あの感動がPS3で甦る。『ICO』/『ワンダと巨像』
こんにちは、本日はryousが商品をご紹介いたします。
PS2で2001年に発売された 「ICO」
そして同じくPS2で、2005年に発売された 「ワンダと巨像」
2つの名作がフルHD対応の高精細となり、それぞれPS3で甦ります。

PS2で2001年に発売された 「ICO」
そして同じくPS2で、2005年に発売された 「ワンダと巨像」
2つの名作がフルHD対応の高精細となり、それぞれPS3で甦ります。

どちらの作品も基本的なストーリーは存在するものの 多くは語られず
良い意味でプレイヤーの解釈にゆだねられています。
【ICO】
ICO(イコ)は、檻から救いだした少女(ヨルダ)の手をとり
城の謎を解きながら脱出します。
パズル的な要素の仕掛けを解き 先へ進み、あるときは敵を倒し
そして時には手を引いてヨルダを導きます。
この 手を繋ぐ という ICOの特徴でもあるシステムがなんとも絶妙で
ボタンを押している間は手を繋ぎ、ボタンをはなすと手もはなします。
本当に 手を繋いでいるかのような 錯覚に陥ります。

【ワンダと巨像】
祭壇に横たわる少女を救うために、
ワンダは16体の巨像を探し そして戦います。
巨像にしがみつき、振り落とされそうになりながらも弱点を探し
その弱点へ 渾身の一撃 を突き刺します。
巨像を倒すのに疲れたら、愛馬(アグロ)に乗り 広大な大地を風を切って
ただ駆けまわるのも とても気持ちいいです。
さらにはゲーム本編とは関係ないような(?) トカゲを追い回したり、
木の実を食べてみたり・・・
ワンダの愛馬アグロは、基本的にはワンダのあとから付いてきてくれますが
万が一はぐれてしまった場合でも、呼べばワンダのもとへ駆けつけてくれます。
なんておりこうさんなアグロ! アグロかわいいよアグロ。

2作品ともPS2にてプレイしましたが 当時の記憶も相まってかゲームの内容を思い出すと
なんだかとても切ないような、センチメンタルな気分になってしまいます。
・・・そんなセンチな気分も吹き飛ばす!
「ICO」+「ワンダと巨像」の お買い得なセットを販売中 です!!

※【Limited Box】ではありませんのでご注意下さい。

