NEW!1/500 宇宙戦艦ヤマト
宇宙の彼方 イスカンダルへ 運命背負い 今~飛び~立~つ~♪
こんにちは、ガルダンです。
戦う男の燃えるロマンあふれる宇宙戦艦ヤマトの映画はどうなんでしょうか?
ガルダンはまだ見て無いのですが気にはなります。しかしアニメを実写にするのはどうかと…
まぁいろいろ意見がありますよね。
宣伝のヤマトはかなりカッコイイですけど。
余談はさておき、今回のご紹介は、バンダイ 1/500 宇宙戦艦 ヤマトです。
従来品で1/500スケールのヤマトはあったのですが、新規に同スケールで立体化!
まったく新しくなって燃えるロマンを伝えてくれることでしょう!
脱線しまくりですが、商品のご紹介へ。
上の写真は新しいパッケージです。やはりこのアングルがカッコイイです。

箱を開けたところ。説明書も見やすくさすがバンダイさんです。
チラッと見えているのが船体です。

船体と説明書をよけると滅亡しかけの地球が…
出来上がったら背景にするとイイかもしれませんね。

船体パーツです。喫水線で切り分けられ、更に左右で分割されています。

船首部分です。全体的に彫刻は少なめですが、クッキリとしています。
こないだまでファインモールドの綾波を組んでいましたのでかなり対極な感じがします。

台座とクリアパーツです。
台座には戦闘機を並べるスペースがあります。
クリアパーツはブリッジ、エンジン、波動砲辺りでしょうか。
LEDを仕込んでもよさそうですね~。
なんと言ってもパーツが大きいので仕込みやすそうです。
以上でランナーパーツのご紹介は終わりです。
今回バンダイ 1/500 宇宙戦艦ヤマトの一押し部分は、
・ボンドが要らない。パチッとはめるだけ。
・成型色で塗装もいらない。(やった方がいいでしょうけど)
と言うことです。
模型作りが苦手な方にも是非チャレンジして頂きたいと思います。
最近のガンプラと同じですね。バンダイさんはすごいや!
工具としてあった方がいいのはニッパーとピンセットです。
後はガンダムマーカーとかで墨入れとウェザリングマスターで汚しを入れればいいのでは無いでしょうか。
もちろん用具がある方は塗装してよりリアルに仕上げましょう。
塗料はお好みですが、なんと言っても大和なので呉海軍工廠グレイでしょう。それとハルレッド。
でもアニメを見たときの感覚があるので好みで塗装がいいのかもしれません。
ヤマト世代の皆さん。年末コタツに入りながらチャレンジしてください。









