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2018年10月17日 (水)

象印 「炎舞炊き」炊飯器で炊いてみました

新米をいただいてご機嫌の渓です。
先日象印の話題のこだわり炊飯器「炎舞炊き NW-KA10」を試用レポートで
使わせていただきました。
やっぱりごはんは良いですね。
炊いている間のほのかなごはんの香りで幸せな気分になったのは言うもでもありませんが、
今回のこの「炎舞炊き NW-KA10」では、いままでになかった技術があります。


通常、内釜の温度をどう調整して、むらなくおいしく炊きあげるかが重要なポイントですが、
今回の象印さんの新技術で、本体の底のIHヒーターが、1つから「3つのヒーター」
にパワーアップされ、理想とするかまどの炎のゆらぎを再現したということ。
これによって、内釜の内部が激しい対流となって、米粒が勢いよく舞い上がり、
おいしいご飯が炊けます。
炊きたてのご飯もおいしかったのですが、おにぎりにして、冷めた状態でも甘みがあったおいしかったですよ。


もうひとつ、大きな特徴は「わが家炊き」。ご家庭のベストな炊き加減を学習してくれるメニューです。
使うほどに手放せなくなりそうですね。
試用レポートでは、内部の構造まで、お伝えすることはできませんでしたが、
おいしさはお伝えできたかと思います。ぜひご覧ください。

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