アイロンは実はでかくて重い方がかけやすい、ティファールのスチームジェネレーター GV-6600Jを試す

家事で面倒な作業のひとつと言えるのがアイロンがけ。カッターシャツから子供の制服まで家族の数が多いと重労働。そこで今回使ってみたのがティファールのスチームジェネレーター GV-6600J。アイロンじゃなくてスチームジェネレーターって言うんですね。知らなかった。レポーターはJoshin web企画室の新人kawaです。
スチームジェネレーターを最初に見て驚かされるのは、その大きさ。水タンクと本体が別になっていて、迫力満点。小さくて軽いほどいい、とされる日本のアイロンとは別次元。でも実はアイロンは大きくて重いほどかけやすいのです。クリーニング屋さんが大きなアイロンを使っていることからもわかりますね。とにかく軽くすべらせるだけで一気にアイロンがけができるのは目からウロコです。
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