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2021年7月21日 (水)

【好評ご予約受付中!】ソニーの新製品ホームシアターシステムのご案内です!

みな様、こんにちは!
毎日が茹だるような暑さで己の体力不足を実感しているとうふです。

さて今回ご案内は、本日発表のソニーの新製品のご案内です。
まずはこちらをご案内。

4548736121997_2 ソニー
ホームシアターシステム
HT-A9


最大の特徴は、「フロントR」「フロントL」「リアR」「リアL」の4本のスピーカーと、心臓部となるコントロールユニットで構成されたセパレートスタイルで、昨今主流のサウンドバーと形状が異なる点です。
各スピーカーはウーファー、ツィーター、イネーブルドの3ユニット構成
それらのスピーカーがコントロールユニットで制御され、ソニーの独自技術「360 Spatial Sound Mapping」(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)により、まるで映像の中に入ったかのような360度包み込まれる音場を形成されるのです。

すでにソニーでは360 Realty Audio(サンロクマル・リアリティオーディオ)として包み込まれるような音場感を楽しめる製品がすでに登場しており、ホームシアターへの発展を今か今かと待っていましたが、とうとうその夢が実現したのです!
JoshinWebの試用レポート記事はこちら

このHT-A9では、3D音響技術ドルビー・アトモスやDTS:Xと組み合わさる事で映像+音声の世界がより深く楽しめる製品に仕上がっているのでは!と期待しかありません。
対応ブラビアと接続することで、ブラビアのスピーカーをセンタースピーカーとして利用したり、別売りのサブウーファーを追加することで更なる表現力アップも可能です。

一歩先を行くホームシアター体験ができるこのHT-A9、8月7日発売予定で現在ご予約受付中です!

次にご案内はサウンドバー形状の新モデルです。

4548736121874 ソニー
サウンドバー
HT-A7000


こちらは今年に生産完了となったHT-ST5000の直系の後継モデル、と言えばいいのでしょうか。
サウブーファーを内蔵した人気のバースタイルに仕上げられつつも、HT-ST5000同様に高さ方向を表現するイネーブルドスピーカーを搭載
3D音響技術ドルビー・アトモスやDTS:Xをバーチャル再生ではなく実際のスピーカーユニットによって表現します。

さらに別売りのサブウーファーやリアスピーカーを追加することでサラウンド再生時のリアリティが向上する、といった機能拡張も可能。
正当進化したサウンドバーとして、この夏~秋にかけて注目の存在と言えるでしょう!

本格的なバースタイルシアターシステムの最上位モデルとして完成度を高めたこのHT-A7000は8月28日発売予定で現在ご予約受付中です!
それではいつもお買い得な「Joshin Web」でお待ちしております。

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