磨いたあとの歯ブラシは細菌の巣!! エセンシアの除菌ケース(ESA-101)で除菌してみた

「そこまで必要なんか?」 実はこの商品を初めて見た時のoga.の感想。モノは、エセンシアから発売の歯ブラシ除菌ケースです。でもよくよく説明を受けて感じたのは「うん、これは必要だ」。確かに歯磨きしたあとのブラシってのは、水でじゃばじゃばっと洗っただけじゃ汚い。そのまま置いておけば雑菌が繁殖してたいへんなことになるようです。できればきちんと乾燥させたいところだけど、持ち運びするケースじゃ無理ですね。そこでUV灯内蔵の除菌ケースが登場する。これなら磨くたびに99.99%除菌されて安心です。
でも歯ブラシを持ち歩かないoga.が個人的に気になったのは、家庭用のESA-201やESA-600の方。これなら乾燥まで行ってくれるのでさらに清潔な感じがします。電動歯ブラシのカートリッジ(というか歯先)もESA-600だと対応しているので、こちらもポイントは高めです。oga.が買うなら600の方かな。最近電動歯ブラシの先っぽの根元が黒くなってきたので、買い替えようかどうか悩んでたりします(汚!)。除菌したらもうちょっと使えるかも(笑)。
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(注意)古くなった歯ブラシを使い続けると歯や歯茎をいためます。絶対にoga.の真似はしないで下さい。

