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2018年8月

2018年8月31日 (金)

【Nゲージ】トミックス 限定品 キハ58 いさり火 ご予約受付を開始いたします

毎度ありがとうございます

トミックスより限定品  キハ58系 ディーゼルカー(いさり火)セット が発表になりました

(N) 97904 JR キハ58系 ディーゼルカー(いさり火)セット (3両)【限定品】

キハ58系は1961年に登場した国鉄の急行形ディーゼルカーです。
2000年7月、急行色に漁火漁をイメージした波模様の外観に、車内は天井に星空や
海中の絵柄がブラックライトで浮かび上がる装飾を施したキハ58系3両が豊岡鉄道部
に登場、豊岡・城崎~浜坂間の臨時快速いさり火号として運転されました。
各種臨時団体列車でも運転され、少数派となったキハ58系で貴重な存在となりますが、
2002年8月のさよなら運転で引退となりました。

[ キハ58-7202(M) ] + [ キハ28-3021 ] + [ キハ58-7208 ]

ハイグレード(HG)仕様で急行色に波模様を印刷で再現いたします。

数量限定品となりますのでお早めのご予約をお待ちしております。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

【N】カトー(11-214)LED室内灯クリア(電球色)入荷しました!

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

KATOより、大好評のアイテム『(11-214)LED室内灯クリア(電球色)』が入荷しました!!


(N) 11-214 LED室内灯クリア(電球色) 6両分入

白色灯照明の暖かみのある室内を再現するのに適したアイテムです。

この機会をお見逃しの無いよう、ぜひともお早目のご検討をお願いします!

※ご購入の際は各種適合車両をお間違えないよう、ご確認ください

ご紹介は以上となります。

 その他、各種室内灯(KATO製)はコチラ!

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年8月30日 (木)

【N】どんどんつなげて長編成輸送を再現!ポポンデッタの貨車【予約中】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

ポポンデッタから発売される、各種貨車が予約中となっています

(旧河合商会製品のリパッケージ商品となります。)


(N) 7150 ワム80000 事業用車 「新」新津駅常備



(N) 7151 トラ35000 事業用車 「門」小倉工場配給車代用



(N) 7152 トラ40000 事業用車 「札」東室蘭駅常備



(N) 7153 ワム80000 事業用車 「北」大宮工場



(N) 7154 ワム80000 事業用車 「広」幡生駅常備



(N) 7155 ワム60000 事業用車 「広」幡生駅常備



(N) 7156 ワム50000 事業用車 「広」長門市駅常備



(N) 7157 ワム50000 事業用車 じんあい運搬車



(N) 7158 ワム90000 事業用車 「長」松本駅常備



(N) 7159 ワム90000 事業用車 「四」高松駅常備


ご紹介は以上です

ポポンデッタの各種事業用貨車はコチラ! 

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

【N】グリーンマックス 新商品予約中!(北総鉄道などを追加しました)

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介するのは――

GREENMAXより発表されました、新製品のご紹介に商品ラインナップが追加されました!


(N) 30794 北総鉄道7300形(7318編成) 8両編成セット(動力付き)

(N) 30795 北総鉄道7800形(7828編成) 8両編成セット(動力付き)

北総鉄道7300形は、1991(平成3)年3月の北総線京成高砂ー新鎌ヶ谷間開業に伴い増備された18m3扉のステンレス車体に

VVVFインバータ制御方式を採用した通勤型車両で、2編成が製造されました。

京成電鉄3700形と共通の設計・仕様・性能を有する車両で、車体帯の色が北総カラーの青となっています。

2007(平成19)年にはHOK'SOのロゴと先頭車側面の帯に航空機の翼をイメージしたアクセントが追加され、

2015(平成27)年からパンタグラフがシングルアームタイプに換装され、窓ガラスにはグリーン系のUVカットガラスが採用されています。

7800形は、京成電鉄からのリース車両7050形・7250形を代替するため、同じく京成電鉄から3700形をリースにより導入したもので、

2003(平成15)年に7808編成、2015(平成27)年に7818編成が登場しました。

さらに2018(平成30)年には7828編成が同様に京成電鉄から3700形のリース車両として増備されています。


(N) 50615 東急8500系(Bunkamura号) 基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50616 東急8500系(Bunkamura号) 増結用中間車4両セット(動力無し)

(N) 50617 東急8500系(青帯・ドア装飾編成) 基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50618 東急8500系(青帯・ドア装飾編成) 増結用中間車4両セット(動力無し)

東急8500系は、地下鉄半蔵門線相互乗り入れに対応するため、8000系をベースに1975(昭和50)年に登場した車両です。

2003年からは、田園都市線~半蔵門線~東武伊勢崎線(現東武スカイツリーライン)直通運転により、東武線内でも活躍しています。

通常の8500系は正面に赤帯を配していますが、8637編成は正面及び側面に青帯を配した編成になっています。

かつてはシャボン玉の装飾がラッピングされていた時期もありましたが、現在は乗降扉がそれぞれ赤・緑・黄・青(渋谷寄りから)に装飾され、

さらに「Bunkamura」のラッピングが施されています。


(N) 30784 京急新1000形1800番台 基本4両編成セット(動力付き)

(N) 30785 京急新1000形1800番台 増結4両編成セット(動力無し)

京急新1000形は1000形、700形の置き換え用として、2100形の車体や主要機器をベースとして設計され、

快適性の向上、環境への配慮、省エネルギー化、保守の低減などを目指した車両です。

現在でも増備が進んでおり、京急最大両数のグループになっています。

2016年に製造された15次車のうち4両編成2本は1800番台とされ、前面の貫通扉が中央に設置されているのが特徴です。

15次車から車体のカラーデザインが1次車に準じた窓周りが白色の配色になりました。

4両編成単独での運用に加え、優等列車の増結用として、

また4両編成2本を併結した8両編成での都営地下鉄浅草線・京成線への直通運転も行なわれています。

ご紹介は以上となります。

なお近日中にストラクチャ、パーツ類の再生産も受注開始を予定しています


グリーンマックス8月28日予約開始商品はコチラ!  

それではよろしくお願いします!

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年8月29日 (水)

グリーンマックス 近鉄22000系ACE(リニューアル車)など ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回はグリーンマックスの近鉄22000系ACEなどの予約商品をご案内します。


(N) 30778 近鉄22000系ACE(リニューアル車) 基本2両編成セット(動力付き)

(N) 30779 近鉄22000系ACE(リニューアル車) 増結2両編成セット(動力無し)

4両編成に続いて、リニューアルが進む2両編成も製品化決定!
22000系ACEは、1992年に登場した特急車両で、2015年11月からリニューアル工事が実施され、喫煙室の設置、
新しい近鉄特急色への塗色変更がされています。
大阪難波~近鉄名古屋や賢島~近鉄名古屋を中心に活躍しています。


【関連商品】


(N) 30756 近鉄22000系ACE(リニューアル車) 基本4両編成セット(動力付き)

4両編成セットは近日発売予定です。



(N) 30796 京王5000系(ロングシートモード) 基本6両編成セット(動力付き)

(N) 30797 京王5000系(ロングシートモード) 増結用中間車4両セット(動力無し)

京王ライナー仕様に続き、ロングシートモードが製品化!
ヘッドレスト付きロングシートを新規製作。
京王5000系(2代目)は、座席指定列車として使用される際はクロスシートに、それ以外の使用に際してはロングシートに
変換できる、京王史上画期的な車両です。



(N) 30786 東武70000系(71707編成) 7両編成セット(動力付き)

東武鉄道の新型車両70000系が、車両番号違い+行先表示のステッカー選択式で再登場!

同日発表のその他のグリーンマックス予約商品は、こちらからご覧下さい。順次掲載します。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年8月27日 (月)

北斗星・カシオペア 彫金ヘッドマークなどグッズ各種入荷しました

毎度ありがとうございます。
今回は鉄道グッズ各種をご案内します。


NCH001S 彫金ヘッドマーク ステッカー 北斗星


NCH002S 彫金ヘッドマーク ステッカー カシオペア

彫金と七宝の日本を代表する伝統工芸を現代風にアレンジしたNEW CHOKINの工法によるステッカー。
2点とも、直径75mmです。


【再生産】車両型 ラバーパスケース 北斗星

ケンエレファントの車両型ラバーパスケースシリーズ。
客車の窓からは、ICカードのデザインの一部が見えるようになっています。


(N) S7008 機関車用トレインマーク完成品(北斗星・エルム・カシオペアほか)

今売れています。通常のプラ製とはひと味違う、モリヤスタジオ製トレインマーク。
Nゲージスケールの
「北斗星」「カシオペア」「エルム」「北斗星トマムスキー」
を収録しています。
ここ2週間ほど「お取り寄せ」での販売とさせて頂いていましたが、この度入荷がありました。

 
「北斗星」「エルム」は近日入荷のトミックス EF81・24系「エルム」セット↓交換用にどうぞ!


(N) 98642 JR EF81・24系特急寝台客車(エルム)セット (7両)

EF81 133+24系6両の7両セットです。トレインマークは「エルム」「北斗星」を収録。
ちなみに星カマ・EF81 133は、2018年に入ってからもカシオペアのヘッドマークを付けて「カシオペア紀行」
を牽引するなど活躍しています。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年8月23日 (木)

【HO】トラムウェイの国鉄キハ40系・首都圏色【予約中!】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

トラムウェイより、新製品の予約が開始されています。


(HO) TW40-500RM 国鉄キハ40首都圏色-500番代 動力付

またバリエーションとして、下記5点と共にリリースを予定されています

(HO) TW40-500RT 国鉄キハ40首都圏色-500番代 動力なし

(HO) TW48-5R-MTS 国鉄キハ48首都圏色-500番代 動力付・1500番代 動力なしセット

(HO) TW48-500RT 国鉄キハ48首都圏色-500番代 動力なし

(HO) TW48-1500RT 国鉄キハ48首都圏色-1500番代 動力なし

(HO) TW47-5R-MTS 国鉄キハ47首都圏色-500番代 動力付・1500番代 動力なしセット

製品特徴として、

・前照灯・尾灯・行先表示点灯

・台車は黒、床下器具はグレー

・番号インレタ添付

・前頭部列車種別シール添付

となっています。

それでは、ご予約お待ちしています

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年8月22日 (水)

【HOゲージ】コスミック 発光標識灯付第4種車止めのご紹介

いつもご利用ありがとうございます。

コスミックより、市販のレールに差し込んで使用する
LED点灯型の発光標識灯付第4種車止めが発売となりますのでご紹介いたします。

4582330653478(HO)HS-710W 白色標識灯車止め

4582330653485(HO) HS-710C 極性表示標識灯車止め

・HOゲージで発光標識灯のついた第4種車止めを再現します。
・取付けは、レール端から差込むだけです。
・レールからの給電で標識灯が点灯します。(別電源不要)
・KATO製及びENDO製レール等に使用できます。
・標識灯は、白色点灯タイプと車両走行方向がわかりやすい(レールの極性表示する)
赤色又は、緑色の表示色が光るタイプがあります。
・パワーパックの出力方式は、DCタイプ、PWMタイプのどちらでも使用できます。
(DCCは使用できません。)

今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年8月20日 (月)

【N】マイクロエースの新製品 予約開始しました!【2019年1月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

MICRO ACEより、2019年01月発売予定の新製品が本日発表されました。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に各商品をご紹介いたしましょう!


(N) A7572 小田急ロマンスカー60000形 MSE 改良品(基本6両セット)

(N) A7573 小田急ロマンスカー60000形 MSE 改良品(増結4両セット)

2008(平成20)年3月、小田急電鉄は東京メトロへ乗り入れるロマンスカーとして60000形を登場させました。

「多彩な運行が可能な特急列車」という意味で"Multi Super Express" (MSE)という愛称がつけられました。

10両編成のMSEは4両と6両に分割可能で、編成両端の流線型前面には地下鉄線内の非常時における避難を可能にする非常扉が設置されています。

連結部分は編成両端と共通のイメージを持つ半流線型の前面形状で、乗客の通行が可能なように自動ホロが設置されています。

車体塗装はメタリック系の「フェルメールブルー」を基本とし、小田急ロマンスカー伝統のバーミリオンとホワイトの細帯が窓下に入れられています。

登場以来東京メトロに直通する「メトロさがみ」「メトロホームウェイ」(平日)、「メトロはこね」(土休日)などで活躍しているほか、

2012(平成24)年3月以降は新宿発着の「あさぎり」「えのしま」などの定期列車にも投入されて広範囲で活躍を続けています。


(N) A6377 南海7100系 めでたいでんしゃ(ブルー)(2両セット)

昭和44年に南海7100系は登場しました。

南海電鉄では昭和48年に架線電圧を600Vから1500Vへ昇圧を実施しました。

7100系は1500V昇圧を考慮した設計で登場しています。

車体は20mで4ドア・4連と2連が用意され、2次車(昭和45年落成)からは冷房付きで登場しています。

登場時はグリーンの濃淡によるツートンカラーでしたが新塗装化されています。

モハ7187+クハ7967の2両編成は平成28年より始まった「加太さかな線プロジェクト」の一環で鯛をモチーフにしたピンク塗装に変更され

「めでたいでんしゃさち」として、またモハ7167+クハ7962の2両編成は水色塗装の「めでたいでんしゃかい」として加太線で使用されています。


(N) A7333 新京成N800形 N838F(6両セット)

2005年、新京成電鉄では京成3000形をベースとしたN800形を登場させました。

軽量ステンレス製車体の側面客用扉周辺にはブロック構造が採用され、

前頭部は傾斜した形状の普通鋼製で腰部には横長の標識灯、尾灯が設置されました。

京成千葉線乗り入れに対応して6両編成で登場しました。

登場時はマルーンとホワイトの帯を車体にまとっていましたが、2014年に制定された新コーポレートカラーのジェントルピンクとホワイトの装いに変更されました。

N848編成は登場時よりジェントルピンクとホワイトの装いでヘッドライトは白色LEDを採用し他のN800形とは異なります。

現在6両編成4本が松戸-京成津田沼・千葉中央間で活躍しています。

N818FとN828Fが東芝製クーラー搭載、N838FとN848Fが三菱製クーラー搭載。

またコンプレッサーがN818F以外は箱に収納されたタイプとなるなど全編成でわずかに異なります。


(N) A7334 新京成N800形・新塗装(6両セット)

2005年、新京成電鉄では京成3000形をベースとしたN800形を登場させました。

軽量ステンレス製車体の側面客用扉周辺にはブロック構造が採用され、前頭部は傾斜した形状の普通鋼製で腰部には横長の標識灯、尾灯が設置されました。

京成千葉線乗り入れに対応して6両編成で登場しました。

登場時はマルーンとホワイトの帯を車体にまとっていましたが、

2014年に制定された新コーポレートカラーのジェントルピンクとホワイトの装いに変更されました。

N848編成は登場時よりジェントルピンクとホワイトの装いでヘッドライトは白色LEDを採用し他のN800形とは異なります。

現在6両編成4本が松戸-京成津田沼・千葉中央間で活躍しています。

N818FとN828Fが東芝製クーラー搭載、N838FとN848Fが三菱製クーラー搭載。

またコンプレッサーがN818F以外は箱に収納されたタイプとなるなど全編成でわずかに異なります。


(N) A4550 115系-500 弥彦線(2両セット)

115系500番台は1983年から1984年に越後線・弥彦線の電化開業用として、

モハ115・モハ114にクモハ115-1000番台に準じた運転台を接合し先頭車化改造され登場しました。

クモハ115とクモハ114の2両編成でユニットを組みクモハ114は近郊型としては初のパンタグラフ搭載先頭車となりました。

1988年、弥彦神社の祭礼にちなんだクリーム色をベースに朱色、黄色の帯が入る塗装に変更がなされイメージを一新しました。


(N) A5821 E751系 特急津軽・改良品(4両セット)

E751系はJR東日本がE653系をベースに1999年から2000年にかけて6両編成3本が製造されました。

盛岡-青森間の特急「スーパーはつかり」として営業開始後、東北新幹線盛岡-八戸開業以降は特急「つがる」として使用されました。

その後東北新幹線八戸-新青森間が延伸開業後、特急「つがる」は青森-秋田間の運転となり一時運用を離脱していましたが、

4両編成に短縮した上で再度「つがる」に使用されています。


【再生産】(N) A8470 E926系 新幹線 電気軌道総合試験車 East-i(6両セット)

JR東日本では従来使用していた925形電気軌道総合試験車の後継としてE926形を2001(平成13)年に登場させました。

従来の検測車との大きな違いは新在直通用E3系をベースに設計されたことで山形新幹線・秋田新幹線の検測が可能になったほか、

周波数50/60Hz切替え、抑速ブレーキ切替え装置を搭載しており長野新幹線の検測も可能です。

登場した新型検測車の愛称として「Intelligent(知能)」「Integrated(統合された)」「Inspection(検査)」の頭文字と

JR東日本を現す「East」を組み合わせた「East-i」と命名されました。

登場以来JR東日本の新幹線全線で活躍する姿が見られるほか、中間の軌道検測車(E926-3)のみ予備車(E926-13)が存在し、

East-iが検査入場中などで走行できない場合にはE2系に軌道検測車のみ連結して走行する一風変わった姿が見られました。待望の再生産です!

ご紹介は以上となります

ご予約お待ちしています

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

ポポンデッタのカシオペア/コンテナデザイン傘のご案内

毎度ありがとうございます。
今回はポポンデッタから発売される傘をご案内します。


PAM-001 ヘッドマークデザイン傘(カシオペア)

4580394965834a カシオペアのヘッドマークのデザインの傘です。
大人用傘の一般的なサイズと同等(58cm)で、親骨16本タイプです。

 


PAM-100 折りたたみデザイン傘(19D形式:赤)


PAM-101 折りたたみデザイン傘(19D形式:緑)


PAM-102 折りたたみデザイン傘(国鉄6000形)

Cover

ワンタッチ自動開閉折りたたみ傘のカバーに、各種貨物コンテナのデザインが施されています。
傘本体は無地です。シンプルデザインですので普段持ちに最適です。

【折りたたみ時】長さ:約27cm、幅:約8cm
【展開時】半径:約50cm、中棒の長さ:約50cm

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

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