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2017年11月

2017年11月22日 (水)

マイクロエース C11 207+14系「SL大樹」、小田急EXEαほかご予約開始!

毎度ありがとうございます。
今回は本日ご予約開始のマイクロエース新製品をご案内します。


(N) A4272 C11-207+14系 SL大樹 (6両セット)

2017年8月10日より東武鉄道鬼怒川線で運行開始された『SL大樹』がNゲージとしては初めて
フル編成セットで製品化!二つ目のC11と14系客車、ヨ8000形車掌車、DE10の構成です。
※DE10はモーターは搭載されないT車となります。

C11 207はJR北海道から借り受け、14系客車はJR四国から、DE10 1099はJR東日本から、ヨ8000形と
転車台はJR西日本から譲り受け、他にも乗務員研修など、他の鉄道会社の協力もあり運行が実現しました。
東武鉄道の蒸気機関車といえばネルソンやピーコックが有名ですが、奥多摩電気鉄道の注文流れという
国鉄C11形の同形機「C11 2」(1号は無かった)が1945年から1963年まで在籍していました。


(N) A6596 小田急30000形 EXEα リニューアル (基本6両セット)

(N) A6597 小田急30000形 EXEα リニューアル (増結4両セット)

2008年3月より小田急電鉄のブランドマークが車体に掲出されています。
2017年3月よりリニューアル工事を受けた編成は「EXEα」として活躍しています。

前回製品A6594、A6595を基に、パンタ車屋根、全車側面、一部床下を新規作成。
基本、増結セットで連結時、貫通型先頭車クハ30151、クハ30251の前面扉が開いた状態を再現出来る
部品を付属。基本、増結セットそれぞれ単独でも走行可能です。


(N) A7971 東武20050型 (8両セット)

地下鉄日比谷線乗り入れ用の20000型は1988年に登場し、1992年に登場したグループからはVVVF
インバータ制御が採用され、編成両端の2両ずつが5扉車体(他は3扉)に変更された20050型にマイナー
チェンジしました。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2017年11月20日 (月)

【N(新/再)】2018年2月~4月のトミックス発売予定ダイジェスト! #02

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

では【#1】に引き続きまして、おさらい特 急ダイジェストです。

車両の紹介の前に、変り種としてコチラはいかがでしょうか。


8008 ペイントマーカー (レール錆色3色アソート)セット

レールの側面を塗るだけで、お手軽に錆(さび)を簡単に表現できる専用ペイントマーカーです。

リアルな情景を再現したいお客様はこういったものはいかがでしょうか。


8139 シーナリー防水コート

防水コーティング材としてジオラマでの川や湖の再現に。

実物の水を使用して製作できるので、色々と応用が利くのではないでしょうか。

それでは引き続き車両製品のご紹介になります。


(N) 9428 JR ディーゼルカー キハ40 2000形 (ベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形のベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~は、2015年10月より城端線と氷見線の観光列車として運行を開始しました。


(N) 98052 国鉄 キハ17形 ディーゼルカー (首都圏色)セット (2両)


(N) 9429 国鉄 ディーゼルカー キハ10形 (首都圏色) (M)


(N) 9430 国鉄 ディーゼルカー キハ10形 (首都圏色) (T)


(N) 9431 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (M)


(N) 9432 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (T)


(N) 9433 国鉄 ディーゼルカー キハ16形 (首都圏色) (T)


【再生産】(N) 92146 国鉄 キハ16形 ディーゼルカーセット (2両)


【再生産】(N) 92147 国鉄 キハ17形 ディーゼルカーセット (2両)


【再生産】(N) 2442 国鉄 キハ17形 ディーゼルカー(T)


【再生産】(N) 2444 国鉄 キハ16形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2445 国鉄 キハ10形 ディーゼルカー (M)


【再生産】(N) 2446 国鉄 キハ10形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2447 国鉄 キハ11形 ディーゼルカー (M)


【再生産】(N) 2448 国鉄 キハ11形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2449 国鉄 キユニ17形 ディーゼルカー (T)

キハ10系は1950年代に登場した国鉄の一般形ディーゼルカーで、

量産型として初の液体式変速機を導入するなど、その後のディーゼルカーの基礎となりました。

小柄な車体により他系列と編成を組むと凸凹的編成となりながら、全国各地の非電化路線で活躍しました。

朱色5号1色に塗られた車両が1975年相模線に登場し、場所柄「首都圏色」と呼ばれ、

その後塗装規定変更に伴い他の一般形ディーゼルカーを含め各地へ波及しました。


(N) 98283 国鉄 キハ58系 急行ディーゼルカー(由布)セット (4両)


(N) 9434 国鉄 キハ58 400形 ディーゼルカー(スリット形タイフォン) (T)


(N) 98053 国鉄 キハ66・67形 ディーゼルカー増結セット (2両)


【再生産】(N) 98027 国鉄 キハ66・67形ディーゼルカーセット(2両)

博多~大分・別府を結んでいた急行キハ58「由布」は、途中日田~由布院間でキハ66・67による急行「日田」を併結し、最大10両編成で運転されました。

キハ66・67は、2両ユニット構成で15ユニット30両が直方気動車区に配属され、普通列車や急行列車にも運用されました。


【再生産】(N) 92188 JR キハ47 0形ディーゼルカー (JR西日本更新車・首都圏色) 2両セット

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ47形は戸袋窓が撤去され、屋根上のベンチレーターも撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 8454 JRディーゼルカー キハ40 2000形(JR西日本更新車・首都圏色・M)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形は屋根上ベンチレーターを撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 8455 JRディーゼルカー キハ40 2000形(JR西日本更新車・首都圏色・T)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形は屋根上ベンチレーターを撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 92310 JR キハ71系特急ディーゼルカー(ゆふいんの森 I世・更新後)4両セット

キハ71系(ゆふいんの森)は1989年に博多-由布院-別府を結ぶ特急として登場した、高原リゾート列車です。

キハ65とキハ58を改造種車としながら、先頭部は非貫通で特徴ある丸型の形状とし、眺望性の良い大型の曲面窓となっています。

4両化を経て、2003年3月に内装のリニューアルとエンジンの更新を行い、現在の姿となり活躍中です。


【再生産】(N) 92485 455系電車(磐越西線) 3両セット

1996(H8)年より塗装変更され、2007年まで活躍した磐越西線用塗装の車両で7編成が登場しました。

登場当初よりロゴが入っていましたが、仙山線色の登場後「BAN-ETSU LINE 455」に順次変更されました。

2007(H19)年には引退しました。

以上です。お買い忘れはございませんか?

まだまだ予約は受付中です。お早めにどうぞ!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月18日 (土)

【N(新/再)】2018年2月~4月のトミックス発売予定ダイジェスト! #01

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

トミックスより2018年2~4月の発売予定が発表されています。

もうご予約は済みましたか?

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日は

おさらいも兼ねて、特 急ダイジェストで、一挙に紹介していこうと思います。

では出発進行です。


(N) 98280 JR 24系25形 特急寝台客車 (日本海 JR西日本仕様) 基本セット(5両)


(N) 98281 JR 24系25形 特急寝台客車 (日本海 JR西日本仕様) 増結セット(4両)


【再生産】(N) 9125 JR EF81形電気機関車 (敦賀運転所)

「日本海」は1968年に急行の格上げにより登場した寝台特急で、最盛期には定期2往復が運転され、

そのうち日本海1・4号はJR西日本所属の車両で運転されていました。

日本海1・4号には1998年からA寝台個室車両オロネ25-300形が連結され、2008年まで運転されていました。


(N) 98282 JR 115 1000系近郊電車 (復刻1次新潟色)セット (3両)

115系は113系ベースの勾配線区向け近郊電車で、後年シートピッチ拡大などモデルチェンジが行われた寒地向け車両は1000番代に区分されました。

当初、新潟地区に配置された115系は湘南色でしたが、JR発足直前より雪をイメージした白を基調に、

日本海の青と新潟の県花雪椿を表した赤の帯を配した塗装に変更され地域色のはしりとなりました。

その後、この塗装は消滅しますが、信越本線120年イベントに合わせ、3両編成1本にこの塗装を施し1次復刻新潟色として2017年9月末、団体列車で運用を開始しました。


(N) 98984 JR E235系通勤電車 (山手線 04編成・11両セット)【限定品】

E235系は2015年3月に導入された新型通勤電車です。

E231・E233系と異なりラインカラーが帯状ではなく、ドア全体に塗布されており、外観上の大きな特徴となっています。

2017年に導入された04編成は全車両が新造された編成でE231系からの改造車サハE235-4600の代わりにサハE235-500が連結されています。


(N) 7101 JR EF81 600形電気機関車 (735号機 JR貨物更新車)


(N) 7102 JR EF81 450形電気機関車 (後期型)


(N) 7103 JR EF81 500形電気機関車

EF81形は1968年に登場した交直流電気機関車です。

735号機はひさし付きで唯一更新工事を受けて車体下部に白帯を追加した車両で、

国土交通省の省令に伴い元番号に600番を追加して、135号機から改番された機関車です。

450番代は1991年から5両が登場、九州地区に配置され、400番代同様の重連総括制御装置を装備しています。

500番代は1989年に3両が登場、日本海縦貫線で活躍をしていました。


(N) 98228 JR 313 0系近郊電車 基本セット(4両)

 (N) 98229 JR 313 300系近郊電車 増結セット(2両)

【再生産】(N) 98204 JR 313 5000系近郊電車 3両基本セット

【再生産】(N) 98205 JR 313 5000系近郊電車 3両増結セットA

【再生産】(N) 98206 JR 313 5000系近郊電車 2両増結セットB

313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。

2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり、都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。

1999年に登場した0番代は4両編成とし転換クロスシートを備え主に名古屋地区の「快速」「普通」を中心に使用されています。

2015年3月には新たに電化された武豊線にも乗り入れを行っています。


(N) 98639 JR 485系特急電車 (しらさぎ)セットA (7両)


(N) 98640 JR 485系特急電車 (しらさぎ)セットB (3両)

「しらさぎ」は1964年12月に名古屋~富山間で運転を開始した特急列車で、2003年まで485系で運転されていました。

1997年から一部のクモハ485-200を含む車両がしらさぎの付属編成となり、カラーリングも国鉄色へ変更されました。

2001年までのしらさぎ専用色が登場するまで活躍しました。

 
(N) 3162 私有 20ft UM12A-105000形コンテナ (DOWA通運 2個入) 

UM12Aコンテナは私有の20フィートコンテナです。

DOWA通運に所属するUM12A-105000形はグリーンを基調としたカラーを纏い、主に焼却灰などの輸送に使用されています。

ご紹介にはまだまだ続きがあります。続報をお待ちください。

お買い忘れのないよう、ご予約はお早めに!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月15日 (水)

ガルダン鉄道10・建物コレクションにウェザリング

こんにちは、ガルダンです。
本日はガルダン鉄道の続きです。
前回、9月にバス停をご紹介しました際に、電飾するとお伝えしましたが変更です。
すっかりと忘れていました…
と、言いますか、建コレを見ていると、とてもよく出来ていますし、ウェザリングも施されていて申し分ないのですが、
少しプラスチック感があるのでそれを抑えたかったわけです。
そっちを先になんとかしなければいけない!!と思い込んだわけです。
それでですね、今回はウェザリングです。
ウェザリングとは、雨汚れのことです。外の建物は、常にピカピカなんて少ないですよね。
先述しましたとおり、建コレにはすでにウェザリングが施されていてるのですが、看板とか、雨よけがピカピカです。
これだけをなんとかしても良かったんですが、全体的にトーンを落としております。
ウェザリングには、タミヤ スミ入れ塗料を使っています。

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建物の左半分が、スミ入れ塗料で塗装した結果です。
写真を撮り忘れていますが、ボンドと同じビンで、同じようにハケが付いていますので、
そのままヌリヌリできます。
今回、ガルダン的に一番引っかかったのは看板の白さです。かなり目立ちます。
ピカピカでそこに視線が行き過ぎてしまいますので汚します。

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屋根は右側が塗装済みです。


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スミ入れ塗料は、容赦なく全体に塗りますが、後からエナメル溶剤を少し付けた、
綿棒で凸部分を中心に拭き取ります。
ベシャベシャのエナメルを塗りたくって、拭き取るのがウォッシングといいます。
これで全体が暗くなりすぎるのを防ぎます。少し明暗(コントラスト)ができました。

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もう少し、コントラストを上げて、建物の形、凹凸を強調したいと思います。
ここでは、ドライブラシを使います。
今回はラッカー系の明るいグレーを使いました。フラットホワイトでもいいです。
これを少し、溶剤で溶いて薄めます。
不要な紙に筆がカサカサになるまでこすり付けます。
カサカサの筆を、素早く動かします。凸面だけに当たるようなイメージです。
少しずつ、色が乗ってく感じです。

ビフォー

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アフター

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わかりますでしょうか?
これをドライブラシといいます。ガルダンがお子様の時、バーリンデンに学びました。
皆さんもバーリンデンを思い出してドライブラシをガンガンかけましょう。
変わりにパステルを使ってもいいですよ。ウエザリングマスターというやつです。

ビフォ~

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アフタ~

Ty120193

アフタ~

Ty120192

アフタ~

Ty120190

アフタ~

Ty120194

ダイオラマに設置してみました。

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見てください、この古典技法を!昔の人が作ったロシア戦車はおおよそこんな感じでしたよ。
トーンが落ち着いて気にっておりますです!!

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瓦の古びた感も良い感じです。

Ty120199


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全体です。

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やっと電飾にいけそうです。
次に手が動くのはいつになるかわかりませんが…
年内に完成させたいところです~


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ジオラマコレクション
Nゲージ用線路
Nゲージ用パワーパック
塗装関連(筆・下地・仕上等)
塗料
ウェザリング


ガルダン鉄道過去ログ
・協三工業 20tを作ってみました

・ガルダン鉄道・お家を建てる

・ガルダン鉄道2・お店追加

・ガルダン鉄道3・仏塔建立

・ガルダン鉄道4・駅を作る

・ガルダン鉄道5・地面を作る

・ガルダン鉄道6・4種踏切を作る

・ガルダン鉄道7・樹木を作る

・ガルダン鉄道8・腕木式信号機

・ガルダン鉄道9・バス停とバス

2017年11月14日 (火)

鉄道模型のお供に!トミックスの製品カタログ

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様なら必携のガイドブック2種をご紹介します。

まずはこちら


7039 トミックス総合ガイド2017-2018

2017~2018年にかけての

トミックスの車両、レール、制御機器など、発売中の製品を完全網羅して掲載いたします。

今回の特集は、中央本線の貨物列車そして、

TNOSです。

※総ページ数:480ページ(予定)


7338 ジオラマホビーガイド2018

トミックスとジオコレの建物の、使い方と商品紹介を1冊のガイドブックにまとめてあります。

鉄道ジオラマ製作についての参考にいかがでしょうか


※総ページ数48ページ(予定)

ご案内は以上です

◆◇◆ご予約はお早めに!◆◇◆

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月13日 (月)

【N/HO】2018年3月のカトー新製品ラインナップ #02

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

大変お待たせしました! 2018年3月に発売を予定しております、カトーの新製品ご案内の続報です!!

まずは前回(#01)に引き続きまして、再生産品のご案内です。


(N) 3048 国鉄EF58形 直流形電気機関車 初期形大窓ヒサシ付「青大将」

青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、昭和31年(1956)の東海道本線全線電化の際、特急「つばめ」「はと」の専用牽引機に施された塗色です。

他にも試験塗色が数色ありましたが、この淡緑色が採用され、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。


専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。

これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた走行線区で受けた改造などで、様々な形態を有していました。


(N) 10-234 特急「はと」青大将 7両基本セット


(N) 10-235 特急「はと」青大将 5両増結セット


(N) 10-236 マイ38 青大将 2両セット

昭和24年(1949)に復活した東京~大阪間の特急「へいわ」は、翌年には「つばめ」に改称。その姉妹列車として「はと」が登場しました。

当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、当時最新の特別2等車(現グリーン車)スロ60 → スロ54を5両も連結した豪華編成で、東京~大阪間を7時間30分で結びました。

昭和31年(1956)には東海道本線全線電化が達成され電気機関車牽引による通し運転が可能になり、その際、車両が蒸気機関車の煤煙で汚れる心配がなくなったことから、車体の塗色を当時としては斬新な淡緑色に改められ、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。

マイ38は、戦後に供奉車300号,301号を外国人観光客用に転用した1等車(冷房化工事前スイ38)で、臨時増結用として「はと」のほか「つばめ」にも連結されていました。


(N) 5133-2 スハ43 ブルー


(N) 5134-2 スハフ42 ブルー


(N) 5135-2 オハ47 ブルー

スハ43系は、1000両以上量産された国鉄を代表する客車です。

長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができました。

その活躍範囲は全国の線区におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。

JR化後もイベント用として活躍を続けています。

さてここからはカトー製鉄道模型を彩る、新発売オプションパーツのご案内となります。


22-018 パワーパックスタンダードSX(ACアダプター別売)

好評をいただいている「パワーパックスタンダードS」の後継機として、より高出力に、用途別に対応した「パワーパックスタンダードSX」です。

定格電流を1.0Aから1.2Aへと増強し、別売りのN/HO用ACアダプターを用途に合わせて用いることで、快適なNゲージ/HOゲージの運転をお楽しみいただけます。

また、停車時から車両のライト類が点灯する機能を持ち、スロー走行にも対応。汎用モデルのパワーパックながら鉄道模型の走る姿をリアルに演出します。


22-081 どこでも電源コネクター

スイッチと過電流保護回路を備え、電源中継器として使える「どこでも電源コネクター」です。

別売のN/HO用ACアダプターをどこでも電源コネクターに接続すると、側面のスナップ形端子と、アクセサリー用端子から電源を各製品に供給できるのがこの製品です。

パワーパックを介さずにサウンドボックスやアクセサリー機器への給電が可能になります。

こちらの発売は【11月】となります。


22-082 N用ACアダプター


22-083 HO用ACアダプター

新世代の制御機器各種へ電力を供給するACアダプターを製品化です。

パワーパックスタンダードSXやどこでも電源コネクターへの電力を供給するのに欠かせないアイテムとなります。

出力の違いによりNゲージ用、HOゲージ用の2種類をご用意し、用途に合わせて組み合わせてご使用いただけます。

こちらの発売は【11月】となります。


22-204-5 サウンドカード(阪急9300系)

カトー初となる関西の私鉄電車のサウンドカードの阪急9300系仕様です。

阪急京都線の特急電車として平成15年(2003)に登場した阪急9300系は、現在優等列車を中心に活躍しています。

VVVFインバータ制御装置を搭載した電車の走行音の再現はもちろん、チャイムが連動して鳴るドアの開閉音、駅の発車ブザー音、ベル式の乗務員合図用電鈴などこのカードならではのサウンドをお楽しみいただけます。

こちらの発売は【11月】となります。


22-204-6 サウンドカード(HB-E300系)

カトーサウンドカードシリーズで初となるハイブリッド気動車の音を楽しめるHB-E300系のサウンドカードです。

JR東日本管内で活躍している新形のハイブリッドリゾートトレインであるHB-E300系は、電車のようなモーターの駆動音と、発電用のディーゼルエンジンの音が組み合わさった、他の車両ではなかなか耳にしない走行音が特徴的です。


(N) 20-063 車止め線路A 66mm (標識灯点灯仕様)


(N) 20-064 車止め線路C 66mm (標識灯点灯仕様)

標識灯が点灯する車止めを製品化いたします。

既存の線路に繋ぐだけで簡単にお楽しみいただける製品です。

線路が通電しているときに標識灯が点灯するので、引き込み線の本数が多い線路プランや、ターンテーブルからのびる留置線などでご活用いただくと、どこの線路が今開通しているのか一目で分かります。

また、夜景運転を行う際にも線路の終端が分かりやすくなるほか、良いアクセントにもなります。

こちらの発売は【11月】となります。

ご案内は以上です

◆◇◆ご予約はお早めに!◆◇◆

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月11日 (土)

【Bトレインショーティー】883系「ソニック」(旧塗装・4両)【初回限定】ご予約受付中

いつもご利用ありがとうございます。

バンダイより883系「ソニック」(旧塗装・4両)【初回限定】が発売となりますのでご紹介いたします。

4549660166306Bトレインショーティー 883系「ソニック」(旧塗装・4両)【初回限定】

水戸岡鋭治コレクションシリーズ第4弾!
1995年に運用開始したJR九州初の振り子式車両であり、営業用交流電車としても
日本初の振り子式車両である883系「ソニック」 が、デビュー当時の塗装色で登場です。
初回限定で、8編成6パターンの全バリエーションが再現可能なパーツ、ステッカー付きです。

先頭車×1、中間車×3の4両入り。
※実車7両編成(5両編成)には2セット必要です。

今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2017年11月 7日 (火)

【Nゲージ】2018年3月のカトー新製品ラインナップ #01

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、2018年3月に発売を予定しております、カトーの新製品のご案内です。


(N) 10-1464 キハ58系 (4両セット) 


(N) 6116 キロ28  


(N) 6114 キハ58 (動力なし)  


(N) 6115 キハ28  


(N) 6117 キハ65  


(N) 6113 キハ58 (動力あり) 

昭和36年(1961)の登場以来全国で幅広い活躍を見せた急行形気動車キハ58系は、高度成長期の日本の鉄道輸送を支えました。

電化が進んでいくと、地方の非電化区間などで旅客を運ぶようになり、長くに渡って非電化路線で活躍しました。

単品とセット商品をそろえることで、各地で見られた多種多様な編成をお楽しみいただけます。

写真や動画、書籍などの資料をもとに、かつて活躍した編成を再現してみましょう。


(N) 10-1465 JR 323系 大阪環状線 基本セット (4両)  


(N) 10-1466 JR 323系 大阪環状線 増結セット (4両)  

大阪環状線の新たな顔、323系の製品化です。

平成28年(2016)に登場した323系は、現在関西を走る他の車両と共に大阪環状線、桜島線(JRゆめ咲線)で活躍しています。

ロングシートの通勤形電車ですが、同線を走る他の車両と統一して3扉車となりました。


外観は大阪環状線の伝統色であるオレンジを基調に、ブラウンをアクセントとした個性的なデザインが特徴的です。

車内は混雑緩和を図りドア出入り口のスペースを広く確保した新しいデザインが取り入れられました。

2018年現在のJR西日本を楽しむ上では欠かせない車両です。

同じアーバンネットワーク内で活躍するJR西日本の車両と共に、列車の行き違いや駅での並びをお楽しみいただけます。


(N) 10-1475 JR 883系「ソニック」 リニューアル車(3次車) (7両セット)

九州で人気の特急列車883系「ソニック」の3次車の製品化です。

今回製品化する883系「ソニック」は、全車両がステンレス車体で構成された編成です。

平成7年(1995)にJR九州初の振り子機構を搭載した特急形電車としてデビューし、姿を変えながら今日も活躍を続けています。

九州の東海岸をイメージする、濃いメタリックブルーの塗装が特徴的な車両です。

シャープにまとまったビジュアルが大変人気の特急電車です。

既存製品の10-288 883系「ソニック」リニューアル車とは異なる全車がステンレス車で統一された編成です。

既存製品と並べて違いをお楽しみいただけます。

実車同様にカーブで車体が内側に傾斜するギミックを備えており、よりリアルな運転をお楽しみいただけます。

ここからは再生産のご案内となります


(N) 3066-4 EF81 JR東日本色 (双頭連結器付)

昭和43年(1968)に誕生した、国鉄を代表する交直流電気機関車で、JR化後も旅客から貨物まで万能機関車として活躍しています。

そのうち、現在もJR東日本の秋田・長岡両車両センターに所属するEF81は、前面窓上に装備したヒサシ(ツララ切)と赤2号で塗装された車体が特徴です。

近年には、連結器が双頭式連結器に交換され、客車だけではなく直接電車も牽引できるようになり、新製車両や廃車となる車両を回送する配給列車も牽引するようになりました。

E26系「カシオペアクルーズ」の牽引機としておすすめの機関車です。

往年のブルートレインや、配給列車など様々なシーンをNゲージでお楽しみいただけます。


(N) 3048 国鉄EF58形 直流形電気機関車 初期形大窓ヒサシ付「青大将」

青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、昭和31年(1956)の東海道本線全線電化の際、特急「つばめ」「はと」の専用牽引機に施された塗色です。

他にも試験塗色が数色ありましたが、この淡緑色が採用され、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。

専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。

これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた走行線区で受けた改造などで、様々な形態を有していました。


(N) 10-234 44系特急形客車 特急「はと」青大将 (7両基本セット)  


(N) 10-235 特急「はと」青大将 5両増結セット  


(N) 10-236 マイ38 青大将 2両セット  

昭和24年(1949)に復活した東京~大阪間の特急「へいわ」は、翌年には「つばめ」に改称。その姉妹列車として「はと」が登場しました。

当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、当時最新の特別2等車(現グリーン車)スロ60 → スロ54を5両も連結した豪華編成で、東京~大阪間を7時間30分で結びました。

昭和31年(1956)には東海道本線全線電化が達成され電気機関車牽引による通し運転が可能になり、その際、車両が蒸気機関車の煤煙で汚れる心配がなくなったことから、車体の塗色を当時としては斬新な淡緑色に改められ、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。

マイ38は、戦後に供奉車300号,301号を外国人観光客用に転用した1等車(冷房化工事前スイ38)で、臨時増結用として「はと」のほか「つばめ」にも連結されていました。


(N) 3020-2 JR EF58形 直流電気機関車 上越形 ブルー  

豪雪地帯の上越線で使われたEF58は、正面窓上のつらら切り、ホイッスルカバー、前面窓デフロスター(くもり止め)、電気暖房(EG)装置、スノープロウなどの耐寒耐雪装備が施され、その重装備ゆえに人気がありました。

様々な客車列車の牽引機として人気の機関車です。

スハ43系客車と合わせて、往年の普通列車の編成を再現できます。


(N) 3062-1 EF15 標準形

EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22~33年(1947~1958)の間に、202両が量産されました。

北は東北本線黒磯から南は山陽本線下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。

全国で広く活躍した機関車で、同時期に活躍した様々な貨車の牽引機としておすすめです。

写真などの資料を参考に、実物同様の編成を再現してお楽しみいただけます。

今回のラインナップにはまだ続きがあります。続報をお待ちください!

◆◇◆ご予約はお早めに!◆◇◆

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月 5日 (日)

(HO)ボナファイデプロダクト マニ50(モトトレイン)キット、ELドアノブ、EF58用パーツほか ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回はボナファイデプロダクトの今月予約開始商品のうち、HOゲージ(16番)をご案内します。
数に限りがありますので、11月6日までにご注文ねがいます。


(HO) 16番 KH-4071 マニ50 5001・5002 未塗装組立キット

Mani

日本海モトトレインや一時期「あさかぜ」「瀬戸」にも使用されたマニ50 5000番代の
5001・5002です(1両分)。
既発売の「マニ50後期型」キットに5000番代専用のテールマーク表示器・ホロ枠パーツを
セットとして発売。エッチング&折り曲げ車体にロスト製妻板の組み合わせ。

 
ベンチレーター・排気送風機等の屋上機器及び床下機器が付属。
台車・カプラー・インレタは別途購入となります。


既発売のスユニ50、マニ50用インレタも製作。 

(HO)16番 MH-072 スユニ50 後期型用インレタ(西日本地区用)

(HO)16番 MH-073 マニ50 後期型用インレタ(西日本地区用)

(HO)16番 MH-074 マニ50 改造車用インレタ

MH-074は5000番代の他、東日本のモトトレイン使用車のナンバーが収録されています。

 

(HO)16番 MH-075 マニ50 5000番代ロゴインレタ1(モトトレイン)

(HO)16番 MH-076 マニ50 5000番代ロゴインレタ2(モトとレール)

北海道へのツーリング客のためにバイクを積み込めた、上野発の「モトトレイン」と大阪発の「モトとレール」の
車体ロゴ。「モトとレール」は「モト取れる」とかけているようで、大阪らしいと言えるでしょうか。



(HO)16番 PH-153 新型EL用乗務員ドアノブ-貫通型用(銀色タイプ)

(HO)16番 PH-154 新型EL用乗務員ドアノブ-非貫通型用(銀色タイプ)

EF62の後期型以降に製作された国鉄型ELに使用されているドアノブパーツ。
銀合金を使用したロスト製で、パーツを軽く磨くことにより実物のメッキ調が再現できます。
一輌分入。


(HO)16番 PH-155 新型EL用屋上配管止め1

国鉄新型EL用の屋上配管止めパーツセット。
パンタ周りのアース線・空気管用の配管止めで、取付け足の高低2種が含まれています。
主な国鉄型ELに使用できますが、本製品ではEF65PF型1輌分相当が含まれています。


(HO)16番 PH-156 EF65PF前期用ジャンパ栓セット


(HO)16番 PH-157 EF65PF後期用ジャンパ栓セット

KATO製EF65に対応したジャンパ栓セット。
スカート・車体に付く各種ジャンパ栓をロストパーツで製作。

(HO)16番 PH-815 EF58原型大窓ガラス(天賞堂対応)

天賞堂製カンタムシリーズ用のガラスパーツ。
小窓に引き続き原型大窓用を製作。 はめ込むために若干車体に加工が必要ですが、
製品状態よりもプリズム部分が 見えなくなりますので、前面の印象が良くなります。


以下は再生産です。

【再生産】(HO)16番 KH-4011 マニ36(スハ32改・松任工場タイプ)コンバージョンキット


【再生産】(HO)16番 KH-4019 マニ36(オロ35改・アルミ)

※画像は旧製品の組立・塗装例です。


【再生産】(HO)16番 PH-008 EF58用つらら切り(東海型)

•当初上越線に配置され、東海道線電化のために東海筋に転属した若番車が装備していたタイプ
•元のワイパーパーツが取付け辛くなるため、エッチング製のワイパーパーツをセット
•つらら切り取付け用・折り曲げ用の冶具も付属

 

【再生産】(HO)16番 PH-011 EF58用ヨロイ戸エアフィルター

 

Ph01923

【再生産】(HO)16番 PH-022 EF58用ナンバープレート4

「4」は57~81号の側面ナンバープレートを収録。
EF58用ナンバープレート1~5のうち、現在弊社在庫のある「3」を除きご予約受付中。
上記リンク先のページの下部からご覧下さい。

【再生産】(HO)16番 PH-047 EF58用前面水切り

 

【再生産】(HO)16番 PH-034B 旧型EL用製造銘板(洋白)

【再生産】(HO)16番 PH-034S 旧型EL用銘板(塗装済み)

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

(N)ボナファイデプロダクト スロハ31、オロ36キット、103系パーツほか ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回はボナファイデプロダクトの今月予約開始商品のうち、Nゲージをご案内します。

数に限りがありますので、11月6日までにご注文願います。


(N) K-4097 スロハ31 24~61 未塗装組立キット

丸屋根タイプがプロトタイプとなります。
車体各部にリベットが付いていますが、いずれも凸表現となっています。
シル・ヘッダーは別貼り式ですが、ガイドラインが設けられているので簡単に取り付け可能です。


(N) K-4098 オロ36 未塗装組立キット

オロ36は35系列の2等車で、最大級の1300mm幅の窓を持つスタイルが特徴です。
格下げ車オハ41としても製作できます。
いずれもカトー製オハ35(スハフ33)とのコンバージョンキットとなります。

以上のキットに合わせ、インレタを新規製作。
各車のナンバーの他、所属等の各種表記も含まれます。

(N) M-070 32系合造車用インレタ (座席車用)

(N) M-071 35系優等車用インレタ (オロ36)


【再生産】(N) K-2246 クモハ12040 未塗装組立キット

【再生産】(N) M-019 クモハ12用インレタ

 

【再生産】(N) K-4076 マニ36(絞り折妻鋼製屋根 オロ40改造タイプ)未塗装組立キット

【再生産】(N) K-4076 マニ36(絞り折妻鋼製屋根 オロ40改造タイプ)未塗装組立キット

【再生産】(N) M-043 マニ36用インレタ 2(折妻オロ40改)

【再生産】(N) K-4077 スユ37(オユ36)未塗装組立キット

【再生産】(N) M-044 35系郵便車用インレタ


【再生産】(N) P-026 103系用パーツセット

ディテールアップ用のパーツセット。
先頭部分・妻板の各種手すり・ステップや作用管パーツ配管止めがセットされています。

【再生産】(N) P-027 ドアコック蓋セット

103系後年製造タイプの車輌用と更新により大型化されたタイプのドアコックパーツ。
位置決め冶具も付属。


【再生産】(N) P-115 103系インバータークーラー用ランボード

103系のインバータクーラー搭載車用のランボードセット。
SIV用のランボードも付属。クモハ103や各種中間車に対応出来ます。


【再生産】(N) P-116 103系用作用管&インバータ配管

クモハ・モハ103用の作用管とインバータクーラー装備車の屋上SIV装置用の配管のセット。

 

【再生産】(N) P-117 仙石線103系 ベンチレーター蓋

【再生産】(N) P-137 AU712クーラー台座

103系用AU712クーラー台座。2輌分入。

【再生産】(N) P-154 固定バンド付箱型ベンチレーター1

【再生産】(N) P-155 固定バンド付箱型ベンチレーター2

【再生産】(N) P-206 旧型国電用テールライト

73形等の平妻タイプの車輌用。4組入。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

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