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2005年7月20日 (水)

philipsのアズア・プレサイスで、ヨーロッパスタイルのアイロンがけにチャレンジしてみた

philips GC-4330

 軽くて、小さくて、コードレスで、収納が楽で…これが日本でのアイロンの売れ筋の条件。でも世界ではちょっと違うようで、このフィリップスのGC-4330のようなやや大きめのコード付きアイロンが売れているようです。

 その人気の秘密は、使ってみればわかるアイロンがけの楽さと仕上がりの良さ。アイロンは適度に大きくて適度に重いほうが、無理に押さえつける必要もなくてかけやすいのです。さらにフィリップスの場合はかけ面に特殊加工がされていて、すべりがむちゃくちゃ良い。台を斜めにすれば、何もしなくてもアイロンがつーっと滑って勝手にアイロンがけできちゃうぐらいです。

 コードレスにしないのも、スチームの量やパワーへのこだわりだとか。そういえばクリーニング屋さんがコードレスでアイロンがけしているなんて聞いたことないですよね。さらに詳しくはコチラをご覧下さい

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