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2017年5月24日 (水)

Bluetoothヘッドホンとしても使えるスポーツタイプのウォークマン

こんにちは、まんがにくです。

暑くなってくると冷たい麺類が食べたくなりますね…
昨年は残念ながら購入できませんでしたが、
今年こそこれを導入するべきでしょうか…


オトコゴコロをくすぐるアイテムですよね。

さて今回のご紹介ですが、
SONYのスポーツタイプウォークマンの最新作。
NW-WS620シリーズ2モデルです。


ソニー
ウォークマン 16GB
NW-WS625


ソニー
ウォークマン 4GB
NW-WS623


2モデル共通の性能ですが、

スポーツタイプのウォークマンとしてだけでなく、
Bluetoothヘッドホンとしても使える様になっており、
スマートフォンなどをBluetooth対応機器と接続して、
YouTubeやインターネットラジオなど、
内蔵メモリに保存した楽曲以外も楽しむ事が可能となっております。

また、マイクを内蔵しておりますので、
Bluetoothヘッドセットとして、ハンズフリー通話も可能です。

JIS防水保護等級IPX5/8相当の防水性能、
JIS防塵保護等級IP6X、
-5度から45度までの温度に対応した耐寒熱性能となっており、
海水にも対応しておりますので、
悪天候時のトレーニングだけでなく、
海や砂浜、寒冷地や浴室など幅広くご利用頂けます。

ON/OFF可能な外音取り込み機能が付属しており、
集中したい時と外の音も聴きたい時の使い分けも可能です。

2モデルの違いですが、

上位モデル
NW-WS625は、
カラーがブラックのみですが、内蔵メモリが16GBとなっており、
ごろ寝マウスの様なリングタイプのリモコンが付属しております。
容量が大きいので、ウォークマンのみでも十分楽曲を保存する事ができますし、
リモコンを使用することにより、片手で操作可能となりますので、
ランニング中など、操作が手軽に行えます。

NW-WS623は、
カラーが、
ブラック、ライムグリーン、ブルーと3種類、
内蔵メモリは4GBでリモコンは無しとなっております。
容量が少ないのであまり多くの曲を入れる事はできませんが、
スマートフォンなどBluetooth接続する事により、
Bluetoothヘッドホンとして利用すれば、
内蔵メモリ以外の音源を手軽に楽しめますので、
トレーニング以外の用途でも活躍できるかと思います。

それぞれ2017年6月10日発売予定となっております。
Joshin web でお待ちしております。

2017年5月 1日 (月)

BOSEの新製品Bluetooth防滴スピーカー3機種ご紹介

こんにちは。まんがにくです。

ゴールデンウィークですね…
まんがにくは青汁氏び陰謀により、
連休も無くお仕事です。
連休取ってお弁当もって遊びに行きたかった…



今回は、
屋内はもとより、アウトドアなどでも活躍できる、
先日発売開始したBOSEの新製品3機種のご紹介です。


ボーズ
サウンドリンクカラー
Bluetoothスピーカー II
SoundLink Color II

こちらは、大人気のコンパクトなスピーカー
SoundLink Colorのニューバージョンです。

新たに表面はシリコンを採用し、持ちやすく、
また、540gと軽量なので、気軽に持ち運べます。
約8時間の連続使用が可能ですので、
どこにでも持ち運べて、迫力あるサウンドを楽しめるスピーカーです

2つめは

ボーズ
サウンドリンクリボルヴ
Bluetoothスピーカー
BOSE SoundLink Revolve

こちらは360°音を拡げることが可能なスピーカーとなっております。
(幅)82×(高さ)152×(奥行)82mmと意外と小さく、
実物を見せて頂きましたが、
500mmのペットボトルより少し大きいくらいでしょうか。
男性ですと、片手でつかめる大きさです。
また、円形にも関わらず、継ぎ目がないボディとなっており、
BOSEのこだわりを感じますね。
ユニバーサルマウント対応となっており、
満充電で最大約12時間の連続再生可能となっておりますので、
三脚に取り付けて使うと、イベントなどに便利かと思います。

3つめは

ボーズ
サウンドリンクリボルヴ+
Bluetoothスピーカー
BOSE SoundLink Revolve+

上記でご紹介サウンドリンクリボルヴの大型版。
(幅)105×(高さ)184×(奥行)105mmとなっており、
大きくなったぶんさらに重厚かつパワフルなサウンドを実現。
上部に布製のハンドルがついており、
ぶら下げて利用したり、持ち運びが便利になっております。
バッテリーもリボルヴより大きく、
満充電で最大約16時間連続再生可能となります。

スピーカー3機種ともIPX4の防滴仕様となっておりますので、
屋内の水周りや、アウトドアでの利用も水を気にせず使用できます。

サウンドリンクリボルヴとリボルヴ+には、
別売で充電用クレードルが有り、
こちら利用すると、充電が便利になります。


この商品見ていると、
横に置いてみたくなるのはまんがにくだけではないはず…


Joshin web でお待ちしております。

2017年4月27日 (木)

【東洋の朱】Astell&KernのAK70限定モデルのご案内です!

皆様こんにちは!

AVルームブログではおひさしぶりのとうふです。

どんどん気温が上がってきて、早くも今年の夏予感させる暑さとなっていますね。。。
そうなると通勤時のお供はヘッドホンよりイヤホンがありがたく感じつつあります。

さて、今回ご紹介の製品はこちらっ

アイリバー
デジタルオーディオプレイヤー
Astell&Kern AK70 Oriental Red【数量限定生産モデル】


昨今のポータブルオーディオプレーヤーを語る上では現在外せない、Astell&Kern社のポータブルプレーヤー「AK70」の限定カラーモデルです。
どの製品もデザイン性が高く、音質の良さと仕上げの美しさで非常に満足度の高いAKシリーズですが、今回のこの「Oriental Red」は本体が"鮮烈"と言っても良いほどの目が覚めるような真紅の仕上げ
液晶部の黒い部分との対比も素晴らしく、某機動戦士好きな人間は間違いなく『真紅の稲妻』と思い浮かぶでしょう。
▼ご参考までに。。。

バンダイ
MS-06R-2
ジョニー・ライデン専用ザク


と、少々脱線しましたが、この限定モデルでは限定モデルだけあり少し、付属品が通常モデルと異なります。
それは
①通常別売りのイタリア製のケースが付属。
茶系統のカラーで、本体の真紅のボディと見事に調和します。
まるでチョコとベリー系のスィーツのよう!?
②ハイレゾ専門音楽配信サイトの「groovers」で利用できる「1曲無料ダウンロードクーポン」が付属。
せっかくのハイレゾ対応機。
まずお試しで1曲ダウンロードできるクーポンが付属。ありがたいですよね!

さらに今回は公式プロモーションイラストが存在!

※イラストの使用許可は下りています。

さ ら に
今回の限定モデル、Joshin Webで初回入荷分に限りなんと!
「Micro SDカード(128GB)」をプレゼント!
※数量限定です。ご注文時期によってはプレゼントキャンペーンの上限に達している場合がありますのでご了承下さいませ。
予定数に到達次第このプレゼントキャンペーンは終了いたしますのでお求めの方はお急ぎ下さいませ!

 
ハイレゾ入門機として、かつお洒落な製品をお探しの方にはベストマッチのプレーヤーです!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2017年4月23日 (日)

【新製品】 OLYMPUS スティックタイプ・レコーダー「VP-15」

こんにちは。メキシカンです!

さて、本日はオリンパスから発売されましたスティックタイプのレコーダー「VP-15」をご紹介致します!

Vp15_3オリンパス
リニアPCM対応ICレコーダー
「VP-15」

長さ130mm、直径10mmのこちらのスリムなレコーダーは、使い易さにこだわった機能を備えています。

録音をする際、レコーダーの置き場所には悩むことも多いと思いますが、「VP-15」には

服のこすれ音を低減させ、声を聞き取り易くする「こすれ音フィルター機能」が搭載されており、ポケットの中でもしっかりと録音してくれます。

Vp15b

ペン型の特徴を生かし、本体には便利なクリップが付いています。

また、上部のスライドスイッチは電源が入っていない状態でも、ONにすればワンタッチですぐに録音を開始することができます。

事前に録音開始時間を設定できるセルフタイマー機能もあり、時間は3分、5分、10分から設定。

さらに、ライトの点灯防止や操作音などの音がスピーカーから鳴らないないようにすろことも設定できて、

これだけ徹底した機能があれば、周りに気を使うこともなくさりげなく録音が出来そうです。

Vp15c

本体には、外部マイクが使えるようにマイクとイヤホン兼用のジャックも搭載。

そしてスリムでありながら、USB接続にも対応。もちろん充電も可能になっています。

商談や会議などビジネスの現場で活躍間違いなしのこちらのレコーダー

気になった方は是非詳細を確認してみて下さい。

それでは。Joshin webでお待ちしております!!

2017年4月16日 (日)

新生活に!各社ハイレゾ対応CDコンポ/ステレオのご紹介

こんにちは。まんがにくです。

4月のはじめ頃にはちらほらと見かけていた、4月の風物詩!?
靴擦れで痛そうに歩く新社会人も
あまり見かけなくなってきましたね…
新社会人の方は靴にも仕事にもそろそろなれた頃でしょうか…

今回のご紹介は、新生活にオススメ!
最近流行りの
ハイレゾ対応CDコンポ/ステレオ
をご紹介です。

まずはじめに

JVC
PC・ワイヤレス入力対応
コンパクトコンポーネントシステム
WOOD CONE
EX-NW1

です。

なんといってもコンパクト!
アンプ部の  
外形寸法:(幅)110×(高さ)51×(奥行)182mm

スピーカーは
外形寸法:(幅)76×(高さ)131×(奥行)110mm

となっております。
JVCといえばウッドコーンということで、
このサイズでももちろんウッドコーン搭載。
ウッドコーンならではの奥行きのある高音質なサウンドを楽しめます。

CDは利用できませんが、
Bluetooth/NFCに対応しており、
NFC対応スマートフォンをワンタッチでペアリング可能

また、USB部はハイレゾ音源WAV/FLAC(192kHz/24bit)
に対応しており、
USBフラッシュメモリーや、
パソコンを接続する事により
手軽にハイレゾ音源を楽しむ事が可能です。

2つ目のご紹介は

オンキヨー
CD/SD/USBレシーバーシステム
X-NFR7TX(D)


こちらは
オールインワンコンポ、FRシリーズのハイレゾ対応版。

USBフラッシュメモリーからWAV/FLAC 96kHz/24bit
のハイレゾ音源再生に対応しております。

また、
USB録音にも対応しており、
FM/AMラジオなどを録音可能です。

もちろん
NFC&Bluetooth機能も搭載。
スマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生可能です。

3つ目のご紹介は

パイオニア
ネットワークCDレシーバーシステム
X-HM76-S


こちらの製品は
様々なハイレゾ音源に対応しており、
DSD 11.2MHzをはじめ、FLAC、AIFF、ALAC、WAVの192kHz/24bitなど、
さまざまなフォーマットに対応。

また、外付けハードディスクが接続可能となっており、
たくさんの音源を楽しむ事ができます。

日本語表示に対応した、3.5インチのカラー液晶を搭載しており、
アルバムアートやビットレートなど多彩な情報も表示。選曲や設定が快適に行えます。

各社特徴ありますが、お気に入りのハイレゾ音源を
家でリラックスして聴くのに、
据え置きのプレーヤーをぜひ!

Joshin web でお待ちしております。

2017年4月 8日 (土)

JVCからスポーツに最適なワイヤレス&防水ヘッドセット「HA-EC600BT」をご紹介!

皆様こんにちは!暑さに弱く、寒さにも弱い青汁です。

最近、家族に指摘されてハッとすることがありました。

ここ数か月、仕事やスポーツをする日の朝は、栄養ドリンクやエナジードリンクを飲んで

気合を入れてから家を出るのがルーティーンになっていました。

その反動かは分かりませんが、自分では全く自覚していなかったのですが、

完全な休日になると昼過ぎまで寝ていることが多くなっていたようで、つい先日家族から

「栄養剤は元気の前借り、ずーっと借りっぱなしにしていると、いつか返せなくなるよ」

と指摘されました。

正直、言われた瞬間にドキリとしました・・・。確かに、薬でも量を間違えると毒になるのと同じで、

常飲するものではなかったかもしれません。

皆様の中にも、私と同じような生活をしている方がいらっしゃるかと思いますが、

くれぐれも用法と用量にはお気を付けください。

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

JVC
Bluetooth対応ヘッドセット(ブラック)
HA-EC600BT-B


JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(ブルー)
HA-EC600BT-A

JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(レッド)
HA-EC600BT-R

JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(イエロー)
HA-EC600BT-Y

 

JVCから2017年2月に発売されたBluetooth対応ヘッドセット「HA-EC600BT」です。

見た目からも分かる通り、主な用途はランニングなどのスポーツをする場面での使用を

前提としており、JIS保護等級はIPX5(あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない)と

防水性能はかなり高めの設計になっているようで、使用後の水洗いもOKです。

もちろん、防水性が高いとはいえ、充電用のUSB端子のカバーがしっかりしまって

いなかったりすると故障の原因になりますので、注意はしてくださいね!

また、使用中に耳から外して首にかけておくこともあると思います。

従来の製品ですと、イヤホン部分がぶらぶらと落ち着きませんでしたが、

このヘッドセットはイヤホン本体部分にマグネットが仕込まれており、

首の前で左右のイヤホン本体をくっつけてネックレスのように保持することができます。

これがなかなか便利で、使ってみるとその快適さが分かると思います。

 

そして、個人的に面白いなと感じたのは“低遮音”のイヤーピースが付属しているところです。

通勤中や仲間と一緒に運動している時、音楽は聞きたいけど外の音も聞こえる方が良い。

外で使っていると車の音とかが聞こえないと怖い・・・。なんて思っている方、実は多いのでは?

週末は友達とスポーツやジムでトレーニング!そんなアクティブな方にオススメです。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年4月 2日 (日)

パナソニックからワイヤレスサラウンドヘッドホン「RP-WF70-K」が発表されました!

皆様こんにちは!家族におつかいを頼まれると確実に忘れる青汁です。

外出する前に「あれとこれを買って、この支払いをしておかなくては・・・。」と

いろいろと計画を立てるのですが、いざ外に出て数分もするとスポーンッ と頭から抜けて

殆ど何をしに外に出たのかも分からないまま帰宅し、家の玄関を前にした瞬間に思い出す。

なんてことを2~3度繰り返してしまい、「もしかして、結構深刻なアレなのでは・・・?」と

一抹の不安を感じる青汁でした。

 

・・・。大丈夫ダヨネ?

 

さて、気を取り直して今回ご紹介するのは、パナソニックから発表されたばかりの新製品。

7.1チャンネル対応デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン「RP-WF70-K」です。

パナソニック
7.1ch対応デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン
RP-WF70-K

 

2012年に発売した旧モデル「RP-WF7-K」の後継機として登場するようですが、

発表されているスペックを見る限り、大きな変更点は無さそうです。

旧モデルの発売から4~5年経過していることを考えれば、目に見えない音質面や、

細部の調整はされているはずですし、ロングセラー製品の後継機ですので、

品質には安心感がありますね。

  

もちろん今回も増設用ヘッドホン(下記)が同時に発表されており、

1台のトランスミッターで最大4台まで同時接続可能ですので、

ご家族や友人達など複数人でのご使用に最適です。

パナソニック
【増設用】RP-WF70専用増設ヘッドホン
RP-WF70H-K

 

増設用ヘッドホン単体ではご使用になれない為、ご購入前に

必ず、ご注文内容をご確認ください!

 

発売は4月下旬を予定しておりますので、是非ご予約くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月31日 (金)

最大音量をセーブしてお子様の耳をガード!キッズ用ヘッドホン「HA-SK2」が新発売!

皆様こんにちは!お昼に食べたラーメンのもやしが喉に引っ掛かっている青汁です。

ラーメンって一度食べるとしばらく食べなくてもいいやって気持ちになるんですが、

次の日にまた「あー、ラーメン食べたいなぁ・・・。」って思うのはなぜでしょうね(笑)

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

JVC
キッズ用ヘッドホン(レッド)
HA-KS2-R


JVC
キッズ用ヘッドホン
(ミントブルー)
HA-KS2-Z

JVC
キッズ用ヘッドホン
(ピンク)
HA-KS2-P

JVC
キッズ用ヘッドホン
(イエロー)
HA-KS2-Y

 

JVCから2017年3月中旬に発売されたばかりのキッズ用ヘッドホン「HA-KS2」です。

普段ご紹介しているような、がっつりオーディオ用のヘッドホンとは違い、

出力音圧レベル(音量)を制限することで、お子様の耳を守ることを目的としたヘッドホンです。

 

ちょっと唐突な話の始まり方にはなりますが、街中や電車の中でイヤホンやヘッドホンから、

少し離れていてもハッキリと何を聴いているのか聴き取れるぐらいの音量で

音楽を聴いている方が増えたと思いませんか?

その音漏れが迷惑だ!という話はいったん置いといて・・・。

なぜあんな音量で音楽を聴く必要があるのか不思議ですよね。

好きで大音量にしている方も居られるでしょうが、私が思うに、大抵の方はそのぐらいの

音量でないと聴き取りづらくなっているのではないでしょうか。

普段からイヤホンやヘッドホンで大音量で長時間音楽を聴いていると、

耳がその音量に慣れてしまい、普段の日常的な会話も聴き取りづらくなったり、

耳鳴りや眩暈といった難聴の原因になります。

特に、小さなお子様の耳は未発達が故に影響を受けやすいので注意をしないといけません。

ですが、四六時中監視することもできません。

そこで、頼りになるのがこの最大ボリュームをセーブした「HA-KS2」です。

いくら再生機側のボリュームを上げてもヘッドホン側でボリュームをセーブしてくれるので、

誤操作が原因で、突然耳元で大音量が鳴る心配もありません。

使い方も通常のヘッドホンと同じで特別な操作も必要もございません。

 

お子様の耳が心配な方はもちろん。

テレビを見ているのにゲームの音がピコピコうるさい!なんて場合にもピッタリです。

是非、ご検討くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月29日 (水)

パソコン用スピーカーのロングセラー ボーズ「COMPANION20」をご紹介!

皆様こんにちは!毎朝、起きた瞬間から晩御飯のメニューを考え始めている青汁です。

食事に限らずですが、自分の好きなことを考えている時って時間を忘れてしまいますよね!

そう、余裕をもって起きたはずなのに、家を出る時間は遅刻ギリギリ・・・。なんてことも(笑)

ちなみに今夜は“生姜焼き”か“タンドリーチキン”にしようと考えています。

どちらになるかは、帰りのスーパーで豚肉と鶏肉のどちらが安いかで決まります!

 

さて、なんともネタ切れ感が否めない導入の部分は置いといて・・・。

今回ご紹介するのはこちらです!

ボーズ
マルチメディアスピーカーシステム
COMPANION20

 

2011年にボーズから発売されたスピーカー「COMPANION20」です。

発売されてから、そろそろ6年が経とうとしているのですが、まだまだその実力は健在。

デザインは至ってシンプルですが、質感からくる高級感がそのシンプルさで一層引き立ちます。

 

さてこのスピーカーの主な用途ですが、この商品を購入されている大多数の方は

パソコン用のスピーカーとして使用しておられるようです。

それもそのはず、電源は別途必要ですが、付属のオーディオケーブル1本で接続は済みますし、

パソコンのモニター横に置いておくにはちょうどいいサイズ。

 

そして何より、コントロールポッドの存在が大きいですね!

 

コントロールポッドとは、手元に置いておける簡易リモコンのようなものです。

例えば、いろいろな動画を再生していると、音量が極端に小さかったり大きかったり、

突然の来客で音を止めないと!なんて、瞬間的に操作がしたい場面って結構ありますよね。

そんな時、パソコン上でカーソルを動かして操作したり、スピーカー本体まで手を伸ばして

ボリュームをひねったり・・・。これが割りと面倒なんですよね。

そこで、このコントロールポッドの登場です!

ポンッとワンタッチでミュート、軽く回せばボリュームの上げ下げが可能。

さらに、コントロールポッドにヘッドホン接続端子がついているので、そこから

ヘッドホンやイヤホンを接続することも可能なんです!

まさに痒いところに手が届くとはこのことです。

 

最後に・・・。ボーズなので敢えて書かなくてもいいかもしれませんが、音質に関してです。

2011年からずーっと人気が続いているのも頷ける納得のサウンドです。

低音はウーファーが別にあると錯覚させるほどズッシリと量感があり、音楽や動画はもちろん

ゲームなど全ての場面で音に迫力が生まれます。

高音や中音に関しては引き締まったパキパキとした気持ちのいい音です。

目を瞑って音を聴くと、スピーカーのサイズが2~3倍あるような錯覚に陥るほど、

そんじょそこらのスピーカーとは音全体の厚みが違います。

 

パソコンは、大切に使っても3~4年で性能が追い付かなくなり、壊れていなくても

買い替える人が多いと思います。

ですが、このスピーカーは壊れない限り、ずーっと満足できる音を聴くことができます。

さあ!思い切って、今のパソコン用スピーカーから買い換えてみてはいかがでしょうか!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月25日 (土)

【試用レポート公開!】東芝 CD/SD対応ラジカセ「TY-CDX9」!

こんにちは。メキシカンです。

今回はご好評を頂いている新商品の試用レポートをご紹介致します!

カセットテープの音をSDカードやUSBメモリに録音することができるCDラジカセ「TY-CDX9」

多機能で使い易さもバッチリなこちらの商品。皆様ぜひこの機会にご覧下さい!

Tycdx9n東芝 CD/SD対応ラジカセ(サテンゴールド)
TY-CDX9-N

Siyoure

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