philipsのアズア・プレサイスで、ヨーロッパスタイルのアイロンがけにチャレンジしてみた

軽くて、小さくて、コードレスで、収納が楽で…これが日本でのアイロンの売れ筋の条件。でも世界ではちょっと違うようで、このフィリップスのGC-4330のようなやや大きめのコード付きアイロンが売れているようです。
その人気の秘密は、使ってみればわかるアイロンがけの楽さと仕上がりの良さ。アイロンは適度に大きくて適度に重いほうが、無理に押さえつける必要もなくてかけやすいのです。さらにフィリップスの場合はかけ面に特殊加工がされていて、すべりがむちゃくちゃ良い。台を斜めにすれば、何もしなくてもアイロンがつーっと滑って勝手にアイロンがけできちゃうぐらいです。
コードレスにしないのも、スチームの量やパワーへのこだわりだとか。そういえばクリーニング屋さんがコードレスでアイロンがけしているなんて聞いたことないですよね。さらに詳しくはコチラをご覧下さい。

