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2017年4月23日 (日)

【新製品】 OLYMPUS スティックタイプ・レコーダー「VP-15」

こんにちは。メキシカンです!

さて、本日はオリンパスから発売されましたスティックタイプのレコーダー「VP-15」をご紹介致します!

Vp15_3オリンパス
リニアPCM対応ICレコーダー
「VP-15」

長さ130mm、直径10mmのこちらのスリムなレコーダーは、使い易さにこだわった機能を備えています。

録音をする際、レコーダーの置き場所には悩むことも多いと思いますが、「VP-15」には

服のこすれ音を低減させ、声を聞き取り易くする「こすれ音フィルター機能」が搭載されており、ポケットの中でもしっかりと録音してくれます。

Vp15b

ペン型の特徴を生かし、本体には便利なクリップが付いています。

また、上部のスライドスイッチは電源が入っていない状態でも、ONにすればワンタッチですぐに録音を開始することができます。

事前に録音開始時間を設定できるセルフタイマー機能もあり、時間は3分、5分、10分から設定。

さらに、ライトの点灯防止や操作音などの音がスピーカーから鳴らないないようにすろことも設定できて、

これだけ徹底した機能があれば、周りに気を使うこともなくさりげなく録音が出来そうです。

Vp15c

本体には、外部マイクが使えるようにマイクとイヤホン兼用のジャックも搭載。

そしてスリムでありながら、USB接続にも対応。もちろん充電も可能になっています。

商談や会議などビジネスの現場で活躍間違いなしのこちらのレコーダー

気になった方は是非詳細を確認してみて下さい。

それでは。Joshin webでお待ちしております!!

2017年4月16日 (日)

新生活に!各社ハイレゾ対応CDコンポ/ステレオのご紹介

こんにちは。まんがにくです。

4月のはじめ頃にはちらほらと見かけていた、4月の風物詩!?
靴擦れで痛そうに歩く新社会人も
あまり見かけなくなってきましたね…
新社会人の方は靴にも仕事にもそろそろなれた頃でしょうか…

今回のご紹介は、新生活にオススメ!
最近流行りの
ハイレゾ対応CDコンポ/ステレオ
をご紹介です。

まずはじめに

JVC
PC・ワイヤレス入力対応
コンパクトコンポーネントシステム
WOOD CONE
EX-NW1

です。

なんといってもコンパクト!
アンプ部の  
外形寸法:(幅)110×(高さ)51×(奥行)182mm

スピーカーは
外形寸法:(幅)76×(高さ)131×(奥行)110mm

となっております。
JVCといえばウッドコーンということで、
このサイズでももちろんウッドコーン搭載。
ウッドコーンならではの奥行きのある高音質なサウンドを楽しめます。

CDは利用できませんが、
Bluetooth/NFCに対応しており、
NFC対応スマートフォンをワンタッチでペアリング可能

また、USB部はハイレゾ音源WAV/FLAC(192kHz/24bit)
に対応しており、
USBフラッシュメモリーや、
パソコンを接続する事により
手軽にハイレゾ音源を楽しむ事が可能です。

2つ目のご紹介は

オンキヨー
CD/SD/USBレシーバーシステム
X-NFR7TX(D)


こちらは
オールインワンコンポ、FRシリーズのハイレゾ対応版。

USBフラッシュメモリーからWAV/FLAC 96kHz/24bit
のハイレゾ音源再生に対応しております。

また、
USB録音にも対応しており、
FM/AMラジオなどを録音可能です。

もちろん
NFC&Bluetooth機能も搭載。
スマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生可能です。

3つ目のご紹介は

パイオニア
ネットワークCDレシーバーシステム
X-HM76-S


こちらの製品は
様々なハイレゾ音源に対応しており、
DSD 11.2MHzをはじめ、FLAC、AIFF、ALAC、WAVの192kHz/24bitなど、
さまざまなフォーマットに対応。

また、外付けハードディスクが接続可能となっており、
たくさんの音源を楽しむ事ができます。

日本語表示に対応した、3.5インチのカラー液晶を搭載しており、
アルバムアートやビットレートなど多彩な情報も表示。選曲や設定が快適に行えます。

各社特徴ありますが、お気に入りのハイレゾ音源を
家でリラックスして聴くのに、
据え置きのプレーヤーをぜひ!

Joshin web でお待ちしております。

2017年4月 8日 (土)

JVCからスポーツに最適なワイヤレス&防水ヘッドセット「HA-EC600BT」をご紹介!

皆様こんにちは!暑さに弱く、寒さにも弱い青汁です。

最近、家族に指摘されてハッとすることがありました。

ここ数か月、仕事やスポーツをする日の朝は、栄養ドリンクやエナジードリンクを飲んで

気合を入れてから家を出るのがルーティーンになっていました。

その反動かは分かりませんが、自分では全く自覚していなかったのですが、

完全な休日になると昼過ぎまで寝ていることが多くなっていたようで、つい先日家族から

「栄養剤は元気の前借り、ずーっと借りっぱなしにしていると、いつか返せなくなるよ」

と指摘されました。

正直、言われた瞬間にドキリとしました・・・。確かに、薬でも量を間違えると毒になるのと同じで、

常飲するものではなかったかもしれません。

皆様の中にも、私と同じような生活をしている方がいらっしゃるかと思いますが、

くれぐれも用法と用量にはお気を付けください。

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

JVC
Bluetooth対応ヘッドセット(ブラック)
HA-EC600BT-B


JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(ブルー)
HA-EC600BT-A

JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(レッド)
HA-EC600BT-R

JVC
Bluetooth対応
ヘッドセット(イエロー)
HA-EC600BT-Y

 

JVCから2017年2月に発売されたBluetooth対応ヘッドセット「HA-EC600BT」です。

見た目からも分かる通り、主な用途はランニングなどのスポーツをする場面での使用を

前提としており、JIS保護等級はIPX5(あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない)と

防水性能はかなり高めの設計になっているようで、使用後の水洗いもOKです。

もちろん、防水性が高いとはいえ、充電用のUSB端子のカバーがしっかりしまって

いなかったりすると故障の原因になりますので、注意はしてくださいね!

また、使用中に耳から外して首にかけておくこともあると思います。

従来の製品ですと、イヤホン部分がぶらぶらと落ち着きませんでしたが、

このヘッドセットはイヤホン本体部分にマグネットが仕込まれており、

首の前で左右のイヤホン本体をくっつけてネックレスのように保持することができます。

これがなかなか便利で、使ってみるとその快適さが分かると思います。

 

そして、個人的に面白いなと感じたのは“低遮音”のイヤーピースが付属しているところです。

通勤中や仲間と一緒に運動している時、音楽は聞きたいけど外の音も聞こえる方が良い。

外で使っていると車の音とかが聞こえないと怖い・・・。なんて思っている方、実は多いのでは?

週末は友達とスポーツやジムでトレーニング!そんなアクティブな方にオススメです。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年4月 2日 (日)

パナソニックからワイヤレスサラウンドヘッドホン「RP-WF70-K」が発表されました!

皆様こんにちは!家族におつかいを頼まれると確実に忘れる青汁です。

外出する前に「あれとこれを買って、この支払いをしておかなくては・・・。」と

いろいろと計画を立てるのですが、いざ外に出て数分もするとスポーンッ と頭から抜けて

殆ど何をしに外に出たのかも分からないまま帰宅し、家の玄関を前にした瞬間に思い出す。

なんてことを2~3度繰り返してしまい、「もしかして、結構深刻なアレなのでは・・・?」と

一抹の不安を感じる青汁でした。

 

・・・。大丈夫ダヨネ?

 

さて、気を取り直して今回ご紹介するのは、パナソニックから発表されたばかりの新製品。

7.1チャンネル対応デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン「RP-WF70-K」です。

パナソニック
7.1ch対応デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン
RP-WF70-K

 

2012年に発売した旧モデル「RP-WF7-K」の後継機として登場するようですが、

発表されているスペックを見る限り、大きな変更点は無さそうです。

旧モデルの発売から4~5年経過していることを考えれば、目に見えない音質面や、

細部の調整はされているはずですし、ロングセラー製品の後継機ですので、

品質には安心感がありますね。

  

もちろん今回も増設用ヘッドホン(下記)が同時に発表されており、

1台のトランスミッターで最大4台まで同時接続可能ですので、

ご家族や友人達など複数人でのご使用に最適です。

パナソニック
【増設用】RP-WF70専用増設ヘッドホン
RP-WF70H-K

 

増設用ヘッドホン単体ではご使用になれない為、ご購入前に

必ず、ご注文内容をご確認ください!

 

発売は4月下旬を予定しておりますので、是非ご予約くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月31日 (金)

最大音量をセーブしてお子様の耳をガード!キッズ用ヘッドホン「HA-SK2」が新発売!

皆様こんにちは!お昼に食べたラーメンのもやしが喉に引っ掛かっている青汁です。

ラーメンって一度食べるとしばらく食べなくてもいいやって気持ちになるんですが、

次の日にまた「あー、ラーメン食べたいなぁ・・・。」って思うのはなぜでしょうね(笑)

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

JVC
キッズ用ヘッドホン(レッド)
HA-KS2-R


JVC
キッズ用ヘッドホン
(ミントブルー)
HA-KS2-Z

JVC
キッズ用ヘッドホン
(ピンク)
HA-KS2-P

JVC
キッズ用ヘッドホン
(イエロー)
HA-KS2-Y

 

JVCから2017年3月中旬に発売されたばかりのキッズ用ヘッドホン「HA-KS2」です。

普段ご紹介しているような、がっつりオーディオ用のヘッドホンとは違い、

出力音圧レベル(音量)を制限することで、お子様の耳を守ることを目的としたヘッドホンです。

 

ちょっと唐突な話の始まり方にはなりますが、街中や電車の中でイヤホンやヘッドホンから、

少し離れていてもハッキリと何を聴いているのか聴き取れるぐらいの音量で

音楽を聴いている方が増えたと思いませんか?

その音漏れが迷惑だ!という話はいったん置いといて・・・。

なぜあんな音量で音楽を聴く必要があるのか不思議ですよね。

好きで大音量にしている方も居られるでしょうが、私が思うに、大抵の方はそのぐらいの

音量でないと聴き取りづらくなっているのではないでしょうか。

普段からイヤホンやヘッドホンで大音量で長時間音楽を聴いていると、

耳がその音量に慣れてしまい、普段の日常的な会話も聴き取りづらくなったり、

耳鳴りや眩暈といった難聴の原因になります。

特に、小さなお子様の耳は未発達が故に影響を受けやすいので注意をしないといけません。

ですが、四六時中監視することもできません。

そこで、頼りになるのがこの最大ボリュームをセーブした「HA-KS2」です。

いくら再生機側のボリュームを上げてもヘッドホン側でボリュームをセーブしてくれるので、

誤操作が原因で、突然耳元で大音量が鳴る心配もありません。

使い方も通常のヘッドホンと同じで特別な操作も必要もございません。

 

お子様の耳が心配な方はもちろん。

テレビを見ているのにゲームの音がピコピコうるさい!なんて場合にもピッタリです。

是非、ご検討くださいませ。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月29日 (水)

パソコン用スピーカーのロングセラー ボーズ「COMPANION20」をご紹介!

皆様こんにちは!毎朝、起きた瞬間から晩御飯のメニューを考え始めている青汁です。

食事に限らずですが、自分の好きなことを考えている時って時間を忘れてしまいますよね!

そう、余裕をもって起きたはずなのに、家を出る時間は遅刻ギリギリ・・・。なんてことも(笑)

ちなみに今夜は“生姜焼き”か“タンドリーチキン”にしようと考えています。

どちらになるかは、帰りのスーパーで豚肉と鶏肉のどちらが安いかで決まります!

 

さて、なんともネタ切れ感が否めない導入の部分は置いといて・・・。

今回ご紹介するのはこちらです!

ボーズ
マルチメディアスピーカーシステム
COMPANION20

 

2011年にボーズから発売されたスピーカー「COMPANION20」です。

発売されてから、そろそろ6年が経とうとしているのですが、まだまだその実力は健在。

デザインは至ってシンプルですが、質感からくる高級感がそのシンプルさで一層引き立ちます。

 

さてこのスピーカーの主な用途ですが、この商品を購入されている大多数の方は

パソコン用のスピーカーとして使用しておられるようです。

それもそのはず、電源は別途必要ですが、付属のオーディオケーブル1本で接続は済みますし、

パソコンのモニター横に置いておくにはちょうどいいサイズ。

 

そして何より、コントロールポッドの存在が大きいですね!

 

コントロールポッドとは、手元に置いておける簡易リモコンのようなものです。

例えば、いろいろな動画を再生していると、音量が極端に小さかったり大きかったり、

突然の来客で音を止めないと!なんて、瞬間的に操作がしたい場面って結構ありますよね。

そんな時、パソコン上でカーソルを動かして操作したり、スピーカー本体まで手を伸ばして

ボリュームをひねったり・・・。これが割りと面倒なんですよね。

そこで、このコントロールポッドの登場です!

ポンッとワンタッチでミュート、軽く回せばボリュームの上げ下げが可能。

さらに、コントロールポッドにヘッドホン接続端子がついているので、そこから

ヘッドホンやイヤホンを接続することも可能なんです!

まさに痒いところに手が届くとはこのことです。

 

最後に・・・。ボーズなので敢えて書かなくてもいいかもしれませんが、音質に関してです。

2011年からずーっと人気が続いているのも頷ける納得のサウンドです。

低音はウーファーが別にあると錯覚させるほどズッシリと量感があり、音楽や動画はもちろん

ゲームなど全ての場面で音に迫力が生まれます。

高音や中音に関しては引き締まったパキパキとした気持ちのいい音です。

目を瞑って音を聴くと、スピーカーのサイズが2~3倍あるような錯覚に陥るほど、

そんじょそこらのスピーカーとは音全体の厚みが違います。

 

パソコンは、大切に使っても3~4年で性能が追い付かなくなり、壊れていなくても

買い替える人が多いと思います。

ですが、このスピーカーは壊れない限り、ずーっと満足できる音を聴くことができます。

さあ!思い切って、今のパソコン用スピーカーから買い換えてみてはいかがでしょうか!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月25日 (土)

【試用レポート公開!】東芝 CD/SD対応ラジカセ「TY-CDX9」!

こんにちは。メキシカンです。

今回はご好評を頂いている新商品の試用レポートをご紹介致します!

カセットテープの音をSDカードやUSBメモリに録音することができるCDラジカセ「TY-CDX9」

多機能で使い易さもバッチリなこちらの商品。皆様ぜひこの機会にご覧下さい!

Tycdx9n東芝 CD/SD対応ラジカセ(サテンゴールド)
TY-CDX9-N

Siyoure

2017年3月15日 (水)

パイオニアからΦ2.5mm4極プラグのイヤホン「SE-CH5BL-K」が発表されました!

皆様こんにちは!得意料理はフレンチトーストの青汁です。

先日、壁際に積んでいたマンガのタワーが崩れたことがきっかけで、

部屋の片付けを始めたのですが、次から次へと出てくる懐かしい品々!

数年前に流行ったゲームのソフトから、友達が居なくて対戦できなかったトレーディングカードまで・・・。

本当は全部取っておきたいんですが、このまま心のどこかで邪魔だなぁ・・・。と感じながら

置いといても何も良いことがないので思い切って全部捨てました!

そうするとどうでしょう!部屋が1.3倍ぐらい広くなった気がします!

部屋の中の移動もスムーズでちょっと心が晴れやかになりました。

やはり、定期的に片付けたり、使わないものは処分しないといけませんね。

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

パイオニア
φ2.5mmバランス接続対応
ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ブラック)

SE-CH5BL-K

 

直近の私のブログで紹介させていただいた「XDP-30R」と同時に発表された

ハイレゾ対応のイヤホン「SE-CH5BL-K」です。

 

さて、このイヤホンの最大の特徴であり注意点でもあるのが・・・。

Φ2.5mm4極プラグを採用していることです。

 

まず、世に出回っているほとんどのオーディオプレーヤーやスマホのヘッドホン端子の形状は、

Φ3.5mmステレオミニΦ6.3mm標準です。もちろん一部、別規格もあったりしますが!

つまり、何が言いたいかというと、規格に対応しているプレーヤーじゃないと使用できません。

私の知る限り、このΦ2.5mm4極プラグに対応しているプレーヤーは、

オンキヨーの「DP-X1」「DP-X1A」「DP-S1」、パイオニアの「XDP-300R」「XDP-30R」、

アステル&ケルンのいくつか・・・。あれ?全部だったかな?ぐらいでしょうか。

 

使用できる環境があることを前提だけに、それだけ自信がある完成度ということでしょう。

また、同時に発表された「DP-S1」や「XDP-30R」と一緒に使用することを前提としているとみて、

まず間違いないでしょう。

 

リケーブルや改造品しかなかった(私の記憶の中では、ですが)Φ2.5mm4極という規格に、

最初から純正としてこの規格で発売されるのは、おそらくこの「SE-CH5BL-K」が

初めてだと思います。まさしく、純正としてはこの規格のパイオニアになりますね!

 

間違いなく一聴の価値はあると思います。

発売は3月の中旬頃を予定。「DP-S1」や「XDP-30R」の購入を検討されている方は特に

この「SE-CH5BL-K」を一緒にご予約されてはどうでしょうか!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月 9日 (木)

パイオニアからコンパクトなデジタルオーディオプレーヤー「XDP-30R」が新発表!

皆様こんにちは!カラオケで喉を潰した青汁です。

学生の頃は週に2度3度とカラオケに通っていて、久々にいっぱい歌うぞ!

と意気込んだのですが、まさか1曲目を歌っている最中に声が嗄れはじめ、

その曲を歌い終わる頃にはガラガラになってしまい、2曲目からは聞くに堪えない状態に。

ここ数年は、カラオケに行く機会が減ったせいか、かなり喉が弱くなっていたようです・・・。

歳をとるにつれ、身体も声も使わない所は、どんどん衰えているように感じます。

積極的にいろんなことに取り組まないと、気が付いたら何もできなくなってしまいそう。

嗚呼!恐ろしい!

 

さて、今回ご紹介するのは3月8日に、パイオニアから発表されたばかりの新製品です!

パイオニア
ハイレゾ・デジタルオーディオプレーヤー(ブラック)
XDP-30R B

 

前モデルの「XDP-300R」をギュッと小さくし、携帯性が向上した「XDP-30R」です!

まだ発売前で実機に触れていないので音質については割愛させてもらいますが、

本体はアルミの削り出し筐体になっており、継ぎ目が最少に抑えられているので、

継ぎ目が原因で起こる共振やノイズはかなり軽減されるのではないでしょうか。

 

また、今回の一番の注目ポイントはなんと言ってもこのコンパクトさ!

DACとAMPを2基ずつ搭載しているにも関わらず、サイズは縦94×幅63×厚み15mmと

対戦型トレーディングカードのデッキ1つ分ぐらいです。え、分かり難い?ごめんなさい!

重さも良くあるスマホと同程度の120グラムと軽量。

ポータブルオーディオプレーヤーとしては、かなり優秀なサイズ感だと思います。

ここ最近、ポータブルを謳いながらドデカい製品が多かったので、

青汁的にはやっとポータブルプレーヤー“らしい”製品が出てきたなと思っています。

 

後は、使ってみないと分からない部分が大きいですが、片手で操作しやすいようにGUI設計に

なっているようです。

 

選べるカラーは高級感のあるブラック(上記)と質感の良さが光るシルバー(下記)の2色。

パイオニア
ハイレゾ・デジタルオーディオプレーヤー(シルバー)
XDP-30R S

発売は3月中旬を予定しておりますが、シルバーのみ3月下旬にずれ込むようです。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

オンキョー社こだわりのデジタルオーディオプレーヤー「DP-S1」発表!

みなさん、こんにちは!ご無沙汰しております、ダブルkでございます。

暖かな日が日増しに増えてきて、過ごしやすい日が増えてきました。

とは言いつつも、寒い日が突然に来て油断できない・・・。

先日、車のタイヤをスタッドレスから通常のタイヤに交換をしました。

いつもはサクサクとこなしていたのですが、今回はもの凄く時間がかかってしまって・・・。

体力が続かないのです・・・(悲)。筋力も落ちてるのか最後の方にはタイヤがスッと持ち上がらないくて・・・(大泣き)。

確かに最近は寒いからと、ダラダラ・ノロノロしていて、体を鍛える事を何もしていない!

ぼちぼち、体を鍛えないと日常生活も大変に???

前まではタイヤ交換の翌日に筋肉痛が来たりしてましたが、今回は翌々日でかなり焦りを感じてます。

春になったらジョギングとかしようかな?

では、本題に入りたいと思います。

今回ご紹介するのは先日オンキョー社から発表されました、デジタルオーディオプレーヤーの「DP-S1」です。


オンキョー
ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー
DP-S1

とにかくコンパクトです!

サイズを想像すると街中で貰うポケットティッシュ位の大きさでしょうか?

厚みはありそうですが、このサイズならカッターシャツ(ワイシャツ)の胸ポケットに充分収まりますよね。(寸法=H:94・W:63・D15mmで重さ130g)

このコンパクトサイズで液晶もやや小さめ2.4インチですが、タッチパネルです!

音もDAPとAMPを2基ずつ搭載してるので、オンキョー社のこだわりがあります。

Bluetoothも付いてます。が、こだわるならバランス接続対応なので是非ともバランス接続のヘッドホンをオススメします。

まだ、実物を見ても触ってもいないのですが、どうせならオンキョー社のこだわりに触れてみましょう!

ボディーにもこだわりが!総削り出しのアルミニウム製のシャーシ!!!

外観を想像すると、片手で操作するのに便利な「ボリュームノブ(本体の右側面のダイヤル)」なのですが、「DP-X1A」などは本体のサイズが大きいので親指辺りにあったのですが、コンパクトな分、人差し指辺りに来る感じでしょうか。

チョットした気遣いも感じられます。

あとは、操作性がどうなのか?音質は果たしてどうなのか?

聴いてみたいです!後日、聴いて・触る事ができましたら「試用レポート」でご案内させていただきます。

最後に、このデジタルオーディオプレーヤーは、サブネーム「rubato(ルバート)」と呼ばれるようです。

意味は調べると「感情に応じて速度を自由に加減して演奏する」と言う音楽用語らしいです。

オンキョー社はどの様な思いを込められているのか?今度、確認しておきますね。

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