洋楽 Feed

2017年5月25日 (木)

21世紀最大のロック・バンド、NICKELBACKの通算9作目!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『FEED THE MACHINE(輸入盤)』[5053-827224]

国内盤はコチラ

全世界での累計アルバム・セールスは5,000万枚を超え、音楽史上11番目の最多セールスを叩きだした全世界を代表するモンスター・ロック・バンド、NICKELBACKsign03

名実共に真のNO. 1バンドとしてシーンに君臨する彼らが、前作より約3年振りとなる最新作を完成happy02
アルバムに先行して最新曲「Feed The Machine」を公開、この猛烈なギター・リフと圧巻のリズムが生み出す挑戦的なロック・アンセムはすぐさま全米ロック・チャートTop 10にランク・イン、その人気の強さを見せつけてくれましたsign01

アルバム発売直後となる6/23からはこの最新作をひっさげてのヘッドライン・ツアー「FEED THE MACHINE TOUR」の開催も決定。
このツアーにはDAUGHTRYとSHARMAN'S HARVESTも参戦することが決定しており、カナダ西海岸でのショウには、ロックの殿堂アーティスト、CHEAP TRICKもスペシャル・ゲストで参戦することが決定しているとのことcoldsweats02
ぜひ来日もしてほしいところですnote

ハード・ドライヴィングな熱いロックと泣きのメロディを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年5月15日 (月)

西海岸パンクロック・シーンを支え続けるランシド!9作目のアルバム!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『TROUBLE MAKER(輸入盤)』[1409-274652]

国内盤はコチラ

オペレーション・アイヴィーを経た、ティム・アームストロングとマット・フリーマンが中心となって1991年、カリフォルニア州バークレー(イースト・ベイ)にて結成されたランシドsign01

ザ・クラッシュを継承したパンクとスカ、レゲエを融合した独特のサウンドは唯一無二happy02
プロデュースを手掛けるのは、ブレット・ガーウィッツ(Epitaph、ex-Bad Religion)note

新作と同時に、過去作品もリイシューsign01

『レッツ・ゴー』[WPCR-17825]

グリーンデイのビリージョーとの共作「Radio」収録の2ndアルバム!
自分は、このアルバムが一番好きですhappy01
「I Am the One」「Black & Blue」「International Cover-Up」がスゴく良い曲ですnote


『…アンド・アウト・カム・ジ・ウルブス』[WPCR-17826]

説明不要の大ヒット3rdアルバムsign01
ライブではお馴染みの「Maxwell Murder」「Roots Radicals」「Time Bomb」収録sign01


『インデストラクティブル』[WPCR-17829]

ラーズは兄を亡くし、ティムは離婚などがあり、6thアルバムのテーマは「死」と「喪失」
1曲目「Indestructible」は、ザ・クラッシュのジョー・ストラマーとラモーンズのジョーイ・ラモーン、ディー・ディー・ラモーンへの追悼曲。

デビューから25年以上経ち、自分たちを取り囲む世界や環境が変化しても、パンクの最前線で闘い続けているランシドsign03
ぜひチェックしてみて下さい!!

2017年5月12日 (金)

今月のオススメ!ハードロック・ヘヴィメタル商品


『リーチング・イントゥ・インフィニティ/ドラゴンフォース』[WPCR-17718]

LOUDPARK 14,15での連続来日が記憶に新しい、絶大な人気を誇るドラゴンフォースの7枚目のニューアルバム!
ボーナストラックとして、何と!あの”Ziggy”の不動の名曲「Gloria」カヴァーを収録!


『Unlimited Diffusion(限定盤)/Aldious』[ALDI-013]

『通常盤はコチラ』[ALDI-012]
ガールズ・メタル界の頂点、”Aldious”待望の約1年半振り、6枚目のアルバムが完成!


『BLAST!/ASURA』[BLRC-96]

メタリックなサウンドとAKINAの力強いヴォーカリゼーション、ダンサー2名を擁するダイナミックなライヴ・パフォーマンスで、
今シーンを席巻しているロック・バンド…新たな”進化”で魅せるASURA2ndミニ・アルバム。


『ライヴ&ラウダー(初回限定盤)/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90329/30]

『通常盤はコチラ』[GQCS-90331]
“LOUD PARK 16”に参加し、ライヴ・バンドとしての実力を示したスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズ!
『メイク・サム・ノイズ』を引っ提げて行なったUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたライヴ・アルバムをリリース!


『レヴォリューション/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90332]


『ザ・デッド・デイジーズ/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90333]

ハード・ロック界のスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズが2017年7月のジャパン・ツアーを前にして、過去タイトルを一挙リリース!


『ウェルカム・トゥ・エンバー・フォールズ/エンバー・フォールズ』[MICP-11355]

フィンランド出身の次世代メタル・バンド「エンバー・フォールズ」のデビュー・アルバム。 元AMARANTHEのシンガー、Jake Eがプロデュースおよび作曲を担当した他、
ジェイクがAMARANTHE時代に共に作品を作り上げたJacob Hansenがミックスを担当。
新人ばなれしたポテンシャルをあますことなく封じ込めた充実のデビュー作。


『セカンド・スキン/スネイク・チャーマー』[MICP-11354]

名だたるミュージシャンをフィーチュアした、ブリティッシュ・ハードロック・シーンが生んだスーパー・グループ「スネイクチャーマー」による注目のセカンド・アルバム。
70sのエッセンスを存分に湛えた王道を往くナンバーの数々、ベテラン・プレイヤー達による熟練のプレイが為しうる至高のサウンドが存分に内包された納得のロック・アルバム。


『クルックド・ティース(初回限定盤)/パパ・ローチ』[GQCS-90337/8]

『通常盤はコチラ』[GQCS-90339]
パンク、ラップ、メタル、ロック、全ての要素が詰まったコア・メタル・サウンドここに健在!
原点回帰したパパ・ローチの9thアルバム!


『グレイブヤード・シフト/モーションレス・イン・ホワイト』[WPCR-17639]

メタルコア界最狂のヤング・ダーク・ヒーロー、Motionless In Whiteが遂に、ロードランナー・レコーズよりメジャー・デビュー!
その強烈なファッションとライブパフォーマンスで、シーンで一線を画してきた彼らの、4枚目のニューアルバム。


『Astraia/YASHIRO』[WLKR-27]

Mary's Bloodを始め、LAGOON、Raychell、早乃香織、光上せあら、yucat、Hysteric Lolita、藤田恵名など
様々なアーティストのサポートなどでも活躍する女性ギタリストYASHIROの1stソロ・アルバム!

ご注文お待ちしておりますhappy01

2017年5月 7日 (日)

名作『PURPLE RAIN』が、デラックス・エディションとなって登場!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『PURPLE RAIN DELUXE - EXPANDED EDITION(輸入盤)』[9362-491320]

DELUXEはコチラ
国内盤DELUXE-EXPANDED EDITIONはコチラ
国内盤DELUXEはコチラ

映画と音楽の世界を変えてしまうほどのインパクトを持つ不朽の名作『PURPLE RAIN』(1984年作品)がデラックス・エディションとして新たに登場sign03

DISC 1は、PRINCEが2016年に亡くなる直前となる2015年に、本人の監修のもとPaisley Parkにてオリジナル・マスターからリマスターされた音源を収録。
「レッツ・ゴー・クレイジー」や「ビートに抱かれて」、「ダーリン・ニッキー」やタイトル・トラックの「パープル・レイン」といったヒット曲を収録happy02

デラックス・エクスパンデッド・エディションに付いているDVDには、1985年にNYシラキュースで行われたライヴ映像(Prince And The Revolution Live at the Carrier Dome, Syracuse, NY, March 30, 1985)を収録。このライヴ映像作品は、オリジナル・プロダクション・マスターからオーディオとビデオをレストアした作品となっており、最も絶頂期にあるアーティストの情熱と力強さに満ちた伝説的ライヴを再び体感させてくれる貴重な作品とのことnote

彼の死後もこの作品は愛され続けており、2016年のAmerican Music Awardsでは「Favorite Soundtrack」に選ばれ、2017年のBillboard Music Awardでも「Top Soundtrack/Cast Album」へのノミネートを果たしていますsign01

時代を超えた名作を、ぜひチェックしてみてください!!

2017年4月27日 (木)

ロジャー・ウォーターズ、25年振り「怒り」のニュー・アルバム!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『Is This the Life WeReally Want?(輸入盤)』[8898543648-2]

国内盤はコチラ

“ピンク・フロイドの頭脳”、ロジャー・ウォーターズが1992年『死滅遊戯』以来25年ぶりのニュー・アルバムをリリースhappy02

プロデューサーにはレディオヘッドで知られるナイジェル・ゴッドリッチを起用!
サウンドはSEもふんだんに取り入れ、完全にピンク・フロイドやロジャーの過去の作品を彷彿とさせる、まさにロジャー・ウォーターズらしい作品になっているとのことnote

●参加ミュージシャン:
ロジャー・ウォーターズ(ヴォーカル、アコースティック、ベース)、ナイジェル・ゴッドリッチ(編曲、サウンド・コラージュ、キーボード、ギター)、ガス・シーファート(ベース、ギター、キーボード)、ジョナサン・ウィルソン(ギター、キーボード)、ジョーイ・ワロンカー(ドラムス)、ロジャー・マニング(キーボード)、リー・パルディーニ(キーボード)、ジェシカ・ウォルフ&ホリー・プロクター(ヴォーカル)他。

ピンク・フロイドデビュー50周年の記念すべき年にリリースされるアルバムを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年4月26日 (水)

前作から4年、パラモアが最前線に戻ってきた!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『AFTER LAUGHTER(輸入盤)』[7567-866093]

国内盤はコチラ

ヘイリー・ウィリアムス率いる3人組バンド、パラモアsign01
2014年発表の前作『パラモア』は、全米アルバム・チャート1位!
本作は、4年振りとなるアルバムhappy02

現在のメンバーは、ヘイリー・ウィリアムス(Vo)、テイラー・ヨーク(G)、ザック・ファロ(Dr)の3人。
オリジナル・メンバーのザックが今作で復帰しておりますnote

パラモアの地元、ナッシュヴィルにある歴史的スタジオ、RCAスタジオBでレコーディングされており、
前作同様、テイラー・ヨークたちがプロデュースを手掛けていますhappy01

心機一転のアルバムを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年4月23日 (日)

トリビュート・アルバム特集【2】(洋楽編)

どうもチーズです。bottle

前回に続き、おすすめのトリビュート・アルバムを紹介していきます。
今回は洋楽編。

『トリビュート・アルバムは
リスペクトする音楽歌手・グループの曲を
複数のミュージシャンによってカバーしたものを集めたアルバムです。』

★トリビュート・アルバム・おすすめはこちら★

発売中
『ウィ・ラヴ・ディズニー』

[UCCV-1151]

ディズニーの名曲を海外人気アーティストたちが歌う、ディズニー・ソング・アルバムです。
アリアナ・グランデ、NE-YO、フォール・アウト・ボーイなど豪華なアーティストたちがカバーしています!
◆『ウィ・ラヴ・ディズニー』輸入盤はこちら

発売中
『セリーヌ・ディオン・トリビュート』

[SICP-1805]

セリーヌ・ディオン楽曲のトリビュートアルバム!
こちらのは日本人アーティストがカバーしており
JUJU、加藤ミリヤ&清水翔太、平原綾香など人気アーティストが参加しています。

発売中
『L'Arc~en~Ciel Tribute』

[KSCL-2070]

L'Arc~en~Ciel楽曲のトリビュートアルバム。
原曲は邦楽ではありますが、なんとカバーしているのは世界各国の海外アーティスト!
Blurry Eyesをモトリー・クルーのボーカル、ヴィンス・ニールが!
HONEYをMR.BIGのボーカル、エリック・マーティンとJohn 5(元マリリン・マンソン、現ロブ・ゾンビのギタリスト)が!
READY STEADY GOをZEBRAHEADが!
などなど全10曲を海外アーティストがカバー!
※ボーナストラックは日本人アーティストがカバーしています。

次回は一風変わったトリビュート・アルバムを紹介しますmusic

2017年4月13日 (木)

ポール・マッカートニー来日!★映像特集★

どうも、チーズです。karaoke

今回はポール・マッカートニーの映像作品を紹介!
ポール・マッカートニーが「ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017」と題してついに来日します!
ビートルズ解散後の1970 年から、2005 年までにソロやウイングスで築いてきた
輝かしいキャリアの全軌跡を映像作品で是非チェックしてみてください!

★おすすめはこちら★
『ポール・マッカートニー・アンソロジー 1970-2005(2017年4月再プレス)』

[WPBR-90673/5](DVD)

1970~2005年までのポール・マッカートニーの全軌跡!
ビートルズ解散後のキャリアを総括したポール・マッカートニーの究極のクリップ集であり
ベスト・ライヴ集である、映像版コンプリート・コレクション!
こちらの映像作品は、2007年11月14日発売の商品で
一時在庫切れとなっておりましたが、来日記念として今回アンコール再プレスとなりました!
この機会に是非お買い求めください!

★その他「ポール・マッカートニー映像作品」はこちらから!★

★「ポール・マッカートニー関連作品」はこちらから!★

ご来店お待ちしております!!!music

2017年4月11日 (火)

90年代のパンクを牽引してきたファット・レックのドキュメンタリー映画!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『A FAT WRECK:ア・ファット・レック≪初回限定生産・TシャツBOX≫』[KIBF-91471]

通常盤はコチラ

1990年、カリフォルニア州サンフランシスコでNOFXのファット・マイクと彼の当時の妻エリンによって設立されたファット・レック・コーズsign03

この映画は、創業者であるファット・マイクとエリンが、レーベルの誕生、成長、苦難など、レーベルに所属するバンドたちのインタビューも含めながら、今までの音楽シーンの中で、如何にやってきたかを綴るドキュメンタリー映画となっていますhappy01

LAGWAGON、NO USE FOR A NAME、Hi-STANDARD、PROPAGANDHI、STRUNG OUTなどなど、パンク好きなら聴いたことのあるバンドばかりが総出演していますhappy02

自分は一足先に映画館にて鑑賞しましたが、ここでは書けないようなエピソードもあったり、いかにもパンクロックって感じになっており、劇中もテンションのあがる曲が流れっぱなしで、90分ほどの本編があっという間の映画になっていますnote

NOFX好きはもちろん、必ず気になるバンドがでてくる内容となっていますので、ぜひチェックしてみて下さい!!

2017年4月10日 (月)

ロックンロールの創始者、チャック・ベリーの最後のアルバム!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『CHUCK (輸入盤)』[575-6114]


3月18日、90歳で惜しくも他界したロックンロールの創始者かつレジェンドであるチャック・ベリーsign01
1979年の『Rock It』以来約40年振りとなる最後のアルバムをリリース!!

10の新曲のうち8曲はベリーが作詞・作曲、残り2曲は古いスタンダード・ソング等のカヴァーとなっております。
伝説の名曲「ジョニー・B.グッド」の続編でベリー家のギタリスト三世代がフィーチャーされている「レディー・B.グッド」note
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、オーディオスレイヴのトム・モレロが参加した先行シングル「ビッグ・ボーイズ」を収録happy02

収録曲の中には、1980年代に遡るものもあるとのことで、ツアーの合間の空き時間を使い、何年もかけてセントルイスの自宅スタジオでそれを練り上げてきたアルバムとなっていますup

ジョン・レノンは「ロックンロールに別名を与えるとすれば『チャック・ベリー』だ」と述べており、1986年の第一回『ロックの殿堂』入りを果たした際には「ロックンロールを創造した者を一人に限定することはできないが、最も近い存在はチャック・ベリー」とも言われるほどのレジェンドを、ぜひチェックしてみて下さい!!

Joshin web

  • Joshin web インターネットショッピング 家電・PC・ホビーの大型専門店