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2017年3月15日 (水)

パイオニアからΦ2.5mm4極プラグのイヤホン「SE-CH5BL-K」が発表されました!

皆様こんにちは!得意料理はフレンチトーストの青汁です。

先日、壁際に積んでいたマンガのタワーが崩れたことがきっかけで、

部屋の片付けを始めたのですが、次から次へと出てくる懐かしい品々!

数年前に流行ったゲームのソフトから、友達が居なくて対戦できなかったトレーディングカードまで・・・。

本当は全部取っておきたいんですが、このまま心のどこかで邪魔だなぁ・・・。と感じながら

置いといても何も良いことがないので思い切って全部捨てました!

そうするとどうでしょう!部屋が1.3倍ぐらい広くなった気がします!

部屋の中の移動もスムーズでちょっと心が晴れやかになりました。

やはり、定期的に片付けたり、使わないものは処分しないといけませんね。

 

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

パイオニア
φ2.5mmバランス接続対応
ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ブラック)

SE-CH5BL-K

 

直近の私のブログで紹介させていただいた「XDP-30R」と同時に発表された

ハイレゾ対応のイヤホン「SE-CH5BL-K」です。

 

さて、このイヤホンの最大の特徴であり注意点でもあるのが・・・。

Φ2.5mm4極プラグを採用していることです。

 

まず、世に出回っているほとんどのオーディオプレーヤーやスマホのヘッドホン端子の形状は、

Φ3.5mmステレオミニΦ6.3mm標準です。もちろん一部、別規格もあったりしますが!

つまり、何が言いたいかというと、規格に対応しているプレーヤーじゃないと使用できません。

私の知る限り、このΦ2.5mm4極プラグに対応しているプレーヤーは、

オンキヨーの「DP-X1」「DP-X1A」「DP-S1」、パイオニアの「XDP-300R」「XDP-30R」、

アステル&ケルンのいくつか・・・。あれ?全部だったかな?ぐらいでしょうか。

 

使用できる環境があることを前提だけに、それだけ自信がある完成度ということでしょう。

また、同時に発表された「DP-S1」や「XDP-30R」と一緒に使用することを前提としているとみて、

まず間違いないでしょう。

 

リケーブルや改造品しかなかった(私の記憶の中では、ですが)Φ2.5mm4極という規格に、

最初から純正としてこの規格で発売されるのは、おそらくこの「SE-CH5BL-K」が

初めてだと思います。まさしく、純正としてはこの規格のパイオニアになりますね!

 

間違いなく一聴の価値はあると思います。

発売は3月の中旬頃を予定。「DP-S1」や「XDP-30R」の購入を検討されている方は特に

この「SE-CH5BL-K」を一緒にご予約されてはどうでしょうか!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年3月 6日 (月)

BOSE 【QuietControl 30】のご紹介

皆様こんにちは、トンカツです。

今回ご紹介するのは、BOSE 【QuietControl 30】です。


BOSE
Bluetoothワイヤレス ノイズキャンセリング インイヤーヘッドホン
QUIETCONTROL30BLK

↑こちらをお借りしたので、お出かけついでにノイズキャンセリングで遊んでます。

人の多いところで、ノイズキャンセリングMAXで使うと、
雑音が消えて音楽だけが聞こえてくるので、スゴい不思議な感じですが、
他の音が消えてしまうので、車が通るところでは、レベルを下げて使った方がよさそうです。
そういう意味ではコントロールできるのは便利ですね!

ノイズキャンセリングの調整ですが、スマホのアプリを使うと、
画面を見ながら調整出来るので、リモコンより使い易いと思いました。

イヤホンが外れるので、歩きながら聞くことはほぼなかったのですが、
かなり外れにくく、なんば周辺を1時間ほど歩いてみたのですが、外れること無く使えました。

まだ試していないのですが、GPS連動アプリとの相性良さそうな気がしました。

この機会に是非、ご検討下さい!

2017年2月26日 (日)

ソニーのハイレゾに対応したハイブリッド型イヤホン「XBA-N3」をご紹介!

皆様こんにちは!卵焼きは甘くない出汁巻き派の青汁です。

先日、近所のスーパーへ買い物に行った際に「なんだか野菜高くなったなぁ・・・。」と

感じましたが、気のせいじゃないですよね・・・?

以前であれば2~300円もあれば山盛りのサラダが2日間くらい食べられたのに、

今ではちょうど1食分ぐらいでしょうか。

私は普段サラダを中心に野菜を結構食べる方なのですが、食費を理由に、

ここ1年で食べる量がおおよそ半分ぐらいになりました。

たまにニュースなどで、「最近の若者は野菜を食べない・・・。」みたいな記事を見ますが、

キライだから食べないのではなく、高価だから食べられないのでは?

などと、いろいろとボンヤリ考えてしまう青汁でした。

 

さて、そんなことは置いといて!

今回ご紹介するのはこちら!

ソニー
ハイレゾ対応カナルイヤホン
XBA-N3

 

ソニーから昨年10月に発売されたハイブリッド型イヤホン「XBA-N3」

同社のバランスドアーマチュア型イヤホン「XBAシリーズ」の中でも、

ダイナミック型ドライバーを追加したハイブリッド型として登場。

パッと見では普通のイヤホンに見えますが、ハイブリッド型にしては小さくまとまっており、

無駄を削ぎ落とした機能美が感じられます。個人的にはシュア掛けができるデザインが良かったなー!

少し詳しい人ならどこにどのドライバーが入っているか一目で分かりますね!

  

今回も音質には並々ならぬソニーの情熱が込められているようで、

先日、試聴してきた時の音がいまだに耳に残っています。

音全体の印象としてカラッと晴れた朝のような、ドライで澄みきった音です。

パキッとした立ち上がりの良さと淀みのなく抜けていく爽やかさは楽器演奏曲に最適です。

ただ対照的に、しっとりとした歌謡曲を聴くとやや音楽に埋もれてしまうことも・・・。

 

個人的にはクセが強いイヤホンだと思いますので、試聴ができる環境であれば、

試聴してからの方がいいかもしれません。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2017年2月18日 (土)

フィリップスのキューナナにハイレゾサウンド対応モデルが新登場!

皆様こんにちは!虫歯治療中の青汁です。

かなり前に、歯が欠けて虫歯になってしまったという記事を書きましたが、

結構、根が深くて治療に時間が掛かってしまっています・・・。

欠けた後に2~3週間放置したツケが数か月にも及ぶ治療になるとは思いもしませんでした。

ちょっとの面倒を先延ばしにすると後々もっと大きな面倒になると思い知りました。トホホ・・・。

さて、今回ご紹介するのはこちら!

フィリップス
ハイレゾ対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ブラック)
SHE9730BK

フィリップスのイヤホンと言えば?・・・。そう!キューナナシリーズです!

既に低価格帯の中では完成された立場にある(と青汁は思っています!)キューナナが、

まさかまさかの ハイレゾサウンドに対応 してやってきた!

その名もズバリ「SHE9730」!そのまんまですね(笑)

SHE9710からSHE9720になったときは付属品とカラー以外は変更点がありませんでしたが、

今回の「SHE9730」からドライバーが新しくなっております。

そりゃハイレゾに対応したんだから当然と言えば当然ですよね!

しかし、ここで心配なのが音ですよ音。

先ほども書いておりましたが、フィリップスのキューナナは既に1つの商品として

完成していると個人的には思っているので、中途半端に音を変えてほしくありません!

その点では少し不安なところもあったり、気になって仕方なかったので聴いてきちゃいました(笑)

さて、実際に試聴した結果を簡単にご報告させていただきます!

まずは、デザインから・・・。

形状はほぼ変わらず。変わったのは前回と同じでカラーリングだけだと思います。

カラーリングはSHE9710の頃のような光沢のある仕上げになっています。

ただし、今回はカラーバリエーションが上記のブラックと下記ホワイトの2色のみになりました。

個人的にはブルーが好きだっただけにやや残念です(笑)

フィリップス
ハイレゾ対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン(ホワイト)
SHE9730WT

外観が変わっていないので、当然ターボバス孔も健在。

すこーし音漏れは気になるものの程よい低音の抜けはしっかりと継承されていそうです。

さて、気になるのは音ですよね・・・。

今回からドライバーが新しくなっているのでいったいどうなることか!

・・・。(試聴中)

よし!良くやった! 超上から目線(笑)

今までのバランスの良さはそのままに、ハイレゾ特有の解像度の高さがプラスされています。

SHE9720と聴き比べると少し高音が前に出ているような気がしますが、

おそらく、ハイレゾに対応したことで今まで鳴らしきれていなかった音がしっかりと

出ているのだと思います。

ハイレゾ対応の低価格帯モデルというジャンルの中では、3本の指には入ると思います。

「ハイレゾ対応」「低価格」「バランスの良い音」このキーワードで検索中のアナタ!

“SHE9730”がオススメですよ!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

2016年9月20日 (火)

あのオンキヨーから!?完全ワイヤレスイヤホン「W800BT」が予約受付開始!

皆様こんにちは!前回のブログから相棒(イヤホン)選びが難航している青汁です。

前回の記事より1週間とちょっと・・・。それこそ多種多様なメーカーさんのイヤホンを

様々な店頭で試聴してまわっているのですが、なかなかコレ!

という1本に出会えておりません・・・。

いや、出会えていないというより、絞り込めていないというのが正しいのでしょうか。

と言いますのも、音だけで選べば前回ご紹介したデノン「AH-C820」が非常に優秀だったり、

コスパを求めるならサトレックス「DH298-A1」や、フィリップス「SHE9720」辺りが良い。

そして、これからのトレンドであるBluetooth対応のイヤホンも有りだな・・・。

など、選ぶ基準すらまだ定まっていない状態です。

探せば探すほど選択肢が広がっていく悪循環!あぁ!どうすればいいんだ!

 

さて、そんな私の悩みの種がまたひとつオンキヨーから発表されました。

オンキヨー
Bluetooth対応ダイナミック密閉型カナルイヤホン
W800BT

 

オンキヨーが完全ワイヤレスタイプのイヤホンを発表しました!その名も「W800BT」!

完全ワイヤレスイヤホンとして世界中から注目を浴びた「EARIN」の登場から約9か月・・・。

オンキヨーが真っ向から勝負を挑むというアツい展開。

実物には、まだ触れていませんがオンキヨーが出すなら音質にも期待ができそうです。

東京の方では試聴ができるところがあるとかないとか・・・。

そして、「EARIN」には無かったマイクが内蔵されており、ハンズフリー通話にも対応。

外で、これを装着したまま通話していると、すれ違う人からすると不思議な人だと

思われそうですが、そんなものは気にしないとい猛者にはぜひとも試していただきたい!(笑)

 

さて、ここからは100%青汁の予想です。無添加の飲み物みたいですね(笑)

完全ワイヤレスイヤホンの形状上、片耳に1つずつ本体を固定しなければならない為、

やや大き目に見えるが、イヤホン本体の重量はかなり軽量になっているはず。

そうなると、密度の濃いタイトな音や低音をビシビシ鳴らすのは、やや難しいか・・・。

しかし、オンキヨーのイヤホン「E700M」のようにメリハリのあるバランスの良い音なら

充分に期待が持てるだろう。

いやいや、良く見てみるとイヤホン本体にスタビライザーと呼ばれる鳥の羽のような

突起があり、耳にしっかりと固定できるようになっているので、

ひょっとして大迫力のパワフルサウンドという可能性も・・・!

 

あぁ!早く聴いてみたい!

私の相棒は、まだまだ決められそうにありませんね・・・!(笑)

 

ガジェットとしても所有欲をくすぐられるイヤホン。発売は10月の上旬を予定しております。

是非ご予約をご検討ください!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

一部のヘッドホンやイヤホンには、我々スタッフが実際に試聴し、感想を一言コメントとして

載せております。(これからもどんどん試聴機種は増やして参ります!)

試聴スタッフのプロフィールもございますので、ご購入の際、ご参考になればと思います!

2016年9月10日 (土)

デノンの本気。ハイレゾ対応カナルイヤホン「AH-C820」をご紹介!

皆様こんにちは!お気に入りのイヤホンが断線した青汁です。

朝の通勤電車で音楽を聴いていたのですが、とある駅で駆け込んできた男の子の帽子が、

ポケットから私の耳にのびるイヤホンケーブルに引っ掛かりプツッ!と小気味の良い音と

ともにジャックからプラグが抜けたんです。

ケーブルをプラプラさせていた私にも非があるのですが、男の子がすぐに「ごめんなさい!」

と謝ってきたので「かまへんけど、気をつけな危ないでー(笑」とだけ注意したのですが、

問題はこの後です。また音楽を聴こうとジャックにプラグを差し直したら・・・。

 

片側から音が出ない!

 

まさかと思い、ケーブルの根本をグリグリするとプツプツと鳴ったり鳴らなかったり・・・。

完全に断線しておりました・・・。

事の発端に自分の不注意があったので何とも言えず。次のイヤホンを買おうと思います。

 

さて、今回ご紹介する商品は私が次に買おうと思っているうちの1本。

デノン
ハイレゾ対応カナルイヤホン
AH-C820BKEM

 

デノンから9月に発表となっているハイレゾ対応カナルイヤホン「AH-C820BKEM」。

先日、すこーしだけ音を聴く機会があったのですが、これが良いんですよ!

 

注目してもらいたいのが・・・。

ここの・・・。

ここ!

片方のイヤホンから2本のケーブルが出ていますよね。

これが、機能説明にもあるデュアル・ダイレクトケーブルです。

片方のイヤホンにドライバーが2基入っており、これも新技術で

ダブル・エアーコンプレッション・ドライバーと紹介されています。

これの何が良いかって、1個のドライバーに対して1本ずつ専用のケーブルがあることで、

音のブレが少なく音の信号がダイレクトに、それぞれのドライバーに届くんです。

この効果は、実際に聴いた時に実感したんですが、ヘッドホンに匹敵するほど音場が広く、

透明感のある音が心地よく、引き締まったキレのある低音が音全体に厚みを持たせ、

音の分離が良い高~中音域を引き立ててくれます。

 

私個人の感想ですが、このイヤホンはダイナミック型の良さである迫力や量感はそのままに、

よりクリアで繊細な音まで出しきれる。ダイナミック型の新たな境地だと感じさせてくれます。

 

コンプライのイヤーピースが標準装備されているのも分かってるな・・・。と感じさせてくれます。

デノンの本気が伺えるオススメの1本です。是非ご購入を検討ください!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

一部のヘッドホンやイヤホンには、我々スタッフが実際に試聴し、感想を一言コメントとして

載せております。(これからもどんどん試聴機種は増やして参ります!)

試聴スタッフのプロフィールもございますので、ご購入の際、ご参考になればと思います!

2016年9月 8日 (木)

ついに登場!SONY最強のWALKMAN 「NW‐WM1」

みなさん、こんにちは!タコメシでございます。

朝晩が涼しくなってきました。寒い時もありますが。

徐々に涼しさが寒さに変わっていきますので、風邪などお体にはご注意下さいませ。

 

さて、今回は本日(9/8)、SONY社から、10月29日発売予定

デジタルオーディオプレーヤー(WALKMAN)が発表になりました。

まずはNW-WM1Zからご紹介!


SONY
デジタルオーディオプレイヤー
NW-WM1Z

只者ではなさそうです。見た目から今までと違い、キラキラしてます。

ボディーは「銅」を使用して、それを金メッキで覆っているそうです。

音への追求の結果がこうなったのでしょう。

確かにもの凄く高級感もあります。重さも約455gだそうです。

今までのSONYのデジタルオーディオプレーヤーから比べると倍ぐらいの重さでしょうか?

記憶容量は256GBと十分過ぎるかと思われる記憶容量。でも、あればあるで使ってしまいますよね。

操作パネルもタッチパネル式なのでスッキリしています。

本体の側面には基本の操作をするボタンもあるので、簡単な操作はそのボタンで行えます。

本体の上面には音声出力として、今年出てきた規格の4.4mmのバランス出力もあります。

そこからだとDSDネイティブ再生に対応するようです。

さて、同じデジタルオーディオプレーヤーでNW-WM1Aも発表です!

こちらは基本は変わりませんが、記憶容量が128GBになります。

SONY
デジタルオーディオプレイヤー
NW-WM1A

そして、ボディーはアルミになります。

本体の重さは約267gになります。

で!

せっかくの高性能なデジタルオーディオプレーヤーなので、その音を?聴くことができるヘッドホンも今回発表になりました。


SONY
ハイレゾ対応ヘッドホン
MDR-Z1R

MDR-Z1Rですが、バランス接続に対応したヘッドホンです。

密閉ダイナミック式でドライバーユニットは70mm!

振動板はマグネシウムドーム振動板!

再生周波数帯域:4~120,000Hz!

不要な共振を排除する「レゾナンスフリーハウジング」!

もう至れり尽くせりでしょうか。

そう言えば、今回の3点を紹介しましたがSONYでは「Signature(シグネチャー)」と呼ぶようです。SONYの意気込みが伝わってきます!

さて、ご紹介したい事がまだまだ色々ありますが、今回はこのあたりで・・・。

不定期ですが発売日までに数回、ご紹介をしようと思いますのでよろしくお願いします。

SONYのデジタルオーディオプレーヤーなので、私も個人的にもの凄く欲しいです。

発売日は10月29日予定

Joshin webではただ今、ご予約受付中でございます!

早期にご予約いただいて、この高級・最強高性能WALKMANを聴いてみませんか!

 

それでは、いつも内容充実でお得なJoshin webでお待ちしております!

 

2016年9月 3日 (土)

JVCからリーズナブルなBluetooth対応イヤホン「HA-EB10BT」が新登場!

皆様こんにちは!ダイエットに成功しつつある青汁です。

今年に入って、太り過ぎた身体を絞るため、週に1~2回トレーニングジムへ通い続けています。

あ、これは前にも何度かブログで言ってましたね!

これが少しずつ効果が出始めているようで、1番肥えていた今年1月から約-7kg減量しました!

ペースとしては1か月につき-1kgに満たないスローペースですが、着実に減っています。

なかなか効果が実感できなくて挫けそうになっていましたが、数字に結果が出てくると

モチベーションが上がりますよね!目指せ5年前の自分!

 

さて、今回ご紹介する商品はこちら。

JVC
Bluetooth搭載カナルイヤホン(ブルー)
HA-EB10BT-A


JVC
Bluetooth搭載
カナルイヤホン(ブラック)
HA-EB10BT-B

JVC
Bluetooth搭載
カナルイヤホン(ピンク)
HA-EB10BT-P

JVC
Bluetooth搭載
カナルイヤホン(ホワイト)
HA-EB10BT-W

 

JVCから発表されたばかりのBluetooth対応のイヤホン「HA-EB10BT」です。

当然と言えば当然ですが、通常のイヤホンよりどうしても割高になってしまう傾向のある

Bluetooth対応のイヤホン・・・。

最近はさらに高音質&高級路線の製品がどんどん発表・発売され、

手が出しにくくなっている方も多いのではないでしょうか。

そこでオススメなのがこの新しく発表された「HA-EB10BT」です。

価格帯がリーズナブルで“とりあえず”の1本に最適です。

そして、価格も魅力的なのですが、ある程度の防滴機能も備わっているようで、

運動でかく程度の汗や外出中に突然雨に降られるぐらいなら問題なく使用できます。

バッテリーも満充電の状態から約7時間(設定や環境によって多少変わりますが・・・。)

音楽再生が可能ですのでヘビーユーザーでなければ、2~3日ぐらい充電を忘れても問題なし!

 

発売は9月8日を予定しておりますので、ご予約お待ちしております!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

一部のヘッドホンやイヤホンには、我々スタッフが実際に試聴し、感想を一言コメントとして

載せております。(これからもどんどん試聴機種は増やして参ります!)

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2016年8月24日 (水)

今、注目のブランドSATOLEX(サトレックス)のヘッドホンをご紹介!

皆様こんにちは!人生初の熱中症になった青汁です。

つい先日、寝る寸前まで「ちょっと寒いかな・・・」と感じるぐらいの温度で、

キンキンにクーラーをかけていたのですが、

何を思ったのか、いざ寝る瞬間にクーラーの電源を切って寝てしまいました。

すると朝、目が覚めると頭の中にモヤがかかったようになってまともに立ち上がれず、

倦怠感と吐き気が押し寄せて来るではありませんか!

キツめの風邪かと思い、病院へ行くと脱水症と熱中症と診断されました。

幸い、1日安静にしたら体調は回復したのですが、酷い目に遭いました・・・。

まさか屋内で熱中症になるとは思っていなかったので完全に油断しておりました。

寝る前には水分を取り、我慢せずクーラーをつけるなど、皆様もくれぐれもお気を付けください。

さて、今回ご紹介する商品はこちら。

サトレックス
ハイレゾ対応ヘッドホン(プラム)
DH297-A1DR PLUM

 

サトレックスから6月に発売されたハイレゾ対応ヘッドホン「DH297-A1DR PLUM」。

かなりマニアックな方か、業界の人しかその存在は知られていない「サトレックス」。

いったいどんなメーカーかと申しますと、皆さんが普段使っている携帯電話の中の電子部品を

製造しているメーカー「ホシデン」の子会社で同社のオーディオブランドが「サトレックス」です。

いわゆるOEMを手掛けるメーカーでその技術は折り紙付き。

実は、かなり昔に一度ヘッドホンも製造していたらしいですよ。

 

さて、本題。

「DH297-A1DR PLUM」を取り扱う前に担当の方とお話する機会があったのですが、

その時の様子を交えてご紹介します。

いくらヘッドホンを製造していたことがあるとはいえ、数十年ぶりにヘッドホンを開発し、

いきなりハイレゾ対応なんて大丈夫なのか!と、失礼を承知で、担当の方に質問したところ、

「いろいろお話したいことはございますが、まずは聴いてみてください」

とこの「DH297-A1DR PLUM」を手渡されました。

見た目の第一印象は、大人びたワインレッドがデザインとマッチしていてなかなかいい感じ。

それに、手に持った時に軽く感じたので、計ってみると約180g程度とかなり軽量。

なるほど、少しはやるようだな・・・。(何故か上から)と思いながら装着してさらに納得。

程よくフィットし、密閉性が高くイヤーパッドとアームの強さが絶妙です。

まぁ、ここまではよしとして、問題は音だよ音・・・。これが駄目なら台無しだぞ。

とここでも何故か上からな思いがありつつ、試聴してみると・・・。

 

青汁「申し訳ございませんでした。」

 

伸びやかな高音に透き通るような中音域。

決して強調されてはいませんが、メリハリのある低音。

モニターヘッドホンのような原曲を忠実に!という感じではありませんが、

艶やかで美麗なサウンドに脱帽。

是非取り扱いをさせてくださいとお願いしました!(笑)

 

されに、何が素晴らしいってメイドインジャパンというところでしょう。

最近では国内メーカーの製品でも海外で製造されていることが多く、

国内で製造できるメーカーはごくわずかです。

本当にオススメできる1本です。是非一度手に取ってみてください!

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

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2016年8月12日 (金)

ゼロオーディオからホワイトテノーレ「ZH-DX201-WT」が新登場!

皆様こんにちは!顔が腫れてパンパンマンの青汁です。

先日、歯科医院に治療をしに行ってきたのですが、昨日の夜から顔の左下部分がシビレはじめ、

朝起きると顔が腫れ上がってしまいました・・・。

慌てていろいろな歯科医院に電話したもののお盆休みや夏季休業で治療してもらえるところが

ありませんでした。

次回、最短でも25日からの診療とのこと、私はいったいどうなってしまうのでしょうか・・・。

 

さて、今回ご紹介する商品はこちら。

クリプシュ
バランスドアーマチュア密閉型カナルイヤホン
X10 REV.1.2 70TH

 

ゼロオーディオからひっさびさの新製品が登場!

カーボンを使用した「ZH-DX200-CT」の兄弟機「ZH-DX201-WT」。

今回は本体素材にアルミを使用しており、単なるカラーバリエーションではなく音質が

違っているのでご注意ください。

 

見た目はアルミ特有のシルバーとホワイトを基調としたカラーが美しく、

性別や服装を選ばないのがいいですね。

小型で軽量の本体は長時間の装着でも疲れにくくなっています。

 

音質に関してですが、試聴する前はドライバーが小型なのでちょっと物足りない音かもな・・・。

と心配していたのですが、どうやら余計な心配だったようです。(笑)

まず、小さいボディからは想像できない濃密な中音域に驚かされます。

アルミ素材ならではの少々硬めでタイトな音は決してフラットではないですが、

バランスのとれた優等生タイプの音は男女問わず歌謡曲にピッタリです。

 

また、もともと電線を作っていたメーカーだったこともあり、一見頼りなさそうに見えるケーブルも

タッチノイズが入りにくく、品質には太鼓判を押すことが出来ます。

 

コストパフォーマンスが高く、携帯やウォークマンの付属イヤホンから一歩踏み込んでみようと

考えておられる方にはオススメです。

それでは、いつもお買い得なJoshin webをよろしくお願いします!

 

一部のヘッドホンやイヤホンには、我々スタッフが実際に試聴し、感想を一言コメントとして

載せております。(これからもどんどん試聴機種は増やして参ります!)

試聴スタッフのプロフィールもございますので、ご購入の際、ご参考になればと思います!

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