使用量が一目でわかるUSBメモリー(Lexar JDMC1GB)を使ってみた

入れ物ってのは普通は中にどれだけ入っているか見えますよね。ところが、メモリーカードをはじめUSBメモリー、ハードディスクなどのコンピューターメディアは中が見えないのが当たり前。そこでレキサーメディアから登場した新しいUSBスティックメモリー(JDMC1GB)です。
側面にグラフが付いていて、使えば使うほどグラフが伸びていく。しかも電源を切ってもグラフは消えないというスグレモノです。これならどのくらいのデータが入っているか一目でわかります。空っぽのメディアなのか、いっぱいデータが入ったメディアかがわかるってのはとっても便利。間違えて空のメディアを持って行ったり、逆に空きがなくて保存できない、なんて失敗もぐんと減るはずです。
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