« 【Nゲージ】コンテナ貨車・積載コンテナ 好評発売中です | メイン | (HO)トミックス 国鉄オハ51・オハフ51形客車 発売中です »

2018年5月 3日 (木)

【N】グリーンマックスの新製品&再生産 ご予約受付中!【2018年8月~9月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご案内するのは――

当ブログで先行して紹介いたしました

GREENMAXより8月~9月の発売を予定している新製品/再生産の続編となります!


(N) 30758 東急1000系(東横線・従来型スカート)8両編成セット(動力付き)

(N) 30759 東急1000系(東横線・強化型スカート)8両編成セット(動力付き)

(N) 30760 東急1000系(東横線・スカート無し)8両編成セット(動力付き)

1000系は1988年営団(現東京メトロ)日比谷線乗入れ用の7000系の後継車として、9000系をベースに18m車体で製造されました。

編成は8両編成で、その後目蒲線向けに4両編成、池上線向けに3両編成も登場しています。

9000系と共通部品を使用することにより、機器の共通化、保守作業の共通化、運転取扱いの共通化等効率化が図られています。


(N) 30761 東急1000系(1500番代・従来型スカート・登場時)3両編成セット(動力付き)

(N) 30762 東急1000系(1500番代・強化型スカート・登場時)3両編成セット(動力付き)

1000系は1988年営団(現東京メトロ)日比谷線乗入れ用の7000系の後継車として、9000系をベースに18m車体で製造されました。

編成は8両編成で、9000系と共通部品を使用することにより、機器の共通化、保守作業の共通化、運転取扱いの共通化等効率化が図られています。

東横線が2013年(平成25年)3月、東京メトロ副都心線と相互直通運転の開始に伴い、日比谷線との相互直通運転が終了し、

1000系の一部に改造工事が施され3両編成の1500番代として池上線に転属となり、7700系を代替しました。


(N) 30763 西武新2000系前期形(狭山線・2513編成・ベンチレータ撤去後)4両編成セット(動力付き)

(N) 30764 西武新2000系前期形(池袋線・2503編成+2501編成・ベンチレータ撤去後)8両編成セット(動力付き)

西武新2000系は、2000系のモデルチェンジ車として1988年に登場した車両で、2両固定編成~8両固定編成まで様々なバリエーションがあり、2000系各グループとの併結による長編成での運用が見られます。

2000系との違いは、戸袋窓が復活し側面窓の天地寸法が拡大され1枚下降式となっています。

前期形には前面貫通扉窓が大型化されているグループもあります。

前期形は当初新宿線に投入されました。

新製後間もなく前面スカートが取り付けられ、その後4両編成のクモハのパンタグラフが撤去されました。

2012年以降ベンチレータ撤去工事も進められています。

その後もリニューアル工事が施され、現在でも西武鉄道の主力車両として全線で活躍しています。


(N) 50607 東急1000系(1500番代・生活名所 池上線ヘッドマーク付き)3両編成セット(動力付き)


(N) 50608 東急1000系(池上線90周年ヘッドマーク付き)3両編成セット(動力付き)

池上線で運用されている1000系のうち、1500番代1501編成には沿線活性化を目指す「生活名所」プロジェクトのPRとして「生活名所」のヘッドマークが、

また、1023編成には池上線90周年を記念したヘッドマークが掲げられています。


(N) 30768 東武30000系(東上線・新ロゴマーク付き)基本6両編成セット(動力付き)

(N) 30769 東武30000系(東上線・新ロゴマーク付き)増結用中間車4両セット(動力無し)

東武30000系は、営団半蔵門線(現東京メトロ半蔵門線)と東急田園都市線との相互直通運転対応車両として誕生しました。

2003年の相互直通運転開始とともに本来の役割を演じてきましたが、2006年に50050型が登場し相互直通運用に入ると、

順次地上線(伊勢崎線・日光線)での運用にまわり、2011年からは東上線への転属が進められました。

2012年3月に東京スカイツリーが開業し、同時に東武グループの新しいロゴマークが制定され、車体側面の戸袋部分に表示されています。

※以下は今回、リニューアルとして再登場されたモデルです

   
(N) 50045 東武30000系(伊勢崎線・新ロゴマーク付き 地下鉄直通編成)基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50046 東武30000系(伊勢崎線・新ロゴマーク付き 地下鉄直通編成)増結4両編成セット(動力無し)

東武30000系は、営団半蔵門線(現東京メトロ半蔵門線)と東急田園都市線との相互直通運転対応車両として誕生しました。

2003年の相互直通運転開始とともに本来の役割を演じてきましたが、2006年に50050型が登場し相互直通運用に入ると、順次地上線(伊勢崎線・日光線)での運用に就きました。

地下鉄半蔵門線との相直運用は10両編成のところ、当初は東武伊勢崎線内の検修設備の制限から6両+4両の10両編成で登場しました。

2012年3月に東京スカイツリーが開業し、同時に東武グループの新しいロゴマークが制定され、車体側面の戸袋部分に表示されています。


(N) 50047 西武新2000系後期形池袋線 増結用先頭車2両セット(動力無し)

西武新2000系は、2000系のモデルチェンジ車として1988年に登場した車両で、

2両固定編成~8両固定編成まで様々なバリエーションがあり、2000系各グループとの併結による長編成で運用が見られます。

2000系との違いは、戸袋窓が復活し側面窓の天地寸法が拡大され1枚下降式となっています。

後期形は、前面貫通扉窓が大きく、戸袋窓は角の丸い大型、側面乗降扉の窓は角の丸い小型が特徴です。

※以下は塗装済みのキットとなります

(N) 1233S 西武新2000系前期形(前面貫通扉窓 小)4両編成基本セット(塗装済みキット)

(N) 1233T 西武新2000系前期形(前面貫通扉窓 小) 4両編成動力付きトータルセット(塗装済みキット)

(N) 1234S 西武新2000系前期形(前面貫通扉窓 大)4両編成基本セット(塗装済みキット)

(N) 1234T 西武新2000系前期形(前面貫通扉窓 大) 4両編成動力付きトータルセット(塗装済みキット)

西武新2000系は、2000系のモデルチェンジ車として1988年に登場した車両で、

2両固定編成~8両固定編成まで様々なバリエーションがあり、2000系各グループとの併結による長編成での運用が見られます。

2000系との違いは、戸袋窓が復活し側面窓の天地寸法が拡大され1枚下降式となっています。

前期形には前面貫通扉窓が大型化されているグループもあります。

前期形は当初新宿線に投入されました。

新製後間もなく前面スカートが取り付けられ、その後4両編成のクモハのパンタグラフが撤去されました。

2012年以降ベンチレータ撤去工事も進められています。

その後もリニューアル工事が施され、現在でも西武鉄道の主力車両として全線で活躍しています。

 


(N) 8372 ライトユニットL(電球色)

西武新2000系前期形塗装済みキット用のライトユニット(ヘッドライト電球色、テールライト赤色)です。

主に今回の〔1233(S/T)、1234(S/T)〕の各種商品に適したライトユニットとなっています。

上記商品をお求めのお客様は併せての購入がオススメです。

紹介は以上です。

ご予約、お待ちしています

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

▼Joshin webショップ

  • Joshin webショップ 家電・PC・ホビーの大型専門店