch(ウェーブ・サウンドタッチ)にジャストフィットサイズのアクリル台(非売品)をもれなくプレゼント!

見た目にもクールで映えるデザインの専用台。キャンペーンでしか入手できませんので、この機会をお見逃し無く!
なお、専用台プレゼントのキャンペーンは3月末までとなっています。

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2019年2月18日 (月)

国際放送を楽しみませんか?短波ラジオ ケンコー・トキナー「KR-009AWFSW」

皆さんこんにちは林檎魔法使いです。

今回は【新製品】の携帯ラジオをご紹介します。

KR-009AWFSW
ワイドFM
ケンコー・トキナー
AM/FM/短波ラジオ
ワイドFM対応
Kenko
KR-009AWFSW

一般的なラジオではAMとFMが受信でき、最近ではワイドFM(90MHz~108MHz)を受信できるものが増えてきましたが、こちらのラジオは基本の2つをきちんと押さえつつ、短波帯(3.9MHz~22.0MHz)の受信も可能です。

短波放送は、主に国際放送に使われておりユーラシア大陸他、海外から送信されている番組を受信する目的で使用することがほとんどです。

私も国際放送を聴いており、中国から放送されているものを聴きます。それも国際放送は、時間別に英語放送であったり、日本語放送、現地語での放送など昨今のインターネット技術を活用すれば、どこの放送局で何語を使い何時から何時まで放送されているというのも簡単に調べられるようになり、ラジオ好きな方は短波帯の聴けるラジオを一つはお持ちかと思います。

今回の新製品では価格も通常の携帯ラジオと同程度、短波ラジオの受信入門機としてお勧めさせて頂きたい商品となっております。

外国からの放送ということで、日本での大規模災害時に国外から情報を得る重要な手段としても役立てることも可能です。防災のためにもぜひご検討ください。

それでは、Joshin Webでのお買い物を引き続きお楽しみ下さい。

2019年1月20日 (日)

ドライブを楽しくかつ便利に カーオーディオ「パイオニア MVH-7500SC」

みなさんこんにちは。窓と林檎の魔法使いです。
今回は、パイオニアのカーオーディオの紹介です!

えっ?カーナビじゃないのかって?まあまあ、話を聞いてください!コイツ本当に凄いんです。

パイオニア
Bluetooth/USB/チューナー1DINメインユニット
MVH-7500SC

MVH-7500SC_メインユニット

こう眺めてみると何の変哲もないカーオーディオにしか見えませんが、隠された魅力は次にあります。

スマホ装着イメージなんと!スマホスタンド付きで固定が可能。カーナビでは主流であるBluetooth接続に対応し、スマホの音楽を楽しむのはもちろん、専用の車載マイクが付属しておりハンズフリー通話が可能です。

また、USBポートを備えているためスマホの充電にも対応しております。ナビ画面イメージスマホの地図アプリにも対応しており、車内のスピーカーから案内音声が聞こえる仕組みになっていますが、オーディオ本体の「▲」ボタンを押すと自動で地図アプリが起動するところが画期的。
対応する地図アプリはiPhoneの標準マップアプリ、AndroidのGoogle mapなど他様々な地図アプリに対応しているためいつものスマホナビがお車でも簡単にご利用頂けます。

なお、こちらの機種はスマートフォンとの接続がない場合でもUSBメモリーを接続して音楽を聴くことや、AM/FMラジオを搭載しておりFMラジオは、以前ご紹介したワイドFMに対応しております。

カーナビを自動車に取り付けてスマホと連携させると言う方法も一つの手段ではありますが、盗難のリスクや毎年の地図ソフトの更新に多額の費用がかかる・・・と言うデメリットもございます。

スマホの地図アプリにも有料のものもございますが、先にご案内したGoogle mapなどのように無償でお使い頂ける地図アプリにも対応しており、基本的に新しい道路が開通した場合でも、自動的にインターネットから情報が取り込まれ、最新の地図で安心してドライブに出発して頂けます。

少し時期は早いかもしれませんが春の行楽で遠方までドライブ!とお考えの方、スマホにあるお気に入りの音楽と一緒に旅行へ出かけませんか?ナビゲーションでスムーズに道を進み「スマート」な旅にしましょう。

それではJoshin webでのお買い物を引き続きお楽しみください!!

2019年1月19日 (土)

1台でラジオを聴いたり録音ができるICレコーダー「ICZ-R110」

皆さんこんにちは。
窓と林檎の魔法使いです。
今回は、ソニーのICレコーダーを紹介いたします。

ソニー
ICレコーダー
ICZ-R110

Icz-r110スピーカー

主たる用途としては、ラジオの聴取・録音ができ、“ワイドFM”に対応しています。
ワイドFMとは、FM補完放送とも言い、従来AMラジオで放送されていたラジオ局がFMラジオでも同一内容を放送するものになっています。
細かい説明や解説は省きますが、AMで聴くよりもFMの方が、音質はクリアにそしてノイズも少なく聴く事が可能になっております。
なお、従来機種で同クラスのものでは、ワイドFMに対応していませんでした。

余談ですが、ある関西の放送局で機材トラブルのため、
AM放送が約3時間にわたって止まりましたが、ワイドFM側では継続して放送が続けられ、難を逃れた・・・と言う事もあります。

普段、ラジオなんて聴かないよ。と言う世代の方もいらっしゃいますが東日本大震災以降、災害対策にもラジオの重要性が注目されています。
そのラジオの技術もただ踏みとどまっているわけでなくて、着実に改良が続いていると感じましたね。

Icz-r110本体

ラジオの録音の他には、会議録音や講義の録音に適したモードに切り替えて収録を行う「シーンセレクト」機能や非圧縮「リニアPCM形式」録音にも対応しているため、楽器演奏などの臨場感をあふれる原音高音質での録再生が可能となっております。

また私事ではありますが、鉄道車両が好きで、特に走行時の音(モーター発する音やブレーキを緩めるときの音など)を収録することが趣味の一つでございます。

面白い事に同じ車両形式でも搭載した機器の微妙な違いによって走行時の挙動や音が変わるので比較するときにICレコーダーは欠かせませんが、
現在使用している機種が古いため録音できる音質に限界を感じており、リニアPCM形式での録音に対応しているこの機種への買い替えも検討しております。
私情を持ち込みながらの紹介でしたが、こちらの多機能なICレコーダーを是非ご検討ください。

それでは、Joshin Webでのお買い物をこの後もお楽しみください!!

2018年12月31日 (月)

【シンプルに音楽を】デノンのミニコンポ『D-T1』のご案内です!

みな様こんにちは!

あっという間に12月も最終日、2018年も最後の日になりましたね。
今年も一年、JoshinWebをご利用頂き、誠にありがとうございます!

2018年も色々話題のオーディオ製品がありましたが、一年の締めくくりにご紹介するのは、
オーディオの原点『シンプルに音楽を楽しめる』ミニコンポ製品をご紹介したいと思います。

デノン
Bluetooth対応CDコンポ
D-T1(K)

こちらはデノンが今秋に発売した、HiFiミニコンポです。
デノンと言えば古くはデンオン(途中コロムビア)の名で親しまれ、超・定番カートリッジ(レコード針)【DL-103】を擁する事でも有名な、日本人に最も馴染みのあるオーディオ専門メーカーのひとつでしょう。

過去にはスピーカーとセットになった所謂"ミニコンポ"といわれる商品も展開していましたが、最近ではセットとなった製品はとんとご無沙汰でした。

しかしこの秋、スピーカーとセットになったミニコンポ製品が久々の再登場を果たしたのです。
最近のアンプ一体型プレーヤーで培ったコンパクト・システムの技術をふんだんに採用。
まさに『Hi-Fi オーディオの高音質設計をミニコンポにも』を実現しているのです!

流行のPCやネットワークの再生を廃し
CD/ラジオの再生機能にBluetooth、光、RCAの入力という、非常にシンプルな構成に仕上げています。

シンプルに、音楽を楽しむ。
そんなスタイルにマッチした高音質なミニコンポ
是非ご検討くださいませ!

それでは来年もまた、いつでもお買い得な「Joshin Web」をどうぞよろしくお願いいたします。

2018年12月11日 (火)

【これ一本でお手軽サラウンド!】パナソニックの新サウンドバー『SC-HTB01』登場!

みな様、こんにちは!
急激に気温が冷え込みましたね。。。
今更ながらインフルエンザの予防接種に行ってきたとうふです。
今ならまだまだ間に合いますので。。。予防接種はお早めに!

さて、それでは今回ご案内の商品はこちら!

パナソニック
ホームシアターバー
SC-HTB01


本日発表となりました、パナソニック製ホームシアターバーの新製品です。
サウンドバー本体だけ、というシンプルな外観のサラウンドシステムです。。。

しかし侮ることなかれ。
横幅430mmのコンパクトボディながら、なんとドルビーアトモスDTS:X/Virtual:X等の最新音声処理技術に対応!
映像の中での移動感や躍動感がより身近に、リアルに感じることが可能となります!

また本体内部にサブウーファーユニットとパッシブラジエターを搭載。
低域の不足感はあまり感じない事でしょう!
※サイズなどの仕様はメーカー発表数値です。

発売は来年1月末頃、と年末には残念ながら間に合いませんが。。。
現在好評ご予約受付中です!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2018年11月 9日 (金)

ボーズ 「SoundSport Free wireless headphones」がリーズナブルに!

皆様こんにちは!眼鏡の買い換えを検討している青汁です。

前回の買い換えから約3年・・・。レンズは傷だらけ、蔓の部分は塗装が剥がれてボロボロ・・・。

眼鏡をかけたままお風呂に入ってしまったり、誤って洗濯機に放り込んでしまったり

なかなかハードな仕打ちをしてきましたが、よく耐えてくれました。ありがとう!

次の眼鏡はもっと大事に使おうと思います。(笑)

さて、それはさておき、今回は良いニュースをお知らせ!

ボーズの完全ワイヤレス Bluetoothイヤホン

「SoundSport Free wireless headphones」が

お求めやすくなりました!


ボーズ
SSPORT FREE BLK


ボーズ
SSPORT FREE BLU


ボーズ
SSPORT FREE ORG

2017年11月から順次発売となってから、高いデザイン性と音質の良さから多くのファンを魅了している

「SoundSport Free wireless headphones」ですが、なんと本日11月9日から

メーカー希望小売価格29,160円(税込)が25,920円(税込)になりました!

いかがでしょう!グッとお求めやすくなったのではないでしょうか。

ご購入を検討していた方はもちろん、まったく知らなかったアナタも是非この機会にご検討ください。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

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