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2019年11月12日 (火)

【Nゲージ完成品】グリーンマックス 新製品・再生産品ご予約承り中です

毎度ありがとうございます

グリーンマックスのNゲージ完成品の新製品・再生産品のご予約を承り中です

50642_2

(N) 50642 西武6000系(黄色い6000系電車)基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50643 西武6000系(黄色い6000系電車)増結用中間車4両セット(動力無し)

西武6000系は1992年に登場した西武池袋線と東京メトロ有楽町線との
相互直通運転用車両で、西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、
初めての10両固定編成車両として登場しました。
6157編成は、永久磁石同期電動機を試験的に採用した車両で、2015年4月に
西武池袋線開業100周年を迎えることを記念して黄色一色のラッピングを施されて
運転されていました。

30894

(N) 30894 京王1000系(5次車・サーモンピンク)5両編成セット(動力付き)

京王1000系は1996年に運行開始した京王井の頭線用通勤車両で、同線初の20m4扉車両です。
前頭部形状は3000系更新車のイメージを再現しながら非常用貫通扉が左寄りに設置されており、
3000系同様井の頭線のイメージカラーであるレインボーカラーが編成毎に配色されています。

50518

【再生産】(N) 50518 小田急クヤ31形テクノインスペクター1両単品 (動力無し)

(N) 50649 小田急クヤ31形(竣工時)1両単品 (動力無し)

小田急クヤ31形は2003年11月に竣工し、2004年4月から運用された軌道や架線設備の
保守点検を行なう総合検測車両です。後日に追加された青帯と「テクノインスペクター」の
愛称ロゴが追加された現在の姿と共に竣工時の青帯やロゴのない姿を再現します。

30311_2

(N) 30311 小田急1000形(1051編成) 基本4両編成セット(動力付き)

(N) 30312 小田急1000形(1051編成・ブランドマーク無し) 基本4両編成セット(動力付き)

小田急1000形は1988年に初のステンレス車体やVVVF制御を採用し登場した車両で、
4両~10両までバラエティに富んだ編成があり、現在まで主力として活躍しています。
1051編成は4両編成のトップナンバー車両です。また検測車クヤ31形を連結しての
検査仕業に対応できる改造を受けた4両編成唯一の車両です。

30931

(N) 30931 近鉄5800系L/Cカー(相直対応車・5801編成)6両編成セット(動力付き)

5800系はアルミ製標準軌共通車体をもつ通勤車両で、混雑時はロングシートに閑散時には
クロスシートに変換できる「デュアルシート」を配置したL/Cカーです。近鉄5800系相直対応車
通常カラーの完成品初登場です。

30644

 (N) 50644 近鉄5800系+1440系(三重交通志摩線 復刻塗装)名古屋線6両編成セット(動力付き)

2019年7月に開通90周年を迎えた近鉄志摩線では、記念イベントとして
1440系(2両編成)を三重交通時代のクリーム色と緑色のツートーンカラーに
塗装して運転しています。この車両は伊勢中川~賢島間のワンマン普通列車が
主な運用ながら、5800系などと連結されて名古屋線の急行列車として名古屋へも
乗入れ、幅広く活躍しています。

30908

(N) 30908 近鉄22600系Ace(新塗装) 4両編成セット(動力付き)

(N) 30909 近鉄22600系Ace(新塗装) 4両編成セット(動力無し)

近鉄22600系Aceは、12200系の置き換え用として登場した新型汎用特急車両です。
2両編成と4両編成が存在し、パンタ無し先頭車に設置された喫煙室は外観上でも
本形式の特徴となっています。
車体は22000系ACEを元として丸みを帯びた前面形状、拡大された側面窓、
シングルアームパンタグラフなど新しいデザインを盛り込んだ設計となっています。

30927

(N) 30927 JR211系5000番台(K15編成・行先点灯)4両編成セット(動力付き)

(N) 30928 JR211系5000番台(K19編成・行先点灯)4両編成セット(動力無し)

JR東海、神領車両区(海シン)に所属する211系5000番台の4両編成を、行先点灯化して製品化します。

50648

【再生産】(N) 50612 JR103系(関西形・ウグイス・NS407編成)4両編成セット (動力付き)

(N) 50648 JR103系(関西形・ウグイス・大阪環状線直通)8両編成セット(動力付き)

103系は、国鉄初の新性能通勤車101系を手本とし、より経済性を重視した設計の下で
製造された汎用通勤型電車で、1963年から3400両あまりが造られました。
半世紀にわたって活躍してきましたがJR西日本では現在一部の路線にわずかに
残るのみとなっています。
2016年10月のダイヤ改正まで、奈良電車区の103系が関西本線(大和路線)から
大阪環状線に乗り入れて運用されていました。

30851

(N) 30851 JR115系2000番台(40N体質改善車L-01編成・中国地域色) 基本4両編成セット(動力付き)

(N) 30852 JR115系2000番台(40N体質改善車L-07編成・中国地域色) 増結4両編成セット(動力無し)

JR西日本の115系2000番台は1998年から2009年にかけて体質改善工事が施工され、
車体の大規模更新と車内設備の大幅なリニューアルが実施されました。
その中で40N工事と呼ばれるグループは、側面窓ガラスの支持方式の変更、戸袋窓の小型化、
座席の転換クロスシート化、ベンチレーターの撤去、張り上げ屋根への改造等が外観上の特徴です。
更新時には白色系の地に窓周りと裾に茶色を配し、窓下に青色の帯を纏った更新色に塗られて
登場しましたが、2009年からは順次中国地域色(黄色)に変更されました。

30921

(N) 30921 JR115系1000番台(30N体質改善車・岡山A編成・更新色)4両編成セット(動力付き)

(N) 30922 JR115系1000番台(30N体質改善車・岡山A編成・更新色)4両編成セット(動力無し)

 JR115系は、国鉄時代の1963年から1983年までにおよそ1900両が製造された
勾配路線用の近郊形車両です。1000番台は特に耐寒・耐雪強化構造を備え、
クロスシートの間隔を拡大した「シートピッチ改善車」です。国鉄の分割民営化に伴い
JR西日本に継承されたグループは、その後車体更新工事が行なわれ、「30N体質改善車」
「40N体質改善車」として現在も活躍しています。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

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