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2018年7月

2018年7月12日 (木)

(N)トミックス新製品 小田急GSE、砂かけばばあ・こなきじじい列車ほか

毎度ありがとうございます。
今回は本日発表となったトミックス新製品をご案内します。


(N) 98658 小田急ロマンスカー70000形GSE(第1編成)セット(7両)

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70000形GSEは、2018年3月17日から営業運転が開始された新型ロマンスカーです。
商品は室内床、座席は別パーツで色分け、座席前後の向き変更可能(動力車を除く)


(N) 98055 JR キハ47-2000形ディーゼルカー(砂かけばばあ列車・こなきじじい列車)セット(2両)

水木しげる先生の出身地である境港と米子を結ぶ境線では、「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターたちのラッピングが施されたキハ40系が運用されています。
キハ47形の砂かけばばあ列車とこなきじじい列車は、2018年1月よりデザインをリニューアルして活躍を開始しました。

鬼太郎列車・ねこ娘列車に続いての製品化決定です。


(N) 98302 JR キハ183系特急ディーゼルカー(とかち)セット(5両)


(N) 98057 JR キハ100形ディーゼルカー(2次車)セット


【再生産】(N) 92195 JR キハ143形ディーゼルカー(室蘭本線) 2両セット

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

【HO】トミックスの新製品 予約開始しました!【2018年12月ごろ発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

 TOMIX より、2018年12月ごろの発売を予定される新製品の発表がありました。

本日は鉄道模型をこよなく愛するお客様にご紹介していきましょう!


(HO) HO-9036 JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットA (6両)

(HO) HO-9037 JR 683-0系特急電車(サンダーバード)セットB (3両)

683系は雷鳥で使用される485系を置き換える為、

サンダーバードとして活躍する681系の増備型として2001年から活躍を開始しました。

グリーン車を含む6両基本編成と増結のための3両付属編成があり、

他のサンダーバード用車両と共に6・9・12両編成と臨機応変に編成が組まれ運用されています。


(HO) HO-9098 北越急行 683系8000番代 特急電車(はくたか・スノーラビット)セット (9両) 【限定品】

北越急行は1997年3月に開業したほくほく線を運営する鉄道会社です

683系8000番代は北越急行が2005年に投入した車両で、北陸新幹線開業の2015年まではくたかで使用されていました

ご紹介は以上となります。

ぜひとも買い逃さないように、お早いご予約をご検討ください。


それでは、ご予約お待ちしています

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年7月11日 (水)

(N)プラッツ 水島臨海通運U30Aタイプコンテナ パート2

毎度ありがとうございます。
今回はプラッツのコンテナ新製品のご案内です。

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(N) 水島臨海通運 U30Aタイプ コンテナ3個セット パート2【CON-9】

水島臨海通運のコンテナのうち、U30Aは5基が運用されていましたが、既発売の第1弾(品番:CON-4)と、このパート2で5基がコンプリートとなります。
U30A-4はラインの色が入れ替わった珍しいバージョン(2000年代ごろ)もモデル化しています。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

(Zゲージ)六半 ハローキティ新幹線 ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回は六半の新製品をご案内します。


(Z) T013-6 500系 ハローキティ新幹線 3両基本セット


(Z) T013-7 500系 ハローキティ新幹線 5両増結セット


(Z) G004-3 500系 ハローキティ新幹線 スターターセット

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6月30日に新大阪~博多間で「ハローキティ新幹線」が運行開始しました。
5月まで運行していた「500 TYPE EVA」と同じ500系V2編成が使用されています。
1号車から8号車まで、車体に山陽新幹線沿線の8府県の名物、例えば大阪のたこ焼きと、ハローキティが一緒に描かれています。

六半から、Zゲージで早くも製品化決定!
基本セットまたはスターターセットと、増結セットを組合わせることで実車同様の8両編成を再現可能です。

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スターターセットには、レールや特別カラーのかわいいコントローラーが付属します。

Cona コントローラー用シール

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年7月 9日 (月)

ポポンデッタ 「727」野立て看板ほか ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回はポポンデッタ新製品のご案内です。


8701 野立て看板 セブンツーセブン(2個入り)

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新幹線から、郊外で数分に一度見える「727」の看板が、気になった方は多いでしょう。
大阪に本社がある化粧品メーカー「セブンツーセブン化粧品」の広告です。

それをポポンデッタが模型化!

メーカー案内によれば「本商品はNスケールよりも大きなサイズで作られています。
 看板本体と土台を接合することで、お座敷のレイアウトにも最適です。」との事です。

 


1201 号車番号・方向判別シール ブルー5枚入り


1202 号車番号・方向判別シール グレー5枚入り

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車番・号車表記が小さい・無い車両は、編成順・方向を間違える事がありませんか?
このシールを車両裏に貼ると、走行時の編成間違いを低減できます。

※剥がれやすい糊を使用していますが、使用状況により綺麗に剥がれない場合がございます。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年7月 7日 (土)

【N】カトーの新製品・再生産 予約開始しました!【2018年10~11月ごろ発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

KATOより、新製品が発表されました。

まずは今回の目玉として、「ゆうづる・はくつる」を再現するのに最適な商品です。


(N) 3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)電気機関車

EF80は昭和37年(1962)~昭和42年(1967)にかけて常磐線用として登場した交直流電気機関車で、

交直流機ならではの重量増対策として1台車1モーター方式を採用しています。

今回製品化するのは1次形の中でも貨客両用機として活躍した機関車になります。

登場時は前面にヒサシがなく、また運転室側窓も原形のすっきりした姿が特徴です。


(N) 10-1518 20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」 8両基本セット

「ゆうづる」は昭和40年(1965)10月に登場した上野~青森間の寝台特急です。

当時は常磐線で交流電化区間の延伸中だったため、平~仙台の非電化区間ではC62による牽引が行われ、

これがC62に牽引された最後の20系客車となり話題になりました。

「はくつる」は「ゆうづる」の登場1年前の昭和39年(1964)10月にデビューした上野駅発の列車の中で初の寝台特急で、

編成には希少な座席車ナハ20が組み込まれ、上野~青森間を東北線経由で結びました。

昭和43年(1968)に583系での運転がはじまり、「はくつる」で使用されていた20系客車は「ゆうづる」へと転用され、

それまで使用されていた編成を置き換えました。

そしてよりリアルな長編成を再現するなら、人気に応えて再生産が決定したコチラの増結セットがおススメです。


【再生産】(N) 10-1353 20系寝台客車 ナハネ20 6両増結セット

以上、往年の名車編成の再現用として、まとめてのご購入はいかがでしょうか。


(N) 10-1491 221系リニューアル車「大和路快速」 4両基本セット

(N) 10-1492 221系リニューアル車「大和路快速」 4両増結セット

221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。

現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、関西本線(大和路線)系統~大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など幅広い地域で活躍しています。

平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備し、前照灯もHID灯+フォグライトになりました。


(N) 3037-2 EH500 電気機関車 3次形 後期仕様

EH500は15年という長い製造期間の中で82機ほど製造され、製造された時期によって形態に変化が見られるのが特徴の一つです。

今回は圧縮機換気屋根、運転室窓部の黒塗装の部分を変更、

屋根上GPSアンテナ未搭載などの特徴を持つ、比較的後期に製造された機関車を製品化いたします。

現在は主に首都圏と東北、そして下関~門司間の関門トンネル間の貨物列車の牽引を担っており、今後も引き続き活躍が期待される機関車です。

手頃なコンテナ貨車やタンク貨車などを連ねたり、実車と同じ編成を再現したりと思い思いの姿でお楽しみいただけます。


(N) 10-1516 えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット

えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線長野~金沢間開業による

JRの並行在来線の経営分離に伴い誕生した第3セクターです。

ET127系は旧信越本線の区間である妙高はねうまライン(妙高高原~直江津)で活躍している車両で、

車体に施された妙高山の山並みをイメージしたデザインと、フレッシュグリーンのシンプルで爽やかな塗色が特徴です。

スノープロウ一体式の厳つい強化形スカートを装備しています。

こちらからは待望の各種再生産商品のご紹介です。


【再生産】(N) 7008-7 DD51-500 ディーゼル機関車 中期 耐寒形

日本を代表するディーゼル機関車といえば、国鉄のDD51です。

昭和37年(1962)に登場し、その後17年で649両が量産されました。

このことからもわかる通り、日本の鉄路に適したディーゼル機関車として非電化線区の幹線から亜幹線まで、旅客列車、貨物列車を問わず大活躍しました。

長きに亘って生産されたために、初期形から中期形、後期形と大きく分けると3タイプに分けることができ、

そのなかで中期形と呼ばれるグループは、500番台重連形を主として、

動力近代化という蒸気機関車を置き換える無煙化に向けて大量に増備されました。

ラジエターカバーを外した、北海道独特のスタイルが特徴的な製品です。


【再生産】(N) 10-581 E127系0番台 新潟色 2両セット

E127系は、新潟地区の羽越線、越後線などで普通列車に使用されていた165系を置き換える目的で平成7年(1995)に登場した一般形直流電車です。

車体はステンレス製ドアで3ドア、2両ワンマン運転から最大6両編成まで柔軟性の高い運用が可能で、

足回りは回生/発電ブレンディングブレーキ方式を鉄道用では国内で初めて採用しています。

朝夕のラッシュに対応したロングシートの室内、同地区で活躍する115系に準じた爽やかな緑色の濃淡帯を巻いたカラーリングで、

新潟近郊地区の鉄道輸送に活躍中です。

そして今回はトワイライトエクスプレスが再現できる各商品も再生産となります


【再生産】(N) 3066-2 EF81 電気機関車 トワイライトエクスプレス色

【再生産】(N) 10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット

【再生産】(N) 10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット

JR西日本が運行していた「トワイライトエクスプレス」は、「カシオペア」と並び国内最高レベルの豪華列車として活躍し、

また大阪-札幌間約1,500kmを結ぶ国内最長距離を走る列車でもありました。

平成元年(1989)7月に登場以来、乗ってみたい列車の最上位にランクし、

最上級クラスの「スイート」はプレミアチケットとして、鉄道ファンのみならず多くの方の憧れの列車でもありました。


【再生産】(N) 8037-4 タキ1000 日本オイルターミナル色 矢羽マーク付


【再生産】(N) 10-1167 タキ1000 日本石油輸送色 ENEOS(エコレールマーク付) 8両セットB

タキ1000形は、タキ43000形の後継機種として平成5年(1993)に登場しました。

現在は、日本オイルターミナル(株)と日本石油輸送(株)に所属して幹線の高速タンカー列車として

活躍を続けており、所有会社によって施されたカラフルな車体塗色も魅力的です。

そして、こういった商品はいかがでしょうか?


(N) 10-201 アクセサリーケース(サウンドカード対応)

カトー製のサウンドカードや、鉄道模型をメンテナンスする道具の収納にぴったりなアクセサリーケースです。

サウンドカードにも対応しています。

紹介は以上となります


今回のカトー新商品はコチラ!

よろしくお願いします

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年7月 5日 (木)

【N】箱根の山を登る、赤い列車

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

モデモより、箱根登山鉄道“2000形” のデビュー時塗装モデルが予約中となっています!


(N) NT162 箱根登山鉄道2000形"デビュー時塗装"(3両セット)

古くから世界的に有名な日本の観光地である箱根の山に、

最急勾配1000分の80の急坂、半径30mの急カーブ、3箇所のスイッチバックで挑む登山鉄道が箱根登山鉄道です。

箱根登山鉄道2000形は平成元年に登場した箱根登山鉄道の車両で、

姉妹提携を結ぶスイスのレーティッシュ鉄道の経由地サンモリッツにちなみ、サンモリッツ号の愛称で呼ばれています。

製品は、1993年に3両編成で運行を開始した第2編成(2003-2202-2004)を再現しています。

また同モデルの、レーティッシュ鉄道との姉妹提携30周年を迎えたことを記念して塗装された運行カラーを再現した


(N) NT161 箱根登山鉄道2000形 グレッシャー・エクスプレス塗装 2017(3両セット) 

こちらは現在好評発売中となっています

今回のご紹介は以上となります。それではよろしくお願いします!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

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