特撮リボルテック バズ・ライトイヤー(トイ・ストーリー)
こんにちは。ガルダンです。
昨日に引き続いて特撮リボルテックより、トイ・ストーリーで、
ウッディの相棒バズ・ライトイヤーです。
画像は発売前のサンプルですので実際の商品と仕様が異なる場合がございます。
予めご了承ください。
「私はバズ・ライトイヤー。銀河の平和を守っているのだ」
と、声が聞こえてきそうです。
ウッディ同様イイ表情していますね!
リボルテックなので手足が動くのは勿論ですが、バイザーもキチンと可動します。
パッケージはこんな感じです。
パッケージの扉を開くとバズの解説とフィギュアが収まっています。
フィギュアを取り出しました。とりあえずポーズを取って立たせてみます。
バズもスタンドは付いていませんが、なかなかキチンと立ちます。
プロポーションはバズそのものですね。
このバズ・ライトイヤーは腕周りの動きが特にいいですね。
手の甲を腰に当ててポーズを取れるようになっています。
バズはウッディのように交換用の手は無いのですが、
親指と残り四本の指が動くようになっています。
肩の部分です。肩の中は通常のフィギュアとは関節の形状も取り付け位置も異なります。
根本の関節はL型で、胸の位置にジョイントで接合しています。
腕を前に引っ張ると伸びるような感じで出てきます。
バズがポーズを取れるようにいろいろ工夫されていますね!
それでレーザー(ただのLED)を撃つポーズが再現出来たりするわけです。
劇中では腕の赤いボタンを押すと手首の上が光ります。
自分がおもちゃだと気付くまでは撃ちまくってましたね。
足の関節はこんな感じです。リボルテックにしたら普通ですかね。
ポーズを取るのには充分です。
バイザーもキチンと閉じれますよ。
そういえばバズはバイザーを開けられて「窒息したらどうするんだ!」
と怒っていたのを思い出します。
後ろ姿です。ランドセル?の部分に本来は羽根が入っています。
もちろんリボルテックでも再現できますよ!
ランドセルの間のパーツを抜き取り、ウイングを差し込むだけです。
この羽根は、一応左右がありますので、接合部の切り込みを確認してから
差し込んでください。無理矢理差し込むと折れるかも。
ウイングを付けたところです。こんな感じになりました。
無限の彼方へ、さぁ、行くぞ~!
こちらは別パーツとして用意されている、顔パーツです。
ちょっと凛々しい感じのバズになります。
顔パーツはウッディ同様、目玉が動きますので目線を変えることができます。
これはちょっとうれしい仕様ですよね。
ポーズは決まっているのに目線が明後日の方向では…
小物は兵隊さんが3名です。武器の持ち方が変で笑えますな。
右の人は銃を撃つのでは無く、投げつけようとしています。
左の人なんかはバズーカを抱きかかえて砲身が明後日を向いています。
指揮している真ん中のおじさんに当りそうです。
兵隊とバズ・ライトイヤー。兵隊さんは結構小さいです。
ネームプレートもあります。
遊び終わったら収納ボックスに小物をなおしましょう。
でも兵隊さんは入りません。
こうやってトイ・ストーリーのフィギュアを撮影していたら「3」が見に行きたくなりました。
今回の映画もおもしろいんでしょうね。
予告を見るとちょっと切ない感じになるのか…
ウッディとバズのご主人であるアンディはおもちゃ達を捨ててしまったのでしょうか?
気になりますね。
最後に二人揃ってポーズ。




















