2017年11月26日 (日)

【Nゲージ】トミックス 新製品試作品プレビュー その2(ディーゼルカー編)

毎度ありがとうございます

トミックスの新製品の試作品をご覧下さい。今回はディーゼルカーです。

※試作品につき未塗装等製品と異なる箇所がございます。ご了承願います。

(N) 98034 キハ48 500形ディーゼルカー(更新車 男鹿線)セット(2両)

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(N) 9416 キハ40 500(男鹿線)(M)

(N) 9417 キハ40 500(更新車 男鹿線)(T)

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(N) 98269 国鉄 キハ82系 特急ディーゼルカー基本セット(4両)

(N) 98270 国鉄 キハ82系 特急ディーゼルカー増結セット(3両)

(N) 9421 国鉄ディーゼルカー キハ82形(後期型)

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(N) 9420 JR キハ40-2000形 (JR西日本更新車・2134番ノスタルジー)

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(N) 2618 明知鉄道 アケチ101形

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(N) 92775 JRキハ181系特急ディーゼルカー (JR四国色) セット (6両)

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(N) 98044 JRキハ58系急行ディーゼルカー (よしの川・JR四国色) セット (2両)

(N) 98045 JRキハ58系急行ディーゼルカー (JR四国色) セット (2両)

(N) 98980 JRキハ58系急行ディーゼルカー (土佐・JR四国色) セット (3両)【限定品】

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キハ58+キハ65 よしの川の編成です

(N) 98044 JRキハ58系急行ディーゼルカー (よしの川・JR四国色) セット (2両) 

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キハ58

(N) 98045 JRキハ58系急行ディーゼルカー (JR四国色) セット (2両)

はキハ58とキハ28のセットです

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キハ65

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キハ28-5200:限定品の土佐のセットに含まれます

(N) 98980 JRキハ58系急行ディーゼルカー (土佐・JR四国色) セット (3両)【限定品】

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

2017年11月25日 (土)

【N(新/再)】2018年3月のグリーンマックス発売予定ダイジェスト!

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日はグリーンマックスより

2018年の3月発売予定についての案内を快 速でお届けします。


(N) 50595 JR 103系「さよなら大阪環状線103系」 8両編成セット (動力付き)

103系電車は、1963年から1984年までに総勢3千数百両が製造された国鉄を代表する通勤形車両です。

JR西日本に引き継がれた103系は、車体延命や車内設備の改善等各種更新工事が行われ今日まで活躍しています。

長らく大阪環状線で活躍していた103系も、最後のLA4編成が平成29年10月3日をもって運行終了となりました。

今回の目玉商品となります。

関西圏内の方々でしたら当日のニュースをご覧になった方も多いのではないでしょうか。

感動的なラストランを多くの方が見守っていましたね。

その感動をそのままに、早くも製品化です。


(N) 50594 東急5000系 (5122編成 青ガエルラッピング) 8両編成セット (動力付き)

東急5000系は、2002年に8000系・8500系の置き換え用として導入された車両で、田園都市線を皮切りに目黒線に5080系が、

東横線に5050系が次々と投入され、路線状況に合わせて6両編成から10両編成で運用されています。

最新機器の採用により低騒音化と一層の省電力化が図られている他、JRE231系などとの共通設計による車体部材の共通化が進められ、大幅なコストダウンが図られています。

青ガエルラッピング編成は、東横線開通90周年を記念して、かつて東横線の主力車両として活躍した旧5000系の塗色を再現したもので、2017年9月から運行されています。


(N) 50044 JR 103系関西形 和田岬線 6両編成セット

山陽本線の兵庫駅から分岐する2.7kmの支線「和田岬線」は、2001年に電化され、

現在はスカイブルーに塗られた103系6両編成の1編成が、朝・夕の通勤時を中心に運転されています。

ここからはお待たせしましたの【再生産】のご案内になります


(N) 1227T JR103系関西形オレンジ 高運転台車 4両編成 動力付きトータルセット(塗装済みキット)

(N) 1227M JR103系関西形オレンジ 増結用中間車4両セット(塗装済みキット)

(N) 1228T JR103系関西形オレンジ 低運転台車 4両編成 動力付きトータルセット(塗装済みキット)


(N) 1229M JR103系関西形ウグイス 増結用中間車2両セット(塗装済みキット)

(N) 1230T JR103系関西形ウグイス 低運転台車 4両編成 動力付きトータルセット(塗装済みキット)


(N) 1231M JR103系関西形スカイブルー 増結用中間車3両セット(塗装済みキット)
です。

日本各地で活躍した地方色あふれる103系電車は、1963年から1984年までに総勢3447両が製造された国鉄を代表する通勤形車両です。

JR西日本に引き継がれた103系は、車両延命と車内設備の向上・改善を目的に一部の車両に外板設備・床下機器の更新・窓サッシの交換などの各種更新工事が行われました。

グレードアップならぬ、ライトアップでコレクションにこだわりを加えたいならばコチラもいかがでしょうか


(N) 8361 ライトユニットA(電球色)

(N) 8378 ライトユニットR(電球色)

ヘッドライトが電球色の103系用ライトユニットです。

ご紹介は以上です。

まだまだご予約は受け付けておりますが、売り切れる場合もあるので、

ぜひ、ご予約はお早めに!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

【Nゲージ】カトー 新製品試作品プレビュー

毎度ありがとうございます

カトーの新製品の試作品をご紹介します

※試作品につき未塗装等製品と異なる箇所がございます。ご了承願います。

(N) 10-1431 TGV Reseau (レゾ) 10両セット

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フランスの高速鉄道TGVのうち、全路線で運用ができる汎用形の“Reseau”(レゾ)です
先頭に立つ機関車の直線を基調としたくさび形のデザインや、屋根と一体となったなだらかな
曲面の前面窓を新規ボディで再現いたします

(N) 10-1451 381系「ゆったりやくも」 6両セット

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岡山と島根県出雲市を結ぶ陰陽連絡の役目を持つ「ゆったりやくも」は現在も
381系で運用されています。
他路線では国鉄形特急の淘汰が進む中で、平成18年(2006)~平成22年(2010)
にかけて車内外のリニューアルが実施されました。

(N) 7010-2 DD54 中期形

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(N) 7010-4 DD54 初期形

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Ham_0508 日本離れしたスタイルが印象に強いDD54は、大出力1エンジンの亜幹線用として
試作機DD91をベースに昭和41年(1966)から製作された量産機です。
福知山、米子の両機関区に所属し、山陰本線京都から浜田間、福知山線、播但線、伯備線
の各線で普通客車列車から貨物列車まで広範囲に活躍しました。

(N) 20-063 車止め線路A 66mm (標識灯点灯仕様)

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(N) 20-064 車止め線路C 66mm (標識灯点灯仕様)

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標識灯が点灯する車止めです。線路が通電しているときに標識灯が点灯するので
どこの線路が今開通しているのか一目で分かります。また夜景運転を行う際にも
線路の終端が分かりやすくなるほか、良いアクセントにもなります。

(N) 10-1457 東急電鉄5000系 田園都市線 10両セット【特別企画品】

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東急5000系は平成14年(2002)に東急の次世代標準車両として登場し、
田園都市線での運行を開始しました。
コーポレートカラーの赤帯のほか、路線カラーの緑帯を幕板部に巻いているのが特徴です。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

【Nゲージ】トミックス 新製品試作品プレビュー その1(電車編)

毎度ありがとうございます

トミックスの新製品の試作品をご覧下さい。まずは電車から

※試作品につき未塗装等製品と異なる箇所がございます。ご了承願います。

(N) 98259 JR223-5000系 5000系近郊電車 (マリンライナー) セットA (5両)

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(N) 98260 JR223-5000系 5000系近郊電車 (マリンライナー) セットB (5両)

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2003年10月より活躍を開始した瀬戸大橋線のマリンライナーは
JR西日本所有の223-5000系とJR四国所有の5000系で運転されています。
223-5000系は関西地区で活躍する223-2000系をベースに、先頭車同士の連結時
に幌枠を使用し通り抜け出来るようになっています。
2階建ての5100形はE217系のサロをベースに、5200・
5000系は223-2000系をベースとした構造になっています。

(N) 98628 209 2100系通勤電車 (房総色・6両編成) セット

(N) 98629 209 2100系通勤電車 (房総色・4両編成) セット

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(N) 98973 209 2200系通勤電車 (南武線・6両) セット【限定品】

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(N) 92777 国鉄 183 0系特急電車 6両編成セット

(N) 98264 国鉄 183 0系特急電車 5両基本セット

(N) 98265 国鉄 183 0系特急電車 2両増結セット

(N) 98975 国鉄 183 0系特急電車(登場時) 9両セット【限定品】

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(N) 98250 JR 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットA(4両)

(N) 98251 JR 485系特急電車(MIDORI EXPRESS)セットB(4両)

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(N) 98976 JR E231-500系通勤電車 (山手線・初期型) セット (11両)【限定品】

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(N) 98978 JR 583系電車 (ありがとう583系) 6両セット【限定品】

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(N) 98983 しなの鉄道 115系電車 (S7編成初代長野色・S15編成)セット (6両) 【限定品】

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コスミック デジタル電圧・電流計付PWMパワーパックのご紹介

いつもご利用ありがとうございます。

コスミックよりデジタル電圧・電流計付PWMパワーパックが
発売となりますのでご紹介いたします。

4582330653249(N) CP-1300N デジタル電圧・電流計付PWMパワーパック

Nゲージ向け 車両出力:PWM 12V 0~100% 2A

(HO) CP-1300H デジタル電圧・電流計付PWMパワーパック

HOゲージ向け 車両出力:PWM 15V 0~100% 3A


車輌出力にデジタル表示付の最新高機能なパワーパックです。
・スロー走行でも停止しにくく、LEDも明るく点灯するPWM方式です。
・停車時点灯の調整がしやすい起動電圧調整ボリューム付です。
・車輌や線路の状態が把握しやすい電圧、電流計付です。
・長編成車輌の走行に十分な高出力です。
・質感の高いオリジナルのメタルケースです。

※PWM出力の為に、下記の点にご注意ください。
・コンデンサが内蔵された一部の外国製車輌等では、スロー走行が出来ない場合があります。
(その理由は内部コンデンサの平滑作用によるものです。コンデンサを取り外すとスロー走行が出来ます。)
・デジタル表示は、平均値表示になります。

【PWMとは(pulse width modulation パルス幅変調】
モーターの回転数や、ランプの明るさを変える為の制御方式で、
電圧(12Vまたは15V)は一定で、パルス幅(デューティ比)を0~100%まで変えて制御するものです。

今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

【Nゲージ】こばる ゴミ収集庫・街路樹の蓋(3種)新製品のご紹介

いつもご利用ありがとうございます。

こばるよりゴミ収集庫・街路樹の蓋(3種)が新たに発売となりますのでご紹介します。

4562246952223(N) MP-36 ゴミ収集庫

家庭ごみの集積場などに置いてあるゴミ収集庫。
大2個、小2タイプ各1個、合計4個入。

4562246952377(N) MP-37A 街路樹の蓋(丸形)

街路樹の根元に設置されている格子状の保護蓋です。
2つを組み合わせて円形の保護蓋が設置できます。

4562246952384(N) MP-37B 街路樹の蓋(角形)

街路樹の根元に設置されている格子状の保護蓋です。
2つを組み合わせて正方形の保護蓋が設置できます。

4562246952391(N) MP-37C 街路樹の蓋(歩道用)

歩道の並木などに設置されている格子状の蓋と補強用ガイドのセットです。


今回のご紹介は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

ガルダン鉄道11・建物に電飾

こんにちは、ガルダンです。
本日はガルダン鉄道の続きをお届けします。
今回は建物に電飾していきます。有言実行です?
電飾と言えば、ガルダンがお子様の時には麦球でした。
ぼんやりと光る麦球を、1/60ザクの目玉に仕込んでみたら
もっと光らないものかと残念に思ったものです。
今はLEDが使えるようになったので表現の幅が一気に広がりましたね。
とは言え、電飾と言うとなんとなく敷居が高いような気がします。
でも今回のは簡単に出来ますのでご心配なく!

これを使います。ジオコレ電飾キット!!

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単三電池2本でLEDを6個も点灯させることができます。
小さなレイアウトには、とても便利ですね~
しかも、電飾するのに何の知識も必要ありません。
でも、大きなレイアウトには向いていませんね。
12V電飾のほうはまた機会があったらご紹介します。
LEDと抵抗を使うものでもそれほど難しいものではありません。

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それでは組み込んでいきたいと思います。
電池は別売なので一緒にお買い求めください。
電池ボックスには電池をセットし、必要な本数のLEDを電池ボックスに接続します。
1本から6本まで任意に点灯できます。
今回は電球色を選んでみました。

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建物コレクションは、予め電飾用の穴が、床に開いております。
そこから配線というか、LEDを出して光らせるだけでございます。
簡単ですね~

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屋根をフタして光らせてみます。
ムムム…ちょっと暗いです…嫌な予感…トラウマ…麦球の悪夢再来か?!

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そこでですね。アルミテープを使います。
これは、電飾キットに付属しています。

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屋根と床に貼ってみました。
説明書には壁面にも貼るように指示がありましたが、ちょっと面倒なのでスルーです。

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改めて光らせてみますとこの通り。
十分な明るさになりました。
光が反射して、程よい明るさになっています。
LEDの光は前方狭い範囲にしか光らず、横方向には光りません。
麦球とか電球とはちょっと特性が違います。
このようにすることで光が廻ってくるようになるわけです。

また、建物コレクションは、壁と床に隙間があるものがあります。

隙間から光が漏れないように、予め確認し、そこもアルミテープでふさいでおきます。

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ジオラマにLEDをセットしていきます。
地面に穴を開けていき、写真のような感じで固定します。

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LEDがセットできたら建物を載せます。
アルミテープにも、LED分の穴を開けます。


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こうやって見ると麦球感がありますね…

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ジオラマベースの裏側です。配線処理をします。
LEDを通す為に、ベースへ穴を開けましたが、LEDを通そうと思うと7mm以上の穴が必要です。
職場には機材がありませんので、3mm程度の穴を開け、配線を切ってから通しています。
電池ボックスと配線は、グルーガンで固定しています。
LED自体も、裏からグルーで固定しました。

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完成です。点灯してみます。
ちょっと写真が暗いですね。

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露出を変更しました。
どうでしょうか。
なかなか雰囲気出ていますね~。
駅舎の光がちょっと強いので調整が必要でしょうか。
ホームにも電灯がほしいところです。

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暖色が古い建物とマッチしています。
よい雰囲気ですね。
簡単に電飾ができて、とても満足感を得ることができました。
皆さんも電飾にチャレンジしてみてください。
鉄道が無くても、箱庭を作るだけでも楽しめそうです。

ジオラマ的にはおおよそ完成といったところです。

後は人を配置して、もう少し看板とかほしいですね。

ホームの電灯をどうするか考えてみます。


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ジオラマコレクション
Nゲージ用線路
Nゲージ用パワーパック
塗装関連(筆・下地・仕上等)
塗料
ウェザリング


ガルダン鉄道過去ログ
・協三工業 20tを作ってみました

・ガルダン鉄道・お家を建てる

・ガルダン鉄道2・お店追加

・ガルダン鉄道3・仏塔建立

・ガルダン鉄道4・駅を作る

・ガルダン鉄道5・地面を作る

・ガルダン鉄道6・4種踏切を作る

・ガルダン鉄道7・樹木を作る

・ガルダン鉄道8・腕木式信号機

・ガルダン鉄道9・バス停とバス

・ガルダン鉄道10・建物コレクションにウェザリング

2017年11月22日 (水)

マイクロエース C11 207+14系「SL大樹」、小田急EXEαほかご予約開始!

毎度ありがとうございます。
今回は本日ご予約開始のマイクロエース新製品をご案内します。


(N) A4272 C11-207+14系 SL大樹 (6両セット)

2017年8月10日より東武鉄道鬼怒川線で運行開始された『SL大樹』がNゲージとしては初めて
フル編成セットで製品化!二つ目のC11と14系客車、ヨ8000形車掌車、DE10の構成です。
※DE10はモーターは搭載されないT車となります。

C11 207はJR北海道から借り受け、14系客車はJR四国から、DE10 1099はJR東日本から、ヨ8000形と
転車台はJR西日本から譲り受け、他にも乗務員研修など、他の鉄道会社の協力もあり運行が実現しました。
東武鉄道の蒸気機関車といえばネルソンやピーコックが有名ですが、奥多摩電気鉄道の注文流れという
国鉄C11形の同形機「C11 2」(1号は無かった)が1945年から1963年まで在籍していました。


(N) A6596 小田急30000形 EXEα リニューアル (基本6両セット)

(N) A6597 小田急30000形 EXEα リニューアル (増結4両セット)

2008年3月より小田急電鉄のブランドマークが車体に掲出されています。
2017年3月よりリニューアル工事を受けた編成は「EXEα」として活躍しています。

前回製品A6594、A6595を基に、パンタ車屋根、全車側面、一部床下を新規作成。
基本、増結セットで連結時、貫通型先頭車クハ30151、クハ30251の前面扉が開いた状態を再現出来る
部品を付属。基本、増結セットそれぞれ単独でも走行可能です。


(N) A7971 東武20050型 (8両セット)

地下鉄日比谷線乗り入れ用の20000型は1988年に登場し、1992年に登場したグループからはVVVF
インバータ制御が採用され、編成両端の2両ずつが5扉車体(他は3扉)に変更された20050型にマイナー
チェンジしました。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2017年11月20日 (月)

【N(新/再)】2018年2月~4月のトミックス発売予定ダイジェスト! #02

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

では【#1】に引き続きまして、おさらい特 急ダイジェストです。

車両の紹介の前に、変り種としてコチラはいかがでしょうか。


8008 ペイントマーカー (レール錆色3色アソート)セット

レールの側面を塗るだけで、お手軽に錆(さび)を簡単に表現できる専用ペイントマーカーです。

リアルな情景を再現したいお客様はこういったものはいかがでしょうか。


8139 シーナリー防水コート

防水コーティング材としてジオラマでの川や湖の再現に。

実物の水を使用して製作できるので、色々と応用が利くのではないでしょうか。

それでは引き続き車両製品のご紹介になります。


(N) 9428 JR ディーゼルカー キハ40 2000形 (ベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形のベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~は、2015年10月より城端線と氷見線の観光列車として運行を開始しました。


(N) 98052 国鉄 キハ17形 ディーゼルカー (首都圏色)セット (2両)


(N) 9429 国鉄 ディーゼルカー キハ10形 (首都圏色) (M)


(N) 9430 国鉄 ディーゼルカー キハ10形 (首都圏色) (T)


(N) 9431 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (M)


(N) 9432 国鉄 ディーゼルカー キハ11形 (首都圏色) (T)


(N) 9433 国鉄 ディーゼルカー キハ16形 (首都圏色) (T)


【再生産】(N) 92146 国鉄 キハ16形 ディーゼルカーセット (2両)


【再生産】(N) 92147 国鉄 キハ17形 ディーゼルカーセット (2両)


【再生産】(N) 2442 国鉄 キハ17形 ディーゼルカー(T)


【再生産】(N) 2444 国鉄 キハ16形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2445 国鉄 キハ10形 ディーゼルカー (M)


【再生産】(N) 2446 国鉄 キハ10形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2447 国鉄 キハ11形 ディーゼルカー (M)


【再生産】(N) 2448 国鉄 キハ11形 ディーゼルカー (T)


【再生産】(N) 2449 国鉄 キユニ17形 ディーゼルカー (T)

キハ10系は1950年代に登場した国鉄の一般形ディーゼルカーで、

量産型として初の液体式変速機を導入するなど、その後のディーゼルカーの基礎となりました。

小柄な車体により他系列と編成を組むと凸凹的編成となりながら、全国各地の非電化路線で活躍しました。

朱色5号1色に塗られた車両が1975年相模線に登場し、場所柄「首都圏色」と呼ばれ、

その後塗装規定変更に伴い他の一般形ディーゼルカーを含め各地へ波及しました。


(N) 98283 国鉄 キハ58系 急行ディーゼルカー(由布)セット (4両)


(N) 9434 国鉄 キハ58 400形 ディーゼルカー(スリット形タイフォン) (T)


(N) 98053 国鉄 キハ66・67形 ディーゼルカー増結セット (2両)


【再生産】(N) 98027 国鉄 キハ66・67形ディーゼルカーセット(2両)

博多~大分・別府を結んでいた急行キハ58「由布」は、途中日田~由布院間でキハ66・67による急行「日田」を併結し、最大10両編成で運転されました。

キハ66・67は、2両ユニット構成で15ユニット30両が直方気動車区に配属され、普通列車や急行列車にも運用されました。


【再生産】(N) 92188 JR キハ47 0形ディーゼルカー (JR西日本更新車・首都圏色) 2両セット

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ47形は戸袋窓が撤去され、屋根上のベンチレーターも撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 8454 JRディーゼルカー キハ40 2000形(JR西日本更新車・首都圏色・M)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形は屋根上ベンチレーターを撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 8455 JRディーゼルカー キハ40 2000形(JR西日本更新車・首都圏色・T)

JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。

キハ40形は屋根上ベンチレーターを撤去し冷房用機器を搭載しています。


【再生産】(N) 92310 JR キハ71系特急ディーゼルカー(ゆふいんの森 I世・更新後)4両セット

キハ71系(ゆふいんの森)は1989年に博多-由布院-別府を結ぶ特急として登場した、高原リゾート列車です。

キハ65とキハ58を改造種車としながら、先頭部は非貫通で特徴ある丸型の形状とし、眺望性の良い大型の曲面窓となっています。

4両化を経て、2003年3月に内装のリニューアルとエンジンの更新を行い、現在の姿となり活躍中です。


【再生産】(N) 92485 455系電車(磐越西線) 3両セット

1996(H8)年より塗装変更され、2007年まで活躍した磐越西線用塗装の車両で7編成が登場しました。

登場当初よりロゴが入っていましたが、仙山線色の登場後「BAN-ETSU LINE 455」に順次変更されました。

2007(H19)年には引退しました。

以上です。お買い忘れはございませんか?

まだまだ予約は受付中です。お早めにどうぞ!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2017年11月18日 (土)

【N(新/再)】2018年2月~4月のトミックス発売予定ダイジェスト! #01

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

トミックスより2018年2~4月の発売予定が発表されています。

もうご予約は済みましたか?

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日は

おさらいも兼ねて、特 急ダイジェストで、一挙に紹介していこうと思います。

では出発進行です。


(N) 98280 JR 24系25形 特急寝台客車 (日本海 JR西日本仕様) 基本セット(5両)


(N) 98281 JR 24系25形 特急寝台客車 (日本海 JR西日本仕様) 増結セット(4両)


【再生産】(N) 9125 JR EF81形電気機関車 (敦賀運転所)

「日本海」は1968年に急行の格上げにより登場した寝台特急で、最盛期には定期2往復が運転され、

そのうち日本海1・4号はJR西日本所属の車両で運転されていました。

日本海1・4号には1998年からA寝台個室車両オロネ25-300形が連結され、2008年まで運転されていました。


(N) 98282 JR 115 1000系近郊電車 (復刻1次新潟色)セット (3両)

115系は113系ベースの勾配線区向け近郊電車で、後年シートピッチ拡大などモデルチェンジが行われた寒地向け車両は1000番代に区分されました。

当初、新潟地区に配置された115系は湘南色でしたが、JR発足直前より雪をイメージした白を基調に、

日本海の青と新潟の県花雪椿を表した赤の帯を配した塗装に変更され地域色のはしりとなりました。

その後、この塗装は消滅しますが、信越本線120年イベントに合わせ、3両編成1本にこの塗装を施し1次復刻新潟色として2017年9月末、団体列車で運用を開始しました。


(N) 98984 JR E235系通勤電車 (山手線 04編成・11両セット)【限定品】

E235系は2015年3月に導入された新型通勤電車です。

E231・E233系と異なりラインカラーが帯状ではなく、ドア全体に塗布されており、外観上の大きな特徴となっています。

2017年に導入された04編成は全車両が新造された編成でE231系からの改造車サハE235-4600の代わりにサハE235-500が連結されています。


(N) 7101 JR EF81 600形電気機関車 (735号機 JR貨物更新車)


(N) 7102 JR EF81 450形電気機関車 (後期型)


(N) 7103 JR EF81 500形電気機関車

EF81形は1968年に登場した交直流電気機関車です。

735号機はひさし付きで唯一更新工事を受けて車体下部に白帯を追加した車両で、

国土交通省の省令に伴い元番号に600番を追加して、135号機から改番された機関車です。

450番代は1991年から5両が登場、九州地区に配置され、400番代同様の重連総括制御装置を装備しています。

500番代は1989年に3両が登場、日本海縦貫線で活躍をしていました。


(N) 98228 JR 313 0系近郊電車 基本セット(4両)

 (N) 98229 JR 313 300系近郊電車 増結セット(2両)

【再生産】(N) 98204 JR 313 5000系近郊電車 3両基本セット

【再生産】(N) 98205 JR 313 5000系近郊電車 3両増結セットA

【再生産】(N) 98206 JR 313 5000系近郊電車 2両増結セットB

313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。

2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり、都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。

1999年に登場した0番代は4両編成とし転換クロスシートを備え主に名古屋地区の「快速」「普通」を中心に使用されています。

2015年3月には新たに電化された武豊線にも乗り入れを行っています。


(N) 98639 JR 485系特急電車 (しらさぎ)セットA (7両)


(N) 98640 JR 485系特急電車 (しらさぎ)セットB (3両)

「しらさぎ」は1964年12月に名古屋~富山間で運転を開始した特急列車で、2003年まで485系で運転されていました。

1997年から一部のクモハ485-200を含む車両がしらさぎの付属編成となり、カラーリングも国鉄色へ変更されました。

2001年までのしらさぎ専用色が登場するまで活躍しました。

 
(N) 3162 私有 20ft UM12A-105000形コンテナ (DOWA通運 2個入) 

UM12Aコンテナは私有の20フィートコンテナです。

DOWA通運に所属するUM12A-105000形はグリーンを基調としたカラーを纏い、主に焼却灰などの輸送に使用されています。

ご紹介にはまだまだ続きがあります。続報をお待ちください。

お買い忘れのないよう、ご予約はお早めに!

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 ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

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