2018年8月12日 (日)

【Nゲージ】トミックス 近鉄特急アーバンライナーplus 絶賛発売中

毎度ありがとうございます

トミックスよりNゲージ新製品 近鉄特急21000系アーバンライナーplus

が入荷いたしました。

(N) 98988 近畿日本鉄道 21000系アーバンライナーplusセット (8両)【限定品】

近畿日本鉄道21000系「アーバンライナー」は1988年に近鉄難波(現:大阪難波)
と近鉄名古屋を結ぶノンストップ特急用として登場しました。2003年~2005年までに
リニューアル改造が施され、バリアフリー化や座席の更新が行なわれ「アーバンライナーplus」
となりました。

トミックスでは1988年に21000系「アーバンライナー」をNゲージ化いたしましたが
今回のアーバンライナーplusは車体・屋根・窓ガラス・座席シートなどを新規金型
での製作となります。

8両セットの限定品は連結器がTNカプラー組込み済みで全車車番印刷済みとなっています。
製品レポートを特集鉄道模型教室にてご覧下さい。

限定品に加えて通常版もございます。
こちらは基本3両セット5両増結セットに分かれています。連結器がアーノルドカプラー・
車番は基本セットが印刷済み・増結セットは転写シートの選択式となっています。
3両編成から運転を楽しんでいただけますのでビギナーの方にもおすすめです。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

2018年8月11日 (土)

(N)キハ40べるもんた、EF57他 メーカー完売済・弊社在庫あり車両

毎度ありがとうございます。
今回はメーカー在庫が完売となり、流通在庫のみとなっているNゲージ車両をご案内します。
現時点では弊社在庫がございますので、お早めの購入をお勧めします。


(N) 9428 JR ディーゼルカー キハ40 2000形 (ベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~)

キハ40形のベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~は、2015年10月より城端線と氷見線で運行されている観光列車です。
一部の客窓が大型に改造され、独特のカラーの美しい姿を再現。


【再生産】(N) 3069-1 EF57-1 電気機関車

EF57 1は製造中だったEF56の車体を流用したため、角ばった車体と、中央に寄ったパンタグラフが特徴の異端機です。


【再生産】(N) 3047-2 EF66後期形 ブルートレイン牽引機

JR西日本下関運転所のブルートレイン牽引用EF66形です。
2004年9月頃より下まわりがグレー塗色となる前の、全盛期の黒塗色で再現。
クイックヘッドマーク装備。「あさかぜ」「はやぶさ」のヘッドマークが付属。

【関連商品】


(N) 11-353 ヘッドマークセット 九州ブルートレイン用(JR/EF66・ED76・EF81対応)

上記EF66に対応するヘッドマークです。メーカー在庫は僅少との事です。


(N) 7101 JR EF81 600形電気機関車 (735号機 JR貨物更新車)

735号機はひさし付きで唯一更新工事を受けて、車体下部に白帯を追加した車両です。
元番号に600番を追加して、135号機から改番されました。


(N) 6113 キハ58 (動力あり)


(N) 鉄道コレクション JR 145系 配給電車

配給電車は車両工場間の物品の輸送に使われ、電車と貨車を合わせたような特異な姿をしています。
JR西日本吹田総合車両所 京都支所に唯一残るクモル145-1015/クル144-15編成を再現。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年8月10日 (金)

【Nゲージ】ポポンデッタ 阪急1000・1300系 ご予約を開始しました

毎度ありがとうございます

ポポンデッタより2019年4月発売予定のNゲージ 阪急1000系・1300系の

ご予約の受付を開始いたします。

(N) 6003 阪急電鉄1000系 8両編成セット

(N) 6004 阪急電鉄1300系 8両編成セット

阪急1000・1300系は伝統のカラーを継承し2013年(1000系)・翌14年(1300系)
にデビューしました。「静かさ」「省エネルギー性能」を追求した車両です。
1000系は神戸線と宝塚線に、1300系は京都線の他、千里線・OsakaMetro堺筋線
へも入線しています。2018年現在も増備が続く新型通勤車両です。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

2018年8月 6日 (月)

モリヤスタジオのヘッドマーク はと・みずほ・復活SL用など

毎度ありがとうございます。
あけぼの、紀伊、平和などに続き、今回はモリヤスタジオのNゲージ用ヘッドマークを、
C56・C57・D51などの動態保存蒸機用を中心にご案内します。
車両への取り付けには別途マグネットや両面テープを貼り付けるなど、工夫が必要です。


(N) S7020 機関車用トレインマーク完成品(はと)

C62やEF58にどうぞ。


(N) S7005 機関車用トレインマーク完成品(みずほ)


(N) S7035 機関車用トレインマーク完成品(あき/いずも/はくと/ちどり)

呉線のC59、C62牽引「あき」(安芸)は急行とは言えヘッドマーク付きの定期列車として、現役蒸機末期には貴重な存在でした。
1953年から米子~広島間で運転された快速「ちどり」。準急・気動車化まで木次線内はC56が牽引しました。
同じ頃、山陰地区では急行「出雲」や準急「白兎」もヘッドマークを付けてC57などが牽引しました。


(N) S7043 機関車用トレインマーク完成品(SL北びわこ号)


(N) S7051 機関車用トレインマーク完成品(SLみなかみ)


(N) S7040 機関車用トレインマーク完成品(D51あゝ上野駅号/SL南房総/SL春さきどり/試運転)


(N) S7033 機関車用トレインマーク完成品(SLやまぐち・初詣やまぐち他)

「SLやまぐち21世紀号」は2000年12月31日から2001年1月1日にかけて、世紀をまたいで運転されました。


(N) S7134 機関車用トレインマーク完成品(SL飛騨路、冬の北陸ときめき号、奥越メルヘン号)


(N) S7164 機関車用トレインマーク完成品(SLレトロ碓氷、SL仙台・宮城DC号、SL試運転)


(N) S7057 機関車用トレインマーク完成品(SLばんえつ物語・SL村上ひな街道)

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年8月 4日 (土)

【N】モデルアイコン・ワンマイルの新製品情報更新!

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

鉄道模型をこよなく愛するお客様に、本日ご紹介する商品はこちらです。

モデルアイコンワンマイルより、新製品の予約が開始されています。


(N) NDC軽快気動車未塗装キット(2両)【318Y】


(N) 国鉄マニ44キット未塗装 2両セット【723M1】

製品構成は既存Nパレット貨車一連と同様に板キット形式。

お客様に組み立てて頂く構造となっております。

改造やカラーバリエーションにも取り組みやすい構造でのキット形式です。


(N) 日本国有鉄道ワ10000(10両セット)【314U】


(N) 西武鉄道ト31(10両セット)【312T】

こちらは生活にとても重要な、あるものを輸送していた貨車として有名です

それはまるで黄金のような…?

なお、この車両が通る線路周辺には、とても良く草花が生い茂っていたという説もあります

果たして何を運搬していたんでしょうか…?( ̄ー ̄;)

ご紹介は以上となります。


それでは、ご予約お待ちしています

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

2018年8月 3日 (金)

カトー 11-212 LED室内灯クリア再入荷しました

毎度ありがとうございます。
カトーの11-212 LED室内灯クリアは6月末以来品切れが続いていましたが、取引先より、比較的まとまった数を
確保する事が出来ました。
ただし、かなり売れ行きが激しいため、短期間での完売が予想されます。
是非この機会にどうぞ。


(N) 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

【N】カトーより、8月のご予約開始しました!【12月~2019年1月発売予定】

毎度ありがとうございます。

J-鉄道部のcapraです。

本日KATOより、新製品が発表されました。

鉄道模型をこよなく愛するお客様には、本日はそちらをご紹介します!


(N) 2017-6 C62 蒸気機関車 常磐形(ゆうづる牽引機)

磐線全線電化直前の昭和40年(1965)、上野と青森を結ぶ寝台特急「ゆうづる」が新設された際に、

平(現:いわき)~仙台間の牽引を担ったのが平機関区所属のC62です。

東北・常磐方面の列車で活躍したC62は比較的原形を保ったままの姿でした。

常磐線の交流電化が進んだ昭和38年(1963)以降は、ヘッドライトが切れた際に交流架線下での電球交換は危険を伴うため、

予備としてシールドビームの副灯が装備されました。

(10-1518)20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」を組み合わせて、20系ブルートレインを牽引した最後のC62の雄姿をお楽しみいただけます。

もちろん、旧形客車を牽引した普通列車や急行列車の牽引機としてもおすすめの機関車です。


(N) 10-1459 横浜高速鉄道Y500系 8両セット

横浜高速鉄道は、横浜市や神奈川県などが出資する第三セクターで、横浜~元町・中華街間にみなとみらい線の路線を持ちます。

基本的な運行形態は東急東横線の車両と共通とされているため、自社線内・東横線内はもとより、

東京メトロ副都心線・東武東上線・西武池袋線(有楽町線)への直通運用にも充当され、幅広い地域をカバーします。

Y500系は平成16年(2004)のみなとみらい線開業に合わせて投入された車両で、

外観は東急5000系列とほぼ同一ながら、「ヨコハマの海」の青と、「躍動感のある都市」の黄色のグラデーション、

前頭部は「伸び行く都市」をイメージしたメタリックブルーの塗色をまとっています。

最大の見どころである大胆な車体塗装はもちろん、アンテナ台座を含め青く塗装された屋根、先頭部屋根上の黄色帯も実車通りに再現するほか、

乗務員室脇の赤い識別帯や車イスマーク部に縦に入る青帯など、こだわりのデザインを精密に再現されます。


(N) 10-1533 E231系500番台「リラックマごゆるり号」 11両セット【特別企画品】

“リラックマ”はサンエックス社のキャラクターのうち最も人気のあるキャラクターです。

2018年8月1日~8月15日の期間限定で、山手線のE231系を使用して「リラックマと山手線ごゆるりさんぽ」をテーマにしたラッピングトレインが運行されます。

2018年の夏限定で走る“リラックマ”のラッピングトレインをKATOではいち早く製品化。

KATOから発売中の「リラックマ みどりの山手線」「すみっコぐらし×やまのてせん」をお持ちの方には

かわいらしいラッピングトレインのコレクションアイテムとしてもオススメです。

こちらからは再生産品のご紹介となります。

買い逃していた商品があるようでしたら、この機会に是非ともどうぞ!


【再生産】(N) 10-810 683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」 9両セット

683系8000番台「スノーラビット エクスプレス」は、首都圏から北陸方面へのバイパス線として機能している北越急行ほくほく線で、

在来線最速の160km/hで運転されていましたが、2015年(平成27年)3月に北陸新幹線・金沢開業を機に運行を終了しました。

雪国に映える「フロスティーホワイト」の車体に、「クリムゾンレッド」「アクアブルー」の帯が特徴です。

シャープさが際立つ「スノーラビット」を鉄道模型でお楽しみいただけます。


【再生産】(N) 10-1433 コキ107 コンテナ無積載 2両セット

コキ107はコキ106を改良した汎用コンテナ車として落成し、ブレーキ装置をコキ200と同様のユニットブレーキ方式に変更し、

手ブレーキがデッキ手スリにあることが特徴です。

台枠はコキ106と同じグレーの塗装色をまとっています。

主に幹線の高速貨物で使用され、列車の重量が1,300t(26両編成)の時は時速100km/h、

1,200t(24両編成)以下の時は時速110km/hの最高速度で運転されています。

東海道・山陽本線、東北本線~北海道、日本海縦貫線で広く活躍し、

海上コンテナやタンクコンテナの積載も可能なため、バラエティ溢れる形態のコンテナを搭載して走行する姿が見られます。

直流電気機関車EF200、EF210、EH200や交直両用電気機関車EF510、EH500をはじめ、

国鉄形のEF65、EF81など現在活躍する機関車にぴったりの新系列コンテナ貨車です。


【再生産】(N) 8029 ワム90000 2両セット

ワム90000形は、昭和28年(1953)から製造された国鉄を代表する有蓋貨車です。

ワム23000形有蓋貨車の走行装置を2段リンク化改造された車両のほか、1954年からは新製でも増備されました。

 国鉄時代には長期にわたり使用され、"黒貨車"の代名詞にもなりました。

国鉄時代を活躍した機関車とともに、かつて全国で見られた貨物列車を再現可能です。様々な編成でお楽しみいただけます。


【再生産】(N) 8030 ワフ29500

ワフ29500は、昭和30年(1955)から昭和36年(1961)にかけて製造された貨車に緩急車設備を追加した有蓋緩急車です。

1両で車掌車と有蓋車を兼ねられる有蓋緩急車は貨物扱い量が比較的少ないローカル線にはうってつけの存在で、650両が製造され全国で活躍しました。

国鉄時代を活躍した機関車とともに、かつて全国で見られた貨物列車を再現可能です。様々な編成でお楽しみいただけます。

ご紹介は以上となります。

今回の目玉はなんと言ってもC62蒸気機関車となっています

先月発表された「ゆうづる・はくつる」と併せた長編成を再現する為に、是非ともセットでのご予約はいかがでしょうか!

それでは、ご予約お待ちしています

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  ※各商品とも、仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、

最新情報はメーカーページ等にてご確認ください

グリーンマックス BEC819系(DENCHA)試作品プレビュー

毎度ありがとうございます

先日ご予約の受付を開始させていただきましたグリーンマックスの

新規金型による新製品「JR九州 BEC819系(DENCHA)」の未塗装

試作品をお借りする事ができましたので紹介させていただきます。

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(N) 30776 JR九州 BEC819系(DENCHA) 2両編成セット(動力付き)

(N) 30777 JR九州 BEC819系(DENCHA) 4両編成セット(動力付き)

DENCHAはDUAL ENERGY CHARGE TRAINの略でJR九州が開発した
世界初の交流による蓄電池車で、大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
電化区間ではパンタグラフを上げて通常の電車として走行し、非電化区間では、
電化区間で架線からの電力と回生ブレーキから発生する電力で充電した蓄電池からの
給電により、パンタグラフを下げた状態で電車と同様に走行します。

今回のご案内は以上です。それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さいませ。

2018年8月 2日 (木)

グリーンマックス JR九州 BEC819系(DENCHA)ほか ご予約受付中

毎度ありがとうございます。
今回は、今週発表となったグリーンマックスの新製品をご案内します。


(N) 30776 JR九州 BEC819系(DENCHA) 2両編成セット(動力付き)

(N) 30777 JR九州 BEC819系(DENCHA) 4両編成セット(動力付き)

JR九州が開発した世界初の交流による蓄電池車で、大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
電化区間では通常の電車として走行し、非電化区間では、充電した蓄電池からの給電により、パンタグラフを下げた状態で走行します。


(N) 30750 東急6020系(大井町線) 7両編成セット(動力付き)

大井町線用新形式車両6020系を完全新規金型で製品化!


(N) 30255 JR103系(関西形・岡山色・H04編成) 4両編成セット(動力付き)


(N) 30256 JR103系(関西形・瀬戸内色・E07編成) 4両編成セット(動力付き)

岡山地区の103系はマスカットグリーンに白のラインで、広島地区では瀬戸内色といわれるクリーム地に紺のラインの姿で活躍していました。


(N) 30257 近鉄2610系 L/Cカー 4両編成セット(動力付き)

(N) 30258 近鉄2610系 連続キセ(冷房車)B更新車 4両編成セット(動力付き)

2610系は、5200系の登場により1991年から順次ロングシート化されました。
さらに、1996年(平成8年)から一部編成がL/Cカー化されました。
クーラーキセが連続型と分散型があります。


(N) 30259 近鉄2680系 鮮魚列車タイプ 3両編成セット(動力付き)

近鉄名物の一つ、魚介類行商人専用の「鮮魚列車」として活躍する2680系の2010年ころの姿を製品化。

その他のグリ-ンマックスご予約商品はこちらからどうぞ。順次掲載します。

 

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

2018年7月29日 (日)

(N)モリヤスタジオ 機関車用マーク「あけぼの」「紀伊」「平和」など入荷

毎度ありがとうございます。J-鉄道部のダイクロスです。
今回はモリヤスタジオのNゲージ用トレインマークがメジャーな列車を中心に再入荷しましたので、
ご案内します。金属製の質感が魅力です。

いつのどんな列車というメーカーによる説明は無いので、一部、私なりに書いてみました。

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(N) S7001 機関車用トレインマーク完成品(さくら)


(N) S7002 機関車用トレインマーク完成品(富士・はやぶさ)


ほとんど使われる事のなかった、幻のいわゆる「赤富士」を収録。


(N) S7003 機関車用トレインマーク完成品(さくら・はやぶさ、銀河ほか)

急行「銀河」は東京~大阪間で2008年まで運転された夜行列車です。
このマークはイベント用らしく、営業列車はヘッドマーク無しでの運転でした。
あえて、模型で付けてあげるのも良いでしょう。
昨年の七夕に合わせて、鉄道博物館のEF58 89に一時取り付けられました。

その他は、ブルトレ末期の併結列車です。


(N) S7004 機関車用トレインマーク完成品(あさかぜ・瀬戸・紀伊・出雲)

「あさかぜ」は文字通り、さわやかな風のイメージ。

 
「紀伊」は「南紀」と同じく那智の滝が題材となっています。このマークはDF50や、2014年に運転された
DD51+「サロンカーなにわ」の団体臨時列車「サロンカー紀伊」に使用された事があります。

 


(N) S7008 機関車用トレインマーク完成品(北斗星・エルム・カシオペアほか)


(N) S7009 機関車用トレインマーク完成品(あけぼの)

良く似ていますが、こんなに種類があったのですね。
末期にはNが削れて「AKEBOVO」になってしまったEF64用マークがありました。

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(N) S7012 機関車用トレインマーク完成品(トワイライトエクスプレス、シュプールほか)


(N) S7013 機関車用トレインマーク完成品(日本海、つるぎ)


(N) S7014 機関車用トレインマーク完成品(北陸、能登、白山、あさま)

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(N) S7019 機関車用トレインマーク完成品(つばめ)


(N) S7022 機関車用トレインマーク完成品(かもめ・平和・さちかぜ)

「さちかぜ」は連日満員の「あさかぜ」を補助する役割で1957年に登場。
「あさかぜと紛らわしい」と言われたそうで、早くも1958年に「平和」に名を変えました。
このマークは国鉄末期のイベント用のデザインと思われます。

「へいわ(平和)」は1949年に登場した戦後初の特急の愛称ですが、まもなく戦前と同じなじみ深い「つばめ」に改称され、以後も定着しませんでした。
このマークは1983年7月にリバイバルとしてEF58 61+14系で運行された「平和」の物で、後に機関区公開のイベントなどでも使われたようです。


(N) S7027 機関車用トレインマーク完成品(あすか、いぶき、ちくま、金星)


(N) S7145 機関車用トレインマーク完成品(踊り子、沼津機関区100年ほか)

「踊り子」は基本的には電車での運行ですが、国鉄時代にはEF58・EF65牽引の臨時客車列車もありました。
L特急のマークが入っているのがポイントです。
2000年12月9日東京~伊東で運行された「さよなら20世紀踊り子号」(EF58 61+14系)で使用されたマークはそっくりですが、
L特急のマークはありませんでした。

「沼津機関区100年」はJR化前年の1986年8月、記念列車の運転が行われた時の物です。
EF60 68、EF65 518がこのマークを使用したようです。
目玉は復活直後のEF55 1の東海道本線走行で、機関区の一般公開も行われました。

 

Moriya 今回ほとんどが数個単位の入荷のため、お取り寄せとなった場合、一ヶ月ほどお時間を頂きます。

今回のご案内は以上となります。
それではごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。

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