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2018年4月11日 (水)

【新製品】「FLAC」録音・再生対応のハイレゾ対応リニアPCMレコーダー 「LS-P4」

こんにちは!メキシカンです!

前回の「DM-750」に続きまして、今回もオリンパスからICレコーダーをご紹介!

フラッグシップモデルの新製品はハイレゾ録音が可能になりました!

Lsp4OLYMPUS LS-P4 (ブラック)

音質の劣化がなく、ファイルサイズをコンパクトに圧縮でき長時間録音にも安心のFLAC形式に対応!

Bluetoothにも対応し、気軽にハイレゾ音源を再生することができます!

録音レベルの調整がマニュアルでできたり、重ね録りできるオーバーダビング機能などの機能もあり

三脚の取り付けも可能なので演奏の録音にも最適!

周囲のノイズを押さえて音声をクリアに録音できる「2マイクノイズキャンセル」を搭載し、

遠くの声にフォーカスできる「ズームマイクモード」も搭載しているので、会議、講義などにも最適です!


本体も気軽に持ち運び出来るサイズになっております。 演奏や録音のレベルアップに是非お考え下さいませ!

それでは!Joshin webでお待ちしております!

2018年4月10日 (火)

【新製品】OLYMPUS ビジネスシーンで役立つICレコーダー「DM-750」

こんにちは。メキシカンです!

新生活をスタートさせた皆様いかがお過ごしでしょうか!

今年度も皆様の生活にお役立てできる商品をどんどんご紹介していきたいと思います。

さてさて今回私がご紹介するのは、オリンパスから発売となりましたICレコーダー「DM-750」です!


Dm750_2オリンパス Voice-Trek DM-750 シルバー/ブラック


ビジネスシーンで役立つハイスペックモデルのICレコーダー「DM-750」!

前機種「DM-720」からパワーアップした今回の機種はシルバー、ブラックと2色展開。

ステレオマイクと無指向性のセンターマイクを搭載し高音質録音!

左右どちらか片方のマイクに口を近づけて、音声のみをクリアに録音することができる「2マイクノイズキャンセル」が前機種から追加され、より確実な録音が可能に!


さらに音声再生と無音再生を繰り返して再生することができる「シャド-イング」機能では、新しく「ゆっくり」の選択を追加!

お手本となる音声再生をゆっくり再生させて細かな部分を確認できるので、語学学習にも便利です!

Dm750a


もちろんPC接続で充電にも対応!スタンドにも使える取り付け可能なクリップも付属!

操作性など使いやすさも充実していますよ!



大事な会議や講義などの備えに皆様お考えになってみてはいかがでしょうか!

この機会にJoshin webで是非一度お確かめ下さいませ!

2018年4月 5日 (木)

【早速新製品が登場!】ソニーのAVアンプ、好評ご予約受付中です!

みな様こんにちは!

今年は桜の開花も早く、4月に入って既に散り始めている所も多いようですね。。。 桜の散り始めもまたそれはそれで良し!とポジティブにとらえるとうふです。 さて、ソニーから新年度第一弾の新製品が発表となりました!
多機能な製品が多い中珍しくサラウンド信号処理に特化した、シンプルなAVアンプです。

ソニー
7.1ch対応AVアンプ
STR-DH790

7.1chの再生にも対応した上位モデル【STR-DH790】と

ソニー
5.1ch対応AVアンプ
STR-DH590

5.1chの再生に対応した弟分【STR-DH590】です。

両機種の大きな違いは
・搭載チャンネル数
・対応サラウンドフォーマット
です。

HDCP2.2や4K/60pの4Kコンテンツに対応している事や、
同社のサウンドバーでも実績のあるサラウンド機能「S-Force PROフロントサラウンド」
等の主な機能は両機種共に搭載。
求められる機能面はしっかりと抑えつつもシンプルに仕上げられています。

今回とうふが気になるモデルは断然、上位モデルの【STR-DH790】。
最新のサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」や「DTS:X」に対応しつつ、余計な機能を極限まで切り詰めた結果、
非常に高いコストパフォーマンスを誇る製品に仕上がっています。

昨今AVアンプは多機能な製品が増えている中、
あえてシンプル・機能特化でコストパフォーマンスを求めた意欲作。
非常に面白い製品として注目を集めるのではないでしょうか!?

両機種とも現在好評ご予約受付中です!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2018年3月21日 (水)

ソニーハイレゾ対応ヘッドホン MDR-1 AM2

こんにちは。まんがにくです。
使用していた、オンキヨー DP-X1のバッテリーが寿命を迎えてしまい、
試用レポートを書いたときから気になっていた


SONY Walkman
NW-ZX300

を買ってしまいました…
音質には大満足です。


NOBUNAGA LABS
バランス変換ケーブル【2.5mm4極】⇔【4.4mm5極】

を使用し、DP-X1で使用していた2.5mmバランスのイヤホンを変換して使用していたのですが、

今回ご紹介の
ソニー新商品

ハイレゾ対応ダイナミック密閉型ヘッドホン
MDR-1AM2 B

青汁氏がせっせと
試用レポート を作成している横でこっそりZX300につないで聞いて…

欲しい! まんがにくの物欲ゲージが危ないことになっています…

前モデルより少し小さくなったのですが、
持ち運びにはちょうどいいサイズです。
しかもこのヘッドホンめちゃくちゃ軽いんですよ…
ZX300と合せても500gもいかないんです。

音に関しては青汁氏のレポートを読んで頂くとして、
このヘッドホンとZX300の組み合わせで、
バランスとアンバランスの音の違いも楽しめますし、
かなりオススメとなっております。

Joshin web でお待ちしております。

2018年3月15日 (木)

【「出来る」がユーザー毎にある】アステルアンドケルンのポータブルプレーヤー"KANN"のご案内です

みな様こんにちは!

最近AVブログでの登場率が上がっているとうふです。
暦は3月、大相撲大阪場所が始まりますと、私的に「やっと春だな!」という気分になっています。
そんな大相撲、現地に行って楽しんでも良いですが、ご自宅のテレビで迫力ある音で楽しみたいですよね。
簡単接続でTVの音が迫力アップ!大相撲の臨場感が向上し楽しめるシアタースピーカーコーナーはこちらより。
※スタッフがソニーの新製品【HT-S200】の音質と操作性をチェックした試聴レポート記事は↓リンクをご参照くださいませ。

さて、それでは今回ご案内はこちら!

アイリバー
デジタルオーディオプレーヤー
AK KANN

ポータブルデジタルオーディオプレーヤー「KANN」です!
※ポータブルオーディオプレーヤーは以下DAPとします。

こちらは以前にもご紹介しておりますが。。。
再度その仕様をご案内。

このKANNは通常のDAPと大きく異なる点があります。
それはヘッドホン端子(3.5mmステレオミニ/2.5mm4極バランス)の他に
別途ラインアウト端子(3.5mmステレオミニ/2.5mm4極バランス)が搭載されている事です!

○また、外部メモリスロットがMicroSDだけでなくSDカードサイズも搭載
○曲送り/1曲戻り/再生/一時停止等の操作が物理ボタン操作
充電用USB端子(タイプC)とは別にUSBオーディオ出力用USB端子(MicroB)を搭載
など、ポータブルプレーヤーながら据置環境との接続を見越したハードウェアの仕様となっているのが最大の特徴です。

特に別途ラインアウト端子や、充電用のUSB端子とは別にオーディオ用出力端子を搭載している点は、
KANNに搭載のパワフルなヘッドホン出力では満足のいかない、ヘビーユーザーが自由に機器拡張できる『可能性』を持たせているという事で、非常に面白いですね。
ユーザー個々人が自由な楽しみ方を出来る、KANN(ドイツ語でいうところのcan=可能)はその名に相応しい
・DAPでもヘッドホンアンプとしても、使い方を自由にできる
・据置でもポータブルでも好みで自由にできる
・アンバランス接続でもバランス接続でも好みで自由にできる
・SDカードでもMicroSDカードでも本体メモリでも自由にできる
数々の"できる=KANN"が詰まったプレーヤーといえます。
と、これらの情報は既出となりますね。

しかし、これほどの楽しみ方の自由度が高いプレーヤーはこの"KANNだけ"でしょうね。
とうふイチオシのDAPです。

さて今回、何が新しいかというと、先日発表のファームウェアでラインアウト出力が可変出力となった事です。
通常のヘッドホンアウトよりも鮮度感が向上し、KANN一台での"遊べる幅"が広がります。
小型パワーアンプを接続、超コンパクトなデスクトップ環境等も楽しめるでしょう。

KANNが持つ"可能"に新たな項目が加わり、より遊べるプレーヤーとして完成度を増したAK KANN。
今最もお薦めのDAPとしてご紹介します!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2018年2月24日 (土)

【ゼンハイザーイヤホン用リケーブル!】ノブナガラボの睡蓮(すいれん)、菖蒲(あやめ)のご案内です

みな様、こんにちは!
さすが二月、あっという間に一月が過ぎようとしています。
寒さの和らぐ日も徐々に増えてきており。。。
同時に鼻や目がムズムズする日も増えているのではないでしょうか?
花粉の季節本格到来前に是非ジョーシンで対作品を早めに導入をお願いします!

さて、早速ですが今回ご案内の製品はこちら!

ノブナガラボ
ゼンハイザー用IEケーブル
【2.5mm4極⇔ゼンハイザーIE用端子】
菖蒲(あやめ)



ノブナガラボ
ゼンハイザー用IEケーブル
【3.5mmステレオミニ⇔ゼンハイザーIE用端子】
睡蓮(すいれん)

ゼンハイザー製イヤホンのIE8IE80等に対応した、リケーブルです。
ゼンハイザーのイヤホン端子は他メーカーとの共通性の無い形状のため、今まではリケーブルに苦労してきましたが。。。リケーブル製品を豊富に取り扱う、ノブナガラボから発売された事により、製品対応幅が広がった!と言えます。

こだわりの強い日本のリケーブルメーカーから満を持して発売されたゼンハイザー用リケーブル。
7N銅と純銀線のハイブリッドケーブルが持つ繊細な表現力を是非お楽しみくださいませ!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2018年1月16日 (火)

【ソニーから2018年早速の新製品】新作シアターバーのご案内です!

みな様、本年もどうぞよろしくお願いいたします!
オーディオブログでは久々登場のとうふです!

先日ラスベガスでは毎年恒例のCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)が開催され、家電製品やオーディオ機器の新製品情報が続々と発表されました。
全てが日本で発売されるわけではありませんが、面白い製品が色々あり今年のオーディオ事情が早速面白い事になりそうですね!

さて、本日ご案内は昨日情報公開となったばかりの新製品
ソニーのホームシアタースピーカーのご案内です。

この新製品には、既製のシアタースピーカーシリーズとは大きく異なった特徴があります。
それは『別筐体でのサブウーファーが存在しない』事です。
バースピーカーのみの構成にする事で設置性が大きく向上。
TV前等の限られたスペースでも設置し、高音質を楽しめるようになるのです!

その第一弾となる製品が、1月末発売予定のHT-S200Fです。

ソニー
2.1chホームシアターシステム
HT-S200F

※カラーバリエーションあり

本体底面にサブウーファーを搭載し、"手軽さを優先しつつも音質にこだわりたい"という欲張りな設計。
横幅約58cm、奥行き約9.5cmという省スペースでも、サブウーファーを活かしたしっかりとしたサウンドを楽しめるのでしょう!
2月に始まる冬のオリンピックにも間に合いますので。。。
今まで『場所が無いから・・・』と諦めていた方は是非ご検討くださいませ。

また、2月末発売予定の第二弾モデルがHT-S100です。

ソニー
2chホームシアターシステム
HT-S100


シンプルな2ch構成のサウンドバーです。
機能は最小限に、簡単接続によるTV音声の音質向上を図ったモデルといえるでしょう。
HT-S200のようにサブウーファーを内蔵していませんが、大型ユニットを採用した2ウェイスピーカーを採用しているのでそう大きな不満を感じる事は無いのではないでしょうか。
シンプル構成だからこその素直な音質を期待します!

新年第一弾となるソニーの新製品。
今年もオーディオ・シアターで色々面白い製品が出るのではないか!と期待が高まりますね!

それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

2018年1月 1日 (月)

新年、明けましておめでとうございます。

新年、明けましておめでとうございます。

今年もJoshin webは皆さまの期待に応えれるよう正月から情熱営業中です。

本年も、Joshin webをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い致します。

 

 

さて、昨年話題になったAV商品といえば、スマートスピーカー(AIスピーカー)。

各メーカーこぞってスマートスピーカーの販売にのりだしました。

どれがどこで手に入るのか、皆さまも様々なサイトで気になったスマートスピーカーを探していると思います。

 

 

「OKグーグル」で話題のグーグルホーム、ジョーシンでも販売開始しました。


Google
Googleアシスタント搭載スマートスピーカー
グーグルホーム
Google Home


Google
Googleアシスタント搭載スマートスピーカー
グーグルホームミニ(チョーク)
Google Home Mini

Google
Googleアシスタント搭載スマートスピーカー
グーグルホームミニ(チャコール)
Google Home Mini

 

 

皆さま、グーグルホームとグーグルホームミニの違いわかりますでしょうか。

どっちが優れているの?気になるところです。

何が違うのか簡単に調べてみました。ズバリ一番の違いは音質とのこと。

「OKグーグル!」から始まるアシスタント機能に基本的な違いはありませんので

音にこだわる方はグーグルホーム、そうでもないという方はミニの方と選んでいただければ。

音楽を楽しむのが中心だという方はグーグルホームの方がおすすめですね。

 

 

それぞれの特長、詳細は青汁さん、まんがにくさんが後ほど紹介してくれるはずです。

もちろん商品ページからもご覧いただけます。

それでは、いつもお買い得なJoshin webでお待ちしております 。

今年もワンダフルな一年にしていきましょう。AVチーム、ジョニでした。

2017年12月31日 (日)

オーム電機のタッチセンサー採用天然ブナ材キャビネットBluetooth対応スピーカー

今年(2017年)も1年間ありがとうございました!

こんにちは。まんがにくです。
毎週totoBIGを買っているのですが、
今年は1度も当たりませんでした…
パーフェクトで外れるというのは2回ほどあったのですが…
どこまでクジ運が悪いのか…
ジャンボは当たりますように…

今回のご紹介はインテリアとしても映える
オーストラリア産天然ブナ材、
タッチセンサー採用のBluetoothスピーカー

AudioComm OHM
03-3181
ASP-W250N


AudioComm OHM
03-3183
ASP-W220N-U
麻ベージュ

AudioComm OHM
03-3184
ASP-W220N-A
麻ブルー
どちらのモデルも今までのAudioCommブランドとは思えないデザインとなっており、
オーム電機の力の入れ具合が伺えますね。

タッチセンサーまで採用されていまして、
上部の焼き印のような加工の施された場所を触るだけで、
Bluetoothペアリングした機器の操作が可能となっております。

精密な曲げ加工により生み出されたASP-W250Nは、
他製品ではなかなか見ないデザインで、
曲げわっぱ弁当箱のようなスタイリッシュな形に、
45mmスピーカーを2基・パッシブラジエーターを1基搭載し、
Bluetoothだけでなく、AUX INにも対応していますので、
様々な音源を楽しむ事が可能です。

ASP-W250Nの実物を触らせて頂いたのですが、
中心の○部分を撫でる事により、
ボリュームの上げ下げが可能でして、
天然ブナ材でタッチ操作できる、
なかなか不思議な感じがしました。

ASP-W220Nはブナ材の筐体に、麻織布のスピーカーカバーを採用。
AUX INは付いていませんが、
某店ではスマートスピーカーと同じ場所に並べられるほど、
スマートなスピーカーとなっております。
※注:ASP-W220Nはスマートスピーカーではありません。


AudioComm OHM
03-3182
ASP-W270N

こちらは同時期に発売された、
ポーチのようなデザインのBluetoothスピーカー。
木製筐体ではありませんが、革のベルトの付いた
インテリアとしても、持ち運びにも良いスピーカーとなってろいます。
こちらはタッチセンサー採用ではありませんが、
38mmスピーカーに加えて、口径76mmの重低音サブウーファーを搭載と、
なかなかに迫力のある音を出せる製品となっております。

発売時にプレスリリースなどはされませんでしたので、
まだまだ認知されていない製品ではありますが、
なかなか面白いデザインですので、
インテリアなどこだわりある方にもオススメの製品となっております。

2018年も Joshin web 宜しくお願い致します。

2017年12月26日 (火)

【新製品】ーお家でカラオケを楽しもう!!ーON STAGE パーソナルカラオケ 「PK-XA03W」

こんにちは。メキシカンです。

早いもので一年の終わりが近づいてまいりました。

お正月は家でゆっくりと過ごされる方も多いと思います。

そんな方々にもおすすめしたい商品を本日はご紹介!

4905689771431オン・ステージ
パーソナルカラオケ「PK-XA03W」

1200曲内蔵!通信カラオケ対応でさらにたくさん歌える!

曲の予約や音量などの調節は付属のリモコンでOK

マイクもワイヤレスで快適にカラオケを楽しむことが出来ます!!

ただ歌えるだけでなく音程バー表示や採点機能、ゲームだって楽しめる!

曲ごとに自分好みのエコーやキーの設定を保存しておくことができるマイマイク機能など便利な機能が満載!

年末年始は家族、親戚や友人とカラオケで盛り上がってみてはいかがでしょうか!

Joshin webでこの機会にぜひご検討下さい。皆様お待ちしております!!

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