洋楽 Feed

2017年6月19日 (月)

活動再開を発表したJET!ファーストとセカンド・アルバムをリイシュー!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『GET BORN (DELUXE EDITION) [2CD](輸入盤)』[8122-793648]


『SHINE ON (DELUXE EDITION) [2CD] (輸入盤)』[8122-793646]


2012年に突然の解散を発表したオーストラリアが誇る生々しくストレートなロックンロール・アクトJEThappy01
しかし2016年、バンドは突如活動再開を発表、2017年2月のBruce Springsteenのオーストラリア公演のサポートとして復活しましたhappy02

この活動再開を祝し、彼らのファースト・アルバムとセカンド・アルバムを2枚組CDデラックス・エディションでリイシューすることが決定sign01
DISC 1にはそれぞれオリジナル・アルバム収録曲の最新リマスター音源を、そしてDISC 2にはライヴ音源やデモ音源、アルバム未収録楽曲などのレア・トラックを多数収録しておりますsign01

FUJI ROCK FESTIVAL '17出演決定しているJETを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年6月 9日 (金)

今月のオススメ!ハードロック・ヘヴィメタル商品


『ディファイング・グラビティ(DXエディション)/MR.BIG』[IEZP-119]

『通常盤はコチラ』[IECP-10344]
原点回帰! 名作『リーン・イントゥ・イット』制作スタッフが再び集結!
パット・トーピーのパーキンソン病発症により当初の予定が大幅に崩れ、
大混乱と進行遅れの中見切り発進しセールス的にも前作を大きく下回った前作の反省を踏まえ
万全の制作スケジュール、メンバーミーティングを経て制作開始! 
このままでは終われないMR. BIGのリベンジ・マッチが始まる!
プロデューサーはMR. BIGを最も知り尽くした男・ケヴィン・エルソンがカムバック!


『リベレーション/アート・ネイション』[MICP-11351]

スウェーデンはイエテボリに光る超新星「アート・ネイション」による日本デビュー・アルバム。
新人ばなれしたポテンシャルをあますことなく封じ込めた、日本デビューに相応しい勝負作。


『HAUNTERS/CONFESSION』[IUCP-16267]

スウェーデンはストックホルムから登場したツイン・ギター擁する、
次世代を担う若きスリージー/グラム・ハード・ロックン・ロール・バンドが遂に本邦初登場!!
80’s メタルを彷彿させるそのドライヴ感溢れるご機嫌なサウンドは、
王道とも言うべき北欧スリージー 、ヘア・メタルのど真ん中をいく、エッジの効いたドライヴィングするR&R!


『モニュメンツ/エドガイ』[MIZP-60060]

トビアス・サメット率いる「エドガイ」による、結成25周年を祝してリリースされる3枚組作品。


『OZ -Rebellion-/FATE GEAR』[SSRF-1]

ガールズ様式美メタルバンドFATE GEAR が、待望のセカンド・フル・アルバムをリリース!
メロディック・パワーメタルからヘヴィロック、ケルト、ジャズなどあらゆる音楽性を呑み込んだ、
ガールズ・バンドの枠を超えた大作コンセプトアルバム!


『フロンティアズ・ロック・フェスティヴァル 2016~ライヴ…ヒア・カムズ・ザ・ナイト/グラハム・ボネット・バンド』[GQCS-90369]

圧倒的な歌唱力で世界のハード・ロック・ファンを魅了し続けるスーパー・ヴォーカリスト、グラハム・ボネットが、
自らの名前を冠した“グラハム・ボネット・バンド”を率いて行った初のライヴ作品!


『ライフ・オン・デス・ロード/ヨルン』[MICP-11359]

YNGWIE MALMSTEEN、MASTERPLAN、AVANATASIA等の活動で知られる稀代の実力派シンガー、ヨルン・ランデ率いる「ヨルン」による最新スタジオ・アルバム。


『セカンド・ネイチャー/ライオンハート』[KICP-1854]

N.W.O.B.H.M.ムーヴメントを創った伝説的なバンド“LIONHEART復活”となる奇跡の新作!!


『ザ・ネイチャー・オブ・タイム/シークレット・スフィア』[KICP-1853]

ミケーレ・ルッピ<Vo>を擁するイタリアン・メタルの雄、シークレット・スフィアの約5年ぶりとなるニュー・スタジオ・アルバム!!


『ゴシカ/テン』[MICP-11358]

英国を代表するハードロック・バンド「テン」による、2年ぶりとなる最新スタジオ・アルバム。
これまで同様にメロディックな音楽性に多様さをプラスした、成熟を極めた集大成的な1枚。


『APEX/UNLEASH THE ARCHERS』[IUCP-16266]

2015年8月の来日公演も記憶に新しい、カナダはバンクーバー出身の女性メタル・ヴォーカリストを擁する
メロディック・パワー・メタル・バンドによるファン待望の4thアルバム!

ご注文お待ちしておりますhappy01

2017年6月 6日 (火)

デラニー&ボニーが“フレンズ”と共に行った、名ライヴ・アルバム待望の復刻!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『ON TOUR WITH ERIC CLAPTON(輸入盤)』[8122-793446]


ロック・ミュージック=サザン・ロックの大ブームが巻き起こったのが‘69~70年代。このブームの火付役になったのが白人でありながら最もソウルフルなデュエット、デラニー&ボニーsign01

本作、機材ケース風CD4枚組ボックス・セットが、RHINO HOMEMADE限定商品としてリリースされたのは2010年のこと。
2010年の発売当時、ファンを圧倒したデラックス・ボックス・セットがコンパクトなサイズと価格で待望の復活happy02
CD4枚組の音源はそのまま、パッケージはマルチケースに、そしてブックレットもコンパクトに48ページに纏められて収録!

CD4枚組には、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われたデラニー&ボニー&フレンズのパフォーマンスをコンプリート収録している他、ブリストルのコルストン・ホールでのパフォーマンスも収録、更にツアーの最終ロケーションとなったクロイドンのフェアフィールド・ホールのアーリー・ショーとレイト・ショーの両方も収録。
参加している“フレンズ”は以下の通り

Eric Clapton(ギター) / Dave Mason(ギター) / Carl Radle(ベース) / Jim Gordon(ドラム) / Bobby Whitlock(オルガン) / Jim Price(ホーン) / Bobby Keys(ホーン) / Tex Johnson(パーカッション) / Rita Coolidge(ヴォーカル)
※クロイドンでのショーにおいてはMysterioso(ジョージ・ハリスンの変名)も出演。

歴史的ライヴ・アルバムを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年5月28日 (日)

『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017【輸入盤】▼』掲載中!!

『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017【輸入盤】』

本日は、『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017【輸入盤】』をご紹介!

レディオヘッドが作り出した伝説のアルバム『OK COMPUTER』が、
20周年記念盤『OKNOTOK』として発売されます!

『OKNOTOK』の収録内容としては、には8曲のBサイド音源と、 20年を経て
発掘された超貴重な初公式リリース音源「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲を収録!
音源化が待ち望まれた「I Promise」「Lift」「Man Of War」の3曲は、
当時録音された20年前のオリジナル・レコーディングで、今回初めて公式収録されます。
収録されている楽曲は、当時のオリジナル・マスター(アナログ・テープ)からリマスターされたもの(泣)。

筆者は、発売当時、ファンだったアーティスト【椎名林檎・浅井健一・スーパーカーのナカコー等】が、
音楽雑誌のインタビューで挙ってこのアルバムを押していて、にわかで聞いた一人でした。
正直最初に聞いた印象は、よく分からない・・・。
しかし3回位フルで聞いた瞬間に、いきなり音の一つ一つが凄くはっきりと聞こえ出して、 心に染みてくる様になりました。
そこからは、過去のアルバムも集めて、今でも聞き続けてるグループの一つになりました。
ライブも日本公演で一度だけいった事がありますが、ボーカルのトムの生声は、
鳥肌物だった思い出があります。
まだ聞いた事がない方がおられたら、名盤中の名盤なので、是非オススメです!!!

『RADIOHEAD関連商品』

◆国内入荷予定が遅れる場合もございます、予めご了承ください◆

2017年5月26日 (金)

ハノイ・ロックスのマイケル・モンロー、30周年記念ベスト!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『The Best(輸入盤)』[575-6042]


1980年に結成されたフィンランドのロックバンド、ハノイ・ロックスのヴォーカリストとして知られるマイケル・モンローhappy01
キャリア30周年記念ベスト・アルバムをリリース!

ソロ・キャリアにおけるこれまでの代表曲に加え、今年4月にリリースされた最新シングル「One Foot Outta The Grave」、さらには、スラッシュをフィーチャーしたSteppenwolfのカヴァー「Magic Carpet Ride」や「Fist Fulla Dynamite」、「Simpletown」といった未発表トラックも収録された豪華2枚組となっておりますhappy02

自分も、2005年ハノイが来日した際、
ライブハウスに見に行きましたが、マイケル・モンローはカリスマ的にカッコ良かったのを覚えていますhappy01
ハノイの「マリブビーチの誘惑」「白夜のトラジディ」も名曲ですが、ソロにも多々名曲ございますnote

彼をリスペクトするミュージシャンは多く、ZIGGYの森重樹一も、髪型まで真似するほどのファンhappy02
ぜひチェックしてみてください!!

2017年5月25日 (木)

21世紀最大のロック・バンド、NICKELBACKの通算9作目!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『FEED THE MACHINE(輸入盤)』[5053-827224]

国内盤はコチラ

全世界での累計アルバム・セールスは5,000万枚を超え、音楽史上11番目の最多セールスを叩きだした全世界を代表するモンスター・ロック・バンド、NICKELBACKsign03

名実共に真のNO. 1バンドとしてシーンに君臨する彼らが、前作より約3年振りとなる最新作を完成happy02
アルバムに先行して最新曲「Feed The Machine」を公開、この猛烈なギター・リフと圧巻のリズムが生み出す挑戦的なロック・アンセムはすぐさま全米ロック・チャートTop 10にランク・イン、その人気の強さを見せつけてくれましたsign01

アルバム発売直後となる6/23からはこの最新作をひっさげてのヘッドライン・ツアー「FEED THE MACHINE TOUR」の開催も決定。
このツアーにはDAUGHTRYとSHARMAN'S HARVESTも参戦することが決定しており、カナダ西海岸でのショウには、ロックの殿堂アーティスト、CHEAP TRICKもスペシャル・ゲストで参戦することが決定しているとのことcoldsweats02
ぜひ来日もしてほしいところですnote

ハード・ドライヴィングな熱いロックと泣きのメロディを、ぜひチェックしてみてください!!

2017年5月15日 (月)

西海岸パンクロック・シーンを支え続けるランシド!9作目のアルバム!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『TROUBLE MAKER(輸入盤)』[1409-274652]

国内盤はコチラ

オペレーション・アイヴィーを経た、ティム・アームストロングとマット・フリーマンが中心となって1991年、カリフォルニア州バークレー(イースト・ベイ)にて結成されたランシドsign01

ザ・クラッシュを継承したパンクとスカ、レゲエを融合した独特のサウンドは唯一無二happy02
プロデュースを手掛けるのは、ブレット・ガーウィッツ(Epitaph、ex-Bad Religion)note

新作と同時に、過去作品もリイシューsign01

『レッツ・ゴー』[WPCR-17825]

グリーンデイのビリージョーとの共作「Radio」収録の2ndアルバム!
自分は、このアルバムが一番好きですhappy01
「I Am the One」「Black & Blue」「International Cover-Up」がスゴく良い曲ですnote


『…アンド・アウト・カム・ジ・ウルブス』[WPCR-17826]

説明不要の大ヒット3rdアルバムsign01
ライブではお馴染みの「Maxwell Murder」「Roots Radicals」「Time Bomb」収録sign01


『インデストラクティブル』[WPCR-17829]

ラーズは兄を亡くし、ティムは離婚などがあり、6thアルバムのテーマは「死」と「喪失」
1曲目「Indestructible」は、ザ・クラッシュのジョー・ストラマーとラモーンズのジョーイ・ラモーン、ディー・ディー・ラモーンへの追悼曲。

デビューから25年以上経ち、自分たちを取り囲む世界や環境が変化しても、パンクの最前線で闘い続けているランシドsign03
ぜひチェックしてみて下さい!!

2017年5月12日 (金)

今月のオススメ!ハードロック・ヘヴィメタル商品


『リーチング・イントゥ・インフィニティ/ドラゴンフォース』[WPCR-17718]

LOUDPARK 14,15での連続来日が記憶に新しい、絶大な人気を誇るドラゴンフォースの7枚目のニューアルバム!
ボーナストラックとして、何と!あの”Ziggy”の不動の名曲「Gloria」カヴァーを収録!


『Unlimited Diffusion(限定盤)/Aldious』[ALDI-013]

『通常盤はコチラ』[ALDI-012]
ガールズ・メタル界の頂点、”Aldious”待望の約1年半振り、6枚目のアルバムが完成!


『BLAST!/ASURA』[BLRC-96]

メタリックなサウンドとAKINAの力強いヴォーカリゼーション、ダンサー2名を擁するダイナミックなライヴ・パフォーマンスで、
今シーンを席巻しているロック・バンド…新たな”進化”で魅せるASURA2ndミニ・アルバム。


『ライヴ&ラウダー(初回限定盤)/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90329/30]

『通常盤はコチラ』[GQCS-90331]
“LOUD PARK 16”に参加し、ライヴ・バンドとしての実力を示したスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズ!
『メイク・サム・ノイズ』を引っ提げて行なったUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたライヴ・アルバムをリリース!


『レヴォリューション/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90332]


『ザ・デッド・デイジーズ/ザ・デッド・デイジーズ』[GQCS-90333]

ハード・ロック界のスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズが2017年7月のジャパン・ツアーを前にして、過去タイトルを一挙リリース!


『ウェルカム・トゥ・エンバー・フォールズ/エンバー・フォールズ』[MICP-11355]

フィンランド出身の次世代メタル・バンド「エンバー・フォールズ」のデビュー・アルバム。 元AMARANTHEのシンガー、Jake Eがプロデュースおよび作曲を担当した他、
ジェイクがAMARANTHE時代に共に作品を作り上げたJacob Hansenがミックスを担当。
新人ばなれしたポテンシャルをあますことなく封じ込めた充実のデビュー作。


『セカンド・スキン/スネイク・チャーマー』[MICP-11354]

名だたるミュージシャンをフィーチュアした、ブリティッシュ・ハードロック・シーンが生んだスーパー・グループ「スネイクチャーマー」による注目のセカンド・アルバム。
70sのエッセンスを存分に湛えた王道を往くナンバーの数々、ベテラン・プレイヤー達による熟練のプレイが為しうる至高のサウンドが存分に内包された納得のロック・アルバム。


『クルックド・ティース(初回限定盤)/パパ・ローチ』[GQCS-90337/8]

『通常盤はコチラ』[GQCS-90339]
パンク、ラップ、メタル、ロック、全ての要素が詰まったコア・メタル・サウンドここに健在!
原点回帰したパパ・ローチの9thアルバム!


『グレイブヤード・シフト/モーションレス・イン・ホワイト』[WPCR-17639]

メタルコア界最狂のヤング・ダーク・ヒーロー、Motionless In Whiteが遂に、ロードランナー・レコーズよりメジャー・デビュー!
その強烈なファッションとライブパフォーマンスで、シーンで一線を画してきた彼らの、4枚目のニューアルバム。


『Astraia/YASHIRO』[WLKR-27]

Mary's Bloodを始め、LAGOON、Raychell、早乃香織、光上せあら、yucat、Hysteric Lolita、藤田恵名など
様々なアーティストのサポートなどでも活躍する女性ギタリストYASHIROの1stソロ・アルバム!

ご注文お待ちしておりますhappy01

2017年5月 7日 (日)

名作『PURPLE RAIN』が、デラックス・エディションとなって登場!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『PURPLE RAIN DELUXE - EXPANDED EDITION(輸入盤)』[9362-491320]

DELUXEはコチラ
国内盤DELUXE-EXPANDED EDITIONはコチラ
国内盤DELUXEはコチラ

映画と音楽の世界を変えてしまうほどのインパクトを持つ不朽の名作『PURPLE RAIN』(1984年作品)がデラックス・エディションとして新たに登場sign03

DISC 1は、PRINCEが2016年に亡くなる直前となる2015年に、本人の監修のもとPaisley Parkにてオリジナル・マスターからリマスターされた音源を収録。
「レッツ・ゴー・クレイジー」や「ビートに抱かれて」、「ダーリン・ニッキー」やタイトル・トラックの「パープル・レイン」といったヒット曲を収録happy02

デラックス・エクスパンデッド・エディションに付いているDVDには、1985年にNYシラキュースで行われたライヴ映像(Prince And The Revolution Live at the Carrier Dome, Syracuse, NY, March 30, 1985)を収録。このライヴ映像作品は、オリジナル・プロダクション・マスターからオーディオとビデオをレストアした作品となっており、最も絶頂期にあるアーティストの情熱と力強さに満ちた伝説的ライヴを再び体感させてくれる貴重な作品とのことnote

彼の死後もこの作品は愛され続けており、2016年のAmerican Music Awardsでは「Favorite Soundtrack」に選ばれ、2017年のBillboard Music Awardでも「Top Soundtrack/Cast Album」へのノミネートを果たしていますsign01

時代を超えた名作を、ぜひチェックしてみてください!!

2017年4月27日 (木)

ロジャー・ウォーターズ、25年振り「怒り」のニュー・アルバム!

こんにちは、gakiodaですpisces
今回ご紹介致しますのは、コチラの作品です。


『Is This the Life WeReally Want?(輸入盤)』[8898543648-2]

国内盤はコチラ

“ピンク・フロイドの頭脳”、ロジャー・ウォーターズが1992年『死滅遊戯』以来25年ぶりのニュー・アルバムをリリースhappy02

プロデューサーにはレディオヘッドで知られるナイジェル・ゴッドリッチを起用!
サウンドはSEもふんだんに取り入れ、完全にピンク・フロイドやロジャーの過去の作品を彷彿とさせる、まさにロジャー・ウォーターズらしい作品になっているとのことnote

●参加ミュージシャン:
ロジャー・ウォーターズ(ヴォーカル、アコースティック、ベース)、ナイジェル・ゴッドリッチ(編曲、サウンド・コラージュ、キーボード、ギター)、ガス・シーファート(ベース、ギター、キーボード)、ジョナサン・ウィルソン(ギター、キーボード)、ジョーイ・ワロンカー(ドラムス)、ロジャー・マニング(キーボード)、リー・パルディーニ(キーボード)、ジェシカ・ウォルフ&ホリー・プロクター(ヴォーカル)他。

ピンク・フロイドデビュー50周年の記念すべき年にリリースされるアルバムを、ぜひチェックしてみてください!!

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