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2017年3月20日 (月)

OGKカブト KAZAMI 新色追加されました!

こんにちは。まんがにくです。

そときち氏が
「ここは俺に任せて先にいけ!」
とフラグ立てていましたので、
前日は遠慮なく定時に帰り
初日に行ってまいりました、
大阪モーターサイクルショー!

各社新商品やおねえさんの画像はそときち氏が撮影してくれると信じて、
まんがにくはあちこちでカタログもらいつつショーを満喫してきました。
いや~新車が欲しくなる…

ショー自体も楽しいですが、集まってくる2輪乗りたちのバイクを
駐輪場で眺めるのも楽しかったですね。
最新モデル、旧車、イロモノ…
よくぞここまで(感涙)と思うほど集まっておりました。


映画好きのそときち氏がフラグを回収せずに
ショーへ参加できる事を信じているまんがにくはこれ以外撮影しておりません!
スズキブースで入手しました…
車+究極=隼、車+野獣=GSX-S1000…
ここテストに出ますよ~

さて、今回のご紹介ですが、
直前に
そときち氏がご紹介している
OGKカブト
KAZAMI
に追加された新色のご紹介です。


OGKカブト
システムヘルメット
フラットブラック/グリーン

OGKカブト
システムヘルメット
フラットブラック/イエロー

フラットブラックの地にグリーンやイエローはとても映えていますね。

使用感などは
そときち氏 ブログもご覧ください。

ヘルメットの中身担当青汁氏は撮影時かけていませんでしたが、
以前にご紹介した
OGKカブト KAMUI2
同様に、眼鏡っこに安心のメガネスリット付きです。
インナーサンシェード搭載ですので、
度付きのサングラスを用意するなどの手間がかからないのもいいですね。

上記画像はLサイズとなっておりますが、
各種サイズございます。

Joshin web でお待ちしております。

2017年3月19日 (日)

OGKカブト システムヘルメット KAZAMI をレビュー!

皆様、こんにちは! そときちです。

週末は大阪モーターサイクルショーに向かう予定でウキウキです!
日本には世界に誇れるメーカーが4つもあるので、もっと国内で活性化してほしいですね!

今回は、OGKカブトのシステムヘルメット『KAZAMI』を実機レビューいたします。


OGKカブト
システムヘルメット(フラットブラック/オレンジ [M])
KAZAMI
KAZAMI-BKOR-M

バイクと同じくらい世界に誇れる大手ヘルメットメーカーが、日本に3社あります。
「Arai」
「SHOEI」
「OGK (KABUTO)」

日本製は品質の高さで世界でも評判だそうです。
今回取り上げた「OGK」は、自転車用品でも有名で、ベビーシートやママチャリの買い物カゴで、
知らず知らずのウチに「OGK」のロゴが視界に入ってても気づかない位、街中では目にします。
(関西だからというのもあるかもしれません)

そんな「OGK (KABUTO)」のシステムヘルメットである『KAZAMI』は、2016年5月に発売。
手軽にシステムヘルメットが楽しめるので、人気を集めております。

ではシステムヘルメットとは?ヘルメットは大きく分けて、
「フルフェイス」
「オープン(ジェット)」
「オフロード」
「システム」
とございまして、「フルフェイス」はいわゆる頭全体を守るカタチ。アゴの前まで帽体があるのが特徴。
「オープン(ジェット)」はざっくり言うとアゴの前がガードされていないカタチ。昭和前半の仮面ライダーは、皆このタイプをかぶっていましたね。
「オフロード」はその名のとおり、オフロードバイクに特化したカタチ、主にゴーグルを取り付けて使用するタイプが多いです。
では「システム」とはなんぞや?これも単純に言うと、「フルフェイス」と「オープン(ジェット)」の真ん中的な立ち位置…と説明すると乱暴でしょうか。

見た目はフルフェイスなのですが、一定の操作でアゴ(チンガード)部分が上部にパカリと開くカタチのことをこう呼ぶ様です。

前置きが長くなりましたが、実機をレポートしたいと思います。


カラーは[フラットブラック/オレンジ]です。Lサイズですね。ぱっと見は、まんまフルフェイスです。

カタログには風を味方に。鎧うが如しデザイン、システムヘルメットとあります。
確かに今まであまり見ないデザインですね!正直賛否両論はあると思いますが、個人的にはアリです。


システムヘルメットは、そのギミック上デメリットが発生します。
1つは「大きさ」。スクーターの「メットインスペースに入らなかった」という話はよく耳にします。これはアゴ(チンガード)部分が開くギミック等により、
どうしても1回り大きいデザインになってしまうからです。そして2つ目はその大きさからくる「重さ」、
いらない人には余計なシステムの為、その分重くなっています。かぶってしまえばそんなに感じませんが。
最後に3つ目として、「安全性」が考えられます。
仕様上 帽体が可動するので、フルフェイスにみられる一体成型のモデルに比べると、どうしても剛性は落ちるでしょう。

これは決してシステムヘルメットが安全性を損ねるという意味ではなく、より高い強度のあるヘルメットをお探しなら、
フルフェイス一択。という意味であって、このKAZAMIも安全の規格として『JIS』マークはクリアしております。

むしろ「フルフェイスの安心感」と、「オープンの開放感」のいいトコどりをしたと考えればポジティブではないでしょうか。


頭部には開閉式のヘッドベンチレーションがあります。結構大きめで、冬場には寒い位、外気を取り込んでくれます。


口元には同じく開閉式のチンベンチレーションがあります。KAZAMIのチンオープンシステムにより、通常のフルフェイスと比べて、
口元のスキマが大きく、息苦しさは全く感じませんでした。
しかしベンチレーションだけでは、やはりシールドが曇ってしまいます。『KAZAMI』は曇り止めのピンロックシートが別売なので、
シールドの曇りが気になる方は、別途装備した方が良いでしょう。


続いては、アゴひもの部分をご紹介。主流のDリングとは違い、バックルのラチェット方式を採用。「カチカチカチ」とワンタッチで
ロックされるので、すんごい楽チンでした。外すときは画像に見える赤いベルクロを手前に引っ張れば緩むのでカンタンです。
ロック部分は金属なので、そうそう壊れないでしょう。
内装の取り外しも可能。外気で汚れたら洗濯・洗濯ゥ!
また、アゴ部分からの風の進入を防ぐウインドシャッターも装備されております。


KAZAMIのもう1つのシステムとして、「インナーサンシェード」があります。画像のレバーを操作(上にあげる)ことにより、
ヘルメット帽体に内装されたサンシェードが、ガバッとおりてきて"なんちゃってトム・クルーズ"に変身(?)できます。
もう脳内BGMはデンジャゾーン。
メガネ(普通のカタチ)を装着したままサンシェードを下げることもできるので、安心してください!


上記で散々申し上げた"チンオープンシステム"のギミックは、このロックレバーから始まります。
このレバーを引っ張る様に、帽体ごと押し上げると…


♪デデデデンデン…デンシャゾーン!!(古)

システムヘルメット最大の特徴である、オープンヘルメット状態の完成です!
インナーサンシェードと合わせての使用で、脳内ドーパミンは上がる一方です!
よく見ると、オープンとはいえ、頬の部分までキチンとガードされているのがわかります。
※友情出演:青汁氏


ちなみに通常状態はこんな感じ。
※走行時は、チンカバーを上げることなく、このフルフェイス状態で使用してください。
あ、もちろんシールドに貼り付けられた商品説明シールもはがしてくださいね!


後部から見てみましょう。リアベンチレーションが左右上部にレイアウト。ここからヘルメット内部の空気を出して
快適さを保ちます。
(リアベンチレーションにはシャッター機能はありません)
後部デザインには、OGKが誇る技術「ウェイクスタビライザー」が搭載されており、走行時の気流を整え空気抵抗を減らす
仕組みがあるそうです。
高速道路に乗れば、その効果は嫌でも分かると思います。あんまり横に向きすぎると持っていかれますが。


いわゆる"レーサーレプリカ世代"であるそときち的には、正直申し上げると、OGKの品質に疑問がありました。(当時ね)
しかし時は流れて平成の世。改めてOGK製のヘルメットを手にとって見ると…
劇的に品質が上がってるぅぅっ!古い偏見を捨てざるを得ない結果となりました。
そこには価格以上の品質が感じ取られ、メーカーの努力が伺えます。

重複しますが、高速走行向けのバイクには、やはりSNELLやECEなどの規格をクリアしたヘルメットをオススメいたします。
しかし近距離ツーリングや、コンビニ休憩が多いライダーには、『KAZAMI』は諸手をあげてオススメしたいヘルメットです。

コンビニでガバッとカバーを上げて、コーヒーを飲む手軽さを体感したら、なかなか戻れませんよ(笑)

それでは、お買い得なJoshin webで、お待ちしております。

2017年3月16日 (木)

春のツーリングに!アルパインスターズの全天候型ジャケット

こんにちは、まんがにくです。

お昼休みに銀行窓口へ行ったのですが、
まんがにくが用紙記入していると、隣に来た男性が
スススっと宝くじ当選の用紙に手を…
お!?
と思いながらも好奇心を抑えて自分の作業を進めていると、
行員がその方の元へすぐに来まして、
「宝くじ当選おめでとうございます。当選額は○○○万円以上ですか?」
「ハイ」
「こちらへどうそ~」
というような流れがありまして…
あぁ高額当選者は別室へ案内されるって都市伝説じゃなかったんだ…と。
もちろん帰りに宝くじ買ってしまいましたよ…
別室案内されてみたいですね…

さて、今回は、
2輪が気持ちいい季節が近づいてきましたのでご紹介は、

アルパインスターズ
ライディングジャケット
ROMA AIR WATERPROOF JACKET

です。

2輪用ブーツやジャケットで人気のメーカー、
アルパインスターズの
高機能全天候型ジャケット
ローマ エア ウォータープルーフ ジャケット
は、
これからの時期に最適な、
脱着可能な防水インナーや、
背部にインナー収容ポケット、
肩肘にはCE規格のプロテクターを設置した高機能モデルです。

大柄な方の多い海外向けの設計ではなく、
日本人体系に合わせた設計となっております。
私も試着させて頂いたのですが、
肩やひじ周りのプロテクター位置等変更されており、
従来のものよりも着やすく感じました。
今までの物が合わず、ライディングジャケットを
敬遠されていた方にもぜひ試してみて頂きたい一品です。

バイクでこけたりすると実感しますが、
ヘルメットはもちろんの事、ウェア類も
ちゃんとした装備を着用しているのとしていないのでは、
ケガの度合いが全然違います。
こけてからでは遅いので、自分の体型にあった、
安全なものを着用して2輪を楽しみましょう。

上記リンクはMサイズですが、各種サイズ・カラー取り揃えております。

Joshin webでお待ちしております。

2017年3月15日 (水)

セルスター レーダー探知機+ドライブレコーダーセットのご紹介!

皆様 こんにちは! そときちです。
1/6 ストームトルーパーを組み立てていたら、ローグワンを劇場で見るタイミングを逃しました…。
ムシャクシャしたので、実家に転がっていた1/6ハリソン・フォード氏のヘッドを着けてご満悦。

(※作例です。 商品にこのヘッド部は付属しておりません)
ローグワンはブルーレイ発売後、のんびり見ることにします。

さて、今回ご紹介するのは…


セルスター
GPS内蔵 レーダー探知機 + ドライブレコーダーセット
AR-W51GA 600

レーダー探知機、ドライブレコーダー、レーダー探知機相互通信用コードがセットになったお買い得セット!

2017年発売ホヤホヤのレーダー探知機とドライブレコーダー、さらにそれを接続するコードがあらかじめセットになっております。

ドライブレコーダー【CSD-600FHR】の撮影画面を、レーダー探知機【AR-W51GA】の画面でリアルタイムに確認できるのが超便利!
セットのレーダー探知機相互通信用コード【GDO-06】は、ドラレコ+レーダーの通信だけでなく、電源の一元化にも貢献。
レーダー探知機付属のシガーコードを接続するだけで、ドライブレコーダー側にも電源を供給できるので、ソケットは1つだけでいいんです!

レーダー探知機【AR-W51GA】はゼンリンのフルマップを表示、ナビの様に案内はしませんが、どこの道を通っていて、警告がどこにあるのか一目瞭然。
また最近耳にする「ゾーン30」エリアや、「移動オービス」のGPSポイントに対応。
無線LANを搭載しており、ご家庭にLAN環境があればデータ更新が可能。新しいポイントも更新できるので安心です。

そして、ドライブレコーダー【CSD-600FHR】は、新たに「ナイトビジョン」と「HDR(ハイダイナミックレンジ)」を搭載。
夜間と明るさの変化に強くなり、結果映像がさらに見やすくなりました。

LED信号にも対応していますよ。

使って納得の、レーダー探知機+ドライブレコーダーセット【AR-W51GA 600】は好評発売中!
お買い得なJoshin webで、お待ちしております。

2017年2月28日 (火)

サブバッテリーの充電に!大橋産業のアイソレーター No.2705

こんにちは。まんがにくです。

発売されましたね~
スクウェア・エニックスのニーアシリーズ最新作、ニーア オートマタ。
前作のゲシュタルトとレプリカントもプレイしまして、
前作のサントラは未だにプレーヤーに入れて聞いています。
今作は残念ながらまだほとんどプレイできていないのですが、
時間作って攻略進めたいです…





さて今回のご紹介ですが、

大橋産業 BAL
アイソレーター
2705

です。

こちらの製品ですが、
主にサブバッテリーを走行充電する為に使用します。

車のアクセサリーソケットは10Aヒューズの場合、
取り出せる電力は約120Wとなっており、
より大きな電力を必要とする製品を利用する為に、
別途サブバッテリーを搭載するケースが増えてきています。

このアイソレーターを利用する事により、
メインバッテリー充電の際の余剰電力をサブバッテリーに供給し、充電を行います。

また、アイドリングストップ車や充電制御車で、
メインバッテリーの充電が行われていない時でも、
メインバッテリーの電圧が11.5V以上であれば、
サブバッテリーへの電力供給が可能となります。

さらに、昇圧回路を内蔵することにより、
メインバッテリーとの電圧差がDC1V未満の時は
昇圧回路で電圧を上げ、最大10Aの電流でサブバッテリーを充電。
サブバッテリーを100%近くまで充電することが可能となります。

キャンピングカーやキッチンカーなど、
電力の大きい製品を使う場合や、
オーディオ機器などにこだわって、
サブバッテリーを積んでいる方は是非、ご購入検討ください。

Joshin webでお待ちしております。

2017年2月24日 (金)

ユピテルの新・レーダー探知機3製品ご紹介

こんにちは。まんがにくです。

しばらく乗ることを拒否していた体重計ですが、
先日とうとう乗る事を決意しまして…
この1年で1割増量していることが発覚してしまいました…
数字で見るとショックですね…
とりあえず、運動する前に、みんなが通る道ということで、

伊右衛門 特茶

からだ巡り茶アドバンス

有名どころとコカコーラの新製品を箱買い。
これで脂肪減るといいですね…
健康な生活には適度な運動を心がけましょう。

さて今回のご紹介ですが、
ユピテルのGPS内蔵レーダー探知機 新製品GWシリーズ3機種のご紹介です。

YUPITERU Super Cat
A52


YUPITERU Super Cat
GWR301SD


YUPITERU Super Cat
GWR303SD

まず、
それぞれ共通の機能ですが、

従来のオービスと違い、設置・撤去がスピーディに行われる可能性がある、
小型のオービスに一部対応しており、
小型オービスの位置をGPSデータとレーダー波のダブルで警報を行います。
2017年には全国で3000カ所の規制が予定されている、ゾーン30にも対応。

また、ガリレオ衛星受信に対応した事により、70の衛星に対応し、測位精度が向上しました。
今後打ち上げられる「ガリレオ」「準天頂衛星」にも対応しています。

もちろん、OBDIIにも対応しており、別売の

OBD12-M3

を接続する事により、
レーダー探知機本体への電源供給、
エンジン状態、燃費などの車両情報を取得。
より正確な速度や移動距離がわかるので、
トンネル内などのGPSが測位できない所でも自車位置を補完でき、警報の精度をより高められます。

3機種の違いですが、

A52は、
液晶が3.2インチ、地図ではなく、レーダースコープ表示となります。
また、本体ボタンでの操作となります。

GWR301sdは、
3.6インチの液晶にリモコンでの操作。
フルマップレーダースコープでの表示となり、
地図上で自車位置と警報ターゲットを表示し、
進行方向の注意ポイントや施設などの位置関係をわかりやすく表示します。
走行速度と制限速度も確認できます。
また、
公開取締情報・速度取締り指針で取締路線が公開されている場合、
その路線を点滅表示させて警報します。

GWR303sdは、
GWR301sdの機能はほぼそのままに、リモコンではなく、
静電式タッチパネルでの操作となります。
GWR301sdにはない機能として、
マルチカラーLEDにて状況に応じ、さまざまな色で発光し、
注意を促します。

お好みに合わせてお選び頂き、
安全運転に役立てましょう。

Joshin webでお待ちしております。

2017年2月10日 (金)

寒い時期の必需品。ホルツの解氷剤 ディアイサーR300

こんにちは。まんがにくです。

インフルエンザも大変ですが、
そろそろ恐怖の季節が始まります…
この時期がくるたびに杉の木を怨んでしまいますね…
皆様対策はしていますか?
花粉症用の薬は症状が出る前、
花粉飛散時期の前に飲み始めるようにしましょう。

今回のご紹介ですが、


ホルツ
ディアイサーR300
MH531

です。

フロントガラスの霜等にお湯をかけて解かしていませんか?
お湯をかけるとガラスは割れる恐れがありますので絶対にやめましょう。

こちらの製品は
フロントガラスなどの氷を、
特殊アルコールの強力な溶解力と、炭酸ガスの強い噴射力で、
瞬時に氷を溶かします。

この製品を車に置いておけば、
出先でフロントガラスが凍り付いても
すばやく対応することができるかと思います。

…この製品を地面にかけていれば、
まんがにくが自転車で滑って転ぶ事も無かったんでしょうか…
2輪乗りとしては、狙ったようにカーブや交差点の真ん中にあるマンホールや、
すぐに凍りつく橋の上などの場所にかけてほしくなりますね…

Joshin webでお待ちしております。

2017年1月28日 (土)

セルスターの新作ドライブレコーダー3機種ご紹介

こんにちは。まんがにくです。

前回のブログで書いた、 愛車のツルツルタイヤは新しいタイヤに交換したのですが、
転んだ時に打ったオシリがいまだにイタイ…
年取るとケガの治りが悪くて嫌ですね…

今回のご紹介は前回に引き続き、
セルスターの
ドライブレコーダー新製品3点。
セルスターラッシュですね~


ディスプレイ無し
CSD-600FHR


ディスプレイ搭載
CSD-660FH


ディスプレイ・GPS搭載
CSD-670FH


基本的な性能は3製品とも同じでして、

カメラ性能は
SONY Exmor CMOSセンサー採用、
200万画素、フレームレートは30fps、
F値は2、
視野角は水平116.3° 垂直59.6° 対角145.1°
となっております。

本体の性能ですが、
録画はFullHD、HD、D1から選択可能。
D1のみ、画角が水平90° 垂直56° 対角115°となります。

注目の新しい機能としまして、
micro SDカードメンテナンスフリーがありまして、
今までのドライブレコーダーは、
定期的にmicroSDカードをフォーマットする必要がありましたが、
セルスター独自のファイルシステムにより、
エラー発生率が低減。
定期的なフォーマットが不要となります。

他にも3機種共通の新機能としまして、
光量の少ない夜間やトンネルでもキレイな映像を記録できる
ナイトビジョンも搭載。


もちろん、今までの機種にも有った、
白トビや黒ツブレを抑えるHDR搭載。

や、
エンジン停止から最大12時間録画可能なパーキングモードも搭載しています。
パーキングモードを利用するには別売の常時電源コード GDO-10 が必要です。

3製品の違いですが、

CSD-600FHRは画面無し。
単体でも問題なく利用可能ですが、
レーダー探知機と接続する事により、
レーダーの画面で映像をチェックしたり、
安全運転支援機能により、
前車発車警告、車間距離保持警告、車線逸脱警告
などを利用可能となります。

CSD-670FHは最上位モデルとなっておりまして、
CSD-600FHRの機能に、
2.4インチタッチパネル搭載。
超速GPSを採用することにより、
自社の位置や走行速度なども記録可能となっております。

CSD-660FHは
2.4インチのタッチパネル付き。
レーダー探知機との接続も可能ですが、
安全運転支援機能やGPSは無く、
CSD-670FHより少しお求めやすい価格となっております。

3製品とも日本製。国内生産の3年保証。
ご希望の機能を備えた製品をお求めください。

Joshin webでお待ちしております。

2017年1月17日 (火)

セルスターの新作レーダー探知機3機種ご紹介

こんにちは。
バスに乗り遅れ、自転車で出勤したところ
2日連続、同じ場所の凍結路面で滑って転んだまんがにくです。
自転車・バイク用ドライブレコーダーPH-MDR
で前カゴだけ世界デビューを果たした愛車をよくよく見てみると、
レース用タイヤなみにツルツルのタイヤでした…
自転車もこまめなメンテナンスを心がけないといけませんね…

さて、今回は、
新年早々発売となりました、セルスターのレーダー探知機

GPS内蔵 レーダー探知機
ASSURA(アシュラ)
AR-41GA


GPS内蔵 レーダー探知機
無線LAN搭載
ASSURA(アシュラ)
AR-W51GA


ミラー型 GPS内蔵レーダー探知機
無線LAN搭載
ASSURA(アシュラ)
AR-W61GM

3機種のご紹介です。

これら3機種は基本的な性能は同じでして、

ゾーン30対応や新型取締機ポイントの表示、リアルCG警告や、


今までの機種同様、
ドライブレコーダーとの相互通信対応しており、
別売のケーブルを利用し、対応ドライブレコーダーと接続する事により、
レーダー探知機側からドライブレコーダーを操作したり、
ドライブレコーダーにGPSやOBDIIの情報と電源供給などを行う事が可能となります。

対応ドライブレコーダーであれば、
レーダー探知機に走行映像の表示を行えますので、
バックカメラの映像を画面に表示したり、
CSD-500FHRなどの、液晶なしのドライブレコーダーの映像を表示する事も可能となります。

また、GPSデータは無料で毎月1回配信されておりますので、
新規の取締機などの場所にも対応可能となります。

もちろん、セルスター製品は
日本製・3年保証付き!!
JAPAN QUALITYです。

3機種の違いですが、
AR-41GAは、お手ごろな画面一体型の基本モデル。
AR-W51GAは、AR-41GAに無線LAN機能を搭載。
AR-W61GMは、AR-W51GA同様無線LAN機能を搭載したミラー型となっております。

AR-41GAはデータを更新する際に
スマートフォンアプリ「MyCellstar+Sync for Android」
を利用し、microSDカードから更新する必要があります。

無線LAN対応の2機種は
スマートフォンのテザリングや、
モバイルルータなどを利用し、
GPSデータの更新や天気情報表示などを行う事が可能です。

それぞれお好みの機種をお選びください。
Joshin webでお待ちしております。

2017年1月 8日 (日)

眼鏡っこに嬉しいフルフェイスヘルメット OGKカブト KAMUI2

皆様、あけましておめでとうございます。

15年ぶりに年越しの瞬間は家にいたまんがにくです。
2年参りも良いですが、こたつでまったりな年越しもいいですね。
お正月はゴロゴロしていたので体重が増えた気もしますが、
今年こそ減量できるのでしょうか…

新年最初のご紹介は
OGKカブトのKAMUI2のご紹介です。

KAMUI 2 TRIRUG
パールホワイトレッド L

KAMUI 2 TRIRUG
フラットブラックレッド L

インナーサンシェード内蔵の人気システムヘルメット
KAMUIのパワーアップ版とも言えるフルフェイスヘルメットです。

インナーサンシェードは左側頭部のレバーで操作できますので、
夕日など、照り返しが厳しい時は下ろして、
夜間や悪天候時は格納して、お手軽に利用できます。

そのほかにも、
走行中に発生するヘルメット付近の気流をコントロールし、
負荷軽減する、ウェイクスタビライザーや、
スムーズな着脱を可能とする、アンダートリム形状を採用。

もちろん、内装は全て取り外し可能で、洗う事ができますので、
汗かきな方にも安心です。

何より、眼鏡をかけていると、フルフェイスヘルメットはなかなかつらいものがあるのですが、
このヘルメットは眼鏡スリットがあるチークパッド形状を採用しており、
眼鏡やサングラスをスムーズにかける事が可能となっておりますので、
メガネっこにも嬉しいフルフェイスとなっております。

インナーサンシェードと眼鏡スリットがあると、
度入りのサングラスを作ったり、コンタクト+サングラスを用意したりする必要なくなりますので
メガネっこはだいぶ助かりますよね…

上記はトライバルテイストのモデル、トライラグですが、
単色のノーマルモデル、
ヨーロピアンテイストのクレガント、
鋭利で攻撃的なグラフィックのスティンガー
など、 各種モデル、サイズ取り揃えております。

Joshin webでお待ちしております。

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