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2018年10月12日 (金)

新しい形のリメイク【うたわれるもの 斬】!

どうも、外を歩き回るのは好きでしたが体育の授業が嫌いだったゲーム担当ロトメンです。

体育の授業できつかった思い出は数多くありますが、細めの荒縄で二重跳びを50回というのはきつかったですね。
縄自体も重くて回らないし、持ち手もない。その上クリアできないと留年という噂のテストでした。本当に留年だったのかは不明ですが、できない生徒は放課後に残って試験を受けないといけないので、ただの噂というわけでもなさそうです・・・。
長距離走も好きではなかったのですが、体育の授業を休んだら別の日の放課後に走れとか言われるので真面目にはやっておりました。
全く手を抜けない状態でギリギリ飛び越えられる。そんなちょっと高めのハードルを毎回用意された事は、ロトメン個人の成長に大いなる助けになったのでしょう。
そんな風に、少しずつハードルを前向きに越えていった主人公達のアクションゲームをご紹介します。


【特典付】【PS4】うたわれるもの 斬 プレミアムエディション


こちらのゲームは分かりやすく言えば「うたわれるもの 偽りの仮面」というゲームの戦闘をシミュレーション形式からアクション形式に変更したものなのですが、その差は意外な所に現れます。
まず、弱かった敵が必ずしも弱いままとは限らない、ということです。
理由はプレイヤースキルを求められる場面が多く、比較的アクションゲームの中では楽な方だと思うのですが、シミュレーションとアクションでは勝手が違いますので、シミュレーションゲームでの敵イメージを引きずったままだと意外な苦戦をしてしまいます。
シミュレーションの方をやり込んだロトメンは最初そのイメージに引っ張られましたが、裏を返せば新鮮な気持ちで敵キャラと対峙する事になりました。
ちなみに、元のシミュレーションで強かったキャラクターは更に強いです。ロトメンが下手なだけかもしれませんが・・・。

一度楽しんだゲームを全く違うゲームとして再度楽しめる。ある意味新しい形のリメイク作品と言っても過言ではない「うたわれるもの 斬」。元のゲームをプレイした方も、未プレイの方も是非楽しんでみてください。
未プレイの方で続きが気になった方は、是非元ゲームの「うたわれるもの」シリーズもプレイしてみてください。


以上、ロトメンでした。
それでは、引き続きJoshin Webでのお買い物をお楽しみください!

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