プロの書道家の監修が嬉しい「筆まめ18」で早くも年賀状を作ってみた

まだまだ残暑が残っていて、年賀状なんて気分にはなれないかもしれないところですが…早い方はもう準備されているんですよね。準備とまで大げさに考えなくとも、今年はどうしようかなとざっくりと考えたり、写真を用意したり、プリンターを買い替えたり(大手メーカーの新製品発表があったばかり)、そして年賀状ソフトを新調したりといったことはぼちぼちやっておいても早すぎはしません。
というわけで、今回の試用レポートでは年賀状ソフトの「筆まめ18」を使ってみました。タイトルに18ってつくあたりからも成熟の具合が感じられますが、筆まめの良さは毛筆印字のバランスが絶妙にすばらしいところでしょうか。基本といえば基本なんですが、送られる方にとっては一番目につく部分です。
もちろん「住所入力ヘルパー」「簡単オーダーメイド」など定番ソフトならではの使い勝手を極めているところも魅力です。
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