2018年11月26日 (月)

【HO】モリタの重厚コンテナキット予約中!

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

今回、鉄道模型をこよなく愛するお客様にご紹介するのはこちらです。

有限会社モリタ より、2018年12月下旬に発売を予定している

【HO】ゲージ用コンテナ2種が現在予約中となっています。


(HO) No.1032 UF43Aコンテナ(ランテック)

背低、側面に扉のあるタイプです。


(HO) No.1033 UF46Aコンテナ(ランテック前期型)

背高、側面に扉のあるタイプです。

各商品デカールが付属。

金属製組立キットでズシりと重厚なコンテナが再現されます。

ご紹介は以上です。

その他、各種モリタのコンテナはこちら!

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年11月24日 (土)

ケンエレファント Colle Con(JR貨物 コンテナ) 再生産のご案内

いつもご利用ありがとうございます。

ケンエレファントより、Colle Con(JR貨物 コンテナ)が再生産となりますのでご案内いたします。

50.1Lの大容量ですが、折りたたむと高さ95mmとコンパクトになります。
実際の物流現場で酷使されているコンテナだけに、強度、耐久性ともに折り紙つきです。
撮影機材の運搬、鉄道コレクションの収納にもお使い頂ける実用グッズです。
製品にはディティールアップシールが1枚付属します。

・材質:PP + LDPE(持ち手カバー部分)
・外寸:530×366×334(95)mm
・内寸:494×336×303mm
・有効内寸:493×335×303mm
・内容量:50.1L
・重量:約2.65kg

4571424952757【再生産】Colle Con(コレクターズコンテナ) JR貨物 18D形コンテナ

18D形のイメージに近づけるよう特注色に青を採用し、
プリント色がクリーム色と拘りの商品となっています。

4571424952764【再生産】Colle Con(コレクターズコンテナ) JR貨物 19D形コンテナ

19D形のイメージに近づけるよう特注色にエンジを採用し、
プリント色が白色とこだわりの商品となっています。

今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

【HOゲージ】コスミック 車運車 クム80000 新商品のご案内

いつもご利用ありがとうございます。

コスミック 車運車 クム80000が新たに発売となりますのでご紹介いたします。
4トントラックによるビギーバック輸送時代の車運車です。

4582330653539※塗装済み完成見本

(HO) HT-830K 車運車 クム80000 組立キット

(HO) HT-830DK 車運車 クム80000 組立キット(台車枠付)

・板材をレーザーカットした正確で組立やすいキットです。
・アクリル樹脂及びペーパー素材の特長を活かしたキットです。
・別途購入部品は、車輪とカプラのみです。
・アクリルレザーカットの台車枠(TR63F)付もあります。

※レール、カプラ、車輪は付属していません。

今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年11月23日 (金)

トラムウェイ「日本人inHO」各種入荷しました

毎度ありがとうございます。
今回はトラムウェイの商品をご案内します。

Niho

塗装済み人形「日本人 in HO」各種が入荷しました。
メーカー完売商品で、流通在庫のみとなります。
現在のところ、弊社在庫は各種1個のみで、完売の際はご容赦下さい。


(HO) TW-F002-HO-A01 日本人inHO 乗客A 立っている人+子供 色No.01


(HO) TW-F002-HO-A02 日本人inHO 乗客A 立っている人+子供 色No.02


(HO) TW-F002-HO-A03 日本人inHO 乗客A 立っている人+子供 色No.03


(HO) TW-F002-HO-B01 日本人inHO 乗客B 座っている人 色No.01


(HO) TW-F002-HO-B02 日本人inHO 乗客B 座っている人 色No.02


(HO) TW-F002-HO-B03 日本人inHO 乗客B 座っている人 色No.03


(HO) TW-F002-HO-C01 日本人inHO 乗客C 座っている人 色No.01


(HO) TW-F002-HO-C02 日本人inHO 乗客C 座っている人 色No.02


(HO) TW-F002-HO-C03 日本人inHO 乗客C 座っている人 色No.03


(HO) TW-F002-HO-D01 日本人inHO 乗客D 座っている人 色No.01


(HO) TW-F002-HO-D02 日本人inHO 乗客D 座っている人 色No.02


(HO) TW-F002-HO-D03 日本人inHO 乗客D 座っている人 色No.03


(HO) TW-C59A 国鉄C59戦前型

C59戦後型、DD14、トキ、チキ、都電など、
トラムウェイの在庫あり・HOゲージ完成品はこちら

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

【N】マイクロエースの新製品予約開始!(京急あゆみ号など)

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

MICROACE より、2019年4月発売予定の新製品が発表され、本日よりご予約を開始しております。

本日は鉄道模型をこよなく愛するお客様に、各商品をご紹介いたしましょう!


(N) A6391 京急1500形 京急120年の歩み号 4両セット

今回のおススメ!

京急では1985(昭和60)年より、1000形の置き換え用として1500形を投入しました。

普通鋼製の車体は地下鉄乗り入れ規格に準拠した形の前面貫通型、18m級片側3扉の配置が採用され、客用扉は幅1300mmの両開き扉となりました。

車体塗装は京急一般車標準のバーミリオンで、窓下に白帯が入れられました。

制御方式は界磁チョッパ制御が採用され、4両編成が製造されて活躍を開始しました。

その後も1500形の増備が続けられ、1988(昭和63)年製造のグループからは車体がアルミ製に変更されて側面の戸袋窓が廃止されたほか、

1990(平成2)年からは制御装置がVVVFインバータ方式のものに変更されて、1993(平成5)年まで製造されました。

2001(平成14)年より順次更新工事が行われ、鋼製車の戸袋窓が埋め込まれた他、

2006(平成18)年からは界磁チョッパ制御車のVVVFインバータ化改造が行われ、編成に変化が生じています。

京急創立120周年に合わせ、創立記念日となる2018年2月25日から約1年間の予定で、

大師線用1521編成が歴代の京急車両のカラーリング(計4デザイン)を施した「京急120年の歩み号」として運転されています。

デハ1521はデ51形を模した赤茶色のラッピング、デハ1522は500形などに採用された赤・黄色のラッピング、

デハ1523は初代600形から採用された赤いボディに白帯の現行塗装、

デハ1524は2100形などに採用されている赤いボディに窓周りがアイボリーの塗装のラッピングが施されています。


(N) A3581 東京メトロ8000系 更新車・改良品 基本6両セット

(N) A3582 東京メトロ8000系 更新車・改良品 増結4両セット

営団地下鉄(現:東京メトロ)では1980(昭和55)年、半蔵門線の開業に際して8000系を登場させました。

前面形状は6000系・7000系をさらに洗練した額縁型のもので、行先表示器・運番表示器は一体化され、

前面窓とは独立して前面上部に配置されました。

前・尾灯は一体化されて一つのライトケースに収められています。

ラインカラーと同色の紫の帯が額縁下部にあしらわれてアクセントとなっています。

当初は6両編成4本と8両編成2本で登場しましたが、路線の延伸に伴う乗客の増加に対応する形で

最終的には10両編成19本が1994(平成6)年までに登場しました。

途中の1988(昭和63)からは順次冷房装置の搭載改造が行われました。

2004(平成16)年からは順次更新工事が行われ、制御装置のIGBT-VVVFインバータへの換装、

客用扉窓の大型化、内装の交換、クーラーの交換などが行われました。

2018年では全車鷺沼検車区に所属し、東急線・東武線に跨る広範囲で活躍を続けています。


(N) A5939 キハ400系 急行宗谷 4両セット

1977(昭和52)年、新型の一般型気動車としてキハ40系が登場しました。

北海道向けに製造された酷寒地向けのグループはキハ40-100番台として区分されました。

1991(平成3)年、急行「利尻」の気動車化に伴い、キハ40系100番台を元にエンジン換装・アコモ改良されたキハ400系が誕生しました。

その後、老朽化したキロ59・29形お座敷車の置き換え用として、

キハ400形3両をお座敷車に改造するためキハ182形3両が改造されキハ400系と混結され指定席車として使用されていました。


(N) A6181 キハ53-202 東北色

1987(昭和62)年、増結用としてキハ58を両運転台化改造して登場したのがキハ53-200番台です。

東北地区に投入され、小牛田運輸区をベースに陸羽東線などで活躍した後、

会津若松運輸区に転出して只見線で活躍を続けましたが、2000(平成12)年までに引退しました。


(N) A8691 キハ22-700 北海道色・改良品 2両セット

北海道地区用の気動車としてキハ12、キハ21がありましたが、

冬期における室内保温が不十分だったため本格的な北海道向けの車両として登場したのがキハ22です。

酷寒地対策が施され2扉デッキ付、一段上昇の二重窓となりました。

1958年から1962年にかけて0番台170両、1963年からは室内灯を蛍光灯に変更した200番台143両が製造され、

北海道および東北地方の一部で使用されました。

0番台のベンチレータは6個で客用扉はプレスドア、200番台(201~245)は、ベンチレータが7個、

200番台(246~343)はベンチレータ9個(ただし317以降は配列が逆)で客用扉はフラットな形状です。

700番台はワンマン化改造車で、函館本線砂川~上砂川間用として1989年に2両、

翌年は江差線用に4両改造されJR北海道色に塗装変更されました。


(N) A9850 キロ59・29系 エレガンスアッキー 登場時 3両セット

1980年代当時、余剰となっていたキハ58系を生かし、全国各地で気動車ジョイフルトレインが登場しました。

国鉄末期の1984(昭和59)年に秋田局にキハ58形2両、キハ28形1両を改造の上導入されたお座敷気動車は、

秋田局管内の3大祭りにちなみ、それぞれ「花笠」、「竿灯」、「ねぷた」の号車愛称がつき同年2月から営業運転が開始されました。

お座敷気動車が好評なことから、洋風の内装を持つジョイフルトレインの改造が行われました。

外見上では運転台寄りの客用扉が埋められて小窓が設置されました。

外板塗装はクリーム色をベースに濃淡赤(朱色)の3色の帯を大胆に配したデザインが採用されています。

愛称は当時の秋田局のマスコットキャラクターにちなみ「エレガンス・アッキー」と名づけられました。

国鉄民営化後も和風の「おばこ(こまち)」とともに秋田支社の団体・臨時運用に活躍しました。


(N) A9856 キロ59・29系 米子お座敷 ほのぼのSUN-IN 登場時 2両セット

1980年代当時、余剰となっていたキハ58系を生かし、全国各地で気動車ジョイフルトレインが登場しました。

1986(昭和61)年に米子局ではお座敷気動車「ふれあいSUN-IN」をデビューさせました。

車体塗装はクリーム色をベースに車体裾に中国山地をイメージした緑帯が入れられ、日本海側を青色、

中国山地側には赤色で巨大な「SUN-IN」の文字があしらわれた大胆なもので、大きな話題になりました。

1994(平成6)年から翌年に掛けてリニューアル工事が行われた結果、側面窓が固定化されたほか、

2号車中央部の窓が通常の独立窓に復元されるなどの外見上の変化が生じました。


(N) A9859 キロ59・29系 米子お座敷 ふれあいSUN-IN 登場時 3両セット

「ふれあいSUN-IN」が好評だったため、翌年に登場したのが「ほのぼのSUN-IN」です。

和洋折衷の構造を踏襲しつつ小改良が行われたほか、小回りの効く2両編成になったのが特徴です。

外板塗装は白色をベースに濃淡ブルーの帯が配された爽やかなもので、

側面後端付近に鉄道車両のデザインとしては異例の「ぼかし」が入れられたデザインは大きな話題になりました。

1995(平成7)年にはリニューアル改造を受けて側面窓が固定式になるなどの外見上の変化が生じました。

こちらは長く完売状態でありました人気商品の【再生産】です!


(N) A6664 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー・リニューアル 赤編成 6両セット


(N) A6665 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー・リニューアル 黄編成 6両セット

近鉄23000系は伊勢・志摩の観光用特急用車両として、1995(平成7)年までに6両編成6本の36両が製造されました。

前頭部は21000系「アーバンライナー」を基本とした曲面形状で、使用されているガラスは日本最大級のものとされています。

6両編成のうち、4両は通常の座席車、1両は3列配置のデラックスシート、もう1両は近鉄初の「サロンカー」として

セミコンパートメント式の座席配置が採用され、グループ利用に対応した車内設備を持っています。

VVVFインバータ制御方式を採用し、最高速度は130km/hを誇ります。

2012(平成24)年からは内外装をリニューアルした編成が登場しました。

奇数編成はサンシャインレッド、偶数編成はサンシャインイエローを外板塗装に採用し、伊勢志摩の太陽と日差しをイメージした姿になりました。

内装では喫煙室や多目的トイレの整備、座席へのコンセント設置などの改良が行われたほか、座席布地色も変更され、イメージを一新しています。

ご紹介は以上となります。

それでは、ご予約お待ちしています

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年11月18日 (日)

【N・HO・他】トミックス新製品 予約開始!2【12月~2019年4月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

TOMIX より、12月から2019年04月ごろ発売予定の新製品が発表されました。

現在すでにご予約は始まっていますが、

前回に引き続き、【HOゲージ】と各種【再生産】等を、鉄道模型をこよなく愛するお客様に改めてご紹介していきましょう!


(HO) HO-9038 国鉄 70系電車(横須賀色) 基本セット(4両)

70系は1951年に湘南顔と呼ばれる80系と同様の前面2枚窓の形態で中距離電車として登場しました。

車体は片側3扉、室内はクロスシートでクハ76にはトイレが設置されています。

長編成再現として
(HO) HO-6001 国鉄電車 モハ70形(横須賀色)(M)

(HO) HO-6002 国鉄電車 モハ70形(横須賀色)(T)

が同時発売予定


(HO) HO-9039 国鉄 70系電車(新潟色) 基本セット(4両)

こちらも

(HO) HO-6003 国鉄電車 モハ70形(新潟色)(M)

(HO) HO-6004 国鉄電車 モハ70形(新潟色)(T)

が発売予定となります。

 


8189 照葉樹(グリーン・4本セット)

8190 照葉樹(ライトグリーン・4本セット)

一年中緑色をしている常緑広葉樹を再現できます。

レイアウト製作の森林や山などさまざまな用途に使用可能!

既在の広葉樹等と組み合せるのもいかがでしょう

各種カラーの異なる、風土と季節の再現に。

こちらからは【再生産】です。

まずは【Nゲージ】からです

 
(N) 92373 JR E231系500番台 通勤電車 山手線 3両基本セット

(N) 92374 JR E231系500番台 通勤電車 山手線 2両増結セットA

(N) 92401 JR E231系500番台 通勤電車 山手線 6両増結セットC

E231系はJR東日本の首都圏通勤・近郊用電車です。山手線は500番代で11両編成で運用されています。

そして【HOゲージ】の【再生産】です。

 
(HO) HO-270 国鉄電車 クモニ83 0形(湘南色)(M)

(HO) HO-271 国鉄電車 クモニ83 0形(湘南色)(T)

クモニ83は旧型通勤電車の72系から改造された荷物電車で1967年より登場しました。

両運転台車で前面は103系の高運転台と似たスタイルになっています。

153系や113、115系など新性能電車と併結可能で東海道・山陽本線や上越線、中央本線で使用されました。

1986年の郵便荷物列車の廃止により引退する3両がJR西日本に継承の上、

1988年旅客車両のクモハ84に再改造され1996年まで活躍しました。

そして暮れ行く2018年から新たな年、2019年へ向けて、

トミックスの商品を振り返りつつ、新商品に向けて構想を練ってみるのはいかがでしょうか。


7040 トミックス総合ガイド(2018-2019カタログ)

車両、レール、制御機器など2018年までに発売した製品を掲載。

特集として、『小田急ロマンスカーの新鋭70000形GSE』、『ココがスゴイ!実車のイメージを演出する新表現』、

『階層駅と階層ビームで楽しさ広がる!トミックスレイアウトプラン!』など情報が盛りだくさんの500ページが予定されています。

ご紹介は以上となります。

その他色々あります、トミックス/トミーテックの予約品はコチラ!

それではご予約お待ちしています。

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年11月16日 (金)

【N】トミックス新製品 予約開始!【2019年4月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

TOMIX より、2019年04月発売予定の新製品が発表されました。

今回は【Nゲージ】特集として、鉄道模型をこよなく愛するお客様に各商品をご紹介していきましょう!

そしてなんと今回はあの車両が…というニュースもあります


(N) 98322 JR 489系 特急電車(白山) 基本セットB(5両)

(N) 98323 JR 489系 特急電車(白山) 増結セットB(4両)

489系は485系に横軽対応を施した車両で、登場は1971年です。

中でも白山色は1988年から採用された専用塗色で、横川-軽井沢間廃止後の2000年頃に国鉄色に戻されるまで活躍していました。

また白山色の登場から1992年頃までは非貫通型先頭車クハ489形300・700番代も活躍していました。


(N) 98321 JR 209 3500系 通勤電車(川越・八高線) セット(4両)

209-3500系は2018年に営業運転を開始した通勤電車です。

同系は209-500系として中央・総武緩行線にて10両編成で活躍していましたが、

2018年に川越・八高線へ転属され、4両編成化および機器更新、番代変更、帯色変更が行われました。


(N) 97910 JR 209 0系 通勤電車(7次車・京浜東北線) セット(10両)【限定品】

209系は1993年に登場した通勤電車です。

1997年まで増備され、増備途中には車体側面にドアコックを追加するなど改良が図られました。

7次車は中間車のサハ209のうちの1両が車体側面のドアコックのない1・2次車を組み込んだ編成でした。

活躍は2010年まで。主に京浜東北・根岸線で活躍していました。


(N) 8731 JR貨車 コキ 107形(増備型・西濃運輸コンテナ付)

(N) 97902 JR コキ107形貨車(増備型・西濃運輸コンテナ付) セット(4両)【限定品】

コキ107形は2006年より製造された海上コンテナ対応車両です。

2015年から増備された車両は従来車両の側面にあった「JRF」および「突放禁止」の表記がなくなりました。

西濃運輸のU54Aコンテナは31フィート級コンテナとして主に大阪~仙台間の専用列車を中心に活躍しています


(N) 8730 私有貨車 タキ1000形(日本オイルターミナル・C)

(N) 97905 私有貨車 タキ 1000形(日本オイルターミナル・C) セット(2両)【限定品】

タキ1000は、1993年から活躍し始めたガソリン専用のタンク車です。

台車はFT21を採用し95km/hでの走行が可能になりました。

日本オイルターミナルの帯入り塗装で、1994~1999年製の120両が採用されました。


(N) 98667 JR 700 0系 東海道・山陽新幹線(のぞみ) 基本セット(8両)

(N) 98668 JR 700 0系 東海道・山陽新幹線(のぞみ) 増結セット(8両)

700系0番代はJR東海に所属する東海道・山陽新幹線用の車両で、

東海道・山陽新幹線で活躍した0/100系の置き換え用として、1999年より営業運転を開始しました。

2019年度に全車両が東海道・山陽新幹線から引退する予定となっています。


(N) 7108 JR EF64 1000形 電気機関車(JR貨物更新車・新塗装)

1980年に登場した直流勾配線区用EF64形1000番代は上越線に投入された0番代とは異なる長い車体が特徴です。

タンク貨車やコンテナ貨車などの貨物列車を重連や単機でのけん引に活躍。

更新後の車両は外観の塗装が変更されました。

2018年では検査から出場した車両には「JRF」マークが無い姿で見ることが出来ます。


(N) 2241 JR DF200 50形 ディーゼル機関車(新塗装)


(N) 2242 JR DF200 200形 ディーゼル機関車

DF200形はJR貨物が開発した電気式ディーゼル機関車で1992年に登場しました。

登場以来、北海道のみで活躍をしていましたが、100番代の一部が2016年から本州へ転属となり、

改造工事を受け、改番され関西本線を中心に活躍しています。

そしてなんと、今回トミックスでの新製品説明会に参加した担当者が大スクープを入手しました!

Mizukazenews 

乞うご期待ください!!

ご紹介は以上となります。

まだまだあります、トミックス/トミーテックの新予約品はコチラ!

それではご予約お待ちしています。

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年11月13日 (火)

グリーンマックス 東急8500Bunkamura&東急6020&西武6000試作品プレビュー

毎度ありがとうございます

今回はグリーンマックスの東急8500系Bunkamura・東急6020系の

印刷済み試作品ボディと西武6000系LAIMOの未塗装の試作品ボディ

をお借りする事ができましたので紹介させていただきます。

試作品に付き製品と異なる箇所がございます。

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(N) 50615 東急8500系(Bunkamura号) 基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50616 東急8500系(Bunkamura号) 増結用中間車4両セット(動力無し)

東急8500系8637編成の「Bunkamura号」としてラッピングされた姿です。
乗降扉がそれぞれ赤・緑・黄・青(渋谷寄りから)に装飾され、さらに「Bunkamura」
のラッピングが施された姿をご覧下さい。

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(N) 30750 東急6020系(大井町線) 7両編成セット(動力付き)

東急6020系は大井町線の急行列車用に導入された新型車両で、
田園都市線用2020系と車体外観、車内の造作、基本的な性能などが
同じ仕様により製造されています。車体には、大井町線のラインカラー
であるオレンジの帯が入っています。

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(N) 50621 西武6000系(西武鉄道×秩父・本川越 with LAIMO&爽爽猫)基本6両編成セット(動力付き)

(N) 50622 西武6000系(西武鉄道×秩父・本川越 with LAIMO&爽爽猫)増結用中間車4両セット(動力無し)

未塗装試作品が公開されました。

西武6000系は、西武線と東京メトロ有楽町線の相互直通運転に備えて
製造されたステンレス車体の20m4扉の車両です。
爽爽猫は、台湾で大人気のキャラクターで、いつもとなりにちょこんと寄り添うがんばり屋の白ネコです。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

2018年11月10日 (土)

【N】カトーの待望の再生産、予約中です!【2019年3~4月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

K ATOより、2019年3月から4月にかけての再生産品が予約開始となっています。

今回は改めて各商品をご紹介いたしましょう!


(N) 10-1274 E257系「あずさ・かいじ」7両基本セット

(N) 10-1275 E257系「あずさ・かいじ」4両増結セット

E257系は、183系と189系の置き換え用に平成13年(2000)に登場しました。

E653系・E751系の基本構造を母体に、5色の菱形模様が配された白い車体が特徴です。

現在、中央線の特急「あずさ」「かいじ」に使用され、首都圏と信濃路を結んで活躍しています。

車両の外観に見られる菱形模様はアルプスの山々やリンゴの花をイメージした白を基調に、

四季の彩りをあらわしており桃色(春の花)、碧色(夏の木の葉)、黄色(秋の紅葉)、青紫(冬の山々)、銀色(八ヶ岳やアルプスの嶺)を表しています。

現在では修学旅行臨時列車としての活躍も見られます。

またおなじく「あずさ  かいじ」E353系の新製品が予約中となっていますので、そちらもご一緒にいかがでしょうか。

 
(N) 2021 C11形蒸気機関車

C11は昭和7(1932)年から昭和22(1947)年にかけて381両も製造された「1C2」の軸配置を持つタンク式蒸気機関車です。

全国各地で活躍し、本線での旅客列車、貨物列車の牽引から構内での入換までをこなしました。佐世保線で20系「さくら」を牽引したのは有名な話です。

現在も日本の各地で動態保存されています。

 
(N) 5127-3 オハ35戦後形 茶

 
(N) 5127-4 オハ35戦後形 ブルー

 
(N) 5128-3 オハフ33戦後形 茶

 
(N) 5128-4 オハフ33戦後形 ブルー

オハ35系は戦前の国鉄を代表するの客車形式のひとつで、実に2,000両以上が量産された、国内の客車では最多両数を誇る系列です。

昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。

戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、

資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、戦後形と分類できるような独自の形態で登場しました。

その特徴は折妻のまま丸屋根が直線化(当初は絞り込みあり)したもので、

ちょうど一般形のオハ35系と後に登場する切妻のスハ43系の中間に位置する形態を備えていました。

台車も中途から平軸受のTR23形を国産のコロ軸受に改良したTR34形が採用されています。

運用的には一般形のオハ35系とまったく同様に使用されたので、その活躍範囲は全国の線区におよび、

急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。

 
(N) 10-1428 115系1000番台 長野色 3両基本セット

外観は115系1000番台の特徴であるシールドビーム・ユニット窓・冷房装置搭載(準備)・

シートピッチ拡大車のために一部の窓配置が異なるほか、雪切室の設置など耐寒耐雪装備を強化。

また平成4年(1992)以降順次爽やかな塗色に変更され長野色と言われた塗色はファンからの人気も高く、

現在も信州エリアで活躍いている211系に引き継がれています。

 
(N) 3056 EF58 35 長岡運転所 電気機関車

EF58 35号機は昭和27年(1952)3月東芝で製造され、EF58としては最初に流線形車体で登場した機関車です。

旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、側面窓が小さな7つ窓であることや、屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなど、

他のEF58とは一味違う変形機として昭和56年の廃車時まで注目された車両です。

(N) 3063 EF16 電気機関車

EF16は、昭和26年(1951)に奥羽本線の板谷峠用にEF15を改造して登場しました。

昭和33年(1958)には上越線に活躍の場を移し、上越国境水上~石打間の前補機としてEF58、EF15、EF64、EF65-1000などとタッグを組み活躍しました。

ご紹介は以上となります。

待望の【再生産】の数々なので、お早いご予約をお待ちしています。

それでは、ご予約お待ちしています

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※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

【N】カトーの新商品、予約開始しました!【2019年3~5月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

K A TOより、2019年3月から5月にかけての新商品の発表がありました。

今回は、現在大・好・評・予約中となっている各商品をご紹介いたします

 


今回のおススメ!

(N) 10-1522 E353系「あずさ・かいじ」 基本セット(4両)

(N) 10-1523 E353系「あずさ・かいじ」 増結セット(5両)

中央本線で平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。

空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えるのが大きな特徴です。

アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急電車を象徴しています。

現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。

そして有名なのが、『鉄道友の会』2018年度のローレル賞受賞車両であるということですね。


(N) 10-1524 E353系「あずさ・かいじ」 付属編成セット(3両)

こちらを組み合わせて、長編成12両の再現がぜひともおすすめです。

またおなじく「あずさ  かいじ」E257系の再生産品が予約中となっていますので、

そちらもご一緒にいかがでしょうか

今回のおススメ!その2

(N) 10-1512 ICE4 7両基本セット

(N) 10-1513 ICE4 5両増結セット

ICE4はドイツの欧州本線系統を代表する高速列車ICE(Inter City Express)の4世代目の車両です。

動力分散方式を採用した12両編成で、最高速度は250km/h。

新しい長距離輸送の主力というコンセプトを掲げ、地方と都市をより高頻度に結び、

輸送力を引き上げる目的から運用の柔軟性、居住性の向上に重点を置き開発されました。

今後は2020年より国際列車としての運転を見据え、ドイツをはじめとした欧州各地で新たなICEの主力列車としての活躍が期待されています。

実車画像がお出しできないのが残念ですが、非常にかっこいい外観の車両となっていますので、担当者からのおススメです。


(N) 10-1379 313系5000番台 新快速 基本セット(3両)

(N) 10-1380 313系5000番台 新快速 増結セット(3両)

(N) 10-1381 313系5300番台 新快速 2両増結セット

大垣電車区に所属し、中京圏で幅広く活躍する313系の中でも、中心的な活躍を見せるのがこの5000番台です。

車内はオール転換クロスシート採用で、高速走行時の乗り心地向上のため、車体間ダンパとセミアクティブ装置が導入されているのが大きな特徴です。

313系5300番台は、313系5000番台を2両編成化した車両です。「新快速」等の運用では、8両という長大な編成での活躍も見られます。


(N) 10-1530 313系8000番台(中央本線) 3両セット

平成11年(1999)より「セントラルライナー」(中央本線の名古屋~中津川間)を中心に運用されていましたが、

平成25年(2013)に同列車の運行が終了となり、現在は他番台の313系と同様に普通列車、快速列車などで活躍しています。

名古屋~中津川間の快速運用で主に活躍しており、夕ラッシュ時の「ホームライナー瑞浪」としても運転されています。

他番台とは異なる、オレンジ色を配したメタリックフェイスが最大の特徴で、313系の中でも個性の強い車両です。


(N) 5242 スユニ61

昭和40(1965)~43年(1968)にかけて、オハニ61等をベースに改造を施した郵便荷物合造車です。

改造前の種車の形式などにより番台が異なり、北海道から九州に至る全国各地で活躍する姿が見られました。

0番台は、オハニ61の元客室部分を郵便室に改造したもので、外観に客室時代の1000mm幅窓が残っているのが大きな特徴です。

旧形客車の編成にピッタリな郵便車です。

ご紹介は以上となります。

ぜひとも買い逃さないように、お早いご予約をお待ちしています。

それでは、ご予約お待ちしています

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※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

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