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2010年8月 1日 (日)

おはなしからお世話あそびまで!「おはなしだいすき!おともだちプーさん」

こんにちは、ホビットです。
いよいよ8月、夏本番ですね~。


今日ご紹介するのは、7月下旬にタカラトミーさんより発売になったおはなしだいすき!おともだちプーさんです。





なんと座高は40cm!
優しいプーさんがそのままぬいぐるみになった!ような感じがします。
しかも、こちらのプーさんはただ抱っこしたり、ふわふわ感が気持ちいいだけのぬいぐるみではなく、たくさんおしゃべりができるんです。

プーさんの手と頭、そして口にセンサーがついていて、30の言葉と8つのお話しをします。





キャラクターが言葉をしゃべるタイプはよくあるおしゃべりぬいぐるみですが、
このプーさんのオススメポイントは、この8つのお話しで、
親子でコミュニケーションをとったり、お子様の興味を誘う話しかけとなっています。


プーさんが「朝起きたらなんていうんだっけ?」って聞いてきたり、
「僕が一番好きな食べ物はね、はちみつなんだ。キミは何が好き?」って聞いてきたら、
即座に元気よく答えが出てきそう!!


セット内容には遊び方のアドバイスシートがついていますよ。


さらにお世話あそびができるように、はちみつポットとスプーンがついています。
口に持って行くと、スプーンのはちみつが消えちゃう!。
まるで本当に食べているようです。
さらに「もっと食べたいなぁ」や「ごちそうさま」などおしゃべりはもちろんです。


小学生や中学生の頃の記憶は意外と忘れていても、幼稚園の頃に遊んだ事ってふとした時に思い出したり・・・。
こちらは幼児期の成長過程の遊び方の一部のようですが、自分もよくやったな~って。


2歳頃から始まる【まねっこ遊び】、そのままそっくりの動きをしてそのものになりきって楽しむ遊び。
3歳頃から始まる【見立て遊び】、自分の過去の経験を遊びの中に展開し、目の前に無いものや動きを演じてみたりする遊び。
さらに友達との仲でリアルにパフォーマンスをする【ごっこ遊び】。
4歳以降に現れる【なりきり遊び】、自分の空想の世界や憧れを主人公になりきって演じる遊び


これらの遊びを大好きなプーさんを通じて、お母さんとお子様が一緒に遊んだりすると
さらにお子様のたくさんの興味を引き出ししやすくなるかもしれません。


40cmのビッグサイズ、お子様がかかえるとこんな感じに!



おはなしだいすき!おともだちプーさん


それではごゆっくりとお買い物をお楽しみください。

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