Joshin web パソコン Feed

2015年11月 5日 (木)

Windows 10をインストール / VAIOタワーを一生使う(26)

Vaio_win10
 このところWindows 7や8のパソコンを起動すると、しつこいくらいに表示されるWindows 10へのアップデートのメッセージ。とっとと入れ替えちゃった方、様子を見てから入れ替えた方、動かないソフトやシステムがあるので様子見している方とかいろいろだと思います。

 というわけで、我が紫のバイオタワー。こちらもWindows 8.1搭載パソコンなので、例外なくこのメッセージがポップアップされます。最初はちょっとだけ躊躇したのですが、やはりトリニトロン・ブラウン管でWindows 10を動かしたいという誘惑には勝てず、いそいそとWindows10をインストールすることとなりました。インストールにかかる所要時間は約1時間。Win 8.1を入れた時と同様にほとんどほったらかし状態ですが、気がつくとWin10のタイル付きスタートメニューを目にすることができました。これはWin 8を入れた時よりも、かなりスムーズでした。

 Windows 10にして何が良くなったかというと非常に難しい、というかほとんど違和感なく使えているのはメリットであり、デメリットであるような不思議な感触です。強いて言えば、WinXPのサポート終了を体験したのでサポート期間が延びたと思えばそれはそれでメリットと言えるでしょう。何しろ一生使おうと思ってるパソコンなので(笑)。そうそう、個人的にはWin専用アプリが全画面(タブレットモードと言うのかな)でしか動かなかったのですが、マルチウィンドウで動くようになったのは使い勝手が良くなった。ニュースとか天気とか地図とかが、画面切り替えでなく並べて見られるようになったわけですね。他に何かメリット見つけたら、また追記させていただきます。


現在までの改造箇所
メモリー 64MB → 256MB → 4GB
ハードディスク 8GB → 68GB → 1TB+68GB → 1TB
CPU Pentium2-333MHz → Celeron 533MHz → Core i3 540
ドライブ CD-R/RW → DVD-RAM/RW/R (DVDマルチ)
インターフェース USB1.1 → USB2.0 → USB3.0
電源ユニット 80W → 300W
OS Windows98 → Windows XP → Windows 8 → Windows 8.1 → Windows 10
プリンター BJ F600 → PIXUS 550i → EP-802A
インターネット接続 ダイヤルアップ → ADSL+無線LAN(11g) → フレッツ光 100MB + 無線LAN(11n)

Windows 10(パッケージ)販売ページ
前の記事を読む
目次を見る

2014年12月28日 (日)

スペイン語学習ソフト/スペイン雑談集 (15)

Esp_soft
 スペイン語版電子辞書のことは書いたので、今回はスペイン語学習ソフト。英会話教材ほど多くはないけど、スペイン語の学習ソフトも何種類か発売されています。語学がマルチメディアに向いているのは周知の事実で、発音を何回も繰り返し聴いて、録音したりできるのはとっても便利。かつてLL機能付きテープレコーダーでマルチトラックを駆使してやっていたことを、パソコンやタブレットを使うと簡単にできてしまうのが凄いです。

 学習ソフト以外にもおすすめなのが、スペイン語で話されている映画ソフト。気に入った映画を何回も字幕と一緒に見ていると、そのうちに聴き取れる言葉が増えてきて気がついたらいろんなフレーズを暗記していた、なんてことが起こります。特に日常会話でよく使うフレーズなんかは、身につけておくととっても便利です。

pc スペイン語学習ソフトはこちら

2014年12月18日 (木)

西和・和西電子辞書/スペイン雑談集 (13)

Xdu7500
 スペイン語ってのは日本人にとっては比較的とっつきやすい言語じゃないかと思う。母音があまり多くないので、カタカナ読みでも通じやすい。スペルと発音がほぼ一対一に対応しているので、一部の例外さえ覚えてしまえばとりあえずは読めるようになる。ただし難しいのは動詞の活用なのだが、これも現在形・過去形・完了形ぐらいを覚えておけばとりあえずは何とかなるのが救いである。スペイン人は早口でマシンガンのようにまくしたててしゃべる人が多いが、相手が片言の日本人だとわかるとすごく手加減してくれる。彼らは優しくて親切である。

Espdic  ということで、本日のテーマはスペイン語の辞書。元々勉強している人数が少ないためか、電子辞書のスペイン語モデルってのは各社1~2機種しか出ていない。しかし中南米も含めると話されている人口はかなり多いので、手に入れようと思えば必ずラインナップされているようである。紙のスペイン語辞書ってのは、これまた小さな文字でぎっしりでとっても見にくいイメージがあるのだが、そこは電子辞書。文字サイズを自由に拡大縮小できるし、ぶあつい辞書を持ち歩く必要がなくなるのも良い。現在カシオから出ているスペイン語版電子辞書XD-U7500でも、小学館 西和中辞典、現代スペイン語辞典、和西辞典、オックスフォード スペイン語辞典、スペイン語経済ビジネス用語辞典の5冊が内蔵されている。これだけを紙の辞書で持ち歩こうと思うと、なかなか大変なのは想像に難くないだろう。

Espdic2 いやいや、辞書はパソコンでひくという向きには、パソコン版のスペイン語辞書も発売されている。私もこちらを利用しているくちで、Windows版のタブレットをふだん持ち歩いているので、こちらにインストールして辞書を使うのが常になっている。収録の辞書は本当に西和・和西辞典ぽっきりなのでちょっと割高な気がしなくもないが(電子辞書はスペイン語モデルと言えどもスペイン語以外の実用的な辞書がどっさりと入っている)、手持ちのモバイル機器にインストールして使えるというのはやっぱり使い勝手が良いのである。

pc カシオ 電子辞書 エクスワード スペイン語モデルはこちら
pc ロゴヴィスタ 現代スペイン語辞典・和西辞典(PCソフト版)はこちら

2014年7月12日 (土)

Windows8タブレットをパワーアップ (6) 外付けドライブでブルーレイソフトを見る

Wintab10
 Windows8のタブレットを選ぶ理由のひとつに、Windowsの豊富な周辺機器が使えるということは何回も書いた。そこで今回取り上げるのは、USB外付けのブルーレイドライブである。もちろんDVDドライブでもCDドライブでもWindows8タブレットはWindows対応であればつながってしまうのであるが、ここはあえてブルーレイドライブをつないでみることにする。

 コネクターの形が合わないとつながらないので、マイクロUSBコネクターがついたWin8タブレットなら標準タイプのUSBへの変換アダプターは必須。これでつなげば、ブルーレイやDVDのソフトがタブレットで見られるはずなのだが、ちょっとだけ落とし穴というかハードルがあるので書いておこう。

 まずは電源の容量。ドライブは結構電源を喰うので、タブレットの内蔵バッテリーだけでは給電容量が足りなかったり、あっという間にバッテリーが上がってしまうので注意が必要。ここは前回紹介した、タブレットに対応した外部バッテリーをブルーレイドライブの電源ブースト側のUSB端子につなぐことをおすすめする(写真)。こうすることによって、バッテリーの容量不足から動作が不安定になることは回避される。しかしブルーレイドライブは電気喰いなので、5000mAhのバッテリーでもブルーレイが視聴できた時間は1時間程度だったことを書いておこう。

 もうひとつは、タブレット自体のスペックの問題である。最近はグラフィックも含めて高スペックのハードウェアを積んだタブレットが主流ではあるが、格安のタブレットだとブルーレイの再生条件を満たさない場合も多い。このあたりは、ブルーレイ再生ソフトのwebページに無料のチェックソフトが提供されているのでこれをダウンロードして試してみるのが良いだろう。要件を満たさなければ、別の再生ソフトを探すか新しいタブレットの購入を考えた方が良さそうだ。あくまでもタブレットでブルーレイソフトがどうしても見たいのであれば…だが。

(つづく)

pc 外付けブルーレイドライブはこちら
pc タブレット対応外部バッテリーはこちら

2014年6月22日 (日)

Windows8タブレットをパワーアップ (5) 外部バッテリー編

Wintab09
 タブレットと予備バッテリー… 何か当たり前過ぎて今さらって気もしなくはないんだけど、タブレットはスマホと比べて電気を喰うので、予備バッテリーの容量も倍の5000mAh以上、電流も最低2Aは取れるタイプを選んでおいたほうが良いようである。今では10000mAhなんて高容量のバッテリーも販売しているが、こちらは若干重たくなるので持ち運びには要注意。しかし300gぐらいの重さなので、そんな鉛蓄電池を持ち歩くような大層なものではないことを書いておこう。

 世の中のモバイル機器の電源はUSBに統一されつつあるので、ケーブルさえ用意すればタブレットもスマホもガラケーもゲーム機もポータブルオーディオも、電池切れを起こしたものは何だって充電できるのは便利。ついでに言うと、Windowsの周辺機器もUSB給電で動くものが多いので、こういった高容量バッテリーを用意しておけば出先で使える可能性が高まるというわけである。

(つづく)

pc タブレット対応外部バッテリーはこちら
※容量をご確認の上、ご購入下さい

2014年6月14日 (土)

Windows8タブレットをパワーアップ (4) Bluetoothマウス編

タブレット用マウス
 タブレットにマウスを使うのは、実は私はあまり好きではない。出先で使うことが多いので、いちいちマウスを出すのは面倒だし、だいたいタブレットにマウスを使わないと操作できないソフトがあるのはおかしいと思う。しかしWindows8タブレットの場合は、タブレット用アプリだけでなくWindowsのソフトが動くのが魅力なわけだから、どうしてもマウスに最適化されたソフトを使う必要も出てくるわけだ。というわけで、便宜的に前々回ご紹介したUSBコネクターを使って普通のUSBマウスを使っていたのだが、どうしても使い勝手が悪いのでBluetooth対応の無線マウスを買うことにした。
タブレット用マウス
 タブレットパソコンは基本的にBluetoothには対応しているので、Bluetoothマウスを買うのが非常に便利である。ドライバーソフトもドングルも不要で、ペアリングさえすればすぐに使い始めることができる。また巾着などが付いているタイプを選べば、持ち運びにもあまり気を遣わなくて良い。さらにこだわるなら、小さめのタイプが持ち運びには向いている。使用頻度は非情に低いのだが、ここぞという時に頼りになるのがマウスである。

(つづく)

pc Bluetooth対応マウスはこちら

2014年5月29日 (木)

Windows8タブレットをパワーアップ (3) プライバシーフィルター編

のぞき見防止フィルター
 Windowsタブレットのアクセサリーで、スタンド、USB変換コネクターと来たので、次は何かなと考えて思いついたのがプライバシーフィルター。そう、横や斜めから画面を見てもブラックアウトして覗けないというあれ。出先や特に電車の中なんかでタブレットを使う場合は、秘密(?)が漏れないのはもちろん、横の人に不快な思いをさせないためにも用意しておきたいアイテムである。

 しかし…意外とタブレット用ののぞき見防止フィルターってのは売ってないんですよね。パソコン用だと12インチあたりからあるんだけど、10インチのタブレットには大きすぎる気がしなくもない。しかしそこはタブレットの外寸をはみ出さなければいいと割り切って、私はそのまま10インチのタブレットの上にビニールテープで12インチを貼り付けて使っていたりします。その場合、上の2カ所だけテープでとめるのがコツで、必要に応じてフィルターを上にはね上げることができるのが具合がいいです。

 のぞき見防止フィルターはハードタイプのものがほとんどなので(というか、ソフトタイプを見たことがない)、注意しなければいけないのが感圧式のタッチパネルの場合は動作しない場合があるということでしょうか。しかし感圧式のセンサーが付いたタブレットも私は見たことがないので、そこも問題ないかなって思ってます。

 というわけで、のぞき見防止フィルターを付けたタブレットはとっても快適で、筆者は電車の中なんかでもまわりを気にせずにタブレットでいろんなものを見ています。ただし、表示の画質が若干落ちるのと(ピントが甘く感じる)、タッチパネルの感度が若干落ちるので、細かい作業には向いていないことを付け加えておきます。

(つづく)

pc のぞき見防止フィルターはこちら

2014年5月18日 (日)

Windows8タブレットをパワーアップ (2) USB変換アダプター編

 前回はWindows8タブレットを買ってまずは必要になるものとして、タブレットスタンドを紹介したんだけど…その次に必要なものは何なんだろうか。順当に考えると、Win8の場合はデスクトップモードが使いにくいという理由でマウスとかキーボード当たりが思い浮かぶんだけど、ここはWin8を積極的に活用することを念頭に置いて、USB変換アダプターを挙げてみよう。

Wintab04


 Win8タブレットの最大のメリットは、従来のWindows用のソフトや周辺機器がそのまんま使えることにある。ソフトの場合はちょっとタッチ操作が難しいインターフェースを持つものもあるが、周辺機器に関してはUSBでつながるものであればほぼ問題なく動作するし、ドライバーもWin8のものがそのまんま使えてしまう。問題点は、タブレット側のコネクターがマイクロUSBのメスになるというだけのことなので、絶対必要なのがマイクロUSB(オス)からフルサイズのUSB(メス)への変換コネクターかケーブル。これ1本を用意しておけば、たいていのWindows用周辺機器がつながってしまうのだから便利である。

Wintab05
 試しに手持ちのUSBメモリーを差し込んでみたのがこちらの写真。もちろん、Windowsから自動的にドライバーソフトを読み込んで1分もかからずにフォルダーを表示した。USBカードリーダーとかも同様に使えるので、データの出し入れにはさして不便は感じないのが良い。ひとつだけ注意点があるとすれば、バスパワー駆動するUSB機器。タブレットから出力する電流はそんなに強くないので、例えば大電流を必要とするDVDドライブなどをつなごうと思えば補助電源があった方が安定して動いてくれる。この点については、また別の機会にレポートすることにしよう。

(つづく)

pcUSB変換コネクターを見る
pcタブレットパソコンを見る

2014年4月25日 (金)

Windows8タブレットをパワーアップ (1)

 Windows8タブレットがブームになっている。より操作性が良くなったWindows8.1の登場に加えて、持ち運びしやすくそこそこ画面サイズもある7インチタブレットに魅力的な機種が増えたこと、そして従来のWindows対応ソフトに加えて、Windows用周辺機器もそのまま使えるという利便性など要因はいろいろある。筆者も1年以上Windowsタブレットを使用しているのだが、ここでその魅力のひとつである周辺機器やアクセサリーについて書いてみようと思う。

タブレットスタンド  ということで、第1回目にご紹介するのはタブレットスタンドである。タブレットスタンドは本体に付属している場合も多いとは思うけど、やはり好みによって選びたいところ。筆者の場合は、ネットやアプリの利用はもちろん、動画を見ることが多いと思うので角度が自由に調整できるタイプが良い。加えて折りたたんで持ち運びが簡単にできる製品を探していたら、このサンワサプライのスタンド(MR-TABST3)に行き着いた。

タブレットスタンド 筆者愛用の10インチタブレットをのせたところ。縦横どちらでも置ける。ただし横置きするとスタンドが画面の上にちょっぴりはみ出すのだが、これはこれでかっこよく見える(と思う)。手前の画面下のWindowsマークとスタンドが干渉してちょっぴり押しにくくなる(Windowsマークを押すとタイルメニューが表示されるのである)のは減点かな。

タブレットスタンド 針金のスタンドをねじで留めただけのような単純な構造だけに、折りたたみや角度調整は自由自在。筆者は文字を打ち込んだりといった操作をする時はこのように思いっきり寝かして使うのが好みで、画面のソフトキーボードも操作しやすい。動画を見る時は起こすが、照明の映り込みを逃がしたりするのにやはり角度調整は欠かせない。さらにスタンドはゴムのコーティングがされているので、無理な角度にしてもすべりにくいのがとっても具合がいいです。

(つづく)

pcタブレットスタンドを見る
pcタブレットパソコンを見る

2012年11月 6日 (火)

Windows 8 インストール記その3 / VAIOタワーを一生使う(25)

Metro

 一晩明けて翌日、Windows8をインストールしたVAIOマイクロタワーをいそいそと立ち上げる。Windows8の起動は速いときいていたけど、確かにタイル画面が表示されるまでは一瞬であった。実際は、1分かかっていないだろう。さて、画面をカスタマイズして使いやすくしようと思った時に異変に気がついた。「マウスがきかないぞ…」

 きかないのはマウスだけでもなく、キーボードもだんまりである。「Shift」+「Caps Lock」を押してもCapsのLEDが点灯しない。キーボードは完全に死んでいるようだ。マウスもよく見ると、赤いセンサーランプがまったく点灯していない。マウスとキーボードを失ったとなると、これはパソコンは完全にだるま状態である。あとは電源ボタンを押してシャットダウンする以外に何もできないではないか。

 いろいろ触っているうちに、マウスのコネクターを前面USB端子に差し込むと復活することがわかった。背面のUSB端子は全滅していて、前面のみ生きている。マウスが復活したらこっちのもので、コントロールパネルを呼び出してシステムデバイスを確認する。「!」マークが付いたUSBデバイスを右クリックして順番に復活させていく。インターネット接続も復活させたいんだけど、生きてるUSB端子が1つしかないので、マウスかインターネットかの排他処理(笑)になってしまう。しかもキーボードが死んでいるので、インターネットにつながったとしても操作がまったくできない…

 何回か再起動を繰り返しているうちに、キーボードが復活した。元々デバイスの中にキーボードは消滅していたんだけど、なぜ復活したのかは不明のままである。こうなるとしめたもので、ネットから最新版のドライバーを試行錯誤で落としているうちに背面のUSB端子も復活した。常時接続が復活するとタイル画面は本領発揮というわけで、上の写真のようなカラフルな画面となった。これはながめているだけでも面白い。さらにカスタマイズして、よく使うソフトや画面をピン留め(と言うらしい)していく。ソフトもデータもお気に入りも何でもかんでもピン留めしていけるのが便利。もちろんいらないものはピンを外す。先ほどのコントロールパネルやデバイスマネージャーなんかもしばらくは出番が多いだろうとピン留めしておく。

 というわけで、Windows8はとっても快調に動き出した。元々スタート画面をランチャーとして多用していた筆者は、これが新しいスタート画面に変わっただけという認識である。タッチ操作でなくても、Windows8のスタート画面はマウスで快適に使えることも追記しておこう。


現在までの改造箇所
メモリー 64MB → 256MB → 4GB
ハードディスク 8GB → 68GB → 1TB+68GB → 1TB
CPU Pentium2-333MHz → Celeron 533MHz → Core i3 540
ドライブ CD-R/RW → DVD-RAM/RW/R (DVDマルチ)
インターフェース USB1.1 → USB2.0 → USB3.0
電源ユニット 80W → 300W
OS Windows98 → Windows XP → Windows 8
プリンター BJ F600 → PIXUS 550i → EP-802A
インターネット接続 ダイヤルアップ → ADSL+無線LAN(11g) → フレッツ光 100MB + 無線LAN(11n)

Windows 8 特設ページはこちら
続きを読む
前回の記事を読む
目次を見る

Joshin web

  • Joshin web インターネットショッピング 家電・PC・ホビーの大型専門店